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2012.08立山・剱岳登山(1)【1日目:立山編】

立山(雄山(3,003m)・大汝山(3,015m)・富士ノ折立(2,999m)/富山県中新川郡立山町)



■今回のコース(出発&到着時刻)
9:30室堂9:52→10:51一の越山荘11:00→12:10雄山神社社務所(鳥居前で順番待ち)12:32→12:35雄山頂上12:45→13:10大汝山頂上13:13→13:27富士ノ折立→16:00剣沢キャンプ場

■参考マップ
山と高原地図 36 剱・立山 北アルプス


登山を始めて4年。それこそ毎週のようにあちこちの山へお邪魔していましたが、まだまだ私には「憧れの山」が沢山あります。
今回実現した立山や剱岳への登山も、これまでずっとずっと憧れてきたものでした

というわけで、今回の登山レポートはかなり長くなることを予告します!(笑)


私がこの日まで立山・剱岳へお邪魔することができなかったのは技術的な理由によるところが大きいのですが、アクセスの問題も少なからずありました。
このエリアはマイカーで直行できたり、シャトルバス1本でアクセスできるような場所ではないんですよね。

というわけで、立山登山の玄関口となる室堂へのアクセスをダイジェストでご紹介します!

まず東京から車で扇沢へと向かい、そこから関電トロリーバスに乗って黒部ダムへ。(所要約16分)
トロリーバス

黒部ダムからは雄大な山岳風景と迫力の観光放水を眺めながら、黒部湖駅まで15分ほど徒歩で移動。
黒部ダム!

黒部湖駅からは最大勾配が31度もあるという黒部ケーブルカーに乗って黒部平まで。(所要約5分)
ケーブルカー

黒部平から大観峰までは立山ロープウェイで。立山の景色がものすごいです(所要約7分)
ロープウェイ

最後に大観峰から立山トンネルトロリーバスに乗って、室堂に到着です!(所要約10分)
扇沢から室堂まで、待ち時間も含めて3時間近くかかりましたー
室堂到着!

室堂に移動するだけの行程でも見所は多く、観光として十分に楽しむことができました
実際に観光目的の方も大勢いらっしゃいましたよー。
各乗り物はかなり混雑していましたが、時刻表がよく考えられていて、乗り継ぎはスムーズでした

こうして朝9時半頃、ようやくたどり着いた室堂では、想像を絶するほどの景色が広がっていました
わずかに雪を残す、雄大で美しい立山がどーん!!もはや言葉になりません
ものすごい景色!

長旅の疲れは一気に吹き飛び、これから出会う景色へのワクワク感でいっぱいになりました。
さぁ、長い山旅の始まり始まりー
準備を整えた私は遊歩道を歩き始めます。
最初は遊歩道

ここからしばらくはこのようによく整備された石畳の道が続きました。
道の両脇の草原には高山植物が咲き乱れています
花の写真だけで今日のブログが終わってしまいそうなので、厳選して1枚だけアップしますね(苦笑)
花も咲いてます!
ウサギギクかなぁ?この花とってもかわいくてお気に入りです☆

花だけでなく、山々の景色も本当に素晴らしいものでした。
今見えているのは絵画ではなく本物の世界の景色なのでしょうか。ここはもしかしたら天国なのでしょうか?
あぁ・・・もう何も言えません
素晴らしい山の景色

信じられないほど美しい景色の中を夢心地で歩いていくと、やがて傾斜がきつくなってきました。
周囲にも大岩が増えて、荒々しい光景に変わります。
あの上に見える一の越山荘を目指して、みんなが息を弾ませ登っていきます。
登ります

そして、一の越山荘に到着ー!
標高はすでに2,700mほどあるので、やはり普段以上に心拍数が上がっています。深呼吸、深呼吸。
一の越山荘

一の越山荘から先は、一段と急な坂になりました。
しかも大岩がゴロッゴロしていてかなり登りづらいです

足を進めるほどに、眼下の山荘がどんどん小さくなっていきます。
この高度感、まるで鳥になったみたい!すごいなぁー!
高度感があります

それにしても、この道はかなりハードです
人も多いので、落石に注意しながら足場を選んで登っていきます。
ハードな登りです

しばらく登ると傾斜が少し落ち着いてきたので、辺りの景色を楽しみながら進んでいきました。
登り切った先に建物が見えています。あれはきっと神社の社務所だね。あと少し、頑張ろう

そう思った時、私に突然の出会いが訪れたのです!!

「あーっ!!雷鳥さんがいるーっ!!
らっ、雷鳥がっ!!

