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2009.06瑞牆山登山(1)

瑞牆山(2,230m/山梨県北杜市)

週末ごとに傘の手放せない天気が続く今日この頃。
「そろそろ梅雨入りかな・・・」諦め半分で天気予報を見ていた私の目に、ふと飛び込んできたのは1日だけのお日様マークでした
この日を逃す手はないっ!と、計画した行き先は山梨にある瑞牆(みずがき)山。
実は去年からずっと気になっていた山だったので、長年想い続けた相手にやっと会えるような、そんなワクワク感でいっぱいでした

当日の早朝・・・と言うよりは、前日の深夜と言った方が良さそうな時間に車で出発した私達は、誰もいない山道で鹿に出会ったりしつつ、朝5時前に瑞牆山荘へ到着~。
鹿、凝視。
ここでびっくり!こんなに早い時間なのに、既に山荘前の駐車スペースは満車だったんです
100mほど先に無料の広い駐車場があったのですが、そこにも既に何台もの車が停まっていました・・・。これは、大菩薩嶺登山の時よりすごいかも

瑞牆山荘
渋滞に巻き込まれる前にスタートしておきたいと、手早く準備を済ませていよいよ登山開始!
標高1,500mを超えている登山口は、ひんやりとした空気に包まれています。
いよいよ登山スタート!
登山道へ一歩足を踏み入れた瞬間、言いようのない新鮮な気持ちが湧き上がってきました。
わぁぁ・・・なんだろう、この森、とっても気分がいい!
柔らかな色をした広葉樹の若葉たちが目に優しくて、足元も踏まれてはいるけれど、土に還った落ち葉たちでふかふかした印象。すごく繊細な雰囲気の素敵な登山道です。
立派な樹です
傾斜もきつくないので思わずスピードアップしてしまいそうになるけれど、まだまだ先は長い。雲取山の失敗を繰り返さないよう、最初は自分の調子を確かめながらゆっくり目に進みました。

そして40分ほど登ったところで、富士見平小屋に到着~。
富士見平小屋
ここは以前、とっても恐ろしい事件があったみたいですね・・・(前夜に知った
少し休憩を取ってから、さらに先を目指します。

ここからは一旦沢へと下る道になります。
まるで川底にいるかのようなごつごつした石が増えてきました~。
ごつごつした道
ふと顔を上げると・・・「わわ!なんだアレ?」
山頂辺りが見えました
木々の間に見えた、荒々しい岩山・・・あれが今日私達の目指す場所なんですね・・・
あんなとこ、どうやって登るんだろう・・・

そして沢を渡った私達が次に目にしたのは、桃太郎岩と呼ばれるすっごい大岩!
桃太郎岩
でっかい卵みたいな岩が、真っ二つに割れてます
岩が転がっていかないようにと、小枝が沢山つっかえ棒みたいに立てかけられているのがちょっとカワイイです
つっかえ棒、頑張る!
確かにコレがごろごろ転がって来たら、怖いですよね~・・・。

登山道は岩の右側を回り込むようにして先へ続いています。
するとこれまでの雰囲気が一変、大きな岩がごろごろと転がる険しい登り坂になりました

道端の花に励まされながら・・・頑張って登っていきます
黄色いスミレ


【次回へ続く】
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瑞牆山

2009.06瑞牆山登山(2)

瑞牆山登山、(1)の続きです。

桃太郎岩を過ぎた頃から、岩だらけの険しい登り坂が始まります。
登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)をザックにしまい、両手両足を使って岩をよじのぼったり、倒木をまたいだりくぐったり・・・時にはこんな隙間を通り抜けたりもするんですよ~!
岩の隙間が登山コース!
このハードな登り坂と標高の高さ(2,000m近い)もあって、心臓は高鳴り、息も上がってきました。
でもそれだけじゃないんです木々の合間にチラチラ見える空の色と遠景が・・・
やっばいコレ・・・頂上に立ったら、ものすごい景色が見れちゃうんじゃないの!?
強烈なワクワク感に襲われて、無駄に心臓をばくばくさせる私(苦笑)

ああーダメだぁぁ!今コレを見ちゃうと、心拍数が余計に上がっちゃう~
ううう・・・でも・・・
富士山も見えましたっ!
富士山が見えちゃったー!!!

