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2009.07高尾山登山(1)

高尾山(599m/東京都八王子市)

高尾山と言えば、今や知らない人はないほどの人気の山。
ミシュランガイドに紹介されて以来、老若男女、国籍問わず年間約260万人という世界一の登山者数を誇る山になったのだそうです。
もちろん、私も幼少の頃から数年前まで、何度もこの山に登ってきたのですが、本格的に「登山」というものを意識するようになってからは、むしろ足が遠のいていました。
高尾山に対して、「山」としての興味」が薄らいでしまったというのか・・・

でも最近、登山をしたことはないけど、ちょっと興味がある(=誘われたら行こうかな)という人が見つかったので、やはり最初は高尾山!と思い立って、久しぶりにこの山を目指すことにしました。
果たして、今の高尾山はどんなことになっているのでしょうか?

高尾山口近くのにぎわい
高尾山口駅へ降り立つと、辺りは大勢の人で溢れていました。
駅前の女子トイレは大渋滞並びながら人間観察をしてみました。
きちんとした登山の格好をしている方も予想外に多くて、後は動きやすい普段着の方。
ミニスカートにヒールのサンダル・・・みたいな格好の人は見たところいらっしゃらないようでした。
それにしてもすごくオシャレなアウトドアウェアに身を包んだ若い女性が少なくないの
今まで機能性を重視して少しずつ山用のウェアを買い足してきたけど、山用ウェアでもオシャレさを取り入れられるんだなぁ~とすごく参考になりました

さて、身支度も整えたし、いよいよ登山開始!
今回は今まで通ったことのない「稲荷山コース」で山頂を目指すことにしました。
駅から歩き始めてほどなく、稲荷山コースの分岐があるのでここから入ります。
稲荷山コースへ

コースに入ると、これまでの舗装道はすぐに林の中の登山道へと変わりました。
このコースは比較的人が少ないんじゃないかな・・・と思っていたけど、大勢の人が登っています。
人が多いです

登山道を進むこと数分で、旭稲荷のちょっとした広場に出ました。
早くも少し息が上がってきたかも
旭稲荷

それからも登り坂が続きます。
幅が広くて、良く踏まれた固い道です。木の根も張り出しているので、足の置き場には注意して進んで行きます。
広い登山道

実は今回、登山とも言えないかなぁ?なんて思ってスニーカーで来た私ですが、やっぱりここはトレッキングシューズで来るべきだったなぁと感じました。
スニーカーと比べて、こういう道の歩きやすさが全然違うんだなぁ、と分かったということが今日の収穫です(苦笑)

団体さんと前後しながら、息を弾ませてひたすら登り続ける私達。
そろそろ小休止したいなぁ・・・と思っていたところに、あずま屋が現れました!
あずま屋から望む景色
ベンチに腰掛けると、目の前がぱぁーっと開けました
東京都とは思えない、緑の豊かな景色に癒されます
それにしても暑いなぁ・・・

地図を確認すると、頂上まではまだ1時間近くありそうな感じだったので、「ええー!?まだまだあるんだぁ」とちょっとびっくり。
無意識のうちに、登山ではなくお散歩感覚でここまで来てしまった自分を感じました。
装備の面でも、気持ちの面でも、もっとちゃんと山登りを意識して来た方が良かったなぁとちょっと反省。

気を取り直して再び進んで行くと・・・
今度は気の滅入るような階段が!!(笑)
階段・・・

このコース、登る人もそれなりに多いのですが、下ってくる人もかなり多かったです。
また、トレイルランの人たちもすごく沢山いらっしゃいました。皆さんの立派な筋肉に「すごいなぁ~」と見とれてしまったりして。
この山が他の山と違うのは、あんまり挨拶を交わさないことぐらいでしょうか。

6号路への分岐点を越えてしばらく、私はいよいよ頂上近くまでたどり着いたことを確信しました。
だって、
これを登れば頂上に・・・!
こんなにどえらい階段があるのですから・・・
そのまま登り始める自信がなかったので、階段手前のベンチで少し休憩を取った私達。
「よーし、頂上までもうひと頑張り!」
気合いを入れ直して、階段をひたすら登って行くと・・・

頂上に着きました~!!
頂上到着ー!
間違えて山頂標識とは違うモノを撮ってしまった気がしますが・・・頂上へたどり着いた喜びや安堵感とほぼ同時に、辺りの人の多さに対する驚きの気持ちも湧いてきました。
山頂はとにかく人・人・人。皆さんできる限り日向を避けて木陰に腰掛けていらっしゃるのですが、それでも収まりきれず日向で休む人たちも。。。

