スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2015.08北アルプス表銀座~裏銀座テント泊縦走登山(6)【6日目:三俣山荘~野口五郎小舎(水晶岳、野口五郎岳)】



【2015.08北アルプス表銀座~裏銀座テント泊縦走登山】山行一覧

◆1日目:中房温泉~燕山荘(燕岳、北燕岳)
◆2日目:燕山荘~ヒュッテ西岳(西岳)
◆3日目:ヒュッテ西岳~槍ヶ岳山荘(槍ヶ岳)
◆4日目:槍ヶ岳山荘~双六小屋(樅沢岳、双六岳)
◆5日目:双六小屋~三俣山荘(三俣蓮華岳、鷲羽岳)
◆6日目:三俣山荘~野口五郎小舎(水晶岳、野口五郎岳)
◆7日目:野口五郎小舎~烏帽子小屋(ニセ烏帽子岳、烏帽子岳)
◆8日目:烏帽子小屋~高瀬ダム

登山概要・データはコチラ



水晶岳(2,986m/富山県富山市)・野口五郎岳(2,924m/富山県富山市、長野県大町市)

■この日の歩行ルート

ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(テント設営撤収、食事、休憩等込み):約7時間20分

(行動時間)
※全体的に、細かい休憩などは含まれてしまっています。
三俣山荘(トイレあり)―【約30分】→黒部川水源地標―【約1時間25分】→岩苔乗越―【約15分】→ワリモ北分岐―【約35分】→水晶小屋(トイレあり)―【約25分】→水晶岳―【約20分】→水晶小屋―【約35分】→東沢乗越―【約1時間50分】→野口五郎岳―【約10分】→野口五郎小舎(トイレあり・小屋泊)

■参考マップ
山と高原地図 35 鹿島槍・五竜岳 北アルプス
山と高原地図 36 剱・立山 北アルプス
山と高原地図 37 槍ヶ岳・穂高岳



山旅6日目、太陽よりも一足先に活動をスタートさせた私たち。
周囲のテントはまだ寝静まっているようだったので、まずは静かにサタケ マジックパスタのぺペロンチーノ味と、温かい飲み物の朝食を済ませました。

そのうち周囲も起き出してきたようだったので、身支度を整えてテントを片付けました。
それから山荘に行ってトイレを借り、水場で水を補給したら、いよいよ出発です

青空の中、槍ヶ岳もくっきりと姿を見せてくれています
表~裏銀座6日目1

もちろんすぐ近くには、悠々と翼を広げる鷲羽岳も大きく聳えていましたよー
方角的に朝陽の当たる様子は見ることができませんでしたが、十分に迫力がありました。

ここから水晶岳方面に北上するには、鷲羽岳頂上を経由するコースと、黒部源流を経由するコースの2通りがあります。
私たちは体力温存の目的と、黒部源流を訪れてみたいという想いから、後者のコースを行くことに決めていました。
そこで、テント場から三俣山荘に至る道の途中で分岐している、「雲ノ平・岩苔乗越方面」の道へと進んでいきました。

登山道は沢沿いで岩がゴロゴロしていたので、足下に注意が必要です。
私たちは雄大な景色やキレイな花たちを眺めつつ、せせらぎを何度も渡りながら下っていきました。

透き通った豊かな水が、ごつごつの岩やふかふかの苔の間を絶え間なく流れていきます。
あぁ、美しい。なんて美しいところなんだろうその様子に思わず足を止めてしまうこともしばしば。

連日暑さにうだりながらの登山を続けてきた私たちにとって、この沢歩きは実に楽しいものでした。
目だけでなく、耳でも、手のひらでも、沢の清涼感をたっぷりと味わうことができました。

動画も撮ってみました。短いですが、雰囲気が少しは伝わるかな?


こうして、所々に木道なども整備された道を進むことしばらく。小広くなった場所に、「黒部川水源地標」という小さな石碑が立てられていました!
さらに、そこから少し進んだところで、雲ノ平と岩苔乗越の分岐にぶつかりましたー!

