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2011.07宝剣岳~木曽駒ケ岳登山(1)

木曽駒ケ岳(2,956.3m)・宝剣岳(2,931m)/長野県駒ケ根市

今回のルートマップはこちら(ルートラボ)

私には、「登ってみたい山」が、それこそ山のようにあります
ですが、その中でも特に思い入れが強くて、とっても大切で、だからこそ、「安易な気持ちでは登りに行きたくない」と思っていた山がありました。

私と山の世界をつなげてくれた場所、千畳敷カール。
そして、「その先にはどんな世界があるんだろう?」と、山登りの一歩を踏み出すきっかけになった、木曽駒ケ岳・宝剣岳です。

これらの山は、3000m近い標高の割にはアクセスが良いので、行こうと思えばいつでも行ける場所ではありました。
ですが・・・自分自身を最低限、「登山者」として認められるようになるまでは、行かないでおこうと決めていたんです。

あれから3年。その大切な山に、ようやく登る時がきました!
甲斐駒ケ岳に登った後に、木曽駒ケ岳・・・。これはある意味、運命だったのかもしれませんね(笑)


こうしてその日の早朝に、菅の台バスセンターに車を停めた私たち。ここからはバスに乗って、ロープウェイ駅へと向かいます。
・・・が!!

早朝だというのに、すでに長蛇の列です!!
さすが、人気のスポットですね・・・
バス停は長蛇の列

私たちは、長い行列の後ろに並び、なんとかバスへ乗り込みました。
そして、しらび平駅でロープウェイに乗り換えて、千畳敷カールへひとっ飛び!
(混雑していたので、途中の写真はありません・苦笑)

「わぁ・・・っ!!

千畳敷駅を出ると、すぐ目に飛び込んできたのが、この風景でした。
千畳敷駅から

雲一つない青空の下に、緑の絨毯と白い岩壁。初めてこの風景に出会った時の衝撃が、鮮やかに蘇ってきます。
しかも、今回は天気がいい!今日これからの行程のことを思うと、胸が高鳴りました

そして・・・眼下には、なんとも素晴らしい雲海が広がっているではありませんか
素晴らしい雲海!

前回訪れた時には、ガスに隠れて見えなかった景色です。
もうここまでで、私は十分すぎるぐらい、幸せな気持ちになれたのでした

がっ。今回はこれだけじゃない!
この先にある世界に、会いに行くんです

こうして私たちは、登山届を出すと、遊歩道を歩き始めました。
いよいよスタート!

美しい景色の中を進んでいくと、ジーパンにスニーカー姿で、小さなカバンを斜め掛けにした「3年前の自分」が、すぐ隣を歩いているような気がしました。
隣の"彼女"は、一観光客。そして今の私は、一登山者。
立場は違えど、この夢のような光景を目の当たりにして、胸躍らせる感覚は、全く同じものでした

そして・・・やってきた、登山道との分岐。
ここで、「3年前の自分」とはお別れです。
登山道分岐

3年前の自分には、登山に対する興味も、装備も、何にもなかったんです。
ただ、この場所から、登山道を進んでいく何人もの登山者さんたちを、驚きと憧れのまなざしで見送っていたのでした。

「この先には、どんな世界があるんだろう?」
あの時、そう思ったからこそ、始まった山登り。
その原点となった山へ、ようやく戻ってくることができました。
ここから登山道へ踏み出す一歩は、本当に感慨深くて、それだけで泣きそうになるほどでした

こうして歩き始めた、稜線へと伸びる登山道ですが、私の甘い夢心地を一掃してくれるような傾斜がありました(苦笑)
さらに、最盛期の富士山ほどではありませんが、前後には多数の登山者さんがいたので、自分のペースで歩くことがなかなかできません

とはいえ、前回登った甲斐駒ケ岳の直登コースがあまりにもきつかったせいで、体力的にも、精神的にも、かなり余裕を感じました。
実はこの後に登るいくつかの夏山も、「甲斐駒に比べれば・・・」作戦で、比較的楽に急坂を乗り切ることができたんですよね。
甲斐駒さんに感謝!です(笑)

前を登る登山者さんとの間隔調整のため、少し立ち止まった時に、振り返って見た光景。
これはすごい・・・。
振り返る

千畳敷カールそのものが、空に浮かんでいるようにすら感じられます。
ここが下界と地続きだなんて、到底信じられません。

私は、雲の上にある、この天国みたいな世界の中を、さらに高みを目指して登っていきます。
道はとてもしっかりとしているのですが、岩が多いので、足元に注意して進みました。
さらに登ります

そしていよいよ稜線の、乗越浄土へと上がりましたー!
ここは広々としていて、多くの登山者さんが休んでいます。
観光客の方も、ちらほらいらっしゃいました。こんなにいい天気ですもんねー!
乗越浄土

私たちは指導標の示す駒ヶ岳・宝剣岳方面に目をやりました。
向こうで岩を尖らせているのが、宝剣岳の山頂のようですね!
宝剣岳方面

私たちはまず、宝剣岳を目指すことにして、歩き始めました。
振り返って雲海の景色を眺めたら、なんと、この方を発見してしまいました!
最大ズームで写真を1枚。
富士山が見えます!