私達もこの暑さから逃れるべく、山頂からの景色を楽しむのもそこそこに、涼しい場所を求めて右往左往
・・・と、気付いたのですが、ほとんどの方がお弁当を持参されていて、食べる場所探しに苦戦していらっしゃる模様。
ってことは、お弁当を持ってきてない私達は・・・

やっぱり、そば。
じゃーん!意外にもお店の中は空いてる席も多かったので、涼しい場所でおそばを食べることができたのでしたっ!
今まで食べたことがない位太麺のおそば、斬新でした(笑)

【次回へ続く】
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▼関連ワード
高尾山
八王子

2009.07高尾山登山(2)

高尾山登山、(1)の続きです。

山頂でそばを食し、お腹も満足した私達は下山することにしました。
数日前まで風邪を引いていたので、今回は無理をせず1号路経由でケーブルカーを利用することに。

歩きやすく整備された道を進んで行くと、やがて薬王院へ着きました~。
薬王院
まるで日光の東照宮のような、立派な建物です。
その建築美もさることながら、この階段にずらっと並んだヤクルトの文字がカワイイの
ヤクルトかわいい!
ここでおみくじを引いてみると・・・
「恋愛:今はだめです」



気を取り直して薬王院を後にすると・・・
ありました!権現力ソフト
オススメのソフト!
数年前に訪れた時、その名前の面白さに惹かれて食べたら、すごく美味しかったの!
ぶどう酢を原料にしているようで、甘酸っぱくて爽やかな味は大人にも楽しめると思います
かなり濃厚なので、お水やお茶とご一緒にどうぞ~

それからは舗装された参道を緩やかに下って行きます。
もうこの辺りになると、すっかり登山気分は薄れてちょっとした散策になりますね。
参道からアジサイ

色とりどりのあじさい越しに、街の景色が望めます。
アジサイ越しに街を展望

振り返ると、こんな道。
参道の様子

やがて、とっても変わった形の大木が見えて来ました。
これが「たこ杉」。根っこの形が不思議ですよね。
たこ杉
数年前に来た時は無かったと思うんだけど、この根っこの前にフェンスが立てられていました。

そして、再び展望の開けた場所に出ると、ケーブルカーの駅はすぐです。
ここも見晴らしがいいです

はい、ケーブルカーの駅に到着~。
ケーブルカー駅到着!

このケーブルカー、かなりの急勾配なので、前方が見える場所に乗るとかなりのスリルを楽しめます
結構スリルがあります・・・

こうして帰りはお散歩感覚で下ってくることができました~。

久しぶりの高尾山、予想通り一大観光スポットといった雰囲気になっていましたが、それでも登山道や開けた場所から望む森の景色は、小学校時代に息を弾ませながら頂上を目指した頃と変わっていないように見えました~
また、高尾山から城山、景信山、陣馬山など、ルートのバリエーションも多く、しっかり登山をすることもできそうですね。思ったよりきちんと登山の装備をされている方が多かったです。
ただ、やっぱり訪れる人が増えれば増えるほど、自然環境の維持も大きな課題となってくるんだろうな・・・たこ杉に設置されたフェンスを見ながらそんなことを考えました。

それでも、私にとっては幼い頃から親しんできて、自然と触れ合うきっかけとなった山。今日一緒に行った友達も、高尾山をきっかけにして山登りに興味を持ってくれたら嬉しいなぁと思うのでした

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
高尾山口駅出発(10:25)→稲荷山コース分岐(10:32)→旭稲荷(10:38)→あずま屋(11:05)→6号路との分岐(11:38)→高尾山頂(11:57)→そば屋→薬王院(12:55)→権現力ソフト→たこ杉(13:37)→ケーブルカー駅(13:42)→高尾山口(14:00頃)

◆周辺の天気予報
高尾山口駅周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
水場は無さそう。各駅(電車・ケーブルカー)や山頂で購入できる。
トイレは駅(電車)やコース途中のあずま屋辺り、山頂など各所にあるので困ることはなさそう。
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▼関連ワード
高尾山
八王子

2012.01高尾山登山

高尾山(599m/東京都八王子市)



■今回のルート(出発&到着時刻)
8:13高尾山口―(6号路)→9:22高尾山頂―(薬王院・1号路)→11:28高尾山口
※山頂と薬王院でのんびり過ごしているので、純粋な行動時間ではありません(笑)

■参考マップ
山と高原地図 27 高尾・陣馬


お正月は自宅でのーんびりと過ごしていた私。
登り初めは初詣も兼ねて、お馴染みの高尾山に行くことにしましたー!


