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2012.07キナバル山(マレーシア)登山(1)

昨年は韓国の山をいくつか歩いてきましたが、今年はマレーシアのボルネオ島にあるキナバル山へ登ってきました!

本当に素晴らしい体験で、話し出したら止まらないので・・・今回は2回に分けて簡単にご報告します。

こちらがコタキナバル国際空港から見るキナバル山。4095.2mの標高は東南アジア最高峰なのだそうです。
とてつもなく大きく聳えるその山の稜線はギザギザしていて、なんとなく「鬼ヶ島みたいだ」と思いました。
空港からキナバル山

キナバル山は麓が熱帯雨林で、中腹から山頂にかけては花崗岩に覆われた岩山になります。
登山前日に麓のジャングルをトレッキング。霧に包まれて、とても雰囲気が良かったです!
霧のジャングル

そして・・・ジャングルならではの虫たちにも遭遇!
ゴージャスな柄の巨大なセミとか、ウルトラマンに出てくる怪獣みたいな虫とか・・・
虫嫌いな人もいると思うので小さく載せますが(苦笑)、こちらはおそらくサンヨウベニボタルの仲間のメスです。登山道のど真ん中をトコトコ歩いてました。
カメラ向けたら上半身を持ち上げて、カメラの方をじっと見つめてきたんですよーっ
私的には「きもかわ」ジャンルに振り分けられました(笑)
ジャングルの虫

そして翌朝、地元の山岳ガイドさんと合流して登山開始!
韓国では完全個人で山を歩きましたが、キナバル山では山岳ガイドさんの同行が義務付けられています。

でも、おかげでキナバル山にまつわる色々な話を聞くことができました
花の名前も沢山教えてもらいましたが、発音が難しくて覚えられないものもありました(苦笑)

こちらは登山口以降、標高が低めの場所に多かったキナバルバルサムです。とってもキュート☆
キナバルバルサム

登山道には500mおきに距離の表示板が設置されているほか、シェルターもほどよい距離で現れます。
シェルターでは世界各地からやってきた登山者さんたちが休憩していました。
リスもいましたよー!(登山者さんが餌あげちゃってますね・・・
リスもいました

そして、ウツボカズラにも沢山会えましたっ!!
大きいやつや赤いやつなど、色んなバリエーションがありました。野生の彼らに会えるなんて・・・感動っ
ウツボカズラ

それからこの植物もかわいらしかったです丸いボールみたいな花なのかな?
かわいい植物

ジャングルの道は、徐々に岩がちになってきます。
途中から雨が降ってきてしまい、岩が濡れてかなり滑りやすくなりました。気を付けなきゃ
岩がちの道

この日登頂して下山してきたマレー系の女性から、「私、濡れた岩場で転んじゃったのよ。あなたも気を付けてね!」と声を掛けてもらいました。

そして、中腹のラバンラタ小屋へ到着!
こちらの小屋、とても大きくて、1階はこんなにオシャレなレストランになってます。
ラバンラタ小屋

ここはバイキング形式で、夕食と翌早朝の軽食、それから登頂後の朝食と3食も頂きました(笑)
部屋は2段ベッドが2つ入った4人部屋。とにかく色んな国からの登山者さんたちが集まっているので、レストランや部屋でちょこちょこっとお話をしました。
「どこから来たの?」って聞いた範囲ではデンマーク、アイルランド、ノルウェーなどヨーロッパの人が多かったですが、マレー系の人や韓国からの団体さんも多く来てましたよー!

登山初日は途中から雨になってしまい、あまり散策もできなかったのでレストランでお茶を飲みながらのんびり過ごしました。
特産のサバティー(紅茶)がとっても美味しかったです

そろそろ寝ようかなと思っていた時、ふと外を見ると雨が上がっているではありませんか!
私は慌てて外に飛び出しました。
雲海が・・・
眼下に広がる雲海と、上空を覆う分厚い雲の境目には、明るい空が覗いていました。
目を凝らすと、麓の村の明かりがちらほらと輝いています。
それは心が洗われるような美しい光景で、私は寒さも忘れてしばらく景色に見入ってしまいました。

地元の人によれば、この辺りは朝の内は晴れていて、午後になると雨が降るというのがお決まりのパターンなのだそう。
明日の登頂時にはご来光が見られるのかも!?と期待に胸が膨らみます

あとは高山病を発症しないようにすることだけ気を付けなければ。
私は翌早朝の出発に備えて早めにベッドに入りました。

【次回へ続く】
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2012.07キナバル山(マレーシア)登山(2)

キナバル山登山、(1)の続きです。

翌朝(朝と言っていいのかな?笑)、午前2時前に起床。
まだ眠っている同室の方々を起こさないようにそーっと洗面所へ移動し、身支度を整えます。

次第に賑やかになる小屋の中で、2時10分頃には朝食(夜食?)を頂き、2時半過ぎに山頂目指して出発しました。
空には明るくて大きな月と、沢山の小さな星たちが輝いています!

小屋周辺には外灯もありましたが、その後は暗闇になりました。
しばらく階段などが整備された道が続きますが、思った以上に急勾配です。
しかも!道がかなり渋滞していて、少し進んでは立ち止まるような状態だったんです

週に2~3回登っているという山岳ガイドさん曰く、毎回ここは混雑するのだとか。
富士山のご来光登山みたいな感じなんですねー!

この辺りになると、高山病で辛そうな雰囲気の登山者さんをちらほらと見かけるようになりました。
それでも富士山に比べるとごく少数で、症状も軽度のように感じました。

途中から森を抜けて、かなり険しい壁のような岩場になりました。みんな一列になって、ロープ伝いに登ります。
真っ暗なので写真が撮れないのですが、一枚岩のような感じでかなりの迫力です!

