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2010.06高尾山~陣馬山ひとり縦走登山(3)

高尾山~陣馬山ひとり縦走登山、(1)(2)の続きです。

※本レポートは、2010年6月に登山した時の内容を記したものです。現在とは状況が変わっている場合もありますので、ご了承ください。


高尾山口駅から6号路経由で高尾山に登頂した後、非常によく整備された登山道を順調に小仏城山~影信山と歩いてきた私。
影信茶屋で昼食を済ませ、その裏手で大きく広がる景色を眺めてからさらに先へと進みました。

この登山道、本当にキレイでとっても歩きやすいです!
まるで公園の散策路のようですが、この場所は標高600~800m位の山の上なんですよねー。
素敵な道!

道が森の中へと入っていくと、陽射しが遮られていくぶん暑さが和らぎました。
それでも熱射病などにならないよう、意識してこまめに水分を摂るように心がけました。
森の中へ

この縦走路を歩きながらだんだん分かってきたのですが、登山地図には表示されていないような細かいまき道が沢山あるんですよね。
ちょっとしたアップダウンのある場所には、できるだけなだらかな傾斜で先へ進めるような道が付けられているんです

歩きやすい登山道が続いていたとはいえ、少しずつ足に疲労が蓄積してきているのを感じていた私。
陣馬山を経て藤野駅まで歩き切るために出来る限り体力を温存しておきたかったので、このまき道を積極的に利用することにしました

こうして影信山から歩くこと1時間ほどで、明王峠までやってきましたー
この日は営業しているのかちょっと分からなかったのですが、お茶屋さんもありましたよー。
明王峠のお茶屋さん

ベンチやテーブルもあったので、ザックを下ろして10分ほど休憩。
居合わせた登山者さんと軽い会話を楽しみました

ここから陣馬山までの距離はもう2kmを切っているようです。
あと30分くらいで着けるかも・・・!!身体は疲れてきてはいたものの、がぜん元気が出てきました

それでは出発!
そこからも歩きやすい縦走路が続いています。
私は高尾山を登り始めた時と変わらない新鮮な気持ちで、森林浴を楽しみながら進んでいきました

やがて、森の向こうから大勢の人々の賑やかな話し声が聞こえてきました。
その森の先にある明るい場所に向かって、階段が伸びています。
明るい場所に向かって・・・

もしや、これは・・!!
私ははやる心を抑えきれず、階段をやや早足で登っていきました。
階段をのぼります!

そして・・・
どーん!!
これまで写真でしか見たことのなかった、大きな白馬が目の前に現れましたー!!
白馬がどーん!


その脇にはこんな表示も。
陣馬山、無事に登頂です!!やったー!!
陣馬山山頂

陣馬山の山頂はとても広くて、お茶屋さんなどの建物もいくつもあり、多くの登山者さんたちがワイワイ楽しく休憩していました。
この日は遠くがやや霞んでしまっていましたが、見晴らしも良好。周囲の景色を広く見渡すことができました

少しの間、辺りをぐるぐると巡りながら爽快な景色を楽しんだ私。
朝から長い距離を歩いてきたし、今日は真夏のような気候だし・・・
というわけで、近くのお茶屋さんに入ってコチラを注文しました!

じゃーん!カキ氷ー!!
カキ氷!

このカキ氷すごいです。富士山盛りとかエベレスト盛りと言ってもいいほど氷が高く盛られています

ところが!
私が最初の一口を食べようとスプーンを入れた瞬間、氷の山が崩れて、半分以上が落ちてしまったんですー!!
あああ、まだ一口も食べてないのに・・・(号泣)

すると、お店の方が、
「あらあら、それじゃもう1回氷を足しましょうね。」
と言って、再び氷を山盛りに入れてくれたんです!

