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2011.07 霧ヶ峰・車山登山(1)

車山(1,925m)・南の耳(1,838m)・北の耳(1,829m)・ゼブラ山(1,776m)・蝶々深山(1,836m)/長野県諏訪市

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

前日蓼科山に登った後、近くの宿に泊まって、今日は霧ヶ峰・車山へやってきました!

この時期はニッコウキスゲがキレイらしいので、今回のテーマは「お花見登山」に決めました
という訳で、今回のレポートは花の写真を多めに・・・というか、ほとんど花の写真でお届けします!(笑)
花の種類には詳しくないので、後日自分で調べて分かった範囲で書きますね


今回の登山出発地である「車山肩」にはビーナスラインが走っていて、車で気軽にアクセスすることができます。
ちょうどここにニッコウキスゲの大群落があったので、早朝から大勢の観光客さんたちで賑わっていました。

最寄りの駐車場は混雑していたし、短時間利用の観光客さん優先なので、私たちは少し離れた駐車場にレンタカーを停め、徒歩で車山肩までアクセスしました。

すると、早速出迎えてくれたのが、この景色!
ニッコウキスゲの大群落!

この黄色いのが、ぜーんぶニッコウキスゲの花なんです
「わぁー!!すっごい!黄色い絨毯みたいー!
私は早くも大興奮で、カメラのシャッターを切り続けました(笑)

この群落の辺りは散策できるようになっているのですが、道に沿ってロープが厳重に張られています。
撮影につい夢中になって、花を踏んでしまう人もいるのかもしれませんね
私も道を外さないように気を付けながら、なるべくロープが写り込まないように写真を撮ってみました(笑)
背後の景色も素晴らしい

黄色い絨毯もキレイですが、一つ一つの花もとっても鮮やかで美しいです
ニッコウキスゲアップ

こうしてしばらくニッコウキスゲの景色を楽しんだ私は、いよいよ車山へ向けて歩き出しました。
車山へ

車山へ向かう景色は、若い緑の草に覆われた丘のように見えます。
道は整備された遊歩道でとても歩きやすいですが、人がぐっと少なくなり、急に静かになりました。

そして少し登ったところから振り返ると、こんな景色と出会えました。
振り返る

黄色い絨毯を取り囲む沢山の人々、そしてその向こうには残雪の槍・穂高。
なんて素敵な風景ではありませんか!

そしてなんと、富士山も姿を見せてくれましたー!
頭にお洒落な帽子をかぶっていますね。今頃山頂の天気は・・・
富士山も!

私はこうして、清々しい景色を楽しみながら快適に進んで行きました
砂利っぽい乾いた道は、傾斜もきつくなく、とても歩きやすいです。

そして、ニッコウキスゲ以外の花も、沢山見ることができました

これはシャッターを切った時にちょうどアブさんがやってきて、花と2ショットになってます(笑)
花は、イブキトラノオかな?
花と虫の2ショット!

こちらは白い花。葉っぱと花の感じから、チダケサシのように思います。キレイですねー
白い花

こうして景色と花を楽しみながら歩いていくと、向こうの方にガスタンクやお台場フジテレビみたいな球体を乗せた建物が見えてきました。
あれが、気象レーダー観測所のようです。
あの球体は・・・

そして、この観測所がある広場が、車山の山頂でしたー!
車山山頂!

車山の広い山頂からは、素晴らしい眺めが広がっています。
車道の走っている車山肩から少し登っただけなのに、こんなにも高いところに立ててしまうなんて。すごいです!
素敵な景色です

山頂標識のある場所から少し進むと、車山神社の祠がありました。
この辺りで、ものすごーく軽装&手ぶらな家族連れの方と出会ったんです。
奥の方から来たみたいだけど、他の山から縦走してきた訳じゃないよね・・・?とちょっとびっくり

