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2011.02幕山~南郷山登山(1)

幕山(626m)・南郷山(610m)/神奈川県足柄下郡湯河原町

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

前回の宝登山登山では、キレイな蝋梅の花を見ることができました
今回もキレイな花を見て春を感じるため、湯河原にある幕山へと向かうことにしました!


湯河原駅からバスに揺られること10分ほど、鍛冶屋バス停に降り立った私たち。
目の前にある五郎神社で身支度を整えると、指導標に従って里の道を歩き始めます。
里の道

歩き始めて数分のところで、南郷山方面の道が右に分岐していました。
私たちは最初に幕山を登るので、この分岐はそのまま直進します。南郷山からはこの分岐点に下りてくることになる予定です。

幕山一帯は梅林として整備されていて、鍛冶屋バス停からその梅林入口までは里の道を30分ほど歩くことになります。
それでもぽかぽか陽気の中、オレンジ色の実をいっぱいにぶら下げたみかんの木たちや、梅の花の間を飛び回る小鳥たちを見ながら歩いていくのは実に楽しいものでした

ほら見て、すっごく美味しそうなとれたてみかんが並んでる!!
(お土産に早速1袋買っちゃいました!)
みかん販売所!

こちらは梅の花に止まっていたメジロさんと、高い木の枝で遊んでいたヤマガラさん。
かわいい、かわいすぎるっ!!
鳥がいっぱい

そしてこれは・・・
天然干し柿ですかーっ!?(笑)
干されてます(笑)

こうして色んな景色に足を止めながら、のんびりと進んでいきました。

やがて浄水場の門が見えてくると、そのすぐ先が幕山梅林入口でした。
梅林入口
梅の花咲くシーズンは有料(2011年時点で1人200円)になっているので、お財布を片手に入場券売り場へ行くと、なんと開園時間前だからお金はいらないよとのこと!
ええっ、いいんですか・・・?とちょっと申し訳ないような、得したような気分で入場しました(苦笑)

梅林へ入るとすぐに、私たちをたくさんの梅の花が出迎えてくれます。
「うわぁー!キレイー!!
私たちは大興奮!
白い梅

園内は梅の木々の合間を縫うようにして、散策路が整備されています。
あちらこちらで小鳥たちも元気いっぱいにさえずっています!
梅林の道

私たちは遠くの景色を眺めたり、近くの花を愛でたりしながら少しずつ斜面を登っていきました。
こんなに赤い梅の花があるんだね。鮮やかだなぁ!
赤い梅

まだ少し時期が早くて満開には届きませんでしたが、それでも大地がほんのり春の色に染められた光景は感動的ですらありました。
キレイですねー!

こちらはかわいらしいピンク色の梅の花。顔を近づけるとふんわりいい香りがします。
ピンクの梅

こうして徐々に高度を上げていくと、梅の花はだんだん数を減らしていきました。
代わりに見えてきたのは、迫力ある岩壁。そういえば、幕山はロッククライミングの名所でもあるんだよね。
この辺りから自分の中で、春のお散歩モードから登山モードへとスイッチが切り替わります。
岩場が見えてきました

とはいえ良く整備されてとても歩きやすい道が続いているので、快適な山歩き。
観光客の方々もちらほらいらっしゃったので、道を譲り合いながら登りました。
整備された道

やがて辺りの木々の背が高くなってくると、体感気温が下がって登山道らしくなりました(笑)
登山道らしくなってきた

それからいったん明るい道へと出るとあずま屋がありました。少し休んでいこうかと思いましたが、すでに何人かの登山者の方々がいらっしゃったので、そのまま通り過ぎました。
眼下の景色は生い茂る枝たちになんとなく隠され続けていたのですが、この辺りでようやく開けてきました!
景色が開けました

わぁ・・・あれが湯河原の街、それから海に突き出しているのが真鶴半島かなぁ?
この日は空全体が薄曇りで遠くまではっきりとは見えませんでした。それでも海や湖に半島や海岸線がキレイに伸びるような景色が私は大好きなようで、無条件にわくわくしてしまいます
2009年秋の半月山登山で、中禅寺湖と八丁出島の感動的な景色に出会った時のことは今でも忘れられません。

さぁ、山頂まで一気に登りますよー!
すっかり山道らしくなった登山道を、息を弾ませながら速めのペースで進んでいきます
途中で現れた指導標に、キレイな文字で
「もう少しがんばって!頂上まで十五分です。」
と手書きされているのを見て、なんだか元気が湧いてきました。
山の中でこういう看板に出会うと、すごく励まされたりするんですよね
編笠山の「山頂まで本当にホントにあとちょっと!頑張って!」にはものすごいパワーをもらったなぁー。

さぁ、山頂まで15分、あと一息だっ!
最後のひと登り!

【次回へ続く】
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2011.02幕山~南郷山登山(2)

幕山~南郷山登山、(1)の続きです。

山頂を前にして、道は再びキレイに整備され、ものすごく歩きやすくなりました。
快適なペースでどんどん進んでいき、「幕山頂上近道」の案内に従ってカヤトに囲まれた細道を登っていくと、明るい広場に出ましたー。
着いた!幕山山頂です!
幕山山頂!