山の上にあるこのお茶屋さんへ氷を運んでくるのは、地上のお店ほど簡単なことではないと思います。
それなのに、何のためらいもなくこのような親切な対応をして下さるなんて・・・感謝、感激です

こうして私は無事に山盛りのカキ氷にありつくことができました
さらに、たまたま近くにいらっしゃった常連の登山者さんに、槍ヶ岳に登った時のお話など、色々なお話を伺うことができましたー。

こんな風にのんびりと、くつろいで山頂での時間を過ごした私ですが、今日の登山がこれで終わったわけではありません。
ここから藤野駅へと下山すること、そして元気に家へと帰ることが今日の登山のゴールなんです。

よし、それでは最後まで気を抜かず・・・下山開始!
お茶屋さんを出た私は、陣馬山山頂からの景色に別れを告げました。
下山開始

今回の下山ルートは、藤野駅へと下りる一ノ尾尾根コース。
案内表示に従い、「とにかくまっすぐ下るんだよ」という常連さんのアドバイスを頭の中で反芻しながら下り始めました。
下ります

こちらの登山道も、人によく歩かれていてはっきりとした歩きやすい道でした。
しかし、これまで歩いてきた縦走路とは違って人が少なく、とても静かです。
静かな道

道は所々で分岐していて、土地勘のない私には指導標に書かれた地名がイマイチピンと来ませんでした
それでも地図を確認しながら、そして「まっすぐ下る」というアドバイスを思い出しながらひたすら下っていきました。

途中には、こんな素敵な看板も・・・!!
これを登りの時に見たら、きっと元気が出るだろうなー
素敵な看板

そして山頂から1時間近く下ったところで、ついに「藤野駅」の表示のある道標が現れましたー!
が・・・表示板が半分割れて、下に落ちています
道標が・・・

私は再度地図&コンパスを確認してから進んでいきました。
本当にこっちでいいんだよね?と少しだけ不安を感じながら・・・
こっちだよね?

やがて、麓の集落まで出てくることができましたー!
民家が見えてきて、ちょっとホッとします。
集落に出ましたー

そこからもしばらく下りが続きました。
この先にバス停があるはずなんだけど・・・まだかなー?
だいぶ疲れが出てきて、バス停までの道のりが随分と長く感じられました
バス停まだかなー

それでも、脇の水の中に魚がいっぱいいるー!なんて里の景色を楽しむ余裕はまだあったりして。(笑)
魚がいっぱい!

そして16時ちょっと前、ようやく陣馬登山口バス停へと到着しましたー!!
バス停到着


実は、この後にちょっとしたエピソードがあるんです。
藤野駅までは歩いて行けなくもない距離でしたが、かなり疲れていた私はバスを利用したかったんですよね。
しかし、時刻表を見てみると、あと1時間近くは待たなくてはいけないことが分かりました

仕方ない、頑張って駅まで歩こう!と、トボトボと歩き始めた時、私は意外な方から声を掛けられました。
それは近くにあるホテルの送迎バスの運転手さん。
「これから藤野駅に行かれるんですか?」
「あ、はい、そうです。」
「ちょうど送迎の仕事を終えて、これから帰るところなんです。暑いでしょう、駅まで送りますよ!」
「えええーっ!?

これは予想外の展開!
私はたまたま居合わせた他の登山者さんと、ホテルの送迎バスに駅まで送って頂いてしまったんです!!

暑い車道歩きが待っていると思ったら、クーラーの効いたバスで快適に駅まで連れて行って頂けるとは・・・。
運転手さんのご親切が本当に本当にありがたく、感謝してもしきれないほどでした。
本当にありがとうございましたー!!

こうして朝7時に出発してから約9時間、私の長い長い1日が終わりました。


初めて歩いた高尾山~陣馬山の縦走路は予想以上に歩きやすくて、距離は長いものの楽しく歩くことができました。
エスケープルートやお茶屋さん、トイレなどもいくつもあるので、初めて縦走登山にチャレンジされる方や、トレランの方にも向いているコースだと思いました

そしてたまたま出会った登山者さんたちとの交流を楽しめただけでなく、お茶屋さんや地元の方などの親切にも触れることができ、とても心温まる山行になりました
雰囲気の良い登山道や森の景色、時々開ける眺望も十分に満喫することができて良かったです

子どもの頃から身近なところにあった高尾山。
その裏へと続いていく長い長い縦走道は、こんな風に高尾の奥深さをより感じさせてくれる、本当に素敵なところだったのでした。

【終わり】
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2013.12高尾山~陣馬山縦走登山(2)