と、ここでも花発見!なんだかすごく変わった雰囲気の花です。
ウスユキソウの仲間のようですね
面白い花

その直後、道がキレイな石畳に変わって、すぐ先に建物が見えました。
なんと、ここまでリフトが運行しているんですね!先ほど出会った家族連れの謎が解決しました(笑)

私たちはリフトは利用しないので、その脇を徒歩で下りて行きます。
眼下には雲海みたいな雲が広がって、とっても気分がいい!
石畳の道

歩きやすい道を気持ちよく下っていくと、左手にニッコウキスゲの群落が現れました。
車山肩の賑わいとはうらはらに、こちらはとっても静かな雰囲気。ちょっとした穴場ですねー

その先に、白樺湖方面と八島湿原方面の分岐がありました。私たちは後者の方へ進みます。
(実は最初、間違えて前者の方に少し進んでしまい、引き返してきました

ここから先もよく整備された道が続いていましたが、人の気配は全くなくなり、実に静かな山歩きになりました。
少し進んで車山乗越の標柱を過ぎると、私たちは南の耳・北の耳を目指します。
1本道!

花がいっぱい、緑もいっぱいの原っぱの一本道を、一人占めして歩く楽しさといったら
少しどんよりとしてきた空が気がかりですが、私たちは気分よく歩いていきました。

しばらく行くと、向こうに特徴的な2つのこんもり山が見えてきました。
あれが南の耳・北の耳じゃないかな?あの辺り、歩くのが楽しそう!
あれが耳2つ?

この辺りにも花は色々咲いてました。
この変わった雰囲気の花は、コウリンカですね
変わった花

こうして花散歩を楽しみながら、私たちは南の耳の山頂までやってきました!
山頂標柱が素敵。景色も最高っ!
南の耳!

晴れていたらここでもゆっくり休みたいところでしたが、私たちはひとまず先へ進むことにします

北の耳に向けて、すっと伸びる登山道。
あぁ、この道めちゃめちゃ楽しいなぁー!こういう道、大好きです!
先へ進みます

もちろん、道中の花チェックも欠かしません。

こちらはエゾカワラナデシコかな?以前飯盛山で見かけたカワラナデシコに似ています。かわいらしいですね
かわいらしい花

それから、とっても鮮やかなアザミの仲間も。
鮮やかな花!

お花見登山、まだまだ続きます!

【次回へ続く】
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2011.07 霧ヶ峰・車山登山(2)

霧ヶ峰・車山登山、(1)の続きです。

大勢の観光客で賑わう車山肩のニッコウキスゲ群落から出発し、沢山の花を眺めながら車山、南の耳と歩いてきた私たち。

続いてやってきた山頂は、北の耳でしたー!
北の耳

こちらの標柱もすごく素敵。景色も素晴らしいですねー!

この辺りまで来ると、どこを見渡しても人の姿はありませんでした。
私の耳に届くのは、自分たちの息遣いと土を踏みしめる音、そして風が草花の間を楽しそうに駆け抜けていく音ばかりでした。
こういう山歩きが、本っっっ当に大好きです

しかし、雲が増えて、空が薄暗くなってきたことが少し気になります。
せっかくの素敵な道ですが、あんまりのんびりと過ごしてはいられないかも・・・

ここから次の山までは標準コースタイムで20分ほどでした。
草原に伸びる気持ちの良い道を、私たちはどんどん進んで行きました

これは、タテヤマウツボグサかな?
紫色の花

最後はちょっとした登りで、ハイペースで歩いていたら少し息が切れましたが・・・(苦笑)
ゼブラ山、山頂に到着です!
ゼブラ山
ゼブラなんて、面白い名前ですよねー。

私たちはここで、少しだけ休憩することにしました。
ゆっくりご飯を作っている時間はなさそうだったので、簡単にスープを作って頂きます
大好きなフリーズドライのマルちゃん まいたけスープに、少し具を足してみました!
即席スープ

