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2013.09荒船山登山

荒船山(1,423m/群馬県甘楽郡、長野県佐久市)



■今回のコース(出発&到着時刻)
駐車場6:52→荒船観音6:56→星尾峠7:43→艫岩と山頂の分岐8:01→8:12荒船山(経塚山)山頂→艫岩と山頂の分岐8:25→8:58艫岩展望台9:21→艫岩と山頂の分岐9:50→星尾峠10:07→10:45駐車場

■参考マップ
山と高原地図 21 西上州 妙義山・荒船山


荒船山はその特異な山容から、西上州エリアの中でも特に知名度の高い山のひとつだと思います。
数年前にはある漫画家さんの事故で全国的に報道もされていましたね・・・。

これまで登山先の候補に何度も上がっていた荒船山ですが、「よし、登りに行こう!」という段階までは進むことなく計画を見送り続けていました。
その理由は自分でもよく分かりませんが、「きっと今は自分にとって荒船山登山のタイミングではないんだろうな」と思って、気長にその時を待つことにしていました。

それが今回、突然そのタイミングがやってきたんです。
南米ギアナ高地のテーブルマウンテンの映像を見ていた時に、「そうだっ。日本のテーブルマウンテン、荒船山を見に行きたい!登りに行きたい!」と思い立ったのでした。

それからの私は荒船山に夢中でした
今の自分が歩けそうなコースを選び、道の最新情報や天気予報などをチェックして登山計画を立てました。

やっぱりタイミングってあるんだなぁー。後はこれが荒船山さんのご機嫌なタイミングでもあるといいんだけど・・・(苦笑)


こうして当日の朝、車で登山口へと向かった私たち
計画当初は内山峠コースで登ることを検討していたのですが、スズメバチの被害が発生しているとの情報があったので、コースを変えて荒船不動から登ることにしていました。

ところが、登山口に近づくと突然濃い霧に包まれてしまいました天気予報はばっちり晴れだったのですが・・・。
あの独特な山容も真っ白な霧に隠されてしまい、見ることができません。
あぁー、荒船山さん的には登山日和なタイミングではなかったのか・・・(苦笑)

内山大橋の前後にある脇道から細い林道に入ると、しばらくで駐車場に到着します。
その先は参拝者以外は通行禁止と書かれていたので、ここに車を停めて準備を整えたら、舗装道路を徒歩で登り始めます。

すると、数分で荒船不動に到着しましたー。
ここは深い森に包まれたとっても静かな場所で、水洗トイレもありました。
荒船不動

荒船山への登山道は、この脇から伸びています。
ただ、今は「治山工事中のため星尾峠へのルートの一部は迂回路を通るように」との案内がありました。(工事は平成26年1月6日までとのこと)

ここから少し登山道を登り、工事中の広い林道を横断して道路脇の山道へ入ります。
おそらくこの辺りが迂回路のようでしたが、看板やロープできちんと誘導されているので道は分かりやすかったです。

が、途中には気になるこんな表示も・・・。
熊のイラストがめちゃめちゃ怖いですっ!!
熊が怖い!

また、この迂回路らしき部分はやや荒れた雰囲気の道で、岩ゴロゴロのところを登るようなところもあってやや歩きづらかったです
特にこの日は岩が濡れていたり土がぬかるんでいたりしたので、スリップしないよう非常に気を遣いました。
やや歩きづらいです

このままずっとこの道が続くようだと大変だなぁと思っていましたが、やがて荒れた道は落ち着きました。
それからは落ち葉がいっぱいの登山道になり、腐葉土の香りがとても心地よかったです

道ははっきりしていますが、奥多摩や高尾エリアの道のように多数の人に踏まれて硬くツルツルになっているようなこともありませんでした。
深い森の中なので見晴らしはありませんでしたが、登山道の脇には色々なキノコたちが見られましたよー

私たちは橋を渡ったり、少し開けた明るい場所を通ったり、背の高い針葉樹の並ぶ森を抜けたりして進んでいきます。
進みます

路肩が崩れかけた細い道もあったので注意が必要でしたが、この辺りは大きな段差や岩ゴロゴロの道はなかったので良いペースで登っていくことができました。
それでも、キノコ観察は欠かしません(笑)
これはホウキタケの仲間だと思いますが、かなりの大株です。とってもキレイですよねー
大株きのこ!