高尾山~陣馬山縦走登山、(1)の続きです。

小仏城山を後にした私たちは、影信山へ向かう縦走路を進んでいきます。
辺りは背の高い針葉樹に囲まれて、やや薄暗くなってきましたー。
森の中

それでも、所々に紅葉した木々が生えています。
足下には色とりどりの落ち葉たち。もみじがカワイイ
こんな落ち葉も

しばらく進むと、営業はしていないのかな?と思われるお茶屋さんらしき建物がいくつか現れます。
そしてその先が小仏峠でしたー
タヌキがステキ・・・あっ、別に韻を踏んだつもりはありませんよ(苦笑)
小仏峠

この辺りは別ルートから登ってくる人も多いようで、少し賑やかになりました。
前回歩いた時の記憶では、ここからしばらく結構急な登り坂が続いていたような・・・。
よし、頑張ろう

こうして前後に人の少ないタイミングを見計らって、私たちは先へと進みました。
記憶通りのキツイ坂道を、やはり筋肉の使い方を意識しながらどんどん登っていきました。

そして一段落した辺りで、右手の森が開けて明るくなりましたー
開けてきました

この辺りからも、こんなにいい景色が望めます
いい景色♪

陽当たりが良いからか、すっかり乾いた地面からはもわっと熱気が上がってきます。
気温の低い時期ではありますが、この辺りではやや汗がにじんできました

それでも、前回6月(2010年)にここを歩いた時は、もっともっと暑かったことを覚えています。
やはりこの縦走路は寒い時期の方が歩きやすそうだね

こうして明るい道を登っていくと、人々の賑やかな声が近づいてきました。
そして・・・影信茶屋さんに到着!すでに沢山の人たちがベンチに座って休んでいます。

私たちはそのまま先へと進んで、開けた場所へと出てきました。
影信山に無事登頂です!
影信山

山頂標柱のあるこちら側は大きく景色が開けています
写真には捉えきれませんでしたが、筑波山らしきシルエットも遠くに見えていましたよー!
開けています

しかし、足下にはぬかるんでいる所も多かったです霜柱が融けたのかもしれませんねー。
私たちはぬかるみを避けて良さそうな場所に腰を下ろし、少し休憩をとりました。

私は元々長時間歩くと足の裏が痛くなってきてしまうタイプなのですが、最近トレーナーさんに詳しくチェックしてもらって原因がある程度分かってきました。
その対策をあれこれ試みているのですが、今回それがなかなかうまくいっていて、今の所足裏の痛みも出てきていません。
(ただいま試行中につき詳細は書きませんが、自分なりに効果のあった対策がはっきりしたら、改めてブログ記事にしたいと思っています)

これなら陣馬山までも大丈夫そう!
私たちはいったん少し下ったところにあるキレイなトイレを借りてから、再び縦走路を歩き始めました。
進みます

影信山山頂付近のぬかるみエリアを抜けて明るい道を過ぎると、針葉樹の多い森の中へと入っていきます。
高尾山~陣馬山の縦走路というと、私は一番にこういう雰囲気の道をイメージするんですよね。
とっても歩きやすく、トレランの人も多く行き交っています。
うーん、快適、快適!

また、この辺りからはちょこちょこ巻き道も出てくるようになりました。
やや道幅の狭いところも多いですが、はっきりと分かりやすくて歩きやすいです。
私たちも行けそうなところは巻き道を使って進みました。

そして、明王峠にやってきましたー!
この縦走路はいくつものピークや峠を越えていくので、まずは次のポイントまで・・・と細かく目標を立てて進めるのがいいですね
明王峠には既に大勢の登山者さんたちが休んでいたので、私たちは立ち止まらずにそのまま進みました。

そこからも、歩きやすい道が続きます。
足の状態も良好で、体感気温もちょうど良いです。楽しく快適に歩けますねー
気持ちの良い道

そのうち辺りが明るくなって、木の階段が出てきましたー。
段差が大きかったので、登るのが結構キツイ・・・
登り切ると・・・

あれっ?待って、何だか向こうの方から賑やかな人の声が聞こえてくるような。
それにこの雰囲気も、記憶にあるような。

でも、まだちょっと早い気がするなぁ。
だけど、これって・・・

そんなことを考えながら登っていくと、なんとそこは陣馬山の山頂でしたーっ!!
白馬です!