斜面の岩の上にメス雷鳥さんが姿を現してくれたんです
写真の右下に、少なくとも3羽の雛雷鳥さんたちがいるのも見えるでしょうか?
先ほどから少しずつガスが出てきたことが気になっていたのですが、それが結果として雷鳥ファミリーの登場につながったのかもしれません

私は大喜びで写真を何枚も撮りながら、近くを通りかかった方々にも「雷鳥がいますよー!」と伝えてみました。
ですが、雄山までは観光客の方も多いためか、この時は雷鳥に関心を示す方があまりいらっしゃらないようでした

というわけで、雷鳥のほぼ独占取材状態になった私(笑)
立山では雷鳥さんに会うことも楽しみの一つにしていたので、それが実現してとっても嬉しかったです

こうしてしばらく雷鳥さんを観察してから、私は再び登っていきました。
そして、先ほど見えていた雄山神社の社務所に到着!

このすぐ先に見える岩だらけのピークが、雄山の頂上です。
頂上には峰本社があり、直下の鳥居を入ったところで拝観料を支払うようになっていました。
雄山の頂上方面

山頂へは登山者(登拝者)がある程度の人数でまとまって上がり、祈祷をして頂く形になっています。
山頂は広くはないため、現在山頂で行われている祈祷が終わって、登頂された方々が下りてくるまで直下の鳥居付近でしばらく待ちました。

そしてついに、私たちの順番がやってきましたー!
この急な石段を登ります。
石段

こうして、雄山頂上に到着!!
雄山頂上!

私たちは同時に登られた方々と一緒に山頂の砂利の上に座って神官さんに祈祷をして頂き、その後お神酒も頂きました。
山頂でこのような経験をするのは初めてのこと。日本三霊山のひとつである立山ならではの、貴重な登頂体験をすることができました!
今回の登山、そして今後の登山も事故なく安全に楽しめますように・・・


無事に雄山への登頂と祈祷を済ませて鳥居のところまで下りてきた私たち。
しかし、ちょっと気がかりなことがありました。

今日はこの後大汝山、富士ノ折立と縦走して剣沢のキャンプ場まで進む計画なんです。
富士ノ折立から剣沢キャンプ場までは特に距離が長いのですが、山頂での待ち時間が結構あったために現時点で予定よりも時間が遅れていたこと、そしてガスが濃くなってきていることが心配でした

私は普段、遅くとも14時頃にはその日の宿泊地に到着するよう計画を立てているのですが、今回はアクセスの都合で出発時間が遅くなることもあり、15時頃の到着を予定していました。
しかし、実際のコースタイムを計算してみると、剣沢到着が15時半を過ぎてしまいそうでした。

うーん・・・今後の状況によっては剣沢まで進むことを諦めて、引き返すか雷鳥平方面へ下ることも考えた方がいいかもしれないな。。
とにかく今は先へ進もう!

こうして私たちは、大汝山方面の縦走路へと進んでいったのでした。
大汝山方面縦走路


【次回へ続く】
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2012.08立山・剱岳登山(2)【1日目:立山編】

立山・剱岳登山、【1日目:立山編】(1)の続きです。

室堂から雄山へ登り、大汝山方面への縦走路へ進み始めた頃には、もう13時近くになっていました
本日の目的地となる剣沢のキャンプ場まではまだまだ長い山歩きです。

できるだけ早く剣沢まで行きたいけれど、焦りは禁物。
濃いガスに覆われた登山道は、ひとたび気を緩めればいつ足を踏み外してもおかしくありません。
縦走路

室堂から雄山までは大勢の登山者さんや観光客の方々がいらっしゃいましたが、縦走路に入ると人の姿はまばらになりました。
岩がちな道を足元に注意しながらしばらく進んでいくと、前方に建物が見えてきましたー!

これが大汝休憩所です。皆さん休憩されていますねー。
大汝休憩所

その脇の岩に付けられたペンキの印に従って岩場を登っていくと、大岩の積み重なった先に大汝山のピークがありました!!
大汝山頂上

私たちは休まず先へ進みます。
ガスに覆われた岩だらけの道を、方角とペンキの印を確認しながら15分ほど歩いていくと・・・
岩だらけの道

富士ノ折立に到着です!!
富士ノ折立

ここまでは順調に進むことができました
この先から雷鳥沢へ下る道がありましたが、浮石の多い急坂らしいことと、コースタイムがそれほど変わらないことから、予定通り剣沢キャンプ場まで進むことにしました。

とはいえまだまだガスの濃いこの状況。
私は地図や道標を細かく確認しながら、慎重に歩みを進めていきました。
ガスってます

道中、このような手描きの案内図がいくつか立てられていました。
案内図

その先にも指導標はいくつかあったのですが、ガスで視界が遮られていることもあってか、やや現在地が把握しづらかったです
今回はGPS(GARMIN DAKOTA20)を持ってきていたので、紙の地図とコンパスだけでなく、そちらでもルートを確認しながら進んでいきました。
それでも一度、「本当にこの道でいいのかな?」と不安になり、分かる場所までいったん引き返して確認することもありました。
その途中で小雨がぱらついてきて、慌ててレインウェアとザックカバーを装備したので、結果的に20分ほどのロスとなってしまいました

