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2010.11 大塚山~御岳山~日の出山登山(2)

大塚山~御岳山~日の出山登山、(1)の続きです。

大塚山山頂から案内看板に従って20分程歩いたところにある分岐で、ケーブルカー駅ではなく御岳神社へ向かう道へと進んだ私たち。

やがて登山道は舗装道路へ変わり、御岳ビジターセンター前にたどり着きました!
御岳山ビジターセンター通過

ここまで来ると観光客も増えて、とても賑やかになりました。
細い道にひしめきあうようにして立ち並ぶお土産屋さん、食事処、宿泊施設・・・どこか懐かしい町の路地を歩いているような気分です。
お店のひしめく道
そうだ、ここは初めて訪れたけど、高尾山に似た雰囲気があるのかもしれないな。

私たちは店先の土産物に目をやりながら、御岳神社を目指して進んでいきました。
沢山の観光客やハイキング客で賑わう急な石段をゆっくり上っていくと・・・
神社の石段


・・・あれっ!?


えーと・・・?



山頂、どこ!?(笑)


地図を見る限りでは、この神社の辺りが御岳山の山頂になっているようなのですが、標識や標柱のような「山頂を示すもの」が見当たりません。
私たちは何度も地図や案内看板を眺め、急な石段を上り下りし、ウロウロオロオロ・・・

そして、境内にあった大木にこんなものを発見!
もしや、このはしごをよじ登った先に山頂があるのではっ!!(そんなわけない・苦笑)
まさか、この木のてっぺんが・・・

近くのお土産屋さんに聞いたところ、どうやらこの神社一帯が山頂ということのようです。
なぁんだ、そういうことかぁ。となんとなく納得したところで、蕎麦休憩
蕎麦休憩

この後、私たちは日の出山を経由してつるつる温泉へと下る計画をしていました。
でもまだ時間に余裕があったので、日の出山へ向かう前に少しだけこの奥を散策してみようか、という話になりました。
地図を見ると、ロックガーデン手前に「七代の滝」というところがあったので、そこまでを往復することにしました

こうして歩き始めたのは紅葉と落ち葉の美しい登山道。とても歩きやすく気分がいいです
散策スタート!

しばらく行くと天狗岩という看板のかけられた大きな岩がどかんと目の前に現れて、その手前から七代の滝へ下りれるようになっていました。
観光客も沢山いたので、私たちもちらっと滝見物へ・・・と気軽な感覚で滝へと向かったところ・・・
急な階段!
ひたすら、ひたすら急階段!!(これは振り返っての撮影)

とにかく延々と、地の底まで下りてしまうのではと思ってしまうぐらい階段が続いていて、周りの観光客の方々もびっくりしていました。
これ以上下り続けたら、膝が笑ってしまいそう・・・というところになって、ようやく地の底(苦笑)へ到着。

「わぁ・・・!

そこにあったのは、これだけ下りた甲斐のある素敵な景色でした。

七代の滝

荒々しい岩壁に挟まれるようにして、ざぁざぁと流れ落ちる滝。
滑りやすい岩や丸太を慎重に渡って滝壺に近づくと、ひんやりした風が頬を撫でました。
辺りを高い岩に囲まれているせいか、滝の周囲だけ神秘的な空気が漂っていて、何か大きなモノに包まれているような気がします。
すごく癒されるなぁ。パワーも湧いてくる。うん、頑張って下ってきて良かった!

こうして満足した私たちは、再び天狗岩の分岐のところまでゼーゼー言いながら浮上。
(きつかったので写真はありません・苦笑)

せっかくなので、引き返す前に天狗岩の上がどうなっているか見に行くことにしました。
上まではほんのひと登りなのですが、なかなかの岩場。注意してよじ登ります。
天狗岩へ登る

さらに、木の根が網の目のように張り巡らされた鎖場を進むと、天狗の銅像とご対面!
と、その向こうに見える突き出た岩の先にも天狗さんらしきシルエットが・・・
岩の先に天狗さん

というわけで、そちらにもお邪魔してみました!
天狗と2ショット!

