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2012.03トーミの頭登山(1)

トーミの頭(2,320m/群馬県吾妻郡嬬恋村・長野県小諸市)



■今回のルート(出発&到着時刻)
高峰高原ホテル前登山口11:41―(表コース)→13:35トーミの頭14:26―(中コース)→15:30高峰高原ホテル前登山口

■参考マップ
山と高原地図 19 浅間山 軽井沢


日帰りハイキングを始めた頃の私は、「山は好きだけど、山で泊まるのはちょっと考えられないなー」なんて思っていました。
それがいつしか小屋泊まり登山をするようになり、そしてテント泊縦走をするようになり・・・世の中分からないものですね(笑)

ただし、雪山登山に関しては私の中でかなり大きな壁を作っていました。
雪山の厳しさや雪山登山の危険性を思うと、足を踏み入れてはいけない領域だと感じていました。

ただ、冬の低山歩きでも軽アイゼンが必要になるような積雪や凍結に出会うことはありましたし、スノーシューハイキングとして雪のある山を登ることもありました。
雪を踏みしめて歩く感触や、向こうに見える白い山々の美しさは魅力というよりも魔力に近いものでした。

そして私は、半ば必然の流れで少しずつ積雪期の登山に向けた準備を進めていくことになりました。
いつも通りの秋山登山~冬の低山ハイキングを楽しみながら、机上講習や実地講習、雪上訓練などをいくつか受講し、お店の方などと相談しながら装備も買いそろえていきました。

とは言え、中途半端な技術や装備でいきなり厳冬期の高山に登るのはリスクが高すぎるので、時期や山を慎重に選ぶ必要がありました。
というわけで、少しずつ春が近づいてくる3月まで待って、ついにアイゼン&ピッケル(※1)を持った雪山登山デビューをすることになりましたー!
行き先は以前歩いたことがあり、行程が短めでスノーシューのコースとしても人気のある黒斑山(※2)にしました

※1:今回のルートではピッケルが必要になる場面はほぼありませんでした(笑)
※2:後述の事情によりトーミの頭までになりました(笑)


今回、登山口までのアクセスは夜行バスを利用しました
この時期、スキー&スノボのお客さん向けに都内発スキー場行きのバスが多数出ているんです。
都内の集合場所には驚くほど大勢のお客さんがいて、登山よりもスキー&スノボ人口の方が圧倒的に多いんだなぁと痛感しました

こうしてアサマ2000スキー場に到着した私たち。
スキー場内へぞろぞろと向かっていく人たちを見送りながら、私たちはスキー場を後にしました(笑)
スキー場

ここから舗装道路をしばらく上って、高峰高原ホテルの向かいにある登山口まで移動します。(これが意外と長くて、慣れない冬靴なので結構きつい
高峰高原ホテルでトイレを借りようと思ったのですが、トイレに向かう道が完全に凍結してスケートリンクみたいになっていたんです!
私たちは道端に積み上げられた雪にしがみつき、まるで雪壁をトラバースするような状態でトイレを目指しました
(しかも行ってみたら外のトイレは冬期閉鎖していたという・・・苦笑)

無事トイレに登頂・・・もとい、到着することができた私たち(結局ホテル内のトイレを借りました)は、登山口に戻って準備を整えました。
始めのうちはアイゼンを着けなくても問題はなさそうな雰囲気の道でしたが、私たちは練習のために最初からアイゼンを装着することにしました。

私が今回主に使ったのがこの装備。冬用登山靴と10本爪アイゼン(足が小さいので12本だとイマイチでした)、ダブルストックには雪道用のバスケット(LEKI ツアーリングバスケット)を付けています。
本日の装備

こうしていよいよ登山道へ。以前訪れたことのある場所ではありますが、一面に雪が積もって景色は全くの別世界です
私たちはかろうじて雪の上に顔を出していた分岐の看板の先から、表コースへと進みました。
いざ出発!