さぁ、山の神様のご機嫌が悪くならないうちに出発しよう!
軽食を終えて手早く片付けを済ませると、私たちは静かな草原の道を下り始めました。
先へ進みます

ここからの道にも花が沢山咲いていましたが、蝶の姿もよく見るようになりました。
あちこちをヒラヒラ飛び回っていて、写真に撮れるのはごく一部だけでしたが・・・
蝶もいっぱい

こちらはセセリチョウの仲間ですね。このずんぐりしていて毛がフサフサの、蝶らしからぬ風貌が私はすごく好きだったりします(笑)
セセリチョウ

やがて、八島ヶ原湿原方面と車山湿原方面への分岐までやってくると、ありがたいことに公衆トイレがありました
公衆トイレ

私が利用した時は、こちらのトイレは結構ワイルドな雰囲気だったので、利用するには多少の勇気と決断力が必要でした(苦笑)
1年位前の話なので、今は変わっているかもしれませんね。

私たちはトイレを後にすると、車山湿原方面へ進みます。
この辺りからは人の数が増えてきました。道もしっかりしているので、迷わず進むことができますねー
先へ進みます

ここでも、沢山の花や蝶との出会いが

これはホタルブクロの仲間のようですねー。
まだまだ花が!

こちらは蝶とのコラボ!
蝶と一緒に

そして、これはおそらくキバナノヤマオダマキだと思います。とってもキレイで存在感のある姿に、すごく感動しました
キレイな花です

それからこちらは花でも蝶でもないのですが・・・
オシャレな蛾!(笑)
蛾も・・・

私は蜂やブヨなど一部の虫を除いてはそれほど抵抗がなく、蛾も好きな方なんですよね。
苦手な方がいらっしゃったらごめんなさい

そしてやってきた、物見石!
物見石

見晴らしも良さそうだったのですが、ちょうど人がいたのと、ちょっと天気がやばそうだったので、写真を撮ってそのまま進みました

それから、私たちは歩きやすい道をどんどん進んでいきます。
どんどん行きますよー

そして何とか、雨に遭うことなく蝶々深山に登頂することができましたっ!
蝶々深山山頂!

ここは駐車場みたいな砂利がちな広場で、車山肩の辺りから散策でこられた方も多くいらっしゃいました。
晴れていたらもっと開放感のある景色を楽しめたと思いますが、今日はもう十分すぎるほど景色や花を堪能できたので、大満足です!

これで、今日登る予定の山は終わり。後は車山肩へ戻るだけです。
私たちは整備された遊歩道を下り、木道に乗りました。
ここからは登山というより散策の雰囲気。雨女だけど、雨には降られずギリギリセーフでしたねー

・・・と思った、その時のこと。

ポツ、ポツ・・・

「あっ、雨が降ってきちゃった!!

私たちはレインウェアのジャケットを羽織り、ザックカバーをかけることにしました。
木道が濡れて滑るので、転ばないよう気を付けながらも、ペースを上げて下っていきます

でも・・・

花がまだまだ沢山咲いてます―!(しつこく撮影・笑)
まだまだ花があります

幸い、雨は小降りのまま、なんとか持ちこたえてくれています。
私たちは雨に濡れて鮮やかさを増した緑の景色や、立ち上る草の匂いを楽しみながら、木道を歩いていきました。
木道を進む

そしてやっぱり、最後まで、花!
白い花

こうして私たちは、ニッコウキスゲの咲く車山肩まで戻ってくることができましたー
車山肩

以前から、「ここへ行くならお花見登山をテーマにしたい」と思っていた、霧ヶ峰・車山。
ニッコウキスゲのシーズンは大変な賑わいだと聞いていたので、覚悟はしていたのですが・・・車山から先はほとんど人に会うことがなく、とても静かで気持ちの良い登山を楽しむことができました

見渡す限りの大展望、草原を渡る爽やかな風、色とりどりの花や蝶たち。色んなものを楽しめた今回の山行でした。
また癒しのパワーをもらうために、お邪魔したいと思います!

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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