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2011.07 笠取山登山(1)

笠取山(1,953m/山梨県甲州市塩山)

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

私は元々、景色に惹かれて山登りを始めました。
しかし、山登りをしていくうちに、山には景色以外にも色々な楽しみがあるのだということを知りました

その例が、今回お邪魔した笠取山。
ここには、「めちゃめちゃ歩いてみたい道」と、「すごく貴重な瞬間が見れる場所」があって、以前からずっと行きたいと思っていたんです


同行者さんの運転する車で登山口の作場平へやってくると、そこには思った以上に広い駐車場と、キレイなトイレがありました。
この一帯は、東京都水道局さんが「水源地ふれあいのみち」として整備して下さっているのだそう。
私たちの暮らしを支える水の源が、この森にあるんですね。どんなところなのか、ワクワクしてきます!

こうして登山口を入ると、深い森の中に、とても良く整備された道が続いていました。
整備された道

道端には、苔がいっぱいに生しているところもあります。キノコの姿もチラホラ見えました
ここには、巣箱もかけられていましたよー!小鳥が住んでいるのでしょうか?
苔生してます!

そして、こんなにキレイに整備された橋も渡ります。
この近くにはベンチも設置されていて、せせらぎをBGMにゆっくり森林浴が出来るようにもなっていました
キレイな橋

この少し先で、一休坂分岐にぶつかりました。
ヤブ沢を経て水干へ至る道と、一休坂(急登)を経て水干へ至る道に分かれています。
どちらを経由しても登れるのですが、登りはヤブ沢を経由する道を行くことにしました

そこから、一部ぬかるんでいる箇所もありましたが、全体的によく整備された沢沿いの道を進んでいきます。
沢を渡るところには、きちんと木の橋がかけられていました。

すぐそばを流れるヤブ沢の水量は豊富で、苔生した石の合間をとうとうと流れていきます。
沢の流れ

この清々しい森の中に身を置いているだけで、自分の心も淀みなく、清らかになっていくような気がしてきました。
・・・って、普段どれだけ心が荒んでいるのかっ!(笑)

これだけ水の豊かな森だけあって、苔たちも本当に生き生きとしています!
生きている喜びに満ちあふれているような姿、伝わるでしょうか。
苔が生き生き

それから、階段状に整備された道が現れましたー。
歩きやすいですが、さすがに息が上がります
進みます

それにしても、この森は本当に素敵です。大きな樹、若い木が、若葉をいっぱいに広げています
見上げると、そこには青空ではなく、緑の空が広がっているんです(笑)
緑がいっぱい

こうして、ヤブ沢峠の指導標のところまでやってきた私たち。
そこからさらに整備された道を登っていくと、笠取小屋にたどり着きましたー!
笠取小屋

上の写真の左奥にチラッと見えるのが、キレイなトイレです。
小屋周辺はぽっかりと開けた芝生広場のようになっていて、その一角にテーブル・ベンチや水場がありました。

そして、木々の頭ごしにこんな景色も望めました!
小屋からの景色

すごい、環境もいいし、眺めもいい。今回は日帰りだけど、ここでテント泊したらきっと楽しいだろうなぁー!
そんなことを思いながら、少しの間小屋の周囲を散策しました。

それから、私たちは山頂目指して先へ進みます。
乾いた砂っぽい道もありましたが、こんな風にきちんと整備されています。歩幅が細かいのが印象的。
よく整備されています

そして、開けたところに出てきましたー!
ここはどこかの公園?と思ってしまうような、のどかで気持ち良さそうな雰囲気の丘の景色が見えています
開けました!

この「山上公園」には、こんなお客様も遊びにきているようです。
足跡
これは・・・後ろの爪の跡もくっきりしているから、もしかしたらシカじゃなくてイノシシなのかも!?

そのすぐ先で、私たちは「小さな分水嶺」という指導標にぶつかりました。
なんだろう?とそちらの方へ少し登ってみると、こんな石碑がありましたー!
小さな分水嶺

この写真には荒川と多摩川の名前が刻まれていますが、その向こう側には富士川の名前があります。
ここに降った雨は、これら3つの川に分かれて流れていくのだそう。
これから長い長い旅をする水たちの、旅先を決める場所なんですね。すごいなぁー

さらに、ここからはこんなに素晴らしい景色も見ることができました!
夏らしい、黒々とした富士山です
富士山です!