ここはスノーシューの人たちが多く入っているので、トレースは明瞭です。
私たちの前後にも何組かの登山者さんがいましたが、少し距離を空けるとまるで誰もいないかのように山がしんと静まり返りました。
歩きやすいです

雪は程よくしまっていて、とっても歩きやすいです静かで美しい雪山の風景を楽しみながら快適に進むことができます。
きれいだなぁ・・・私は辺りの景色をしみじみと眺めながら歩いていきました。

しかし、この先からかなり大変な道になってきたんです
ものすごい踏み抜き地獄にハマりましたーっ!!(苦笑)
踏み抜きが・・・

出来るだけ踏み固められた場所を選んで足を置くのですが、油断すると膝の上くらいまでズボッと踏み抜いてしまいます。
たぶん体重のある男性の方が踏み抜きやすいと思いますが、一度ハマると足を引き抜くのも一苦労。これはかなりこたえましたー

踏み抜き地獄の坂をヒーヒー言いながら下っていくと、森の中を飛び回るホシガラスさん(多分)たちと出会いましたー。
いいなぁー、彼らは空を飛べて(苦笑)

その先からは森が開けて、景色が見えるようになってきましたー。
踏み抜き地獄はだいぶ落ち着きましたが、今度は登りベースになったので息が上がってきます

私はちょっと立ち止まって呼吸を整えながら、辺りの景色を眺めました。
右手から後方にかけて、広く景色が見渡せます
素晴らしい景色

白い山と黒い木々がとってもキレイですねー

しかし、登るほど坂はさらに急になっていったのでした・・・
急な坂

これはきつい、本当にきついっ!!
私は数メートル登るごとに、立ち止まって少し休まなければ先へ進めませんでした。
雪のない時期にもここを登ったはずなのですが、こんなにも疲れた覚えはありません。

先ほどの踏み抜き地獄で体力を消耗していたこともありますが、冬用の登山靴にアイゼンを装着すると、まるで足に重りをつけて登っているような状態になるのだと感じました。
そして、私には冬山を登るための筋力や体力がまだまだ足りないことを痛感しました。

黒斑山まで行く予定だったけど、残りの時間と体力から考えて、無理せずトーミの頭までで引き返した方がいいかもしれないね。
似たような状況だった同行者さんとそう話し合って、最終的な判断はトーミの頭に着いてから下すことにしました

こうして何度も立ち止まりながら何とか急坂を登り上げ、木々の合間に続くトレースを進んでいきます。
すると、すぐ脇にこんな光景を見つけましたー!
シャクナゲさん

シャクナゲさんが寒さのあまりしょんぼりしてますっ!!
実はこれって、シャクナゲさん流の冬越しの方法なのだそうです。
具体的な理由については諸説あるみたいですが、葉っぱが丸まることで表面積を減らして寒さから身を守ったり、うなだれることで雪が積もらないようにしたりしているみたい。
厳しい自然界に生きる植物たちの知恵ってすごいですねー!

シャクナゲさんの冬の姿の他にも、雪面に浮かび上がる紋様や斜面を転がってきた雪がロールケーキみたいになって転がっている様子など、私たちの前には冬ならではの光景が次々と現れました。
私たちは息を弾ませながらも、それらひとつひとつに目を輝かせながら進んでいきました

こんな細い道も通りましたよー!
細い道も

そして、その先にシェルターが現れましたー。
これは前に訪れた時にも見た覚えがあります。それにしても雪がたくさん積もってるなぁー!
シェルター

実は、このシェルターにぶつかる直前から、私たちの前には「ある景色」がちらちらと見え始めていました。
その景色こそ、今回私が最も見たかったものだったんです。

そしてこのシェルターの少し先で、その全容を見ることができたんです。

その景色とは・・・雪の浅間山です!!
浅間山が!

「わ―――っ、すご―――――いっ!!

浅間山って、恐らく火山岩が転がり落ちた跡だと思うのですが、山頂から麓にかけて幾筋もの縦縞が入っているんですよね。
雪が降るとその縞がよりはっきりと浮かび上がって、さらに美しさを増すんです。

ずっとこの目で見てみたかった景色が、今目の前にある。こんなに感動的なことはありません
「すごい!キレイ!」を連発しながら、思わずこの場所で何枚も写真を撮ってしまいましたー。

こうして完全に足の止まってしまった私たちでしたが、目指すトーミの頭まではあとひと登りです。
よしっ、ひとまずトーミの頭まで登ってから、ゆっくりと浅間山を眺めようか!

