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2011.11高畑山~倉岳山登山(1)

高畑山(982m)・倉岳山(990m)/山梨県大月市



■参考マップ
山と高原地図 27 高尾・陣馬



ひんやりとした冷気の漂う朝の街から見上げる空が、随分と高く感じるようになりました。
大きな山々の稜線で遊んでいたはずの冬が、いつの間にか街まで下りてきたようです。

この季節になると、気持ちは自然と低山へ向かいます。
暑さや虫に悩まされることもほとんどなくなりますし、何より空気が澄んで、見晴らしがものすごく良くなるんですよね

というわけで、今回は見晴らしの良い低山を歩くことにしました
「せっかく見晴らしの良い山に行くんだったら、富士山が見えるところにしたい」と、中央線沿線、大月エリアの山に登ることにしましたー。

こうして計画したのが、高畑山~倉岳山のコース。
去年の冬にこのエリアの扇山~百蔵山を歩いた時、知り合った方に「ここもいいよー」ってこのコースを教えてもらっていたんですよね。楽しみだなぁ♪

こうして登山当日の朝、私たちはJR鳥沢駅にやってきました。
鳥沢駅

駅前の案内看板を確認してから、しばらく町の中を歩いていきます。

畑の向こうには、うっすらと雲をかぶった山並みが。
うん、天気は良さそうです!
いい天気です!

休日の朝8時頃だというのに、外に出て活動されている地元の方々も少なからずいらっしゃいました。

「おう、登山かい?熊には気を付けなよー。ついこないだ、すぐそこにも熊が出たんだよー。」
「えっ!!こんなところにも出るんですか!?それは怖いですね・・・気を付けます!」

「あら、高畑山に行くの?私さっきちょっと登ってきたけど、見晴らし良かったわよー。楽しんできてね!」
「ありがとうございます!楽しんできますー!」

皆さん、見ず知らずの私たちにも気さくに声を掛けて下さいます。
ずっと都心で暮らしてきた私にとっては、こういう何気ないやりとりもとても新鮮で、温かい気持ちになります

それにしても、お話しした後者の方はお洗濯中の奥様だったのですが、早朝のお散歩がてら山に登って富士山を眺めてくるなんて、すごすぎますっ!!
そういう「裏山」のある生活に憧れるなぁー


こうして駅から歩くこと30分ちょっとで、ようやく登山口のゲートまでたどり着きましたー。
ここまでは住宅街を抜けていくので道に迷いそうだと心配していましたが、随所に「高畑山・倉岳山」と書かれた道標があったので、分かりやすかったです。
ゲートに到着

ゲートを抜けると、辺りは一気に緑に包まれました。
落ち葉もふかふかに積もっていて、いい雰囲気です!
いよいよ山道へ

その少し先の開けたところでは、こんなに色鮮やかな景色を見ることができました。
青空、緑、紅葉(ちょっと終わりかけだけど)・・・いうことなしです!
色鮮やか!

そこから少し進むと、小篠貯水池が見えてきましたー。
小さな池で、水量はだいぶ少なくなっています。
干上がった池の底はひび割れて、どこかの砂漠地帯の景色みたい。
貯水池の底に・・・

・・・そのひび割れた土の上に、何者かの足跡のようなものが続いてますねー。
水を飲みに来た動物なのでしょうか・・・。誰だろう・・・・・・

貯水池を過ぎると、飲料水の水源となっている沢沿いに登っていきます。
鬱蒼と生い茂る植林の中の砂利道は、かなり湿った状態でした。
湿った道

やがて、こんな橋も現れましたよー!
足下がかなり濡れているので、スリップ注意です!
橋がありました

そこからしばらく、近くに沢の流れを見ながら登っていきました。
沢沿いの道

やがて、少し広くて明るい場所に出てきましたー。
指導標が2つ立っていて、直進方向は「穴路峠・倉岳山」方面、右方向は「高畑山」方面となっています。
分岐

今回、高畑山と倉岳山の両方に登りますが、最初は高畑山から。
というわけで、私たちはここで右方向に進路を変えました

ここからは沢を離れ、森の中の道をひたすら登っていきます。
広葉樹の割合が増えてきたようで、辺りはだいぶ明るい雰囲気になり、足下も落ち葉でふんわりとしてきましたー。
登ります

傾斜のきつめなところも多いですが、こういう道を歩くのは気分がいいですねー!
気分がいいです!

木々の合間に向こうの山が望める場所が一部ありましたが、ほとんどが森の中で眺望はありません。
私は息を弾ませながら、足下の小さな花やきのこ、そして時折真上に見える青い空を眺めながら登っていきました。

やがて、仙人小屋跡地と書かれた指導標の立つ、平らな広場状のところに出てきましたー。
ちょっと休憩するのに良さそうな場所でしたが、私たちはそのまま進むことにしました。

気付けば辺りには再び植林が増えて、湿った道の上に根っこが張り出してくるようになりました。
傾斜もあってなかなかきついですが、もうちょっとで尾根に上がれそう!

こうしてなんとか尾根に上がり、明るい落ち葉の急坂を登っていくと・・・
最後のひと登り!

ぽっかりと大きく開けた場所に出てきましたー!
開けた場所に出ましたー

そう、ここが高畑山の山頂です!
大月市秀麗富嶽十二景の山頂標柱もありましたが、和風なこちらの標識を1枚。
高畑山山頂!

気持ちの良い青空!向こうの山並みもくっきり!
それじゃあ、富士山はどこかなー?

どこかなー・・・??

