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2004.04太魯閣渓谷散策(台湾・花蓮)

最近は週末になると天気が下り坂になったりで、山へ行きづらいシーズンになってきましたね
そこで過去に訪れた海外のすっごい自然の話をしてみようかな、と。当時の写真と旅日記を再構成して掲載していますので、よろしければお付き合い下さい
(注:情報は当時のものです)


2004年の春、東京からの往復エアーチケットだけを持って台湾へ飛んだ私は、列車やバス、時にはヒッチハイクも使って行き当たりばったりの台湾一周旅行をしたのでした。
これは、その2日目のお話です。

初日を過ごした台北から、この日の目的地「花蓮」までは列車(菩光号)で4時間の長旅。
4月末と言えど真夏のように暑い台北ですが、列車の中はまるで冷蔵庫です(苦笑)
カバンの中身総動員でなんとか寒さをしのぎ、ようやく花蓮駅へ到着~。
花蓮駅
(これは後で撮った駅舎の写真です)

駅前に小奇麗で安いホテルがあったので、そこを今夜の宿に決めました。
チェックインを済ませ、荷物を置いたら早速駅前のバスターミナルへ。これから私達は太魯閣(タロコ)渓谷へ行くんです
これはホテルから見た街の景色。
花蓮の街
バスターミナルに着くと、私達は「1人800元で案内するよ!」としつこく営業してくるタクシーの運転手を振り切って、片道105元のバスチケットを購入しました。しかし、それでも諦めない運転手はバスを待っている間もずっと私達に話しかけ続けます。
結局「1人500元でどうだっ!」という彼の声を残して、私達を乗せたバスは太魯閣へ向けて出発したのでしたバスの出発が遅れたら、どこまで安くなったんだろう(笑)

こうしてバスに揺られることしばらく、私達は街を抜け、山道へとさしかかりました。
「うわー!!すっごいー!!!
太魯閣の山々
日本とは山の質が違う。一枚岩で出来ている大きな岩山がどかん!どかん!と並んでいて、中国の水墨画にありそうな風景でした。
道はいよいよ険しくなり、岩山をくりぬいて作られたトンネルをいくつも通ります。岩肌をむき出しにしたこのトンネルの高さは、バスがギリギリ通れる位。それを対向車と数センチの間隔ですれ違うのだから、乗っているこちらは冷や冷やしっぱなしです
それでも、トンネルの壁にぶつかったりしないんだからすごいなぁ・・・
って、バスのフロントガラス、上部にくもの巣みたいなヒビが沢山入ってるじゃないですか!!

バスは一番奥の「天祥」まで行くのですが、そこから歩いて下山するには距離があるので、私達は途中の「合流」で降りて、歩いて下山することにしました。疲れたら途中で帰りのバスを拾えばいいしね
そして運転手さんに教えてもらって、無事「合流」で下車した私達。舗装された道を歩き始めます。

美しい渓谷

岩山がそびえる!

「はぁぁぁ・・・・・・・これはすごい・・・」
目の前には巨大な岩山たちがそびえ立ち、足元の白い谷は不思議なほど青い水をたたえています。
この渓谷、なんと大理石で出来ているのだというからその美しさもうなずけます。

左手の岩の真ん中に道があるの、分かるかなぁ?
岩山の中を通ります

こんな壮大なスケール感の中を進んでいきます。
大きな岩壁!

しかしここ、徒歩での観光には向いていないようで、歩道が無かったり、あってもすごく細かったりします。その横を車がびゅんびゅん走っていくのでちょっと怖い
やはり、観光バスツアーかタクシーで来るのが一般的なようですねー。

こうして1時間半ほど景色を楽しみながら歩いた私達。そろそろ夕方だし、疲れてきたので帰りのバスに乗って帰ることにしました。

・・・が!
「そう言えば、さっきから帰り方向のバスって1台も見てないよね・・・」
不吉な予感は的中しました。たまたま停車していた観光バスの運転手さんに尋ねると、「もうバスはないよ。It's too late.」との返事が!!
結局その観光バスに乗せてもらうことも出来ず、私達はひとまず一番近い街まで下りようと歩き始めました。
背中には冷や汗、心臓はばくばく。花蓮駅でしつこく付きまとってきたタクシーの運転手が、「ほら見ろ」と笑っている顔が目に浮かびます
こうしてひたすら(おそらく10km以上)歩き続けたのですが、街に近づいた予感すらなく、日没も間際に迫ってきました。
こ、このままでは舗装道を歩いていながらにして遭難してしまうのでは・・・

