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2009.07塔ノ岳登山(1)

塔ノ岳(1,491m/神奈川県秦野市他)

富士登山のご報告を先にしてしまいましたが、その3週間前・2週間前にもトレーニングを兼ねて2つの山へ登っていました。

まず私がお邪魔したのは、丹沢の塔ノ岳。その標高差(約1,200m)は富士山の吉田ルートでいうと大体5合目~9合目にあたります。
だらだらとした登りが延々と続き、「バカ尾根」とも呼ばれる大倉尾根を往復するルートは、要求される体力や下山時の膝の負担もかなりのものと予想できます。
果たして、無事に登ってくることができるのでしょうか・・・。

大倉の風景
大倉バス停に降り立った私達を迎えてくれたのは、夏らしい青空とまぶしい太陽でした。
曇り時々弱雨というイマイチな天気予報は外れだったのかな?展望にも期待を持ちつつ、装備を整えて登山計画書をポストに提出すると、いよいよ歩き始めます。
丹沢大山国定公園の地図

舗装された道を少し歩いて、看板に従い登山口へと入っていくと、すぐに山道に変わりました。
歩き始めます!

と・・・「あれっ?なんだか急に天気が・・・
辺りはあっという間に真っ白な雲に覆われてしまいました。先ほどの青空なんて嘘のようです
山の天気は・・・と言うけれど、ほんの10分、20分でこうも変わるものなんですねー。これが雨女のパワーなのか

そんなことを思いながら歩いていたら、ついに雨がばらばらっと落ちてきました~
ちょうど観音茶屋さんに着いたところだったので、雨宿りさせてもらいつつ、レインウェアとザックカバーを装備しました。
観音茶屋で雨が・・・

少し様子を見ましたが、そこまでひどい降りではないし、林の中を進むので行けそうだと判断して、再出発。
すると、雨はあっさりとやんでしまったんですうーん、今日はずっと降ったりやんだりの天気になりそう・・・。
ここからは、天気に応じてレインウェアを脱いだり着たりすることになったのでした。

そして、こんな分岐に到着。
ハチ分岐

左に行っても右に行っても塔ノ岳。距離も5.2km。どっちでも良さそうだね
と、ふと真ん中の張り紙を見ると、「スズメバチが巣を作っています」って書いてあるではありませんか!!
どうやらこの分岐を右に行った方にスズメバチの巣があるようで、左へ行くようにとのことでした。
迷わず左の道を進みます

歩きやすい道。空も明るくなってきました~。
歩きやすい道

やがて、大倉高原山の家の鳥居が見えてきました。この鳥居、「丹沢の門」って書いてあるの。
普段は奥武蔵や秩父方面へ行くことが多い私だけに、まさに丹沢の玄関口にお邪魔した気分です
丹沢の門

ここからは雲の切れ間に青空がのぞいて、街の景色も望むことができました
さっきまでの雨は一体・・・。
晴れてきました!

それから、キャンプ場にもなっているらしい開けた道を抜けて行きます。
開けた道

再び林の中の道に変わると、しばらくしてスズメバチのいるという右の道との合流点へ、さらに見晴茶屋へとどんどん登って行きます。
木道になりました

ここまではなかなか順調。「バカ尾根」なんて呼ばれているけれど、さほど辛さは感じないなぁ~。
と思っていました。この辺りまでは・・・・・・。

【次回へ続く】
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2009.07塔ノ岳登山(2)

塔ノ岳登山、(1)の続きです。

展望のない林の中の道は、広くなったり狭くなったりしながら延々と続いていきます。
広い道~

やがて、階段も出てきました~。勾配もきつくなってきて、結構こたえます
階段もあり・・・

でも、頑張って登り切るとこんなご褒美も待っていたりします。
左側の展望が開けて、遠望はきかないものの、緑の濃い丹沢の山並みが目の前に広がりました~
山並みが見えました!

素晴らしい景色にパワーをもらい、再び元気に歩き始めます。
こういう道は好きです

と、ほどなく「堀山の家」に到着しました~
小屋の前に薪が沢山積んであって、山小屋の素敵な雰囲気に満ちています。
堀山の家
中には何人かの登山客がいらっしゃって、皆さん常連さんなのかな?小屋の方とお話がはずんでおられました。
私達はここでペットボトルの飲み物を購入。さすがに蒸し暑さと長い登りが続いたことで、飲む水の量も普段よりかなり増えていました。

外のベンチで少し休憩を取った後、再び頂上へ向けて出発。
あ・・・でもこういう道を見ただけで気持ちが折れそうに・・・(苦笑)
なかなか急な階段・・・

とにかく一歩一歩着実に、高度を稼いでいきます。
ひと登りしたところでちょっと立ち止まって小休止を取っていたところで、大事件が!!