雲ノ平も心惹かれる場所ですが、今度ゆっくりお邪魔することにして、今回は岩苔乗越へ向かいます

それから私たちは、雪渓のすぐ脇を通ってさらに先へと進んでいきました。
美しい沢だけでなく、一面のお花畑や雄大な山の景色など、とにかく見所が多くてなかなか足が前に出ません
表~裏銀座6日目2

登山道のすぐ脇には、私のこれまでの人生で一番のふわっふわ、もっこもこの苔に遭遇しましたー
すごいすごい、これはすごいよーっ!!
表~裏銀座6日目3

想像以上に素晴らしい景色の中で、「ここに来て、この道を歩いて本当に良かったなぁ」としみじみ感じました。
本当に美しくて、楽しくて、いい道です!
表~裏銀座6日目4

表~裏銀座6日目5

やがて、道はかなりの登りになってきました。
私たちの視界の先には稜線が見えています。あそこまで登るんだね。

だんだんと沢の音からも荒々しさが取れてきて、柔らかな水音が耳に心地よく響くようになりました。
初日に比べればだいぶ軽くなったとはいえ、まだまだ重い荷物。とにかく自分のペースを守って淡々と足を運んでいきました。
表~裏銀座6日目6

そして稜線に出る少し前で、右手に水場の案内がありました。
出発前に水は十分汲んできたけど、せっかくだから美味しいお水をいただこう!
私たちはザックを下ろしてカップを手に沢へと近づきました。

そして、透き通った冷たいお水を一杯。あぁー、美味しいっ

こうして満足してザックを置いたところまで戻ってくると・・・ザック周辺にはハナアブさんが大集合していました
彼らは血を吸うタイプではなく、おそらくザックに染み込んだ汗を舐めたいのだと思いますが・・・さすがにこの数の多さにはびっくり

すいませーん、ちょっとザック背負うのでどいてくださーい・・・と声をかけつつザックを背負わせてもらいました(笑)


さぁ、ここまで来れば、稜線はすぐそこです。
水分補給をして足取りの軽くなった私たちは、一息に坂を登って岩苔乗越に到着しましたー!

一気に景色が広がります
この広く雄大な眺めは、写真には収まり切れません!
表~裏銀座6日目7

ここまではほぼ日陰で、涼しい中を快適に登ってきましたが、ここからは日なた歩きがメインになります。
私たちはここで日焼け止めをしっかりと塗ってから、再び歩き始めました。

岩苔乗越から少し登って、ワリモ北分岐で左方向に進路を取ると、そこからはとても気持ちの良い稜線歩きになりました。
ゆったりと波打つ山並みの美しさに目を奪われます。ただただ歩いているだけで、気分が高揚してきます

目指す先には水晶岳も見えていますよー
表~裏銀座6日目8

幸せだなぁー、この時間がずっとずっと続けばいいのに・・・
そんなことを思いながら歩いているうちに、道がなかなか急な登り坂になってきました
そこを登っていくと・・・小さな山小屋、水晶小屋に到着です
(これは裏側からの写真です)
表~裏銀座6日目9

実は、今回の計画では水晶岳への登頂は「条件が許す場合のみ」としていました。
水晶岳は裏銀座の縦走路上からは少し外れていて、水晶小屋からの往復に、標準コースタイムで1時間ちょっとかかるんです。

今回は数多くの頂を踏むことが目的ではないので、まずは安全に、山を楽しむだけの余裕を持ちながら、その日の宿泊地まで歩き通すことが最優先。
そのため、天候、時間、体力等の条件が許す場合のみ、水晶岳への往復をしてくることに決めていました。

そして今、ここ水晶小屋に着いた時点での状況はというと・・・
天気、晴れ!
時間、まだ朝!
体力、バッチリ!
それに、ここから見る水晶岳がとっても素敵なので、ぜひお邪魔してみたいという気持ちにもなっていたんです。

というわけで・・・サブザックに荷物を詰め替えて、水晶岳へ出発

水晶小屋の裏手から少し登ると、とってもなだらかで気持ちの良い道になりました。
表~裏銀座6日目10

わぁ、とっても楽しい道
私は気分良くどんどん進んでいきました。

・・・ところがっ!
しばらく進んだところで、道の雰囲気ががらりと変わってものすごく険しくなったんです
表~裏銀座6日目11

な、なんだろう・・・このものすごいギャップはっ

足下に気をつけながら、ハシゴ場を通過し岩場を越え、さらに進んでいく私たち。
そして、最後の岩場も何とか登り切って、水晶岳に無事登頂しましたー
表~裏銀座6日目12

ここから眺める槍ヶ岳方面の眺めの素晴らしさと言ったら・・・!!
信じられないほど険しく美しい景色です
表~裏銀座6日目13

山また山、人の手が届かないような自然の奥の、そのまた奥の世界。

夢じゃないよね・・・?私は今、本当にこんなにすごいところにいるんだね・・・!?
私は言葉を失って、ただただその吸い込まれそうな景色を眺めるばかりでした。

水晶岳は双耳峰で、こちらは南峰のようです。
この付近はごつごつとした険しい岩場になっていましたが、さすが人気のお山だけあって、何人もの登山者さんたちが休んでいらっしゃいました。