中央にちょこっと頭を出しているのは、富士山ではありませんかーっ!
すごい、今日はなんて素晴らしい天気なんでしょう!

気を良くした私たちが、快適なペースで歩を進めていくと、青い屋根の山小屋が見えてきました。
こちらが、宝剣山荘です!
宝剣山荘

観光客の姿も見られるこの場所ですが、標高が3,000m近くありますし、天候の急変など、何が起こるか分かりません。
そういう意味でも、ここに小屋があるというのは、とてもありがたいことだと思いました。

そして、宝剣山荘のすぐ近くには、赤い屋根の天狗荘が見えていました。
この辺りは、小屋が沢山ありますねー。
天狗荘方面

中岳・駒ヶ岳と宝剣岳の分岐にぶつかると、私たちは左に折れて、見るからに険しい雰囲気の宝剣岳山頂を目指します。
宝剣岳へ

さすがにこちらへ向かう人は少ないので、自分のペースで歩きやすくなりました。
岩だらけの道をどんどん登っていくと、振り返って見る山小屋や人々の姿は、みるみる小さくなっていきました。

さらに、顔を上げれば、こんな景色も広がっています。
木曽御嶽山が見える!

向こうに見える大きな山は、木曽御嶽山ではないでしょうか?
中学生になるまでは、何度もスキーで訪れた山です。うーん、かっこいい。いつか登山でお邪魔したいなぁ!

こうして景色に見とれているうちに、道は鎖の付けられた険しい岩場へと変わっていました!
険しい岩場

【次回へ続く】
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2011.07宝剣岳~木曽駒ケ岳登山(2)

宝剣岳~木曽駒ケ岳登山、(1)の続きです。

宝剣岳山頂直下は、かなり険しい岩場になりました。

岩自体はとてもしっかりとしていて、鎖やロープも随所に設置されていたので、落ち着いて通過すれば大丈夫。
ですが、下ってくる登山者さんも多かったので、危険な場所ですれ違うことのないよう、声を掛け合い、譲り合いながら進むことに気を遣いました。

そして山頂を目前にして、私の目に飛び込んできたのはこの景色でした。
「うわぁ・・・・!!
素晴らしい景色

それはまるで、宙に浮いている世界の景色のよう。
その圧倒的な高度感に、思わず息を呑みました。

この「雲の上の世界」は、やっぱり私たちの暮らす世界と地続きであるとは、到底思えません。
しみじみ感じます。ここはきっと、神様の住む領域なんだろうと・・・。
だからこそ、私にとっての山登りは、「征服」とか「制覇」ではなく、「お邪魔する」という言葉が一番しっくりくるものなのだと、再認識しました。

こうして私たちは、無事に宝剣岳の山頂へと到着しましたー!
大きな岩が積み重なっていて、迫力のある場所ですねー
宝剣岳山頂!

この写真には誰も写っていませんが、山頂周辺には、既に多くの登山者さんがいました。
この山頂のとんがり岩は、先端に登ることができるのですが、岩場に慣れていない様子の方や、ジーンズなど動きづらい服装の方は、よじ登るのにかなり苦戦をしているようでした。
1人ずつしか上がれないので、その順番待ちで、ちょっとした渋滞が発生していたんです。

とはいえ、辺りはこの絶景です。
私は、景色を眺めたり、とんがり岩にアタックされている登山者さんに声援を送ったりして、のんびり順番を待ちました
景色を眺めて過ごします

そして、ついに順番が回ってきましたー!
大岩のちょっと後ろ側にあった、ほど良いでっぱりに手をかけて、小さなでっぱりに登山靴のグリップをきかせて登ったら、予想外にあっさり上がれてしまいました!
高所恐怖症でなく、ボルダリングの経験が少しでもある方なら、特に問題なく登れそうです。
(もちろん、無理はせず、この岩の横に並んで記念撮影をするのも良いと思います

それにしても、このてっぺんに立った時の爽快感といったら!
これは「ヤッホー!」とか叫んでみたくなるかもですね(笑)
宝剣岳のてっぺんで

こうしている間にも、次々と登山者さんが上がってこられたので、私は順番を譲るために、すぐに岩から下りました。
山頂付近も人が多かったので、私たちは早めに小屋まで下りることにしましたー。

登りもかなり険しく感じましたが、下りは高度感も増して、ますます迫力を感じますねー
かなりの高度感!