というわけで、最終手段のヒッチハイクを敢行しましたー!!
意外にもあっさりと車がつかまり、軍服姿の男性2人と、一般人らしき女性の3人組さんに親切にも最寄の列車の駅まで送って頂きました~本当にありがたいっ。「謝謝」連発です。
こうしてなんとか無事に花蓮のホテルへと生還を果たした私達なのでした。

台湾というと、美味しいご飯に台湾茶、夜市・・・なんて沢山の楽しみがありますが、雄大で美しい自然にも恵まれている、という新たな一面をここ太魯閣で見れた気がします。
今回の台湾一周旅行では人々の温かさにも触れることができ、ますますこの国が好きになった私なのでした。きっとまたここを何度も訪れることでしょう

そしてこの太魯閣の絶景を、またゆっくりと楽しみに行きたいと思っています。
赤い橋が映えます
今度はタクシーの運転手さんと、ちゃんと交渉してみよっと(苦笑)

【終わり】
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▼関連ワード
台湾
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2006.05桂林旅行(1)璃江下り

今回は、過去に訪れた海外のすっごい自然のお話を。
当時の写真と旅日記を再構成して掲載していますので、よろしければお付き合い下さい
(注:情報は当時のものです)

ゴールデンウィークを利用して、香港―マカオ―広州と旅してきた私(と、道連れクン)は、今回の旅の最終目的地である桂林へとやってきました
桂林の街並み(ホテルから)
これまで個人旅行をしてきた私たちですが、桂林の名物である川下りだけは当日飛び込みが出来ないようなので、事前に現地発の個人ツアーを予約しておきました。
ツアー会社の手違いで日にちが変更になるなどのトラブルもありましたが、当日は美人ガイドさんに案内してもらうことになり、テンション高めで出発した私たちなのでした(笑)

ツアー会社の車で船着場へ到着すると、大きな客船が次々と出発しているところ。川の上もちょっとした渋滞になっていました。
私たちは美人ガイドさんと一緒にそのうちの1隻に乗り込みます。
まずは奥のソファー席に案内され、景色はこの席からでも甲板からでも自由に観て良いこと、絶景スポット付近に着いたらガイドさんが説明にきてくれること、途中の食事タイムではこの席に戻ることなどの案内を受けました。
そしていよいよ、4~5時間かけて陽朔へと下る、のんびり船旅の始まりです!
いざ出航!
川の流れは穏やかで、船の速度もさほど速くはありません。苦手な船の揺れも全く感じることはありませんでした。
「今日は風が強いですね。絶景スポットはまだ少し先ですし、しばらく中で座っていたらどうですか?」
ガイドさんからそんなアドバイスをもらったのですが、私にとってはどこもかしこも絶景スポットに思えたので、早々に席を立ち甲板へと向かいます。

「うわぁぁぁ、すごーい!!
360度どこを見渡しても、素晴らしい景色。
細長い山々がひしめきあって立ち並ぶ様は、香港の高層ビル群にも通ずるところがあります。
ここからしばらく、ゆっくりと流れる景色を楽しむことにしました。

命名、とんがりコーン山(笑)
とんがり山・・・

大きな岩山の間を縫うようにしてゆったりと流れる川。
岩山の間を進む

一体いくつの山があるんだか・・・
沢山の山々

とりあえず動画も撮りましたので、観れる方はどうぞご覧下さい↓
(まだまだ出発直後で、これからもっとすごい景色が見られたんですけどね・・・)
桂林 川下り[広告] VPS

船の上からは、山々だけでなく、川沿いに広がる里の風景も見ることができます。
岸辺でのんびりと草を食む牛たち、川岸で遊ぶ水鳥の群れ、そして彼らと一緒に川辺でゆったりとした時を過ごす里の人々・・・
やがて川面に霞がかかって、まさに水墨画の世界が広がり始めました~

・・・と、その前にちょっと腹ごしらえ。(笑)
食事タイム

「もうすぐ有名なスポットです。中国の20元札にデザインされている風景ですよ。」
食事もそこそこに甲板へ戻った私たちの元へ、強風に顔をしかめながら美人ガイドさんがやってきました。彼女は有名なスポットを案内する時だけ私たちの元へ来て、後は船内で休んでいるみたい。
確かに毎日のように船に乗ってガイドしていたら、この景色もさすがに飽きるのかもしれないですね・・・