後からも次々に登ってくる方がいらっしゃるし、私たちはまだ先があるので、景色をしっかりと目に焼き付けてから来た道を引き返し始めました。
途中までは危ない岩場なので、すれ違いに気をつけながら慎重に足を運び、その後なだらかな道になってからは快適なペースで小屋まで戻ってきました

ふぅー・・・。私たちは小屋の前に回って、景色を眺めながら30分ほど休憩を取りました。
水分と行動食をしっかりチャージして、これからの道のりに備えます。

実はここからの道が、かなり荒々しい雰囲気になっていたんです
今はしっかりと体力を回復しておかないとね。
表~裏銀座6日目14

さぁ、そろそろ出発!
私たちはザックを背負い直すと、小屋の前から伸びていく登山道を下っていきました。
赤茶けた砂地の道は細いところが多く、痩せ尾根なども出てきて高度感がすごいです!

やがて両手両足を使うような険しい岩場も出てきて、荷物の大きさと重さが足取りに響いてくるようになりました
表~裏銀座6日目15

東鎌尾根~西鎌尾根の険しさは事前にイメージしていたのですが、ここは想像以上。いやー、ここまでとは・・・
対向から登山者さんもちらほらとやってきていたので、とにかく声を掛け合い、慎重に、気をつけて進んでいきました。

こうして核心部を無事に通過し、東沢乗越にたどり着いた私たち。
重い荷物を背負って険しい道を登り下りしたことで、だいぶ体力も消耗していたので、ここで座ってしっかり休むことにしました。

水分補給をしていると、辺りにアブ(血を吸うタイプの)やブヨらしき虫がブンブンし始めたので、早速ヘッドネット(頭からかぶる虫除けのネット)を装備!

これで安心、と思ったら・・・!!

じゃーんっ!カミキリムシ登場っ!!(爆)
表~裏銀座6日目16

人の血を吸う虫ではないはずなので、別に出てきたところで何も問題はない、はずだったのですが
このカミキリムシ、登場シーンからしておかしかったんです(苦笑)

突然岩の隙間から「お待たせー」みたいにすごい勢いで出てきて、座っている私たちめがけて飛んできたんです!!

「えっ!なんで!?」と慌てて立ち上がってダッシュで逃げたのですが、なぜか追いかけてくるカミキリムシ!!

そして同行者さんの登山靴にバシーッ!ととまったんです(爆)

しかも、一度振り落としたのにまた飛んで追いかけてくる!!これには思わず大爆笑してしまいました。

こちらのカミキリムシさんと同行者さんは前世でお友達だったのでしょうか・・・


その後同行者さんが青い顔をして「早く出発しよう」というので、私たちは再びザックを背負って歩き始めました(苦笑)

ここから真砂岳方面へ。
これまでの赤茶けた痩せ尾根や岩場の道から、今度は白っぽい砂礫の道に変わりました。
身の危険を感じるような険しさは一段落しましたが、登り坂が地味にきついです

それでも・・・眼下に深く落ち込む谷や、向こうに大きく立ち上がる山並みなど、スケール感溢れる景色に圧倒されました。
私は何度も何度も顔を上げてその景色を眺め、こんなにも素晴らしい場所を歩かせていただいている幸せを噛み締めながら歩いていきました。
表~裏銀座6日目17

道は真砂岳の手前で湯俣方面へと下る道を右に分け、そこから真砂岳の頂上へは登らずにトラバースする形で延びていきます。
この分岐までも結構登り、その先も意外と登りだったのでかなりヘロヘロになってきました

しかも、目指す野口五郎岳方面の上空には分厚い雲が流れてきて、晴れたり、曇ったりを繰り返しています。
お願い、もう少しだけお天気を持たせてください
表~裏銀座6日目18

地球にめり込みそうなほど重く感じられる足を、とにかく淡々と、ただただ淡々と前に運んでいきます。
そしていよいよ、野口五郎岳の登り口までやってきました

野口五郎岳の名前の由来は、大きな石がゴロゴロしている様子(ゴーロ)であると聞いたことがありますが、確かに独特の雰囲気の石と砂が積み重なってできたような、こんもりとしたピークでした。