ここでも、登ってくる登山者さんと声を掛け合って道を譲りながら、無事に小屋まで下りてくることができました。
さぁ、ここからは中岳経由で木曽駒ケ岳へと向かいますよー!

まずは雲海に浮かぶ、赤い屋根の天狗荘の横を通り過ぎます。
天狗荘

少し行くと、Y字に道が分岐していて、左が「巻き道(危険) 駒ケ岳へ」、右が「中岳・駒ヶ岳へ」と書かれていました。
私たちは中岳を経由するため、右へ進みます。

中岳へ

白い岩に、高山植物の緑、そして青い空。
鮮やかなコントラストが美しい道は、良く整備されていて、歩きやすいです。
人もそれなりに多いですが、ある程度ばらけているので、快適なペースで歩くことができました

やがて、大きな岩がごろごろと転がるところも出てきたので、つまづかないように、気を付けて足を運びます
岩がごろごろ

すると、そこから数分で、中岳と書かれた指導標がありましたー!
この辺りが中岳山頂のようですねー。
中岳

振り返れば、荒々しい宝剣岳、雲海、遠くの黒い山並み・・・実に素晴らしい景色です
振り返る

私たちは少しの間、振り返った景色を眺めてから、先へ進みました。
そこに見えてきたのは、新しい景色。
目の前のピークが、きっと木曽駒ケ岳なんだね!
下ります

私たちはまず、空色の屋根が鮮やかな駒ケ岳頂上山荘へ向けて、一気に下っていきます。
岩がちな段差が続くので、慎重に・・・

この時、道端には赤紫色の、マメ科なのかなぁ?かわいらしい花が沢山咲いていました。
でも、このカンカン照りのせいか、時期が過ぎていたのか、シワシワに乾いてしまっている花も多かったです。

それにしても、お天気は素晴らしいし、景色も雄大。おまけに花まで見られるなんて、本当に最高の登山日和だなぁ

こうして中岳と木曽駒ケ岳のコルまで下りてくると、右手には駒ケ岳頂上山荘と、広いテント場がありました。
大岩が多く転がってはいますが、こんなに空に近い場所でテントを張れるなんて、とっても素敵なことですよねー!
コルに到着

ここでテントを張って、のんびり過ごせたら最高だろうなぁ
次回はテントをかついで来よう。新たな夢が生まれました。

さぁ、いよいよ木曽駒ケ岳の山頂まで、20分ほどの登りを残すのみとなりました。
私は一歩一歩を確かめながら、登山道を進んでいきます。

どこを見ても、目に入るのは夢のように美しい景色ばかりです
美しい景色

そして、足下には、沢山の花も揺れていました。
あぁ・・・なんて幸せなんだろうなぁ。こんな世界を歩けるなんて
花もいっぱい


千畳敷カールで待っている「3年前の自分」に、もしまた会えたなら、今の私はきっと、「ありがとう」って伝えるんだろうな。
こんなにも素晴らしい世界の存在に、気付いてくれてありがとう。興味を持ってくれてありがとう。
あなたのお陰で、私の3年間はとても充実していて、未知の体験に溢れていて、
色んなことがあったけど・・・とっても幸せな日々になったんだよって。

うん、山登りをしてて、本当に良かった!


そして私は、3年かけて、ようやくここへたどり着きました。

木曽駒ケ岳、山頂です!
木曽駒ケ岳山頂!

【次回へ続く】
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2011.07宝剣岳~木曽駒ケ岳登山(3)

宝剣岳~木曽駒ケ岳登山、(1)(2)の続きです。

ついにたどり着いた、木曽駒ケ岳の山頂。
日帰りではありますが、ある意味では3年前から始まっていた、今回の登山です。


青空の下には、素晴らしい景色が広がっています。
なんていい気分なんだろう!
素晴らしい景色

それから、こんなにかわいらしい花も咲いていましたよー
ここまでの道でも、花を沢山見ていたのですが、険しい道だったり、人が多かったりして、なかなかゆっくりと写真に収めることができなかったんですよね
花もキレイです

「それじゃ、この辺りで山ごはんにしようか!」
私たちは、見晴らしが良く、座りやすい岩のあるところへ移動しました。
見晴らしの良い場所で・・・

そしてお湯を沸かして・・・

まずは、アマノフーズ きのこのおみそ汁。柚子の皮が入った上品な風味で、とっても美味しいです!
お味噌汁

それから、尾西のアルファ米 白飯焼き鳥缶と絹さや、椎茸、油揚げを混ぜた鶏飯です!
タレがほどよくなじんで、こちらも美味しい~♪
山ごはん!

