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2012.08木曽御嶽山登山(1)

木曽御嶽山(剣ヶ峰:3,067m/、長野県木曽郡木曽町・王滝村、岐阜県下呂市・高山市)



■今回のコース(出発&到着時刻)
8:35登山口→9:38八合目石室→10:27一口水→11:07王滝頂上11:14→11:50木曽御嶽山(剣ヶ峰)山頂12:15→12:38王滝頂上12:44→14:29登山口

■参考マップ
山と高原地図 39 御嶽山 小秀山・奥三界岳

※木曽御嶽山は一般的に御嶽山とも言われますが、似た名前の山と区別するために当レポートでは木曽御嶽山という表記にしています。


この6月に乗鞍岳へお邪魔した時、剣ヶ峰の頂から木曽御嶽山の全容を見ることができました。

その荒々しく雄大で美しい姿、強烈な存在感に、ぐいっと心を鷲づかみにされました
その時、私は「この夏に木曽御嶽山へ必ず登りに行こう」と決めたのでした。

実は子どもの頃、スキーを愛好する両親に連れられて、冬の木曽御嶽山には何度もお邪魔していたんです。
コブコブの急斜面や静かな林間コース、休憩所で飲んだ甘いココア、リフトの足下を駆けていくオコジョの黒い尻尾の先・・・断片的な思い出がいくつもあります

ですが、私の記憶に残っているのは「おんたけさん」という、山ではなくスキー場としてのイメージでした
だからこそ、夏のこの山へ登山で是非お邪魔してみたかったのです。

木曽御嶽山は主峰の剣ヶ峰と複数の外輪山から構成されている、南北に長い山です。
山小屋に泊まってゆっくりと見て回るのが一番良さそうだったのですが、今回は「ある計画」があったため、日帰りでお邪魔することにしました!

今回選んだのは、王滝口の田の原から剣ヶ峰へ登るコースです。
田の原の駐車場はとても広く、私たちがやってきた時には既に多数の車が駐車していました。

車を降りた私たちを早速出迎えてくれたのがこの景色。
木曽御嶽山がどーんと聳えています。すごーいっ!!
田の原から

雄大な景色と雲ひとつない青空に、私たちはテンション急上昇!
早速準備を整えました。

それではいよいよ登山スタート!
この立派な鳥居をくぐります
登山口

登山口である田の原は木曽御嶽山の七合目、標高約2,180mに位置しています。
ここから剣ヶ峰までは、標高差約900mの道のりです。

実は山頂付近に分かりやすい登山MAPがあったので、先に紹介しちゃいます(笑)
この地図では王滝頂上付近に「現在地」と書かれていますが、今はまだ左下の「田の原」付近にいると思って見て下さいね
案内図

七合目スタートとは言え、そう楽な登りではなさそうに見えますよねー。
実際どうなのか?はこれからご報告します(笑)

私たちはしばらく、砂利の敷き詰められたキレイな道を進みました。
さんさんと降り注ぐ夏の陽射しが白い砂利に反射して、眩しいくらいです
砂利の道

目指す先の大きな山の姿もはっきりと見えていて、とってもわくわくしてきます。
今日は絶好の登山日和だね。これからが楽しみだなぁー!

この登山道にはわき道がいくつか伸びていて、周辺の散策を楽しんだり休憩したりできるようになっていました。
それから登山道沿いに鳥居の並んだ祠があって目を引きました。こちらは大黒天だそうです。
大黒天

ここ木曽御嶽山は信仰の山としても有名なところで、登拝のための道として王滝口などの登山道が開かれたのだそうです。
この先の登山の過程でも、鳥居や祠などをいくつも見ることができました。

また、山頂へお参りされる白装束の方々が一列になって、
「六根清浄、お山は快ー晴。六根清浄、登らせたまーえ」
と、独特の節回しの掛け声をかけながらゆっくりと登られているのにも出会いました。
昔からの山岳信仰が連綿と受け継がれ続いている様子を間近に見ることができて、心にぐっと迫るものがありました。

「根底にあるものはきっと似ている」などとはおこがましくて到底言えませんが、私も山登りをしていて、山の偉大さや自然の厳しさに触れるにつれ、山への畏敬の念を強く抱くようになりました。
今日も登らせていただくお山に感謝して、事故なく目一杯楽しんでこよう!