それにしても・・・上の写真の左手に伸びる雪の道がトーミの頭を目指す登山道なのですが、かなりきつそうですね

一瞬気持ちがひるみそうになった私たち。
だけど、その斜面についている雪の形が明らかにハートマークだったので、何だか頑張れるような気がします!!(笑)
ハートマーク(笑)

【次回へ続く】
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2012.03トーミの頭登山(2)

トーミの頭登山、(1)の続きです。

慣れない冬靴&アイゼン歩行で、思った以上に疲労感を覚えていた私たち
美しい浅間山の雪景色に励まされながら、トーミの頭へ向かう最後の急坂を登っていきました。

そして、雪がだいぶ融けてきたのかな?地面が露出して細くなった雪道を越えてもう少し登っていくと・・・
地面が出てます

着きましたー!トーミの頭です
(写真が斜めになっているのはご愛嬌・笑)
トーミの頭

いやー、なんと素晴らしい景色でしょう!!
目の前に聳える美しい浅間山。眼下にはジオラマのような黒い木々の茂る湯の平。
地面は真っ白な雪で覆われていて、墨絵のようなモノクロの世界がそこにありました。
浅間山雪景色

そして、黒斑山からJバンドへ向かう稜線も、以前見たものとは全く別の景色になっていました。
本当に美しい・・・。これが雪の世界なんだね
外輪山も素晴らしい!

本来の目的地であった黒斑山へは、夏山の標準コースタイムでは20分ほどの距離でした。
後からやってきた登山者さんたちも、ほぼ全員が黒斑山を目指して進んで行かれました。

時間的にも黒斑山を往復することは可能でしたが、私たちは迷わずここを今回の目的地にしました。
気持ちの上で黒斑山はまだまだ遠く感じられ、「今の自分の状態ではこれで十分」と思えたからです。

また、夕方にスキー場を出発する都内直行バスを予約していたので、黒斑山を往復するとやや慌ただしくなってしまうと考えました。
それならここでゆっくり浅間山を眺めて過ごしたいなぁ

こうしてトーミの頭で腰を落ち着けた私たち。
あいにく空には雲が多く出ていましたが、上着を羽織れば意外と寒さは感じませんでした。

お湯を沸かして作ったのは、温かいミルクティー!
雪景色の中で飲む甘目のミルクティーは、生き返るような味です
温かいミルクティー

また、スナック麺(日清チキンラーメン ミニ)にお湯をかけた簡単なラーメンも食べました。
すごく温まるし、スープの塩気がものすごく美味しく感じます
その他にも、ザックに入れておいたパンも食べました。

私たちのすぐ近くに生えていた低木は、枝に沢山のエビの尻尾を付けていましたよー。
すごいなぁー!何もかもが新鮮な景色です
エビの尻尾

外輪山~浅間山の景色を動画でも撮りましたので、よろしければご覧ください
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こうしてトーミの頭で十分に景色を楽しんだ私たち。
帰りのバスの時間に間に合うよう、少し余裕を持って下山を開始しましたー

帰りは中コースを使います。
トーミの頭から少し下ったところに分岐があるのですが、木々の合間にさりげなく分岐があるので見落とさないように注意が必要かも。
中コースへの分岐

中コースの下り始めはこんな森の中の道でした。
森の中の道

こちらは表コースに比べると、踏み抜き地獄もほとんどなくかなり歩きやすかったです。
途中からは景色も開けて、かなり快適に下ることができましたー

そして、夏山の標準コースタイムとほぼ同じくらいの時間で、登山口まで戻ってきました!
雪の上に何かがチラッと顔を出してるなーと思ったら、これってバス停の看板だったんですね
無事下山!

ちなみに上の写真で道を渡った向こうに見えている道が、トイレへ向かうスケートリンク道です(笑)
(1)のエピソード参照

私たちは装備を片付け、一息ついてから帰りのバスが待つ駐車場へと下っていったのでしたー


今回は短めの行程で雪山の登山を体験することができ、とても勉強になりました。
冬靴&アイゼンでの歩行は、それだけでも結構な負荷がかかること。そして、自分は雪山を歩くにはもっと慣れと体力・筋力強化が必要なこと。
また、雪の状態や勾配などによって、スノーシューが向いていたりアイゼンが向いていたり、むしろ登山靴のままの方が歩きやすかったりする場合があることも分かりました。

そして、雪山ならではの景色も見ることができました。
浅間山はなんて美しい山なんだろう!ますます好きになりました

しかし、今回はたまたま場所や時期、天気が悪くなかったので危険を感じる場面があまりなかったのだと思います。
雪山は本当に厳しいところなんだということを忘れずに、これからも油断せず、少しずつ技術や装備を向上させていきたいと思います。
そして自分に許される範囲で、少しずつ経験を積んでいきたいと思います。

トーミの頭さん、今回は良い経験をさせて頂き本当にありがとうございました
またお邪魔しますね

【終わり】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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