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2008.11武甲山登山

武甲山(1,304m/秩父市)


まずは、2006年のGWに撮った写真をご覧下さい
2006年の芝桜
芝桜のじゅうたんを見下ろすようにそびえている威厳に溢れた美しい山、それが武甲山です。
一度見たら忘れられないような特徴あるその姿は、秩父のシンボルと言っていいものだと思うの。
でも、それにはこんな秘密が隠されていて・・・


この日、私たちはスキーにでも行くような格好にさらに下着や上着を重ね着して、バイクでツーリング登山へ行きました~
右へ左へ延々とカーブの続く峠道を抜けると、今度はシールドいっぱいに無数の山々が広がる山里の道へ。やがて左手前方に圧倒的な存在感を誇るこの山が見えてきたんです。
武甲山が見えてきました

本当は違う山に登るつもりだったんだけど、不思議な力に呼び寄せられるようにして、自然とハンドルを切っていた私たち。(とは言え、一応武甲山の登山マップも持ってたんだけどね)こうして今回の武甲山登山がスタートしました。

未舗装のボコボコ道をヒーヒー言いながらバイクで駆け上がり、生川からいよいよ登山スタート。
最初は比較的整備された歩きやすい道だったのですが、本格的な登山道に入ると急激に勾配がきつくなってきました。
勾配のきつい登山道

登り始めた時間が遅かったためか、出会う人々はみんな下山客。
やはり人気の山のようで、遠足の小学生たちや家族連れの姿も多かったです。
子どもがいると、登りの私たちの方が立ち止まってやり過ごす形になることが多いのね子ども100人ぐらいの団体さんだと全然動けなくなっちゃうし、ペースも乱れるからちょっとやりづらい・・・

それでも何とか大杉の広場まで到着しました~
大杉到着~

・・・ってものすごく端折ってるけど、実はこの山、登りのきつさがハンパないっ
勾配は前回登った黒斑山の草すべりより少しはマシだと思うんだけど、何しろ延々とこの急勾配一辺倒で頂上へ向かう苦しさといったら
だけど、下山してくる子どもたちやおばあちゃんの姿を認めるたび、「泣き言は言ってられないわね・・・」と若者代表?の意地を見せて頑張りました(苦笑)

大杉の足元にはかわいらしい看板が立てられていて、「頂上まであと60分」って書いてあるの。
「こ、この苦しい登りがあと60分も!?」と、励まされるどころか逆にショックを受けつつ先を目指します

こうしてようやく、頂上の神社に到着~。
御嶽神社到着~

これまで視界はほとんど開けていなかったこの山。展望台へ駆け上がると、わー!!
展望台

天気が悪くて霞んでいるものの、遠くの山々や町まで一望できました
武甲山からの景色

・・・だけど、金網越しに足元を見下ろすと、露出した山肌に沢山の作業車の姿。
足元の風景

そう、この山は今でも石灰岩採掘が進められ、山がどんどん削られていってるんです。
私が芝桜ごしに「美しいなぁ」と見ていたその姿は、この山本来のものではなかったのでした。
この前立ち寄った秩父駅近くのお蕎麦屋さんで、石灰採掘が始まる前の写真を見せてもらって初めてその事実を知ったんだよね。

だから、標高も変わってくるみたい。山頂標識には「1336-41+9」って書いてある。えーと、何メートルだ?(笑)
山頂標識

なんて余裕を見せていますが、実は山頂は冷たい風がビュービュー吹いていて、顔も手もちぎれんばかりに凍えていたのです(苦笑)
ホッカイロを握り締めながら岩陰で軽食を済ませた私たちは、かなりのハイペースで逃げるように下山したのでした

最後に生川の駐車エリアから麓へ下る時、通りかかる工場の写真を。
この一帯は石灰岩の粉が落ちたせいなのか道も真っ白になっていて、まるで宇宙ステーションにいるみたいに感じました。
まるで宇宙ステーション

きっと私たちは何らかの形で、ここで採れる石灰岩の恩恵を受けているんだと思うし、採掘業者さんの配慮もあってこの山に登ることが出来るんじゃないかなとも思います。
だから不用意にこのことについて意見するのは控えたいと思うんだけど、少なくとも秩父が誇るこの素晴らしい山が、いつまでもこの地にどっしりと腰をすえて、芝桜の丘や里の人々の生活を見守っていて欲しいなぁと思うのでした。

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
生川登山口(11:45)→大杉(12:55)→御嶽神社(13:43)→生川登山口(15:15頃)

◆周辺の天気予報
登山口周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
山頂直下にとてもキレイなトイレあり。
登山道の途中に水場あり。この山の水はすっっごいキレイで美味しそうだったから、飲まなかったことを後悔・・・
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ツーリング

2008.11伊豆ヶ岳登山

伊豆ヶ岳(851m/埼玉・飯能市)

前回の雲取山で2008年の山行は終わり・・・のはずでしたが、気候的にもう1回ぐらい行ける?って話になりまして(笑)、お気軽登山へ出かけることに

今回のコースはこんな感じ。
コースマップ
正丸駅→伊豆ヶ岳→古御岳→高畑山→天目指峠→子の権現→吾野駅、という低山ながら歩き甲斐のありそうな行程です。

私たちに訪れた最初の難関が、意外にも・・・
不思議な階段~
正丸駅のすぐ脇にある階段なんだけど、なんか変なの!斜めなの!!
歩いてみると、目の錯覚なのかフラッフラしてまともに降りれません(笑)近くに寄った時は是非試してみて