そして、船が速度を落としはじめました。
「ほら、あそこの景色です」

20元札
おおっ、

確かに!
確かに20元札の景色だっ

こうして川下り一番のハイライトを通過した私たち。その後しばらく外の風に吹かれながら、景色を楽しんだ私たち。
鵜飼いのいかだ

奇岩絶景

そして徐々に辺りの景色がなだらかになってきたところで、ようやく船内へと戻って腰を落ち着け・・・もとい、爆睡したのでした(苦笑)

【次回へ続く】
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2006.05桂林旅行(2)陽朔・独秀峰

桂林旅行、(1)の続きです。

桂林の奇岩絶景をゆったりと楽しむ船旅を終え、私たちは下流の町、陽朔へと降り立ちました。

陽朔は欧米からの観光客も多く集まる町で、桂林より小奇麗でオシャレな観光地といった雰囲気。見所も多く、2人乗りの自転車でサイクリングを楽しみながらゆっくり周遊するのも楽しそうです。
しかし、今日は雨が降ったり止んだりのあいにくの天気。私たちは周辺のスポットを車で巡ることにしました。

月亮山のアーチ
これが月亮山。山の頂上部分?がぽっかりと穴の開いたアーチ状になってるの。
これって登れるのかな?

高田の風景
高田。この辺りは豊かな水をたたえた田舎の風景が広がっています。水辺にはいくつものいかだがぷかりぷかりと浮いて、観光客はお茶を飲みながら水上散歩を楽しめるようになっていました。
もし個人でこの地を訪れたなら、丸一日はかけてのんびりと過ごしたいなぁ。

そして、少数民族のテーマパーク「世外桃源」も観光しました
鼓楼

こうして一通り観光を済ませ、ツアー会社の車で桂林市内のホテルまで送り届けてもらった私たち。
「さて、これからどうしようか?」
ガイドブックをパラパラめくってみると、次の目的地は意外にあっさりと決まりました。
靖江王府
ホテルを出てから、タクシーで向かったのはここ、靖江王府。
現在は広西師範大学のキャンパスでもありますが、広大な敷地と独秀峰なる奇岩を有し、桂林随一の観光スポットにもなっています。
そしてチケット代も1人50元というかなりハイレベルなスポットなのです

チケットを購入してエントランスを抜けようとすると、そこにいた係員が奥から日本語が出来るというスタッフを呼んできてくれました。
彼曰く、敷地内を案内するガイドをつけてくれるとのこと。しかし、ガイドさんのつく便利さと同時にその窮屈さをも今日は痛感していたことと、何より彼の日本語がお世辞にもあまり上手ではなかったことから、この申し出を断って自由に歩き回ることにしました。

といってもこの時すでにかなり疲労していた私たち、目的の独秀峰へと直行しました。川下りで遠くに見えていたのと同じ形の山に、今度はこの足で登れるの
しかしあんなに急な山、どうやって登るんだろう。頂上まで直登?それともねじ巻きみたいにぐるぐる回りながら登って行くのかしら・・・

色んな想像をしながらたどり着いた独秀峰、なんと頂上までただひたすら急な階段が続いていたのでした~
ヒーヒー言いながら足を交互に動かして、ようやく最後の1段まで登り切ると・・・
わぁぁぁ~~~~
独秀峰の頂上から
手ブレ写真じゃないですよ(笑)山が幾重にも重なって遥か遠くまで続いているんです。

天気がイマイチだったので遠くまでは見渡せませんでしたが、街の中に山がぽこん、ぽこんって立っていて、「山と街が共存しているんだ」って感じさせられる風景でした
ちょっと天気は悪いですが・・・

えっと、登りはきつかったのでカメラを出さなかったのですが、下りで1枚。
帰りもやっぱり急な階段を延々と下るのでした
独秀峰の階段

頂上からの景色と階段だけじゃ、独秀峰が一体どんな山か想像つきにくいですよね?
それでは全景をお見せしましょう!
私たちはこんな山を登ったのでした~!

独秀峰全景

・・・すごっ!!!(笑)

桂林の街は、世界中の観光客を惹きつける、魅力にあふれた場所です。
何より、山と街が一体となって存在している・・・その空気感が心地良かったんですよね
ただし、桂林市内は恐ろしく交通事情が悪い(まるで首都高のような大通りの、信号もないような場所を歩行者がじゃんじゃん横断しているような状況)ので、移動はかなりスリリングでした(笑)

交通事情もとんでもないけど、景色だってハンパない。
何もかもスケールの大きな中国に、やっぱり私はまた向かってしまうことでしょう

【終わり】
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