こうしてしばらく、向こうに大きな山を眺めながら、ほとんど平らな道を歩いていきました。
自分が標高2,000mを超える場所にいて、しかもすでに登山の過程にあるということがよく分からなくなってきます
こういう感覚になる登山道って、前に写真で見たアフリカのキリマンジャロみたいな感じだなぁ。
緩やかです

しかし、当然いつかは登り坂がやってくるわけで・・・(苦笑)
いよいよきつめな階段道が始まりました!
いよいよ階段

ここからはどんどん傾斜がついてきました。
私たちはこの先標高3,000mを超える場所まで上がるので、高山病にならないよう意識してペースを抑えながら登っていきます。
急になってきました!

そういう意味で考えると、お参りの方々の掛け声は自然と深呼吸になるので、高山病の予防にも効果がありそうですねー

この辺りの道は一時木々に覆われましたが、じきに開けて視界も広くなってきました。
お山は快晴
開けました

そして振り返ってみてびっくり!眼下に素晴らしい景色が広がっていたんです
ものすごい景色!

霞のかかった水墨画のような山並みの景色を見下ろすと、随分と標高を上げてきたことを実感します。
あまりの素晴らしい光景に、1分おきに振り返りながら登っていきました

この辺りになると、登山道は富士山を思わせるような岩ゴロゴロの急坂になります。
岩だらけです

遮るものもなく見晴らしは最高ですが、陽射しも容赦なく照り付けてきます
標高が高いとは言っても、やっぱり暑いー!

それでも振り返る度に高度感を増していくこの景色がたまりません!
高山病予防も兼ねて、景色を楽しみながらゆっくりゆっくり登ります。
眼下の景色

そして、八合目の石室に到着ー!
石室

ここは宿泊施設ではなく、緊急避難用の小さな小屋のようですね。
中で休憩している人もいましたよー。

それからもまだまだ岩だらけの急坂が続いていきます。
登山道の脇には、残雪もありました。8月に雪が見られるなんて、高山ならではですよね。
まだまだ登り

そして九合目の表示を少し過ぎた辺りに、雪の多く残っている場所が現れました。
そこで何人かの登山者さんたちが休憩していたので、私たちも涼を求めてそちらへと移動しました。
残雪

すると、何と「そこに雷鳥がいたよ」という情報がっ!!
慌てて残雪の周囲を見回しましたが、もう姿は見えませんでした・・・残念っ。
ああー、雷鳥さん。見たかったなぁ・・・

ちなみにここは「一口水」と呼ばれる場所で、水場がありました。
とは言っても水の量はとても少ないようでした。それで一口水というのかな?
一口水

この先も急坂が続きますよー。
山頂目指して、ゆっくり、ゆっくり!
急坂が続きます

【次回へ続く】
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2012.08木曽御嶽山登山(2)

木曽御嶽山登山、(1)の続きです。

王滝口のルートを、田の原駐車場から登り始めた私たち。
九合目を過ぎましたが、まだまだ富士山を思わせるような岩だらけの急坂が続いています。
急坂です

夏の陽射しがすぐ近くからじりじりと照りつけてきます。
また、3,000m近い標高で空気も薄いので、思った以上にきつい登りです

それでも、この岩ばかりの景色の中にちらほらと花を見ることができました
そのかわいらしい姿に心癒されましたが、写真は帰りにゆっくり撮ることにして上を目指します。
花も咲いてます

そしてついに、王滝口の頂上にある大きな山小屋、王滝頂上山荘さんまで登り切ることができましたー!
この小屋は途中の道からも見えていたので、目標になってありがたかったです。