さて、気を取り直して山へ向かいます。
こんなでっかい紅葉を見つけたよ!
でっかい紅葉

今回のコースはとても良く整備されているし、駅前でもらったハイキングガイドにも「ここは登りがきついです」「歩きづらい道になります」とか丁寧な解説があってとっても親切。快適な山歩きが楽しめます

そしてあっという間に伊豆ヶ岳の山頂近くまでやってきました~
伊豆ヶ岳男坂
ここが有名な男坂。なかなか迫力のある鎖場があってすごく人気だったんだけど、事故や落石の懸念などから立ち入り禁止(登るときは自己責任で?)ってことになったみたい。

うーん行ってみたい・・・でも安全第一だし・・・としばらく躊躇した後、大人しく女坂(安全な迂回ルート)から頂上を目指しました。

伊豆ヶ岳頂上!
はい、山頂到着~

ここでおむすびをほおばり、男坂から続く岩場の方へ移動して景色を楽しんでいたら、下から上がってきた登山者2組と出会いました。
山頂からの景色
「男坂、登れるんですか!?」
「うん、落石に気をつければ問題はないよ」
そんなやりとりをしながらふと見ると、1人はなんとスニーカーだった~

というわけで、
男坂
男坂を途中まで降りて、そこから登り直して来ました~
大月の岩殿山に比べて手がかり、足がかりが少なく、結構登りづらかったです。
ここはホントに自己責任で、あんまり無理しない方が良さそうですね~。

さて、予定外の男坂登り直しで当初の計画より時間が遅れてしまいました。
時々パラパラっと雨が落ちてきて、遠くで雷鳴が聞こえたりしていたので、引き返すべきかどうか検討しました。結果、途中にショートカットして駅に向かうコースがあることも分かったので、いけるところまでいってみようということになりました。

それからはアップダウンを繰り返しながら延々と続く山道。思ったより長い道のりに感じました。
でもこんなに素敵な道だったんですよ~
快適な山道

明るい山道

気付けば雲は徐々に晴れてきたし、日没にもギリギリ間に合いそう。
というわけで、そのまま私たちは計画通り、吾野駅まで歩ききることが出来たのでした。

最後に見た景色

最後に山の合間から見た景色。
分厚い雲から夕日が射して、山裾に光が降り注いでいました。
標高に関係なく、山って本当に色んな感動を与えてくれますね

2008年の山登りは、今回でホントの最後・・・かな?
また2009年も色んな山にチャレンジしたいと思うのでした!

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
正丸駅(10:15)→大蔵山(11:30)→五輪山(11:47)→男坂分岐(11:49)→伊豆ヶ岳(12:10)―男坂登り直したり軽食をとったりして→古御岳(13:40)→高畑山(14:12)→天目指峠(14:50)→子の権現(15:40)→吾野駅(17:00前頃)

◆周辺の天気予報
飯能市(子の権現辺り)のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは子の権現にあり。
水場は無かったと思うので、駅で調達しておいた方が良さそう。
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伊豆ヶ岳
正丸

2009.03破風山(皆野)登山(1)

破風山(626.5m/皆野町)

2009年初の山登り
今年からは同行してくれる山友達の顔ぶれも新しくなりました(というか地上で普段遊んでる友達に声かけただけだけど)。

久しぶりの山、しかも未経験の友達も一緒ということで、今回はお気軽だけどちょっとした鎖場や縦走感覚を味わえる低山を選びました。
それは秩父の皆野町にある破風(はっぷ)山。本当は秩父華厳の滝から入って風戸まで大きく縦走するコースを取りたかったんだけど、皆野町観光協会のハイキング情報ページに一部通行止めの情報が出ていたので、調べに調べてルートを変更。

まずは満願の湯の駐車場に車を停めて、舗装道をてくてく水潜寺へ向かって歩き始めます。
意外とこれが長かった
30分ぐらいかかったかな?(覚えてない・・・)ようやく水潜寺に到着~。
水潜寺

お寺の方に登山口の場所を教えて頂き、「お気を付けて」の声とともに山道へ入ります。(ご親切にありがとうございます!)
すぐにこんなかわいいお地蔵様が。
出だしから「お疲れ様」
ああ~、登山の終わりにこんなこと言われたら本当に感動すると思う
今から戻って予定のルートを逆走し直したいぐらいです(苦笑)

そして私たちは、整備されたとても歩きやすい道を進みます。
登山道

ほどなくして、札立峠に到着~。
札立峠
ここで私たちは一旦、大前山方面へ進路を取ります。

標高600mちょっとの低山ですが、こんな尾根道もあって楽しく歩けます
まるで春を通り越して初夏になってしまったかのようなぽかぽか陽気。
大前山へ続く尾根道

そして・・・どーん!!
如金さま
こちらが如金さま(如金峰)。"にょっきん"ってなんだか風変わりな名前ですね~。
疣(いぼ)神様らしいんだけど、この形は大きなイボってことなのかな・・・(失礼!)

ちょっとした鎖場も現れました。でも鎖を使わなくても問題なさそうです。
鎖場(登り)

こちらは下り。そしてこの方、アフリカの大地でゾウとか食べてた真の野生児。(笑)
鎖場(下り)

そして・・・大前山頂到着~!
大前山頂
見ての通り木々に遮られてはいますが、その合間にのぞく山里の景色はとてもキレイです。
ここでちょっと休憩。野生児さんが携帯マグにお湯を入れてきて、その場でお茶を作ってくれました~
熱々で美味しい・・・んだけど、今日は予想外に暑かったからなぁ・・・

【次回へ続く】
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