山頂は結構広くて、公園の芝生広場のような雰囲気でした。
すでに人も結構いて、特に景色の見えやすい場所は大賑わいです。
賑わう山頂
今日は残念ながら景色がちょっと霞んでしまっていますが、晴れた日ならかなりの絶景が楽しめそうですねー。

私たちも広場の端に腰を下ろして、山ごはんタイムにしました。
今回は分担制にして、私はホットワイン、同行者さんはお鍋を作ります

ホットワインの方は、赤ワインと100%オレンジジュース、それからスライスした柑橘系の果物(今回はレモンと金柑)、それに砂糖、シナモン、クローヴを加えて火にかけるだけ。
梅林を抜けた頃からだいぶ気温も下がってきて、特に山頂では雲も増えてかなり寒くなっていたので、ホットワインが温かくて美味しかったです

それから同行者さんに作ってもらったお鍋は、具沢山でとっても豪華!こちらも美味しかったですよー!
ホットワインとお鍋

こうして1時間以上も山頂でのんびり過ごした私たちは、ようやく重い腰を上げて先へと進むことにしました。
ここから次なる山、南郷山までは2kmちょっと。はじめはカヤトの明るい道を歩きます。
南郷山へ向かいます

それから針葉樹が増えてきたところでいったん車道を渡り、再び登山道へ。
森の中へ

ほどなく、「自鑑水」と呼ばれる場所にたどり着きましたー。
自鑑水

木々に囲まれて、静かに水を湛えるこの池は、別名を「自害水」とも言うそうです。
解説の石碑によれば、石橋山の合戦に破れた源頼朝が、平家の追手を逃れてこの池へとたどり着き、ここで自害を思いとどまったのだそう。
遥か昔にこの場所で、頼朝さんが同じように池を眺めていたのかと思うと、すごく不思議な気分になりますねー。

自鑑水を後にした私たちは、さらに林の中の道を進んでいきます
前方を歩いていた団体さんに道を譲って頂き、林道との分岐のところで「南郷山500m」の表示に従って登っていきました。

やがて木々が姿を消すと、背の高いハコネダケかな?に挟まれた細道になりました。
この辺りになると結構寒さを感じます。道端にもちらほらと白いものが見えていました。
ハコネダケ?の道

そして・・・どーん!
南郷山、登頂でーす!
南郷山山頂!

この山頂も幕山のような広場状になっていたのですが、幕山以上に登山客が大勢座っていらっしゃいます!
少し休もうかとも思っていたのですが、あまりのんびりできない雰囲気だったので、記念撮影だけして下山することにしました。

ここからの下り、最初は明るいカヤトの道で、海方面の景色が開けています
もっと景色の大きく開けた場所の写真もあるのですが、下り始めにパッとこの景色が見えた時の感動が一番大きかったので、この写真を載せておきます
素晴らしい景色

そのまま空に飛び出して、鳥みたいに飛んで行けそうな気がしますよね。

こうしてしばらく景色を楽しみながら下った後は、背の高いハコネダケ(かな?)に囲まれた巨大迷路みたいな道を進みます。
ハコネダケかな?

いったん林道に出てから、「五郎神社」と書かれた指導標に従って下っていくのですが、道がかなりぬかって歩きにくいところもありました!
ぬかってます

すると、黄色いロープのようなものが張られた柵が現れました。黄色地に赤文字で「キケン!」と書かれた札も立てられていて、なんだろうと良く見てみたら、これは電気柵ではありませんか!
バランスを崩したりして思わず柵に触れてしまったら、どうなるんだろう・・・。ちょっと怖いですねー

それから少し行くと、少し開けたところに円形の芝生と旗のついた背の高いポールが見えました。
あっ、あれってゴルフ場のグリーンじゃない?
どうやら登山道がゴルフ場の脇を通っていて、電気柵は施設の境目に設置されていたようです。

この辺りまで来ると、里の香りが濃くなってきました。
私たちはゴルフ場沿いの簡易舗装の道を経て、里の舗装路へと進んでいきます。
ゴルフ場脇の道

里は朝と同じようなポカポカ陽気。のどかなみかん畑の風景が広がっています
里の道

こうして、私たちは無事に今朝通過した幕山梅林方面との分岐点まで戻ってくることができました。
そこから少し下って、スタート地点の五郎神社へ到着~!
五郎神社

本当は湯河原駅まで歩こうかとも考えていたんだけど、さすがに足が疲れましたー(苦笑)
というわけで、私たちはのんびりと境内の大木を見上げながら、バスを待ったのでした。
神社の大木

今回は冬の厳しさをわずかに残しながらも、春らしい山の風景を満喫することができました
花は見る人に癒しやパワーを与えてくれる、本当に素敵な存在ですよね。
そして花たちだけではなく、彼らを育ててくれている山や地元の方々にも感謝をしたいと思います。
今回もありがとうございました!

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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2014.03 幕山登山

幕山(626m)/神奈川県足柄下郡湯河原町


※山頂から梅林に下るところが直滑降みたいになっていますが、GPSの計測漏れです
実際には登り下りとも同じコースを辿り、最後に梅林を散策して駐車場に戻っています。
ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約3時間20分

(移動時間)
第三駐車場(トイレあり)―【約15分】→幕山登山口の標柱(公園内トイレあり)―【約60分】→幕山山頂―【約50分】→麓―【約10分】→駐車場

■参考マップ
山と高原地図 29 箱根


3月の幕山は、一足お先に春の装い
登山道は赤、白、ピンクの梅の花たちに囲まれ、甘ーい香りに包まれていました
幕山全景

梅林終点から先は、冬枯れの雰囲気の森の中を登ります。
見晴らしの良い場所からは、真鶴半島や相模湾を見渡すことができました!

山頂付近は風が強かったものの、しっかりと山ごはんを堪能しました(笑)

その後再び麓の梅林へと下り、可憐な梅の花をひとつひとつ愛でながら、のんびりと春の山歩きを楽しみました
梅の花

今回の幕山登山レポートは、コロンビアスポーツウェアさんのホームページに掲載させて頂きました。
詳細はコチラをご覧ください。

【終わり】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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・身体が小さい
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