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2012.10安達太良山登山(1)

安達太良山(1,728m/福島県福島市・二本松市他)



■今回のコース(出発&到着時刻)
ゴンドラ山頂駅8:41→9:48安達太良山山頂直下→9:51安達太良山頂山頂:23→10:42沼ノ平10:47→11:00峰の辻→12:32薬師岳→12:35ゴンドラ山頂駅

■参考マップ
山と高原地図 11 磐梯・吾妻 安達太良


詩人 高村光太郎さんの詩集「智恵子抄」の中で、光太郎さんの妻である智恵子さんは「東京には空が無い」とおっしゃいました。
それなら空は一体どこにあるのか。智恵子さんによれば、「ほんとの空」は彼女の故郷である福島の安達太良山の上にあるのだそうです。

これまで、福島の山へお邪魔する計画を立てる際には常に候補に挙げていた安達太良山ですが、残念ながら今まで一度も訪れたことがありませんでした。
最近になって智恵子抄を読んだ私は、この機会にぜひお邪魔したいと思ったんです。
智恵子さんの見ていた「ほんとの空」を、私も見てみたい。

こうして10月のある朝、登山口へと車でやってきたのですが・・・

空、どこ!?(笑)
雨です・・・

雨は前日までに上がる予報でしたが、登山口では小雨がまだ降り続いていたんです
どうしよう・・・。私たちはしばらく車の中からぼんやりと外の様子を眺めて過ごしました。

しかし、30分ほど経つと空が少しずつ明るくなってきました。
雨もどうやら止んだみたい。良かったぁ!
止みました!

本当は下から歩いて山頂を目指す予定でしたが、降り続いた雨で道の状態が悪くなっていそうだったので、ゴンドラを使って上がることにしました!
こうして一気に標高約1,350mの山頂駅までやってきた私たち。いよいよ登山開始です
ゴンドラ山頂駅

登山道はこんな風にキレイな木道になっていました。
歩きやすい・・・はずなのですが、今回は雨に濡れていたので滑らないよう慎重に歩く必要がありました
木道

周囲には、所々に紅葉している木々も見られました。
紅葉シーズンにはまだ少し早いはずですが、十分キレイですねー
紅葉してます!

やがてこんな砂利道も現れました。
木道の終わりの辺りに一部にぬかるんだ水溜り状のところもありましたが、こういう砂利の道だとぬかるまなくていいですねー
砂利道

こちらは葉っぱじゃなくて、赤い木の実です。
赤い実

仙女平分岐の手前辺りまで来ると、森が開けて景色が広がってきましたー。
小広いスペースがあったのでちょっと休憩。

と・・・向こうの山肌、結構紅葉してるみたい!
結構紅葉してる!

天候が回復してきてカラフルな秋の景色がはっきりと見えるようになってきました。
私は嬉しくて、写真を何枚も撮ってしまいましたー!
これは仙女平から少し先に行った所で撮ったものです。キレイですねー
キレイ!

美しい景色についつい浮かれてしまいそうになりますが、足下のトラップにはまらないよう気をつけないといけません(苦笑)
こんなトラップが(苦笑)

それでも、登っていくほどにどんどん空が明るくなり、風景が色鮮やかになっていく様子がたまりません
明るくなってきた

その先辺りからは大岩がボコボコした荒々しい雰囲気の道になりました。
マーキングがとても分かりやすいですねー。
岩がちな道

そして、斜面の向こうにポコッと岩のでっぱりが見えてきました。
近づいていくと、その姿がだんだんはっきりしてきます。あれが山頂なんだね
山頂が見えてきた

こうして私たちは、無事に山頂のでっぱり直下まで登ってくることができましたー
ここに「安達太良山頂」の大きな標柱がありましたよー!
頂上直下の標柱

さぁ、それでは早速「ほんとの山頂」とも言うべきでっぱりのてっぺんに登ってみましょう!
ここは難しい岩場というわけではありませんが、鎖も付いていました。
鎖もあります

そして、てっぺんにある祠に到着!
薄雲のかかった優しい青空が私たちを迎えてくれましたー!
山頂到着!

この時は薄く雲がかかっていたものの、山頂付近からの景色はとても素晴らしかったです
地球って丸いんだなぁーと感じてしまう1枚。って、この割合で丸くなったら地球が相当小さな惑星になってしまいますが(苦笑)、そう思わずにはいられませんでした
地球が丸いっ。

祠の中にいたお地蔵様は、とってもかわいらしかったです☆
かわいらしいお地蔵様

まだ団体さんなどは来ておらず、山頂付近の岩場に休憩スペースが多くあったので、私たちは近くに腰を下ろしておにぎりを食べました
しばらくは薄い雲がかかっていた空も、ついに晴れてくれましたよー

雨の後に広がる青空は、よく澄んでとても気持ちがいいですねー
「ほんとの空」にようやく出会えました!
ほんとの空だね

休憩を終えた私たちは、下山のルートを再チェック。
上からは道がはっきりと見えていたので、地図と照らし合わせて指差しながら確認することができました。
この道を行きます!

上の写真で、左下に見えているのが鉄山方面へ向かう「牛の背」というルートのようです。
本当に牛の背中みたいで、とっても楽しそう!
私たちはこの牛の背を歩いて沼ノ平を見てから、峰の辻経由で登りに使ったゴンドラ駅への道へと合流して下山します!

