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2009.05弘法山リハビリ登山(1)

弘法山(235m/神奈川県秦野市)

ちょっとした事故で膝を強打してから、1週間ほどが経ちました。
なんとなく膝に力を入れるような動きには抵抗があるものの、状態はほとんど良くなりました。
と言うわけでちょっと早いですが、リハビリ登山と称して負担の少なそうな山を歩いてくることにしました

今回選んだのは、秦野駅から浅間山~権現山~弘法山~吾妻山を縦走して鶴巻温泉駅へと至るコース。これだけ見るとかなりハードな山歩きを連想してしまいますが、最大標高243m(権現山)、標準コースタイム3時間弱と、比較的気軽なハイキングコースのようです。

秦野駅1階にある観光案内所でハイキングコースマップを調達した私達、まずは弘法山公園入口へ向けて歩き始めました。
交通量の多い大通り沿いの道。殺人事件や詐欺事件の看板が立っていたり、運転の荒い車が続いたりと、「のどか」というよりは「都会的」な雰囲気です
でも、川の向こうに弘法山公園が見えて来ると・・・
橋から見る弘法山公園
こんな都会の中にありながら、ものすごく森が濃い
「街にあるちょっと大きな公園」をイメージしていた私達は、まずそのことにびっくりしました。

そして駅から20分ほどで、公園入口に着きました~。
弘法山公園入口
早速出迎えてくれたのは、延々と続く長い上り坂でした
延々と上り坂
手持ちマップでも最初は一気に登って後はなだらかな道になると書かれていたのですが、もっと楽な道だと思っていたので出鼻をくじかれました(苦笑)
とはいえ、息切れするほどキツイ坂ではないので、膝をいたわりながら1歩1歩慎重に登っていきます。気温が上がってきたこともあって、体中から大量の汗が噴き出してくるのを感じました。
やがて、開けた場所に到着~。
開けた場所に出ました

この辺りには沢山の草が茂っていましたが、中でもこの「コバンソウ」が目立っていました。
小判というか、ビールのホップにも似た花穂が鈴なりで、とってもかわいらしいの
コバンソウかわいい!
そして第一の山、浅間山に着きました!
木々の間には、街の景色が見え隠れしています。
浅間山頂
ここから道がようやく平坦になってきました~
なだらかな道に
・・・と思ったら、上り坂が終わったわけではなさそうで・・・
大きなクマンバチがホバリングしている横を耳をふさいで通り過ぎ、(ハチ苦手なんです)ちょっとキツめな坂をよいしょっと上り切ると、今度は権現山に到着です~
権現山展望台
あれっ、今考えるとこの展望台、写真は撮ったけど自分たちはここに上がらなかった・・・(苦笑)
ここで私達はあまりの暑さに耐えかねて、一旦休憩を取りました。

休みつつマップを再確認してみると、これまでの急な上り坂は一段落したようです。
権現山を後にして歩き始めると、確かにとても平坦で歩きやすい道に変わっていました。
馬場道
ここは馬場道と呼ばれる場所で、細かい砂利でキレイに整備された真っ直ぐな並木道がスッと伸びています。風も通って涼しくなってきたので、快適に進んで行きました。

【次回へ続く】
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弘法山

2009.05弘法山リハビリ登山(2)

弘法山リハビリ登山、(1)の続きです。

汗だくの登りも一段落して、快適な馬場道を歩いていくと、こんな像に出会いました。
「森に生きる」
「森に生きる」の像
ふくろうの上に乗ってる男の子と、ふくろうを膝に乗せている女の子。なんともユーモラスですね~
それから私達はキレイに舗装された階段を上っていきます。
緩やかな上りなんだけど、結構長いのでなかなか疲れるんですよね~
そして、弘法山頂へ到着~!
弘法山頂
ここはちょっとした広場になっていて、鐘楼や井戸、ベンチなどがありました。
展望も良いので少し座って休憩をした後、先へ進もうと腰を上げたのですが・・・

「ねぇねぇ、さっき馬場道の辺りを歩いてた時、左手から羊の鳴き声が聞こえなかった?」
「あ、地図に”めんようの里”って書いてある。」

というわけで、私達は一度来た道を戻って、めんようの里を見てくることにしたのでした~(笑)
そこは見晴らしの良い高台にあるこじんまりした牧場で、羊たちがメエェェェェ!!!と大声で鳴きながら集合してました~どうやらご飯タイムだったらしく、「お腹空いたよ~!!」と牧場の人に訴えていたようです
めんようの里
そして私達はもう一度、あの長い階段を上って弘法山頂へ戻るのでした・・・ふー

弘法山を越えると、次の吾妻山までは2.5kmほどあるので、今までよりも次のポイントへの間隔がずっと長くなります。
駅から駅までの軽いハイキングコースということで、家族連れから中高年のグループまで多くの人たちが訪れていましたが、そのほとんどは私達とは逆のコース(鶴巻温泉駅から弘法山を経て秦野駅へ至るコース)のようでした。
「まだまだ先は長いわよ~」
なんて、すれ違ったグループの女性にありがた~いアドバイス()などを頂きながらてくてくと歩いていく私達。。。