それでも雨は数分で止み、少しずつ空が明るくなってきました。
辺りの雄大な景色も見えるようになってきましたよー
明るくなってきた

私たちは少しホッとしながら、ペースアップして歩き続けました。
こんなに荒々しい景色も見られました。晴れたらもっと絶景なんでしょうね
こんな景色も

こうしてなんとか、別山乗越方面と剣沢方面の分岐までやってくることができましたー!
ここまで来たら後は分かりづらい分岐もなく、コースタイムで40分の道のりです。

私たちは一息ついてから、砂礫の急斜面を下っていきました。
緑の中に白っぽいふわふわしたものが沢山見えていたのですが、どうやらチングルマさんのようですねー
そのかわいらしい姿に心癒されました
チングルマさんたち

そして急坂が落ち着いた辺りでいったん小休止
この時、同じく休憩されていた登山者さんから、ご自宅で育てられたというトマトを頂いちゃいました!
移動や歩行が続いて疲れ切っていた身体に、みずみずしくて美味しいトマトが染み渡りました
本当にありがとうございました

こうして元気を取り戻した私たち。今日の目的地までもうひと頑張りだね
そこから10分ほど歩いていくと、ガスの向こうにカラフルなテントたちが見えてきましたー!
テントが見えてきた!


やったー!着いた!
時刻は16時。予定を少し遅れてしまいましたが、無事に剣沢キャンプ場までたどり着くことができました。
剣沢キャンプ場

剣沢キャンプ場は剣沢小屋から離れた場所にありますが、とても広くてトイレや水量豊富な水場もあり、利用しやすいところでした。
物販は小屋まで行かないとありませんが、管理所や診療所、派出所などがキャンプ場内にありました。

私たちは受付を済ませてテントを設営すると、温かいスープとお茶でホッと一息
それから30分ほど横になって、疲れた足を休めました。

気力が戻ってきたところでテントから出てみると、なんと青空が広がっているではありませんか
ここからは広いテント場や雪の残る斜面を見渡すことができました。
なんと、青空が!


そして・・・北の方角には、あの山がガスの中から姿を現したのでした。
剱岳――。
剱岳


青い空にカラフルなテント、高山植物の花々が咲き乱れる緑の草原とはまるで別の世界にあるかのように、その山は大きく、黒々と聳えていたんです。
剱岳から源次郎尾根、八ツ峰にかけての強烈に荒々しい岩峰の姿はあまりにも威厳に満ち満ちていて、思わず身震いしてしまいました。

どんな命も受け付けないような雰囲気をまとうあの山に、人間が登ることなんてできるんだろうか・・・。
私は明日、あの山に登らせてもらえるんだろうか・・・。

その迫力に圧倒されて、鳥肌が立つほどでした。

その時の様子を動画で撮影しましたので、宜しければご覧ください!
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とにかく今日はしっかり栄養と睡眠を取って、明日には万全の状態にしておかないといけないね。
私たちは早速晩ご飯の準備に取り掛かります

ちなみにこちらのテント場周辺は、場所によって小さめなブヨが飛んでいるようでした
今回はハッカスプレーを持ってきていたので、その効果を試してみることにしました!

今回3日間使ってみた結果を先にお伝えしてしまうと、ハッカスプレーはブヨよけの効果があったと思います
ただ、スプレーの効果はあまり長持ちしないようなので、ブヨ地帯にずっと留まる時はこまめに付け直す必要がありそうです。

基本的に動き回っていればブヨに刺されることは少ないと思うのですが、この時は調理のためにじっと座っていたんですよねー。
しばらくしてハッカの効果が薄れてきたところで、スプレーをしていなかった左のまぶたが
チクッ、チュ――――
って、明らかに血を吸われてる感覚に襲われました!!

やばい!まぶたが腫れて視界が狭くなっちゃったら、明日剱岳に登りに行けないかも・・・。
慌てて虫刺されの薬を塗ったのですが、それが功を奏したのか腫れや痒みなどは出ずに済みました。良かったー・・・

さぁ、気を取り直して晩ご飯を食べましょう!
尾西 アルファ米 白飯 2食分小さめどんぶりシリーズ 親子丼小さめどんぶりシリーズ 麻婆なす丼をかけた2色丼と、豚汁でお腹いっぱいです☆(注:この量を1人で食べたわけではありません・笑)
2色丼

食事を終えて片付けと寝床の準備を済ませると、辺りは一気に暗くなってきました。
明るい月と無数の星たちが、雲の合間に輝き始めます
それに負けないぐらい、標高2,520mの大地も色とりどりのテントの灯りで賑わっていました。
夜のテント場

剱岳さん。明日そちらへお邪魔します。
どうぞよろしくお願いします。
夜の剱岳


【次回へ続く】
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