天狗岩はこのように銅像が置かれているばかりのちょっとしたスポットではありますが、なかなかの高度感があるんです。
ほら、下を歩く人たちがあんなに小さく見えるよ!
かなりの高度感です

こうして天狗岩を下りた私たちは、来た道を引き返して御岳神社へと戻りました。
ちょっとした散策のつもりだったけど、なかなかハードだったなぁ・・・(笑)

さぁ、次の山へ向かおう!

【次回へ続く】
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2013.09御岳山登山

御岳山(929m/東京都青梅市)



■今回のコース(出発&到着時刻)
御岳苑地駐車場6:20→ケーブルカー滝本駅6:57→御岳ビジターセンター付近8:18→8:30御岳神社9:05→9:29レンゲショウマ群生地9:39→9:54ケーブルカー御岳山駅(ケーブルカー滝本駅から御岳苑地駐車場までは30分)

■参考マップ
山と高原地図 23 奥多摩


ここしばらくリハビリ登山が続いていますが、もちろんリハビリだけを目的にして修行のように山登りをしているわけではありません(笑)
今の足でも無理のない範囲で、楽しく歩けるような山やコースを選んでいます

そして今回は「あるお花」を求めて、奥多摩にある御岳山へと足を伸ばしましたー

御岳山へはケーブルカーを利用して登ることもできますが、足の回復も順調なので下から歩いて登ることにしました。
下山は状況を見て、歩くかケーブルカーを利用するかを現地で検討することにします。

こうして車で奥多摩へとやってきた私たち。
無料の御岳苑地駐車場に車を停め、トイレを済ませたらいざ出発!

ところが、この駐車場から登山口であるケーブルカー滝本駅までが予想以上に遠かったんです
車道の脇をひたすらてくてく、てくてく。この鳥居のところで左折して、さらに坂道をてくてく、てくてく・・・
鳥居

・・・

・・・


な、長ーいっ!!!

登山口に近づくほど駐車場の料金が上がってきますが、それでも数百円なのでケチらず上まで車で行けば良かったかも・・・(苦笑)
早くも息を上げながら、次々私たちを追い越していく乗用車たちに羨望の眼差しを向けていましたが、ここで思わぬ出会いに恵まれましたー!

車道の脇、水が染み出て濡れている岩壁にこの花が群生していたんです
イワタバコ!?

「あっ、これってイワタバコだっ!

数日前に御岳登山鉄道さんのホームページで写真を見て、「キレイな花だなぁー」と気になっていたのがまさにこのお花だったんです。
今回のメインの目的であるお花とは別の種類ですが、まさかこんなところで出会えるとは思ってもいませんでした。
なんだか「小さな宇宙人」みたいな風変わりで美しい花ですねー

この群生、車でびゅーんと登山口まで行ってたら、きっと気付かなかったよね。
ここまで歩いてきたからこそ出会えたんだなぁ。良かった、良かった!!

・・・と、自分に言い聞かせて心を鎮めるのでした(苦笑)

そこからもまだまだ舗装道路歩きが続きました
ケーブルカーの始発時間も近づいてきて、ますます追い抜いて行く車が増えてきました。
ひたすら無心で登ります(苦笑)
まだまだ・・・

そして駐車場から歩くこと40分近く。
ようやく、ようやくケーブルカー滝本駅にたどり着きましたー!
ようやく滝本駅

この時点で、「帰りはケーブルカー利用」が満場一致で決定いたしました。(笑)

行きは歩いて登ることにしていたので、私たちは駅の向かいにある登山道(参道)へと入っていきます。

「わぁ・・・すごいなぁ・・・

御岳山の山頂を目指すこのルートは、完全に舗装された高尾山1号路みたいな道が続きます。
ですが、その両脇には圧倒されるほど大きな杉の木がずらりと立ち並んでいたのでした。
なんだかすごく厳かな気分になりますね
登山スタート!