この山では色んな生き物の姿を見ることが出来ました。
トカゲやカナヘビ(蛇じゃないですよ~)などの爬虫類もちょこちょこ見かけましたよー。
トカゲってなかなかオシャレですよね。(笑)
オシャレなトカゲ
足元にはオオヒラタシデムシという虫(あまりに多かったので帰宅後名前を調べてしまいました)が沢山いたので、お邪魔している側の私としては、間違って皆さんを踏まないよう気を付けて歩きました(苦笑)
それから色んな種類の蝶が沢山いたのも印象的でした
蝶も沢山いました

鶴巻温泉までの道は、さほど大きなアップダウンもなく歩きやすい山道が続きます。
歩きやすい道
ですが、特に立ち寄りスポットもなく、単調な道が続くのでさすがに長く感じてしまいますね
とは言え時折こんなに素敵な街の景色も見られるので、飽きることなく歩き続けることが出来ました
街が見えました!
そしてようやく・・・吾妻山に到着!!
吾妻山頂
ベンチがいくつかあったのですが、ファミリーや夫婦がお弁当中だったので、写真を撮ってちょっとだけ休憩したら、あとはひたすら下山するのみ

こうして無事に下山を果たした私達は、鶴巻温泉駅近くにある「弘法の里湯」で今日かいた汗をしっかり流したのでした。
この施設の中にあるお蕎麦屋さんの「純手打ちそば」、かなり美味しかった!!
純手打ちそば

今回のコースは静かな山歩きを楽しむというよりは、常に街を近くに感じながらの散策といった雰囲気でした。
でもこれって裏を返すと、いざと言うときにすぐに街へ降りることができるという利点もあるように思います。下山後に良い温泉が待っていることもあって、電車で出かけるリハビリ登山にはぴったりだと思いました~私の膝も変に痛むことはなく、調子は良好でした
それからこのコース、桜や紅葉の季節には、とてもキレイな景色を楽しめそう!きっとその頃には幅広い年代の人たちがここを訪れて、自然と親しんで行くことでしょう

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
秦野駅(9:15)→弘法山公園入口(9:40)→浅間山頂(10:04)→権現山頂(10:15)→馬場道(10:30)→「森に生きる」の像(10:35)→弘法山頂(10:45)→めんようの里(10:55)→吾妻山(12:03)→下山・車道と合流(12:23)→弘法の里湯(12:29)

◆周辺の天気予報
秦野市鶴巻北周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは駅にもあるし、公園内各所にあり(凝った造りのもの、有料のもの、あんまりキレイじゃないものなど色々・・・)
秦野駅近くに湧き水があったみたい。弘法山にある井戸の水は飲めるのか不明。他にも自販機などは駅周辺などに沢山ありそう。
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弘法山

2014.01 弘法山登山

浅間山(196m?)・権現山(243.5m)・弘法山(235m)・吾妻山(125m?)/神奈川県秦野市


ルート詳細はコチラ


■今回のコース(出発&到着時刻)
秦野駅12:00→登山口12:21→12:37浅間山山頂(1つ目の看板。2つ目は12:43)→12:52権現山山頂12:57→13:09弘法山山頂13:25→14:09吾妻山→14:20舗装道路下山→14:28鶴巻温泉駅

■参考マップ
山と高原地図 28 丹沢


アフリカから帰国後、やはり長旅や慣れない環境での疲れがあったのか、しばらくは風邪をこじらせたりとやや体調不良が続きました
(念のため病院へ行きましたが、マラリアなどではありませんでした!)

ようやく復調したので、早速今年初の国内登山計画を立てることに。
まだまだ無理はできないので、軽めのハイキングコースがいいなぁ。

こうして今回選んだのが、最大標高250m足らず、短時間で4座の山を縦走することのできる「弘法山ハイキングコース」でした

こちらのコースは2009年春にもお邪魔したことがありますが、とても歩きやすくてゆるハイクにはぴったりのところなんですよね
前回お邪魔した時の記事にも写真を多く載せていますので、よろしければご覧ください!