【次回へ続く】
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2012.10安達太良山登山(2)

安達太良山登山、(1)の続きです。

朝方の雨が上がるのを待って、ゴンドラ山頂駅から登山をスタートさせた私たち。
徐々に明るくなってくる空の下、色づき始めた山腹の景色を楽しみながら山頂の岩場のてっぺんまで登ってくることができましたー!

山頂でしばらく過ごした後、下山のために岩場を下り始めます。
この鎖場は気をつけないと危ないですね
鎖場

岩場を下りたら鉄山方面へ。
紅葉の木々を眺めながら登ってきたゴンドラ山頂駅からの道とはがらりと雰囲気が変わり、火山の荒々しさを感じさせるような砂礫の道が伸びています。
鉄山方面へ

進んでいくにつれ、地面の土が赤茶けた色から黄土色に変わっていきました。とっても不思議ですねー
濃霧時には道が分かりづらくなるようで、かなりはっきりとしたマーキングや大きなケルンが短い間隔で続いていました。
地面の色が変わってきた!

そして、どーん!!沼ノ平に着きましたー!!
沼ノ平

迫力ある火口は中心部が白っぽく変色し、生命の存在を全く感じさせません。
これまで見てきた景色とはまた違った光景が現れたことに、ただただ驚くばかりです

この火口は完全に活動を止めた訳ではないようで、1997年には火山ガスによって登山者さん4人が亡くなる事故も発生しているそうです
今でもこの周辺は立ち入り禁止になっているほか、通行禁止のルートもいくつかあるようです。

山は生き物だなぁ・・・とつくづく感じました。

このままもう少し足を伸ばせば鉄山まで行くことができるのですが、この後五色沼の辺りも少し観光して帰りたかったので、今回は逢の辻経由で下山することにしていました。
私たちは地図を確認して、逢の辻方面へ歩き始めます。

道は湿っていて、水溜りになっている所もありました。足を取られそうな小石も多いので注意して進みます。
湿った道

・・・と、こんなところにお花発見
火山らしい荒涼とした景色の中では、その鮮やかさが一層際立って見えますねー
色鮮やかな花

逢の辻方面へと下っていくと、先ほどまで歩いていた安達太良山頂上~牛の背の道が高くせり上がって見えてきました。
沼ノ平とは違って緑も目立ってきました。こちらもとてもスケール感のある景色ですねー
スケール感があります

そして、逢の辻に到着
ここはくろがね小屋方面などとの分岐点になっています。
逢の辻

私たちはここから安達太良山の頂上直下へと登っていきます!
うん、雄大でいい景色
雄大です

なかなかきつい坂を、私たちは無理のないペースで登っていきました。
すると、道端にこんな子を見つけましたよー!
これはきっとシラタマノキだね相変わらずとってもキュートです
シラタマノキ

そして、安達太良山の頂上直下で登りに使ったルートと合流
登っていく登山者さんたちの数はさらに増えて、頂上の岩場にも沢山の人影が見えています。
合流!

ここからは来た道を引き返すのですが、これがなかなか楽しいものでした。
登ってくる方々に道を譲るために度々立ち止まりましたが、その間に山腹の紅葉を心置きなく眺めることができたんです
登りの時は人が続いていたのでじっくりと眺めることができなかった景色も、ゆっくり楽しみながら下っていくことができました。

こちらは山腹の紅葉ズーム。最盛期ではないものの、渋い色合いがとってもキレイですよねー!
紅葉1

登りの時にはあまり分かりませんでしたが、こうして見ると登山道沿いもかなり美しい秋色に染まっていますねー
紅葉2

それから、単体ではこんなに秋真っ盛りな木もいましたよー
紅葉3

木々の赤に空の青、そして雲の白を一度に見渡すことができました。
うーん、とっても爽やか
爽やかです

秋って本当にいい季節ですよねー。
あちこちの景色を眺めながら楽しく下ります
楽しく下ります

こうしてゴンドラ山頂駅のすぐ近くまで戻ってくることができましたー。
駅の近くにある薬師岳へちょっと寄り道してから帰ることにします!
ちょっと寄り道

分岐から細道を少し進むと、ばーん!
開けた場所に、大きな標柱が立てられていました。
「この上の空がほんとの空です」
この上の空が・・・!

うーんと・・・ほんとの空は、今はちょっとご機嫌斜めのようですね(苦笑)

ここには薬師岳の標柱もありましたよー。
薬師岳

こうして私たちは安達太良山登山を終え、ゴンドラで地上へと戻りました。
ゴンドラで下山!

その後、五色沼を少し散策してから帰路に就いたのでしたー


今回は短縮コースになりましたが、安達太良山の大きさや美しさに触れることができ、とても楽しい登山になりました

安達太良山は福島の山らしい豊かな自然と荒々しい景色、そして大らかに人々を包み込んでくれるような雰囲気があって、私はとても好きになりました!
今度は別のルートや宿泊しての登山、冬期登山など、色々な形でお邪魔してみたいと思いました。

時代の流れやあの震災を経て、安達太良山の上に広がる空は今、智恵子さんが見ていたあの時とは変わってしまった部分もあるのかもしれません。
それでもきっと、変わらないものも多くあるのだと思います。

あの時と同じように、今も、そしてこれからも、安達太良山の上に「本当のほんとの空」があり続けますよう。

今回もありがとうございました

【終わり】
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