また、眼下には村の灯りがキラキラと光っていました
「あれが僕の住む村なんだ」とガイドさん。

険しい岩場が落ち着いてきて、サヤ・サヤ小屋でID(登山時に名前の書かれたカードを渡されて、登山中は常に携行しないといけません)のチェックを受けると、その先は広大な岩場の斜面になりました。
白いロープで道筋が示されていますが、明確な道はあってないようなものなので、登山者さんたちが適度にばらけて歩きやすくなりました。

私たちはヘッドライトを消して、月明かりに黒々と浮かび上がる岩稜を見上げながら歩きました。
闇夜に浮かぶ岩峰

やがて、標高は日本のてっぺんを越えました。
ラバンラタ小屋で寝入る時や、今朝の歩きはじめに感じていた息苦しさは、いつの間にか消えていました。
この時の山のように私の身体の中も実に穏やかで、頭痛も吐き気も苦痛もなく、不思議と静まり返っていました。
ただ、心臓だけがドクドクと、生きていることを主張しているかのように私の胸を強く打ち続けていました。

頭の中はすっきりと冴え渡り、視界は不思議なほどクリアーでした。
徐々に明るくなってくる空と、姿を現してくる山頂の姿を目に焼き付けながら、私はゆっくりと登りました。

そして、目指す頂ローズピークが間近に迫ってきましたっ!
この写真は下山時に、明るくなってから撮ったものです。思ったより長くかかった気がするなぁ。
ローズピーク!

山頂直下の岩場はかなり険しかったですが、なんとか登り切りました。
そして、ついにやってきましたよーっ!

キナバル山(ローズピーク)4095.2m、山頂です!
やった、やったーっ!!
登頂しました!

ガイドさんが「ご来光は6時」と言っていたのですが、私たちが登頂したのはその5分ほど前でした。ナイスタイミングです!
記念撮影を済ませて東の空を見ると、雲の向こうにまぶしい光がありました。
ご来光です

「おめでとう!
ガイドさんや各国の登山者さんたち、登ってきたみんなで登頂の喜びを分かち合いました。

周囲には大迫力の岩場、風変わりな形の岩峰たち。そして遥かに広がる雲海。太陽の光。
ここに来て良かった。登って良かった!って心から思いました

写真も沢山撮りましたが、ここでは載せきれませんので、動画を掲載します!
(ちょっとブレてる&ファイルサイズが大きくて再生しづらいかもです。ごめんなさい)
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許されるならこのままずっとここにいたいところでしたが、山頂は狭く、次々と登山者さんが登ってきたので、私たちは下山を始めることにしました。
明るくなってからの下りは、登りの時には見ることのできなかった景色が広がっていたので、とっても新鮮に感じました!

岩の斜面を下るガイドさんと私。
ガイドさんはなんとゴム靴にジーパンなんですよー!岩をヒョイヒョイっと下っていってしまうのはすごいです。
ガイドさんと

向こうに見えるとんがりは、サウスピーク。本当に美しい光景です
サウスピーク

あれはドンキーイヤーズピーク。確かにロバの耳みたい
ドンキーイヤーズピーク

他にも親指やゴリラみたいな岩のピークなどがありました!

下りは空いていたせいか、思ったよりもあっさりとラバンラタ小屋まで戻ることができました。
ここで朝食をとって1時間くらい休憩してから、登山口まで一気に下ります

この日は天気が良く、下りもとても気持ちが良かったです!
途中から大きな荷物を背負ったポーターさんやこれから登る登山者さんたちが現れたので、頻繁に道を譲りましたが、それでもかなり早く下山することができました。

疲れたけど、本当に楽しかったぁー!
ジャングルを下る


キナバル公園管理事務所に戻ってガイドさんとお別れすると、目の前のレストランで昼食を取ってからコタキナバルへ戻ります。
が、その前にちょっと寄り道ー

実は、数日前にコタキナバルからキナバル公園へ向かう時、送ってくれた運転手さんに「私、ラフレシアを是非見てみたいんですー!」と伝えて、帰りにもしラフレシアを見られる場所があれば寄って欲しいと頼んでおいたんです。
世界最大と言われるその花は気まぐれで、いつどこに咲くのか分からないそう。運が良くないと見ることはできないとのことでした。

ところが、私はかなり運が良かったようで・・・
じゃーん!!
ラフレシア!
ラフレシアですっ!!!噂に聞いていた通り、かなり大きいっ!!

しかも、普通は花びらが5枚のところ、この花は6枚ありました。これは四つ葉のクローバーみたいに珍しいものなのだそうです
キナバル山も登頂日には無事晴れてくれたし、念願のラフレシアも見れたし・・・うーん、なんてラッキーなんだろう!

こうして私は、市場でフルーツを買って、コタキナバルへ戻ったのでした
果物市場


今回のキナバル山登山は、私にとってとても素晴らしい経験になりました。
日本では出会えないようなジャングルの動植物や、標高4,000mを超える世界の光景に出会うことができました。
現地の方々とも色々なお話ができたし、日本のものとは違った雰囲気の山小屋に泊まることもできました。

そして、世界各国の人々が国籍に関係なく、1つの頂を目指して登ったということが、私にとって強く印象に残りました。
みんなが同じ急坂にあえぎ、同じ景色を見て感動し、登頂の喜びを分かち合っていました。

山って素晴らしいなぁ

これからも、無理なく自分のペースで日本の山、世界の山へお邪魔していきたいと思います。
今回案内して下さったガイドさん方、今回の山旅に関わって下さった皆さん、そしてキナバル山に感謝です!
ありがとうございました!

【終わり】
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