笠取山は、こんなにも景色の良い山だったんですね。すごく感動しました

そして私たちは、小さな分水嶺を後にして再び山頂を目指します。
公園の遊歩道のような、歩きやすい道を快適に進んでいきました
さらに進む

こうして、山頂直下までやってくることができました!
後は最後の坂を登るだけ、なのですが・・・

どーん!!
山頂直下からの景色

山頂まで、ほぼ真っ直ぐに伸びているように見えるこの一本道。ものすごいインパクトがありますねー!
私が笠取山へお邪魔したかった理由のひとつが、この道を登りたかったからなんです。

以前雲取山登山の時に登った七ツ石山の登山道も、似た雰囲気がありますが・・・私はこういう道を見ると、無条件にワクワクしてしまうんですよね(笑)

すごくきつそうだけど、ものすごく楽しそう!

さぁ、登ります!
・・・って、さすがにこの坂はかなりきつくて、一気に登ることはできませんでした
何度も立ち止まっては遠い目で進路を見上げ、今度は振り返ってどんどん低くなっていく景色を見下ろしました。

黒い富士山に応援してもらいながら、ひたすら登って、登って・・・
まだまだ登って・・・

そしてようやく、たどり着きました!
笠取山、山頂ですっ!!
笠取山山頂!

【次回へ続く】
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2011.07 笠取山登山(2)

笠取山登山、(1)の続きです。

作場平からスタートし、笠取小屋を経て笠取山の山頂へとたどり着いた私たち。
山頂直下の直登はかなり登りごたえがあってきつかったけど、予想通りとっても楽しいものでした

そして・・・山頂からの見晴らしが、ものすごく素晴らしいんです!
足下に広がる森が、まるで富士山まで一続きになっているかのよう。
山頂からの眺め

素晴らしいのは富士山の眺めだけではありません。
幾重にも折り重なり、遥か遠くまで続いていく山並みの美しいことといったら
素晴らしいです

山頂直下のきつい登りはそれほど長い距離ではなかったのですが、ここに立った時の爽快感や達成感は、とても大きく感じられました

出発時間が早めだったせいか、ここまでの道のりでも他の登山者さんに会うことはほとんどなく、この山頂でも1人の単独行の方がいらっしゃるのみでした。
そのため、私たちは気兼ねなく景色を楽しむことができました

さて・・・これで下山、と言いたいところなのですが、実はこの笠取山、山頂が2つあります。
私たちが今いる場所は、「山梨百名山」の標柱がある西の山頂。そしてこの少し先に、標高点のある東の山頂があるんです。

というわけで、私たちは先へと進むことにしました!
この先は急に岩っぽくなったりヤブっぽくなったりして、「本当にこっちで大丈夫?」とちょっと心配になってしまうような細道でした
もうひとつの山頂へ

休憩中の蝶さんの脇をちょっと失礼して・・・
蝶もいました

あっ、ありました!笠取山、もう一つの山頂ですー!
笠取山山頂!

こちらの方が標柱は立派なのですが、先ほどの山頂より狭く、あまり人が来ていないような雰囲気でした。
休憩するのは山梨百名山側の山頂の方が良いかもしれませんね

そして、こちらの山頂からも、富士山がばっちり見えましたよー!
山頂からの眺め

こうして無事に登頂を果たした私たち。
今度はもう一つの目的である、「すごく貴重な瞬間が見れる場所」を目指して、先へと進みました。
先へ進みます

この先の道はこれまでと違って、笹の生い茂る細道になりました。
人の気配もなく、むしろ獣道では・・・?と思わせるようなところもありましたが、大木がどーんと立っていたりして、とっても雰囲気が良かったです

少し進んだところで、「水干・笠取(「小屋」の部分が割れてる)」の小さな看板が吊るされたショートカットコースがありました。
この道、本当に大丈夫かな・・・?とやや不安になりつつも、方角的に問題がなかったので、ここから下りることにしました。
水干への道

そして傾斜や道の荒れ具合がますます獣道っぽく感じられるこのショートカットコースを下っていくと、整備された登山道へ出ることができましたー!(ホッ・・・)
水干尾根の指導標と案内看板を確認し、私たちは目指す先へと進んでいきました。

こうして、たどり着いたのがこの場所でした!
「水干 多摩川の源頭 東京湾まで138km」
水干に着きました!