前回は登り切ったらすぐにこの白馬のところへ出たのですが、今回は少しルートが違ったようで、登り切ってから少し進んで白馬のところへ到着しました。
感覚的に、思ったよりも随分早く到着した気がします。

陣馬山の広い山頂には、お茶屋さんのベンチを中心に大勢の登山者さんたちがワイワイと楽しく過ごしていました。
人のいなくなったタイミングを見計らって、山頂標柱と石碑を撮影!
陣馬山山頂

私たちは広場の方へ移動して、空いている場所に腰を下ろしました。
澄み渡った青空に、葉をすっかり落とした木々。冬らしい素敵な景色です
のどかだなー

別の方角には富士山も見えていましたよー!朝に比べると、少しだけ雲がかかっているようでした。

さて、お昼ごはんです
実は前日にスーパーへ行った時、見たことのないインスタントのパスタが安売りされているのを見つけたんです。
お湯を注げばすぐできるようなので、「これは山で作れそうだなー。残ったお湯はスープにすれば一石二鳥!」と思って持ってきていました。

・・・が!!
お湯の温度がちょっと低かったからだとは思うのですが・・・味と食感が残念なことに(苦笑)
というわけで、今回は写真や商品名は掲載しませんのであしからず

と、まぁ。。。そんな感じでお昼休憩をとりまして
下山地のバス時刻から逆算するとちょうど良いタイミングだったので、そろそろ下りることにしました。

前回は一ノ尾尾根を下りましたが、今回は栃谷尾根を下ります!
私たちは先ほど登ってきた道を少し戻って、そこから栃谷尾根のルートへ入っていきました
栃谷へ

こちらも一ノ尾尾根同様、鬱蒼とした森の中をひたすら下っていくという雰囲気の道でした。
栃谷尾根の方が指導標などが多くて道が分かりやすいように感じましたが、もしかしたら私の登山後に一ノ尾尾根も指導標などが整備されたかもしれませんねー。
ひたすら下ります

こうして静かな道を下っていくことしばらく、木々の合間に茶畑が見えてきましたー!
そして、一気に視界が開けましたよー!
わぁーっ、すごい景色!!
素敵な景色

この辺りで登山道は終わり、足下は舗装道路になりました。
最初のうちは畑の合間につけられた作業道のような細い道を下ります。

・・・がっ!ここの傾斜がものすごくきついっ!!
登山道を無事に抜けられたという安堵感をひっくり返すかのような難所の登場に、私はヒーヒー言いながらヨロヨロと下っていきました(苦笑)
結構キツイです・・・

こうしてようやく車も通れるような広い車道に出てくると、そこからはバス停までひたすら下っていきます。
これまでとても良好な状態を保っていた足ですが、舗装道路歩きを始めると一気に疲労が溜まってきました。
バス停までは2kmほどの道のりですが、なんだかとっても長く感じます。。。

それでも、途中には私たちを励ましてくれるような、こんな光景がありました。
全ての葉っぱが余すところなく真っ赤に染まった、鮮やかな紅葉です
鮮やかな紅葉!

まだこれほどキレイな紅葉が残っていたんだね。とってもキレーイ!!
こんな風に自然の景色に励まされながら、なんとか無事に陣馬登山口バス停まで下りてくることができましたー!
陣馬登山口バス停

その後少ししてやってきたバスが、私たちをあっという間に藤野駅へと運んでくれました。
こうして今回の高尾山~陣馬山縦走は無事に終了したのでした。


今回、3年半ぶりに高尾山~陣馬山を縦走することができました。
今年は足の大きな手術があり、完治まではもう一歩という状況ではありましたが、前回に比べてむしろ今回の方が状態良く歩き通せたように感じます。
以前に比べて足首の動きはやや悪くなり、体重が増えた割に筋肉量は落ちているという有り様ですが(苦笑・・・)、それ以上に成長できた部分も大きかったのだと思います。

こちらの縦走路は程よい間隔でお茶屋さんやキレイなトイレがあり、道も大変よく整備されているのでとても歩きやすいです。
また、条件の良い時には富士山も含め、素晴らしい景色に何度も出会えることも大きな魅力ですね

今回はお天気にも恵まれて、景色を大いに楽しみながら歩くことができました。
やっぱり気温や見晴らしのことも考えると、暑い時期より寒い時期の方が良さそうですねー。

また次の機会には、違ったテーマでこちらの縦走路にお邪魔したいと思います!
(なめこ汁食べ歩き縦走かな?笑)

【終わり】
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