時間が早いからか、辺りには人の気配は全くありません。とても静かな山登りです。
先行者がいないのか、しばしば蜘蛛の巣に引っかかることもありました(苦笑)

熊に遭遇しそうなのでかなり気を付けていましたが、結局熊に出会うことはありませんでした。
その代わりに一度、沢の上で鹿の鳴き声と足音を聞きました。ちょっとびっくりしたー

星尾峠を越えてさらに登っていくと、丸太階段なども出てきて傾斜のキツイところが増えてきました。
丸太は滑りやすく、階段の幅が狭かったり土がえぐれたりしているので今の足では特にちょっと歩きづらかったです
階段です

しかも、結構ガスが出てきていますねー(苦笑)
この調子だと、艫岩からの景色は望めないかなぁ・・・!?

一瞬テンションが下がりそうになりましたが、そのタイミングでこんな子たちと遭遇!!
一列に並んだ白いキノコ6兄弟(いや、もっと?)です!!
きのこの兄弟!

「わっ、すっごーい!!面白いっ!!
たとえ天気がイマイチでも、道端のキノコたちはこんな風に私たちの目を楽しませてくれますねー

気を良くした私がさらに登っていくと、ついに頂上部の台地へと上がってくることができましたー
指導標には、荒船山絶壁と行塚山の案内があります。
分岐点

荒船山は山頂部がまさに船の甲板のような台地状になっていますが、有名な艫岩展望台は左手、最高地点は右手の行塚山(経塚山)です。
私たちはまず、山頂目指して右手へ進みました。

ここから少しの間はこんな平坦な道です。
平坦な道

山頂までずっと平坦なのかな?と思いましたが、やがて坂が急になってきました(苦笑)
最後のひと登りっ。山頂直下では一瞬太陽の光が森に差し込んで、神々しい景色を見ることができましたよー
陽が射してきました

そして、分岐から10分ほどで山頂に到着
ここには祠や標柱などがありました
経塚山山頂!

山頂は木々に囲まれていて、見晴らしは特にないようです。
ゆっくり休憩できるような広い場所という感じでもなかったので、私たちは立ったまま少し休みました。

同行者さんがフルーツ味のグミを持って来てくれていたので、それをいくつかもらって口に放り込みました。
すると・・・!!なんと、スズメバチがブーンと飛んできて、私にまとわりついてきたんです

ギャー!!ヤバイッ!!
私はすぐに山頂を後にして足早に登山道を下り始めましたが、傾斜もあって滑りやすいので焦るのはとっても危険です
でも、スズメバチに刺されるのも危険
今回は意識して明るい色の服装をしていましたが、それでもスズメバチが追いかけてきます(泣)

これはもう刺されるかも・・・と半分覚悟を決めて必死で下っていくうちに、スズメバチは諦めてくれたようです。
何とか先ほどの分岐のところまで無事に戻ってくることができました。ああー、良かった・・・

ホッと一息ついて振り返ってみると、私たちが山頂で食べていたグミにはとっても美味しそうなフルーツの香りが付いていたんですよね。
スズメバチは威嚇している風ではなかったので、この香りにつられて寄ってきたのかもしれません。

整髪料や香水などには普段から気を付けていたのですが、おやつの香料には意識が向いていませんでした。
「これが原因」と断定できるわけではありませんが、これからは気を付けようと思いました。