テンションだいぶ振り切れてますが(笑)、ゼーゼー言いながらもこの山のてっぺんに待っているものすごい世界に会うために、ひたすら木をくぐり、岩を乗り越え、ハシゴや鎖場(というかロープ場?)をよじのぼり・・・進んでいきます!

やがて、遠景だけでなく眼前にもすごいものが現れました
大ヤスリ岩!?
巨大な岩が塔のように空に伸びています!これが大ヤスリ岩かな?
ここまで来たら、あとちょっと・・・もう少し、もうひとがんばり・・・



・・・つ、着いた~!!!
瑞牆山頂!
瑞牆山頂2,230m、大きな一枚岩の上に立つと、そこにはまるで夢のような大展望が広がっていました

左手には、大菩薩嶺で見た時よりも大きくてくっきりとした富士山の姿。
山頂からの富士山の雄姿

気分だけは富士山より高いところにいます。(笑)
富士山よりも高い!?

そして・・・正面、足元を見下ろすと大ヤスリ岩が森からにょきっと突き出しています。
そこからはるか"緑の大海原"を越えて、白い雪をかぶった南アルプスの山々(多分・・・。後で調べました)が・・・
大ヤスリ岩と南アルプス(多分)

それからぐるーっと視線を右に回すと、存在感溢れる八ヶ岳の山並み(こちらも後日調べ。笑)もはっきりと見て取れます。
八ヶ岳(多分)
すごい・・・すごすぎる・・・・・・。想像を遥かに上回る絶景に、時間も忘れて立ち尽くしました。

ここで恒例?の動画を撮りましたので、観れる方はこちらをどうぞ
瑞牆山登山[広告] VPS

どれだけ見ても、見尽くしても、見飽きない。嘘みたいに素晴らしい景色でした

ただここ、足元はすとーんと切れ落ちた絶壁なんです。もちろん先端には柵も手すりもありません
周囲にはそこそこ人がいた(といっても少ない方だと思う)のですが、先端の方までずんずん出て行く人と、奥の方からそっと景色を眺める人、様々な行動が見れて興味深かったです
このブログを読んで下さっている方ならお分かりかもしれませんが、私は前者の人間ですね(笑)
同行の友達も高所恐怖症ではないんだけど、どうやら「誰かが高所にいるのを見るのが恐怖」症だったようで・・・
私がただ、岩の先端近く(と言ってもまだまだ余裕がある安心な位置なんだけど)に座っているだけで、
「早まるなっ!!!戻って来い!!!」
みたいな、まるで自殺志願者を説得する警察官のような声が飛んでくるのでした
この写真のアングルだと、確かに見ている方は怖いかもしれないですけどね・・・(苦笑)
絶壁の山頂は気分爽快!

ただ、この山頂はどっしりと安定感のある岩で、ごろ寝も出来そうなぐらい広いところです。
よっぽど無理をしたり油断をしない限りは落ち着いて景色を楽しめると思います~
とはいえギリギリまで行かずとも景色はしっかり堪能できるので、無理に危険を冒す必要もないと思います。自己責任の範囲で楽しみましょうっ

こうして気付けば40分もただひたすら景色を眺めていた私。
もっともっとここにいたかったけど、徐々に人が増えてきたこともあったので、そろそろ下山することにしました~。
ううううう・・・・名残惜しいぃ~

【次回へ続く】
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瑞牆山

2009.06瑞牆山登山(3)

瑞牆山登山、(1)(2)の続きです。

ついに頂上を後にする時がやってきました。
岩の上に立ち上がると、この素晴らしい景色を最後にしっかり目に焼き付けます。
ここまでの写真と動画は、山カメラとして愛用中のμ TOUGH-6000で撮影してたんだけど、ザックに入れていたCAMEDIA SP-500UZの10倍ズームでも富士山と南アルプス(多分)をちょっと撮ってみたよ
富士山アップ