私たちは景色をおかずにして、山ごはんをのんびり楽しみました。
富士山も、ずーっと見守ってくれています!
(写真の中央、頭がちょこんと見えているのが分かるでしょうか?)
富士山が見えます

そして1時間ほどここで過ごしてから、私たちはようやく重い腰を上げました。
名残惜しいけど、私はここにお邪魔している身。そろそろ帰るべき世界へ戻らなければなりません。

こうして、岩だらけの道を駒ケ岳頂上山荘のあるコルまで下ると、今度は中岳は経ず、「巻き道(危険)」の指導標に従って進みます。
カッコ書きの内容がちょっと気になりますが・・・気をつけて行きましょう!

巻き道は、中岳を経由する道に比べると、いくぶん細く、人も少なくなりました。
それでも、ルート沿いにロープが張られていたりして、道自体は分かりやすいです。

ここで、うさぎの耳みたいな花びらの、面白い花も見つけましたよー!
面白い花

静かだし、見晴らしもいいし・・・こういう道は、楽しいですね
巻き道を行く

この先に、ちょっと宝剣岳のような岩登り箇所もありました。
雨や雪の日、ガスの出ている日などは、特に注意した方が良さそうですね!

岩場通過後も、まだまだ花は沢山咲いてます。
花の写真が多くて、ブログには一部しか載せられませんが、登山中に出会うと本当に癒されますよね
白い花

こうして無事に中岳経由の道と合流すると、宝剣山荘を通って、乗越浄土まで戻ってきました。
ここからは一気に下ります!
急降下!

この道は観光客の方や、これから登ってくる方も多くいらっしゃいました。
傾斜のきつい登り下りなので、歩きづらそうにされている方もかなり多かったです。

私たちは登ってくる方に道を譲ったり、立ち止まって先行者との間隔を調整したり、時に抜かさせてもらったりしながら、どんどん高度を下げていきました。

途中で振り返って、お花畑から突き出す岩峰を眺めます。
もうすぐ、「登山」は終わりだね。
振り返る

そして、千畳敷カールを周遊する遊歩道まで下りてきましたー!
私たちが先ほどまで過ごしていた雲上の世界は、遥か岩壁の向こうへと消えていきました。
少し名残惜しく、そしてまた一部分ではホッとした気持ちの自分がいます。
千畳敷カール

それから、私たちはいったん、ロープウェイ千畳敷駅へ戻りました。
この日は混雑のため、下りのロープウェイに乗るためには、整理券が必要だったんです
そのため、整理券を受け取ってから、待ち時間の間に千畳敷カールを散策することにしました。

整理券を受け取った私たちは、ホテル千畳敷の軒先に巣を作っているイワツバメの様子をしばらく眺めてから、遊歩道を一気に下っていきます。
そして・・・着きましたー!剣ヶ池

剣ヶ池からの景色


ここは、千畳敷カールの全容を眺めることのできる場所。
朝に比べるとだいぶガスも増えていたので、景色が隠されてしまわないか心配でしたが、なんとか間に合いました。

ここから眺めた景色を、動画でも撮りましたので、よろしければご覧ください!
(ファイルサイズが大きめなので、再生しづらいかもしれませんが・・・
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青い空に白い残雪と岩壁、そして緑の絨毯に色とりどりの花たち。そしてどこまでも透き通った水を湛える剣ヶ池。
なんて素晴らしい景色なんでしょう!

本当に良かったなぁ。登山をやってて、本当に良かった。
私は何度も何度も、そう心の中でつぶやくのでした。


無常にも、地上へ帰るロープウェイの時間はあっという間にやってきました。
私は何度も振り返り、辺りの景色を目に焼き付けて千畳敷駅へと戻りました。


こうして再び、地上へと舞い戻って来た私。
今回は、自分の登山の原点となった場所を訪れることができ、とても印象深い山行となりました。
終始青空の下を歩くことができたのは、本当にラッキーでした。山と空に感謝!です

3年前に行けなかった世界へ足を踏み入れ、あの時見れなかった景色を見ることができた今回の山行。
これからも、そんな風に進んで行けたらって思います。
今の自分では行くことのできない世界を、そう遠くない未来の私は、きっと歩いてる。
そうなれるよう、これからも少しずつ成長していきたいと思います。


そして・・・そんな決意を胸に、駒ケ根名物のソースかつ丼を頂く私なのでした(笑)

ソースかつ丼


【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
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・身体が小さい
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