道は細くなったり、時に驚くほど急になったりしてジグザグに続いていきます。
たまに上からスクーターなどで下ってくる人にも出会いました。上に住んでいる方々がいらっしゃるんですよね。

道の両脇に並ぶ大きな杉の木には、こんな風に通し番号が振られていましたー
杉の通し番号

「杉の番号がカウントダウンされていってるけど、まさか1番の杉の木まであるのかな?
ここが690番台だと考えると気が遠くなりそうでしたが、何しろ無数に杉が並んでいるので、思った以上に早く番号が減っていきました。

それに、所々に「うまたてば」とか「おおまがり」といったスポット名の標柱が立てられており、名前の由来が分かりやすく書かれていたんです。
それを読みながら「なるほどー、昔の人はここで一休みしていったんだなぁ」なんて考えるのもなんだか面白いんですよねー

こんな風に静かで、とっても雰囲気が良くて・・・舗装されていても、なんだか楽しくなるような道でした。
しばらく登っていくと、ケーブルカーの線路も見えるようになりましたよー!
ケーブルカー

始発前に登り始めた私たちでしたが、気付いたらあっさりとケーブルカーに追い抜かされてしまいました(苦笑)
今日は乗り物に抜かされてばっかりだなぁ。まぁ、マイペースで登りましょう♪

しかし、この先の道に若干気がかりなことがあったんです。
登山口のところに「149番の杉の根元にスズメバチの巣があるので気を付けて下さい」っていう貼り紙があったんですよね

杉の木の番号は順調にカウントダウンされていき、いよいよ149番が近づいてきました。
蜂が苦手な私は、ドキドキしながら早足で登っていきます。

そして、ついに149番!!

ですが、どうやら関係者の方が対策をされていたようです。木の根元には新しい土が盛られていて、スズメバチの姿は見当たりませんでした。
ふー・・・何とか難所通過です

さぁ、後は山頂を目指すのみ!
杉の木の番号も100番を切りました

と・・・そこにさらなる出会いが

それがこちらのブレブレ写真です(笑)
カケス!

なんと、近くにカケスが数羽飛んできたんです。
「あ、カケスだー!
とカメラを準備していたら、そのうちの1羽がいきなり私の足元までやってきまして・・・間に合わずピンボケになってしまったのでした(苦笑)

というわけでキレイな写真は撮れませんでしたが、目の前でカケスを見ることができてテンションが上がりました

しかも、ふと耳を澄ませば、今度はすぐ脇の杉の木からコンコン、コンコン・・・とキツツキらしき音が聞こえてくるではありませんか!
あいにく姿は見えませんでしたが、人の多いこの御岳山にも色々な野鳥がいるんだなぁと驚かされました。

こうして、私たちは色々な出会いを楽しみながら、御岳ビジターセンターのところまで上がってくることができました!
上がってきました

上の写真に大きな看板が写っていますが、今回の目的こそこの「レンゲショウマ」なんです
御岳山はレンゲショウマの群生地としても有名で、今がその開花シーズン。(そろそろ終盤だとは思いますが)
群生地はリフト乗り場の方なのですが、まずは先に山頂である御岳神社にお邪魔することにしましたー。
看板によればこちらの方も「ちょこっと群生地」らしいので、ちょこっと見てみます(笑)

ここからは前回大塚山から御岳山へ登った時と同じルート。

ケーブルカー等を利用した登山者さんたちとも合流し、お土産屋さんの立ち並ぶ通りをしばらく進んでいきます。

そして神社に到着!
神社

実はお土産屋さんの前や、この神社の脇などに既にちょこっとレンゲショウマが咲いていました
すでに大興奮だったのですが、写真の掲載は私が群生地に行くまでお待ち下さい(笑)

ここまでの行程で私は足がだいぶ疲れてきていましたが、頑張って最後の階段をゆっくり登っていきました。
そして、神社の上に到着!御岳山登頂です!
山頂到着!