ここは多摩川の源流、最初の1滴がはじまる場所なのだそうです。
この貴重な瞬間を、私は是非見てみたいと思っていたのでしたー!

水干の標柱の奥にはごつごつした岩が積み重なっていて、それらがしっとりと濡れていました。

下の岩のくぼみには、水が溜まっています。
水が溜まってます
これが、多摩川になる水たちなんですねー。

そして奥の岩陰に目を凝らすと、上からポタリ・・・・・・・・・・ポタリ・・・・・・・と、静かに滴が落ちているのが見えました!
写真ではあまりキレイに写せなかったけど・・・
これが、はじまりの1滴です!
最初の一滴!

この1滴1滴が集まって、小さなせせらぎになって、それらが集まって、大きな川になって・・・いつか東京湾へと注いでいくんですね。
その過程で、私たち人間や、色んな生き物の身体と暮らしを潤してくれるんですよね
水って本当に大切だなぁ。そして、その水を育んでくれている森も、本当にありがたい存在なんだなぁ。
そんなことをしみじみと思いながら、少しずつ膨れては落ちていく滴たちをしばらく眺めていました。

「こんにちはー。」
「あ!こんにちはー。」

気付くと下から他の登山者さんたちが登ってきていました。私は場所を譲って下山することにしました
この辺りは道がとてもよく整備されていて歩きやすいです。立派なベンチやテーブルもあるので、少人数であれば休憩もできそうですねー。

こうして快適に道を下っていくと、前を歩いていた同行者さんが「あ!これ何?」と声をかけてきました。
そこでは左に道が分岐していて、「水場道」と書かれた指導標と、「多摩川の最初の流れが見られます。」という張り紙がありました。

本来はこのまま直進する予定だったのですが、最初の流れを見るべく、ちょっと寄り道することにします!

分岐から一気に谷へと下っていくと、5分ほどで小さな沢へとたどり着きました。
石の間をチョロチョロと流れていく水は、ピカピカに透き通っています。
この辺りが、多摩川の最初の流れなんだね。とっても素敵な場所だなぁ
多摩川の最初の流れの場所

少しの間、清涼感のある沢の景色を楽しんだ私たちは、再び本線へ戻るために坂を登りました。
下山の気分の時に登り坂があると、精神的に少し疲れますね(苦笑)

なんとか本線へ復帰すると、歩きやすい道を快適に進んでいきます。
とっても気持ちがいい道です!
気持ちのいい道

やがて道が明るくなると、登りで通った山頂西のルートにぶつかりましたー。
ここから笠取小屋へ下ります。
このエリアは、こういうキレイな指導標が整備されているので、現在地や行き先の方角、距離がとっても分かりやすいですね
行きの道と合流

笠取小屋へと下った私たちは、そこから一休坂を経て作場平まで下山することにしました。
こちらの道も、きちんと整備されていて歩きやすかったです!

途中で出会った水場、水がこんなにも透き通っています
水場

そして沢の水は、こんなにも輝いています!
キレイな沢の水

なんだか、登りで沢や水場を見た時よりも、ありがたさや美しさをもっともっと強く感じました
水干で、1滴、1滴と落ちていく「はじまりの水」を見たからでしょうか。

この森も、本当に素敵ですよね
素敵な森

そして最後は、こんなにキレイな「森の住人」に見送ってもらいましたー!
ハナビラタケの仲間でしょうか?とっても状態が良くて、生き生きとしていました
キレイなキノコ

こうして無事に下山をすることができた私たち。
当初の目的通り、山頂直下の直登を楽しみ、水干で貴重な瞬間を見ることもできました。
またそれだけでなく、素晴らしい森や水の風景、そして山頂周辺からの雄大な眺望も楽しむことができ、大満足の1日となりました。

日帰りで十分歩ける行程ではありますが、敢えて1泊して、のんびりと山を楽しむのもいいだろうなぁ。
笠取山は、そんなことを思わせてくれる、素敵な山なのでした。

おまけ:帰りに鹿の丼を食べました!
鹿を食べました


【終わり】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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