小屋の前には何人もの登山者さんがいらっしゃり、雑貨や飲食物の物販もされていました。
ふー、ようやく着いたね。

まずは王滝頂上の標柱前で記念撮影
王滝頂上

そしてこの階段をちょっと上ると、頂上奥社の社務所がありました。
奥社社務所

そしてここが御嶽神社頂上奥社本宮です!
お参りにこられた白装束の方も何人かいらっしゃいましたよー。
御嶽神社頂上奥社本宮

さらに先に進むと、こんもりと盛り上がったピークが見えました。
あれが木曽御嶽山の主峰、剣ヶ峰の頂上です
剣ヶ峰

気付けば一気に雲が湧いてきて、青空がどんどん小さくなっていきます。
あんまりのんびりもしていられないね私たちは剣ヶ峰目指して歩き始めました。

整備された道を緩やかに下り、八丁たるみで不思議な形のオブジェを見上げながら進んでいくと、いよいよ最後の登りになりました。
最後の登り

乾いた砂礫の急坂を登っていった先には、剣ヶ峰山荘さん。
そしてその奥の整備されたキレイな石段を登り、鳥居をくぐると・・・

頂上の祠に着きましたー
木曽御嶽山山頂!

こちらには大勢の白装束の方がお参りをされていました。
頂上を示すものはこの辺りにいくつかあったので、私たちはそれらを見て回りました。

そのひとつがこちら。
ガスがだいぶ回ってしまいましたが・・・木曽御嶽山に無事登頂です
山頂標柱

そのガスが一瞬切れた時に、私たちは美しい二の池と、その畔に建つ二の池本館さんを望むことができました。
すごい!とってもキレイ
二の池が見えた!

この辺りを少し巡ってみたい気持ちはありましたが、登頂の少し前から同行者さんの足に少し違和感があることが気がかりでした。
帰りは急な下り坂になるので、違和感が強くなる前に下山をした方が良さそうです。

というわけで、私たちは山頂の端に腰を下ろして、少し休憩をしてから下山することにしました

山頂は意外と広くて、団体さんなども座って休憩ができるほどでした。
ただ、砂利の敷き詰められたこのエリアでは煮炊きなどは禁じられているので、私たちはコンビニで買ってきたパンやおにぎりをつまみました

こうして一息ついた私たちは、下山を始めることにしました。
念願だった夏の木曽御嶽山に登ることができて良かった!またの機会にゆっくりお邪魔しよう

こうして私たちは、キレイな階段を下っていきました。
下ります

そこから八丁たるみを越えて大滝頂上へ戻ります。
大滝頂上から岩の急坂を下り始めると、先ほどまでの分厚い雲は消えて再び青空が顔を出してくれましたー
また晴れてきた

こうして私たちは、目の前に広がる素晴らしい景色を楽しみながら下っていくことができました
もちろん、行きに見かけた花たちを今度はじっくりと眺めたり、写真を撮ったりしながら進みます。
花を眺めながら・・・

こちらもとってもキレイですねー!
キレイです

ようやく傾斜が落ち着いてくると、登山口も近いことを感じて少しほっとします。
同行者さんの足の調子も何とか大丈夫そうです。
一段落

そして朝にも通った、なだらかな砂利道まで戻ってきましたー。
だいぶ雲は増えましたが、やっぱり眩しいほどの照り返しに夏らしさを感じます
砂利道

こうして、無事に田の原まで下りてくることができましたー!
駐車場でふと顔を上げると、うわっ、すごい雲
早めに下山してきて良かったかもしれないね。
すごい雲

こうして私たちは荷物を片付けると、車で一路東京へ・・・
じゃなくて、近くのキャンプ場へと向かいました!(笑)

東京から木曽御嶽山まではなかなか距離があって、車の運転時間も長いんです。
せっかくここまで来たので、翌日にこの近くにある別の山にも登ってから帰ろう!という計画を立てていたのでしたー

その別の山というのも、私がとても登りたいと思っていたところで・・・って、この話はまた次回に。(笑)

こうしてキャンプ場でテントを張った私たちは、近くの温泉で汗を流し、前回の甘利山登山帰りに購入したほうとうを晩御飯に頂いてから寝袋にもぐりこんだのでした
ほうとう!


初めて夏に訪れた木曽御嶽山は、どっしりと雄大で、景色も花も素晴らしく、多くの人々の厚い信仰を集める山でした。
今回は日帰りでやや慌しい登山になってしまいましたが、それでも十分にその魅力を感じることができました。

今度はやはり1泊はして、じっくりと木曽御嶽山の世界観、空気感を味わってみたいなぁ
本当に本当に素晴らしい山!登らせていただき、ありがとうございました!

【終わり】
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