南アルプス?アップ

やっぱりズームが効くと、見える景色もまた違ってきますね~。まだまだ雪をかぶっていて、美しくも厳しい山たちの姿でした

さて、こうして気分良く下山を開始した私達なのですが、下りの道も登りに負けずハードでした
大きな岩や木の根を両手でつかんで下りないといけないので、登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)は使えず、かなり膝に負担がかかっているのを感じます。でも、やっぱりZAMST 膝サポーターをしていると膝にかかる衝撃がかなり軽減されて、痛みが圧倒的に出にくい!かなり効果があるのを実感しました

まだ朝と呼べる時間帯だったので、これから頂上を目指す人たちが次から次へと登ってきます。
脇によけて一団をやり過ごし、次の人たちとすれ違うまでのわずかな時間のうちに次の角までササッと下りる・・・そんな調子でなかなかスムーズな下山はできません。しかし気付けば休憩もなしにどんどんスピードが上がってしまいがちな下りの道だけに、このぐらいのブレーキがかかっていた方が良いのかも、なんて前向きにとらえてみました(笑)
なにより時間にすごく余裕があるので、待ち時間が長くてもイライラしませんでした~。やっぱり余裕を持つことって大切ですね

こうして私達は大きな岩の転がる険しい坂をひたすら下り続けました。既に両腕には筋肉痛のきざしも見え始め・・・
そしてようやく桃太郎岩までたどり着くと、きつい下りも一段落。冷た~い水の流れる沢を渡って、ちょっとごつごつした道を登ると、後は歩きやすい林の中の道を残すばかりです
行きはかなり薄暗かったように記憶している道も、今は木漏れ日も射して随分印象が違って見えますね~。
ほら、これなんて葉っぱが地面に落とした花火の影絵みたいじゃない?(笑)
葉っぱの影絵!?

富士見平小屋を越えてすぐ、私達は来た道をたどらずに林道の方へちょっと回り道をしました。
それにはある理由がありまして・・・本当はあんまり教えたくないんだけど(笑)、載せちゃいます!
気持ちの良い林道

タンポポなどのかわいらしい葉っぱがぴょこぴょこ顔を出している、なだらかで歩きやすい道を歩くことしばらく。林道脇に小高く盛り上がったスペースが現れるので、そこにちょこっと上がりますと・・・

どーん!!
瑞牆山どーん
瑞牆山の山頂付近が一望できるんです
荒々しい岩場をズームしてみました。私達はこの山を登ってきたんだよね・・・でもどうやって登って、どこが山頂なのかいまだに良く分からない・・・(苦笑)
瑞牆山もアップで

ここでしばらく景色を楽しんだ私達は、再び林道を下っていきました。
登山道は沢山の人たちでにぎわっているのですが、この林道には誰もいません。とっても快適
緑と花がキレイ!

先ほどの絶景スポットからさほどかからずに再び登山道と交差する場所に出るので、私たちはここから本線に復帰して、駐車場まで一気に下山することができました。
少しだけ遠回りになるので、下山時に体力の余裕があったら寄ってみるという形がオススメかもしれませんね

去年から思い続けてきた瑞牆山は、私の想像を遥かに上回る美しくて素晴らしい山でした!
有名な山頂近くの岩場部分だけじゃなくて、登り始めからとても雰囲気の良い素敵なところだと思いました。
この山のことはしばらく忘れられそうにありません今でも心はあの一枚岩の上に・・・
「早まるな!戻って来い!」って怒られちゃいそうですね(笑)

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
瑞牆山荘(5:15)→富士見平小屋(5:55)→天鳥沢(6:24)→桃太郎岩(6:26)→山頂(7:37-8:25)→天鳥沢(9:40)→水場(10:18)→林道分岐(10:25)→絶景スポット(10:40)→瑞牆山荘(11:09)

◆周辺の天気予報
瑞牆山荘周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
水場は富士見平小屋近くに美味しいとウワサのスポットあり。
トイレは有料(100円)で、瑞牆山荘と富士見平小屋にある・・・んだけど、富士見平小屋のトイレはちょっと・・・お金払ったはいいけど、かなり厳しい状態だったので諦めることに
お金は出る時に払った方が良かったかな・・・。
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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・身体が小さい
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