今回は諸事情で出発が遅れてしまい、お昼に秦野駅からスタートしました。
(どんなに短い行程の登山でも、できるだけ早く出発したいと思っているのですが・・・反省

街の中を20分ほど歩いて、登山口に到着
ここから山へと入っていきます。
登山口

登山道が始まると、私たちを待ち受けていたのはこんな急坂!
しかもこれが結構長く続くんです
急です

今の足首の可動域では対応しきれないほどの急な坂を、ヨタヨタと登っていく私。
そうだ、思い出した。「標高が低いから」と油断していると、ここで先制パンチを食らうんだった(苦笑)

しかし登山道の脇には、キレイな水仙の花たちが私を励ましてくれるかのように咲いているのでした・・・


・・・って、

水仙が・・・


誰もこっち向いてないじゃん!!(爆)


こうして水仙さんたち(の、後ろ姿・苦笑)に見送られながら、何とか坂を登っていった私たち。
10分ほどのところで、今回のハイキングコース最初の山、浅間山に到着しましたー
浅間山

先ほどまでの急坂から一転して、浅間山の山頂付近はなだらかでのどかな雰囲気が漂っています。
ベンチやテーブルなどもちらほら設置されているので、休憩もしやすそうですねー
うん、快適、快適!
のどかな雰囲気

そこからさらに先へ進み、道路を横断して再び登山道へ入ると、またまた階段が現れます
でも、登り切った先には展望台が見えていますよー!
階段

身体が温まってきたのか、今度の階段は何とかスムーズに登っていくことができました。
そして登り切ったところが権現山の山頂

実は前回訪れた時、展望台に登るのをすっかり忘れていたんです(苦笑)
というわけで、今回は展望台の上まで行ってみましたよー

標高は250mほどですが、見晴らしはとっても良かったです。
しかも、なんと秦野の街の向こうに富士山が見えているではありませんか
富士山が!

こんなに富士山がキレイに見えるなんて、知らなかったー!
このコースの新たな魅力に気付いた私でした。

こちらは展望台から見た山頂付近の写真です。
かなりの広さがあるので、のんびりレジャーシートを広げている登山者さんの姿も多いです
山頂広場

私たちはもう少し進んでから休憩をすることにして、さらに先を目指しました。
しばらく整備された坂道を下っていくのですが、ここは桜並木になっているようですね。枝に花芽らしきものが見えていましたよー!
春になったらキレイだろうなぁ

それから真っ直ぐで平坦な、登山道というよりも散歩道といった方が良さそうな道(馬場道)が続きます。
ここは弘法山ハイキングコースの中でも印象深いところのひとつで、とっても気持ち良く歩くことができるんですよねー
馬場道

また、ここの道端には面白いオブジェがあったりします。(オブジェの写真は2009年訪問時のレポートに載せています)

こうして楽しく歩いていくと、長い階段が現れましたー。
あっ、これ記憶にあるよ。ここを登り切ったら弘法山の山頂だったはず。
長い階段

そして階段を登り切ると、記憶通り弘法山の山頂にたどり着きましたー!
弘法山の山頂

ここは広場状になっていて、井戸や鐘楼などがあります。周辺では何組もの登山者さんたちが休んでいました。
私たちもちょっと腰を下ろして、ランチタイムにします!

今回は簡単に、カップラーメンを食べることにしました。
お湯は自宅から持ってきたのですが、サーモス 山専ボトルがきちんと保温してくれていました!

弘法山の山頂広場は日陰が多いので、じっとしていると身体が冷えてきます。
こういう時に食べる温かいカップラーメンは3割増しで美味しく感じられますよねー

とは言え、この時期は明るく開けた権現山の山頂広場の方が、ポカポカしていて大休止には向いているかもしれないですね

食事の片付けを済ませた私たちは、さらに先へと進むことにしました。
ここまでは公園の散歩道という雰囲気のところも多かったのですが、この先はぐっと山道らしくなります。
山道らしくなりました

前回訪れた時は森に囲まれた道をひたすら進む印象だったので、景色の変化に乏しく、少し長く感じてしまったんですよね。
今回は木々の葉がすっかり落ちてしまっているので、こんな風に森を透かして眼下の街などを見ながら歩くことができました
眼下の景色

時期的に花はあまり見られないようですが、面白い植物はちょこちょこ出てきます。
不思議だったのはこの綿毛!すぐ近くに真っ白な子もいるのですが、こちらの子たちはなんだかみんなピンク色に染まっていませんか?
綿毛

こうして私たちは、歩きやすい道をどんどん進んでいきます。
寒い季節にもかかわらず、歩いている人は結構多かったです。トレランの方々も数組見かけました。

そして、今回の縦走コース最後の山、吾妻山に到着しましたー!
吾妻山山頂

私たちはここでは休憩は取らず、そのまま進んでいきました。
この先もとっても歩きやすい道が続いていますよー。
歩きやすい道

そしてこちら、木の実なのかな?色がキレイだし、形も面白いですねぇ
木の実?

その後、こんな笹の道も通りまして、
笹の道も

あっという間に舗装道路まで下りてくることができましたー!
舗装道路へ!

ここからは10分足らずで鶴巻温泉駅。
カップラーメンを食べても2時間半ほど、4座を縦走したとは思えないほどとても歩きやすいハイキングコースでした!
あぁ、楽しかった


前回は登って下りるのに6日かかる大きな山へお邪魔していた私ですが、今回の弘法山ハイキングを終えて、つくづく感じたのでした。

長期間でも日帰りでも、標高が高くても低くても、やっぱり山登りは面白いなぁ
今回も楽しい登山をありがとうございました

【終わり】
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