お天気は文句なしの晴れ。見晴らしもとっても良いです!
ただ、直射日光にさらされてかなり暑いっ私たちは日陰を見つけると、しばらくの間座って休みました。
うーん、やっぱり山の上にいると気分がいいね

登ってこられる方々がどんどん増えてきたので、私たちは下ってレンゲショウマを見に行くことにしました。
今の私にとっては階段の下りが一番の難所。ゆっくりと足を下ろしていきました。

階段を下り切り、いったん御岳ビジターセンターの方へ戻ると、私たちはリフト駅の方へ向かいました。
途中から土の道に変わります。
今日は下から登ってきたけど、土の道はここが初めてかも!?
土の道

と、その時!
すぐ近くの木の上から、再びコンコン、コンコン・・・という音が聞こえてきたんです!

「あっ、またキツツキがいる!
と、頭上をキョロキョロしてみると・・・

いましたーっ!!コゲラさんです!
コゲラだー!

実は今回、レンゲショウマをばっちり撮影するためにかなり望遠のレンズを持って来ていたんです。
お蔭でコゲラさんをアップで撮影することができました!

コゲラさん、時々チラチラとこちらを見ながらも、マイペースで木をつつき、穴の中に顔を突っ込んでいました。
とってもかわいいーっ!!

こうしてしばらくの間コゲラさんにくぎ付けになった私。
気が済んだところで移動を再開しまして(苦笑)、リフト駅へとやってきました!

こちらからの景色も素晴らしいですねー
素晴らしい景色

さぁ、いよいよレンゲショウマさんとのご対面です。
「群生地」の案内に従って森の中の小道へ入っていくと・・・

「うわぁー!!沢山咲いてるっ!!

レンゲショウマが沢山!


小道の走る斜面には、可愛らしいレンゲショウマがまるで提灯のように無数に吊り下げられていました。
その数の多さに大感動!!

しかも、花の一つ一つは思ったより大きくて、とっても存在感があります。
それでいて控えめなこの淡い色合い、清楚な紫のグラデーション。
うわーっ・・・かわいいーっ!!!
レンゲショウマ!!

ここは高山の開けた場所にあるお花畑とはまた趣が違っていて、森の中にひっそりと広がる「秘密のお花の国」に迷い込んだかのような気持ちになります
空中を浮遊しているかのようなレンゲショウマの花々を遠く見渡したり、近くに寄ってじっと眺めたりしながら、しばらく夢のような時間を過ごしました

嬉しいなぁ。見れて良かったなぁ。幸せだなぁ!!
写真も沢山撮って、レンゲショウマの花の国を満喫した私だったのでした。

レンゲショウマ群生地の斜面をそのまま下っていくと、ケーブルカー駅の近くに出られるようです。
今回私にはちょっと傾斜がきつい気がしたので、群生地を下まで降りず、回り道してケーブルカー駅へ向かうことにしました
回り道

よく整備された登山道を進んでいくと、今度はホトトギスの花(ヤマジノホトトギスかな?)にも出会いましたよー!
こちらは水玉模様がとってもオシャレな花です。
ホトトギス

そこから歩くこと少しで、ケーブルカー御岳山駅へとたどり着きましたー。人がいっぱいですねー!
ケーブルカー御岳山駅

私たちは荷物を片付けると、下界へ向かうケーブルカーに乗り込んだのでした。
ケーブルカーで下山


いやー、今回は目的のレンゲショウマもばっちり鑑賞することができましたし、その他の花々やコゲラなどの野鳥との出会いもありました
感動することばかりでとっても楽しかったです!登って良かったなぁ
御岳山はケーブルカーが有名ですが、下から大杉の立ち並ぶ参道を歩いて登るのもまた違った魅力が感じられて楽しいなぁと思いました!

・・・と、まとめに入りましたが、清滝駅でケーブルカーを降りた私はふととんでもないことを思い出したのでした。
「あ・・・ここから駐車場まで歩くんだっけ・・・

※その後、30分歩いて駐車場へ戻りました(笑)

【終わり】
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