あれっ・・・・・・・・


富士山が・・・


地元の方が早朝に登った時には見えていたという富士山ですが、その後閉店なさったようです・・・(苦笑)

雲が流れてくれないかなーという期待を込めてしばらく眺めていたのですが、富士山を覆う雲は想像以上に分厚く、どっしりと構えていました
というわけで富士山が見えなかったのは残念ですが、それ以外は申し分のないお天気と景色でした

よし、気持ちを切り替えて倉岳山を目指そう
もしかしたらその頃には雲も流れているかもだしね

こうして歩き出そうとした時、私はちょっと珍しいモノを発見してしまいましたー!
近くに立っていた木の幹から、モヤモヤと湯気が出ているの

見づらいかもしれませんが、動画を撮ってみたのでよろしければご覧ください!
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急坂を登ってきた私たちには適温でしたが、ここ山頂付近はかなり気温が低かったように思います。
しかし、陽射しを浴びた樹の幹は、すっかりポカポカに暖まっていたんです。
寒い場所で私たちが白い息を吐くように、木も白い息を吐いていたのかな?
なんだか面白くて、しばらく見入ってしまいました

【次回へ続く】
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2011.11高畑山~倉岳山登山(2)

高畑山~倉岳山登山、(1)の続きです。

JR鳥沢駅から高畑山の山頂まで登ってきた私たち。
ここから次なる山、倉岳山へと向かいます。

高畑山の山頂を後にすると、しばらくは下りベースの快適な尾根道歩きになりました。
晩秋の森は明るく、落ち葉がいっぱいに積もっていて、とても気持ちがいいですねー!
落ち葉の道

それから少しの登りを経て、天神山と呼ばれる小ピークに着きました
天神山

ここからの見晴らしも良かったですよー
見晴らしGOOD

天神山から少し下って穴路峠を過ぎると、道はやや登りベースへと変わります。
さらに、若干ワイルドな感じになりました(笑)
ワイルド?

とはいえ歩きづらいほどではなく、随所に指導標も立てられているので問題はありませんでした。
そのうちワイルドさも落ち着き、とても快適な尾根道になりましたー。
快適です

そして最後のちょっとした登りを経て、一面落ち葉に覆われた広い場所へと出てきましたー!
開けました

倉岳山、山頂です!
倉岳山山頂

高畑山と同様に、こちらの山頂も開けていて、見晴らしが良かったです!
周囲の山々だけでなく、眼下の町並みや川の流れまではっきりと見ることが出来ました
見晴らしがいいです

えっ?富士山は見えたのかって?それは聞かないでください・・・(苦笑)

高畑山まではごく少数の登山者さんたちとしか出会いませんでしたが、こちらの山頂は複数のグループが集まっていて比較的賑やかでした。
時刻はお昼ちょっと前だったので、私たちはここで山ご飯を作ることにしましたー!
今回はインスタントラーメンに具を足して、山ラーメンにしました
熱々で美味しかったです!
山ラーメン!

私たちはポカポカの山頂でラーメンをすすりながら、しばらくのんびりと過ごしました。
こういう時間が本当に楽しいですよねー

さぁ、ご飯も食べ終わったし、そろそろ下山しようかぁー。と立ち上がったところ、私はこんな人(?)と出くわしてしまいましたー!

ボロボロのストック(LEKI シーヴァアンチショックです)の写真で申し訳ないのですが・・・
先端に、小さなゾウムシさんがトコトコ歩いていたんです!(笑)
ストックにゾウムシ!

ゾウムシさんはこのストックをいたく気に入ってくれていたようですが、一緒に下山するわけにはいかないので(苦笑)、下りてもらいました。
それでは、下山開始ー!

下り始めは結構な急坂。落ち葉の下に隠れている小石や木の根につまづかないよう気を付けて下っていきました。
途中にこんなキレイな花が咲いていたので、思わず足を止めてしまいましたよー!
キレイな花

急坂が一段落すると、また静かな一本道になりました。
静かな道

そして、その先が立野峠。
キレイな指導標があって、方向と時間が親切に案内されていましたー。
立野峠

ここから植林の中の道を一気に下っていくと、沢にぶつかりました。
新しそうな木の看板が立てられていて、「倉岳山水場」と書かれています。
水場ですが、どうやら飲用不可のようですね。

その先は沢沿いの湿った道になりました。
沢沿いの道

沢の流れを眺めたり、沢蟹を見つけたりしながらどんどん下っていきます。
こんな雰囲気の良い橋もありましたよー!
橋もあります

そして、倉岳山から1時間20分ほどで、舗装道路に出てきました。
舗装路に出てきました

これで登山終了というわけではありませんが、山道歩きが無事に終わったので少しほっとしますね

ここから私たちは、JR梁川(やながわ)駅へ向けて舗装道路をのんびり歩いていきました。
畑の野菜たちや向こうの山並みを眺めたりしながら進むことしばらく、駅の手前の大きな橋に差し掛かりましたー。

ここから見た景色がすごかったの
素晴らしい紅葉

色とりどりの木々の葉と、深緑の川が本当にキレイで・・・。
私たちは最後の最後まで、自然の創り出す美しい光景を楽しませてもらったのでしたー

こうして無事に終えることのできた、今回の高畑山~倉岳山登山。
一番の目的であった富士山を眺めることは叶いませんでしたが、それはまた次回以降のお楽しみにとっておきます(笑)
このエリアの低山たちは、体力・時間に余裕を持った山歩きを楽しめるところが多いですし、地元の方々とのちょっとした交流も嬉しかったりするんですよね。
本当に素敵なエリア。これからもどんどんお邪魔したいと思います!

今回もありがとうございました

【終わり】
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