この頂上へ向かう斜面のまたきついこと!(苦笑)
私は無理のない一定のペースで、ひたすら淡々と一歩ずつ登っていきました。

こんな風にきつい斜面を、淡々と登っていくのは結構好きなんです
だって・・・こういう時、自分や山と心の中で対話して、しっかりと向き合っていられる気がするから。
そして、どんなにゆっくりでも、時々休んだとしても、前に進むことさえ諦めなければ、いつか必ず目的の場所にたどり着けるから。

そして、ついに!この坂を登り切りましたよー!!
野口五郎岳、無事登頂ですっ
表~裏銀座6日目19

しかーし!ご覧の通り、私が登頂した時には空はどんより。周囲の景色はほとんど真っ白状態でした
でも、お天気のことだから、仕方ないよね。雨がまだ降っていないだけありがたいことだね。

頂上は風が強かったので、少し立ち止まっていたらだんだん肌寒くなってきました。
えーっと、野口五郎小舎は・・・と目をこらした時、一瞬ガスが晴れて青い屋根の建物がチラッと見えたんです。
よしっ、もうすぐそこみたいだから、このまま進もう!

小屋は頂上からかなり近く見えたのですが、実際は道が少し回り込むような形になっていたので、イメージよりは遠く感じました(苦笑)
まるで庭園のような雰囲気の岩がちな道を進んでいくと、ようやく建物が見えてきました!

そこから下っていって、本日のお宿である野口五郎小舎に到着ー!
表~裏銀座6日目20

この周辺はとても厳しい環境にあるので、テント泊は禁止になっています。
手前にあった水晶小屋でもテント泊はできないので、テント泊にこだわるならこの先の烏帽子小屋まで進む必要があるんです。
そうなると、標準コースタイムでプラス2時間半ほどになります。

時間的にはまだ余裕がありましたが、体力的に無理のない計画を立てている今回は、こちらで小屋泊まりとさせて頂きます!
この5日間ずっとテント泊だったので、たまには小屋泊まりもいいよね

私たちが到着した時にはほとんど人がおらず、小屋はとっても静かでした。
中は上段下段に分かれた部屋がびっしりと並んでいて、昔ながらの小屋の佇まい。それが私の目にはとても新鮮に映りました。

その雰囲気に少し圧倒されながらも、受付をして自分たちの寝床に案内して頂き、ひととおり荷物の整理を済ませました。
そして、いったん外に出てカップラーメンを頂きました!

さらに・・・カップラーメンを食べている時に、「数量限定スイーツ」というポスターが目に留まりまして・・・

デザートとして、頂きました!その名も「ごろぷりん」です!
表~裏銀座6日目21

野口五郎岳のこんもりした山容をイメージさせるような面白い見た目で、頂上の標柱の代わりに小枝チョコが刺さっています!
きなこのまぶされたプリンにはあっさりとした蜜がかかっていて、和風のお味。とっても美味しかったです

こうしてお腹を満たした私たちがのんびりと外でお喋りを楽しんでいたら、ついに雨がぱらついてきてしまいましたー
そこからは部屋に戻り、早めに布団を敷いてゴロゴロしながら地図を見たり、日記を書いたりして過ごしました。
(山旅中は毎日日記を書いていて、それを元に登山レポートを書いています)

そのうち雨は止んだようで、同部屋になった方に「外にコマクサが咲いてるよー」と案内して頂いたりして、これまたのーんびり。

そして待ちに待った夕食タイム!
出てきたのはお代わり自由のご飯に味噌汁、少量ずつ沢山の種類のおかずにサラダ、フルーツ、ちょっとしたデザートまで!
あったかいご飯に本当に感動しました久しぶりに生野菜が食べられたのも嬉しかったー
小屋の方も優しく声をかけて下さって、本当にありがたかったです。
しみじみ、よーく味わって完食しました

夕方頃には大きな団体さんが何組も到着されて、ほぼ満室?になった野口五郎小舎。
環境が変わると眠れなくなる神経質な私、久しぶりの山小屋泊まりに周囲の賑やかさが加わって、正直全然寝付けませんでしたっ!(苦笑)

だけど・・・
久しぶりに人の温かさや活気に触れることができて、良かったなぁ・・・って。そんな風に思いました


美しい沢や苔に感動した黒部源流コース、優しさと厳しさのギャップにしびれた水晶岳、険しい痩せ尾根の道、びっくりのカミキリムシ(笑)、こんもりした野口五郎岳と、今日は1日盛りだくさんな山歩きだったなぁ。
この山旅を通じて、本当に素晴らしい経験をさせてもらっていると感じます。感謝、感謝

さぁ、明日も安全第一で楽しもうっ

【次回へ続く】
スポンサーサイト
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。