高尾山口駅から出発した私たちは、今回6号路から山頂を目指します。

まずはケーブルカー&リフト駅を通過。
駅前通過~

そこから数分歩いて行くと、お地蔵さんがずらっと並んでいるのを見つけました
お地蔵さんたちの頭巾や前掛けの赤が、目に鮮やかです!
お地蔵さん!

そして6号路入口から、整備された登山道へ入っていきます。
やがて現れたびわ滝との分岐では、そのまま山頂方向へ進みました。
その先からは、木々の枝の向こうにびわ滝が見えましたー。滝修行を一度体験してみたいなぁー。(暖かい時期に・笑)

それから、だいぶ山道らしい雰囲気の道もでてきましたー。
木の根が張り出しているので、躓かないように気を付けて進みます。
木の根がすごいです

真冬のこの時期でも、辺りには明るい緑の葉っぱが沢山茂っていますよー。
さすが高尾山だなぁ

以前歩いた稲荷山コースは尾根道がメインでしたが、今回の6号路は途中まで沢に沿って進みます。
沢を渡る大山橋の辺りからは、路面が濡れているところもでてきましたよー油断して滑らないよう注意しなきゃ

それでも、このルート上には楽しみながら高尾の自然について学ぶことのできる看板がいくつも立てられていました。
イラストでとても分かりやすく解説されているので、子どもだけでなく大人も楽しめます
看板です

しばらく進むと、稲荷山コースへと向かう道との分岐にぶつかりました。
私たちはそのまま6号路を直進しましたが、この分岐の先はちょっと歩きにくい道になります。
道の雰囲気はこんな感じ。登山道上にかなり水が出ていて、岩が飛び石のように続いています
飛び石の道

実は2010年6月にもこのコースを歩いて陣馬山まで抜けたのですが(当ブログにレポートアップできていませんでした以前出版させて頂いた「山女子、今日も山に登る」という本にはレポートが掲載されています。)、その時はこの場所で街用のおしゃれ着&革靴&ショルダーバッグ姿の単独行女性に出会って、ちょっと心配になってしまったことがありました

それでも、この道はそう長くは続きませんでした。
数分で再び整備された登山道に出てくると、その後はこんなに長い階段道がっ!
長い階段

これは・・・お正月休みを満喫しすぎて、なまった身体にはきついかも(苦笑)
とにかく自分のペースを維持しながら、無心で登っていきました。

そして、そこから10分ほどで、ついに高尾山登頂ですー!!
2012年初めての山頂、おめでとう!ありがとう!
高尾山頂!

私たちは早速、見晴らしの良い場所へと移動しました。
薄雲はかかっていたものの、素晴らしい景色が広がっています
景色はバッチリ!

そして、ここからの景色の一部をズーム撮影。
見えるかな?大きな富士山と、右下に「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」(かな?)の観覧車です
富士山と観覧車!

お正月早々、素敵な景色を眺めることができて、私たちは大満足。
それでは、初詣に向かいましょう

私たちは山頂からのんびりと下っていって、薬王院でお参りをしました。
今年も事故や怪我なく、素敵な山登りができますように!
薬王院へ

この後おみくじを引いたのですが、その結果は・・・

なんと、大吉です!!
大吉ですっ

私の人生の中で、2010年の初詣以来2度目の大吉


2011年は本当に色々なことがあったから・・・
2012年は自分にとっても、皆さんにとっても大吉なことが起こる一年でありますよう、心から願っています。

「大吉」って文字を見ているだけでも、気持ちが明るくなるような気がしますね
高尾山さん、薬王院さん、ありがとうございました


それから、私たちは近くの売店を眺めながら歩きました。
天狗注意の看板がかわいいっ
「天狗注意」

そして、今やすっかりフェンスの向こうの人となってしまったたこ杉さん。
樹齢は450年を超えているのだそう。すごい!!
たこ杉さん

これまで高尾山に登った時は、下りにケーブルカーを使っていました。
今回は時間に余裕もあるので、1号路を下っていくことにします。

途中の開けたところで、眼下に広がる街並みの景色を眺めたりしながら、のんびりと。
街を見下ろす

1号路はこんな風に舗装された道が登山口まで続いていました。
舗装路をひたすら下るのは少し足にこたえますねー
・・・って、お正月休みで身体がなまっているだけかな?(苦笑)
舗装された1号路

こうして無事に登山口まで下りてくることができましたー!
2012年初登り、お疲れ様でした


高尾山はいつ訪れても賑わっている山で、この日も多くの登山客・参拝客が訪れていました。
老若男女色んな人にとって、最も身近な山の一つなんだろうと思います。

近くの山も、遠くの山も、こうして登らせてもらえることに感謝です
今年もしっかりと前を見て、一歩ずつ進んでいきたいと思っています!

【終わり】
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