さぁ、気を取り直して今度は艫岩展望台まで行ってみよう!
ここからはなだらかで歩きやすい登山道を進んでいきます。

ガスに霞む辺りの景色はとっても幻想的。
下草の淡い緑の海からにょきにょきと生えている黒い大木たちの様子がとても印象に残りました。
とっても素敵な道だなぁ
雰囲気があります

私たちは荒船山山頂部の台地・・・つまり「荒船丸」の甲板を歩いているわけなんですよね。
この甲板がとても広くて、前後左右に眼下の景色が見えるわけでもないので、山の上を歩いているんだという実感が湧きません。

結局先ほどの分岐のところから、艫岩展望台までは30分ほどかかりました。
この船がどれだけ大きいかが窺えますねー。

こうして、展望台手前の小屋に到着ー
小屋


なんだか真っ白ですが、果たして見晴らしは・・・

・・・

・・・

ですよねー!!(苦笑)
真っ白・・・

どうやら今日は荒船山さんのご機嫌なタイミングではなかったようです
下からあの迫力のテーブルマウンテンを見上げるのも、この展望台から景色を眺めるのもとても楽しみにしていましたが、また次回だね

それでも、先ほど山頂直下で少しだけ太陽が顔を出してくれたこともありました。
時間にも余裕があるので、しばらくこの場所で天候の回復を待ってみることにしました。

近くには別ルートから登ってこられた登山者さんもいらっしゃったので、少しお喋りをしながら過ごしました。
ガスは常に流れていて、時々何となく薄くなるものの・・・20分ほど待ってもすっきり晴れることはありませんでした

それじゃ、今回は諦めてそろそろ下山しようか。
立ち上がってザックを背負った私が、もう一度後ろを振り返ると・・・

「あっ!!下の道路が見えてるよー!!
景色が見えた!

眼下の景色が初めて姿を現してくれたんです
遥か下方に深い森と白い道路が見えています。思った以上の高度感です!

結局景色が見えたのはこの一瞬だけでした。
「しょうがないなぁ。ちょっとだけだよー。」
なんて岩船山さんが言ったかどうかは分かりませんが(笑)、とっても岩船山さんに感謝したくなるような出来事でした

よし、何とか景色も(ちょっとだけ)見えたし、下山しようか!
私たちは再び甲板を戻り始めました。

このなだらかな道は30分ほど続きます。
行きに通った時より、少し景色がクリアーになっているような気がしますねー
少し晴れてきた?

私たちは気分良く、辺りの倒木やキノコや花などを眺めながら歩いていきました。
そして、星尾峠へ下る分岐まで戻ってきましたー!
ここからは急な坂になるから、気を付けないと・・・。

行きと同じ道の往復ではありましたが、登りの時には気付かなかった発見もありました。
見て、こんなにキレイなキノコ発見!!
キノコです!

「あ!これサンコタケかな?」
とその場で名前が口をついて出てきましたが、後で調べると本当にサンコタケのようでした。
そんなキノコの名前を覚えた記憶はないのですが・・・。自分がかなりのキノコマニアだということを自覚しました(苦笑)

そしてこちらはお馴染みのトリカブトさん
トリカブトも

こうして見晴らしは良くなかったものの、道中の小さな出会いを大いに楽しみながら無事に下りてくることができました!
途中の滑りやすい橋や岩ゴロゴロの道はかなり慎重に進みましたが、結果的には良いペースで歩き切ることができたと思います。

荷物を片付けて駐車場を後にした私は、しばらく走ったところであっと声を上げました。
本当に端っこの方ですが、荒船山の上の方が見えていたんです
ちょっとだけ見えました!

今日はこれまで。あの迫力のテーブルマウンテンの全容を望むことは結局できませんでした。
それでも、とっても楽しかったです!

今度は荒船山さんがご機嫌なタイミングにお邪魔できたら、もっと嬉しいですねー。
次回もどうぞよろしくお願いします


※ちなみにこの後、近くの神津牧場でジャージー牛のソフトクリームと串焼きを食べました。
かなり美味しかったです!!

【終わり】
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