後ろから登ってきた方がいらしゃったので、「こんにちは~」なんて言いつつ道を譲ったのですが、なんとその方のザックにスズメバチがとまっているではありませんか!!
しかもその方が、私達の目の前でそのスズメバチを手で追い払ったために、飛び上がったスズメバチが「ブーン」とこちらへ・・・
「ギョエエエエエエエ!!」と叫びながら猛ダッシュで階段を駆け下りました
ハチはすぐにどこかへ行ってしまったので大丈夫でしたが・・・せっかく登った階段がぁぁぁ(泣)

気を取り直してもう一度階段を登り直すと・・・今度は大きな岩のごろごろ転がるハードな登り坂がっ
岩がゴロゴロ・・・

そして息も絶え絶えにその坂を登り切ると、次に待っていたのは終わりの見えない登り階段でした
また階段が・・・

畳み掛けるように続くハードな登り。バカ尾根は決してバカにはできませんっ
けれど、ふと振り返ると・・・
眼下に広がる景色

先ほどから私達の視界に真っ白なガスがまとわりついて離れなかったのですが、ここにきて風も出てきたお陰か、ガスが流されて時折切れ間が覗くようになったんです。
すぐに白い靄に隠されてしまうからほんの一瞬ずつなんだけど、眼下に爽快な景色が広がるたび歓声を上げて見入ってしまいました

そして・・・ようやく小屋が見えてきたーっ!!
ついに・・・・頂上・・・
花立山荘
・・・と思ったら、ここは途中の花立山荘でした
「ええっ、まだ山頂じゃないの~!?」
と地図を確認すると、山頂まではあと1時間近く登り続けなければならないとのこと。

うわぁ~、さすが塔ノ岳・・・かなり手ごわいですっ

【次回へ続く】
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2009.07塔ノ岳登山(3)

塔ノ岳登山、(1)(2)の続きです。

花立山荘で少し休憩を取った私達は、山頂を目指して再び登り始めます。
この辺りからだいぶ風も強くなってきました~

林の中へ入ると少しホッとしますね~・・・。
風が少しおさまります

そして、地図などで見覚えのある場所へたどり着きました!
金冷し。
金冷し
休憩所とかあるのかなと思いましたが、看板だけのようですね~。
手持ちの地図によれば、頂上まではここから20分とあります。よし、もうひと頑張り

こうして金冷しを越えると、今度は丹沢名物!?の方々にお会いしました!!
山頂への登りに沿って、数頭の鹿がちらほら姿を見せてくれたんです。
鹿がいました
この子なんて、「植生保護のため立ち入り禁止」っていう看板のすぐ横で、草を食べていらっしゃいます

人間の存在は全く気にせず、マイペースに草を食む彼らに気を取られながら歩いていたら・・・あれっ、着いちゃったみたい・・・!?

今度こそ、本当に・・・
山頂です~
と、登頂ー!!

とはいえ、山頂は真っ白なガスに覆われ、思わずよろけそうになるほどの強風が吹き荒れる最悪のコンディション(苦笑)
私達は写真撮影もそこそこに切り上げると、ガスの向こうにぼんやりと浮かぶシルエットを頼りに、尊仏山荘へと駆け込んだのでした
尊仏山荘へ・・・

山荘では既に何組もの登山客の方々がいらっしゃって、休憩されていました。
席を空けて頂いて腰を下ろした私達も、飲み物を頂きながら山荘のご主人と山にまつわる色んなお話をしました~

壁1枚隔てた外の世界とはまるで別世界のような緩やかな時間が流れていて、なんだかすごくホッとする~
今回同行してくれた友達と、山小屋の大切さが良く分かったね~、なんてしみじみ言い合いました。
山小屋は、「そこにある」っていうことがありがたいものなんですね

こうしてしばらく山荘で楽しく過ごした私達は、ご主人にお礼を言って山頂を後にしました。
天気が良ければ、ここからはものすごい絶景が楽しめるのでしょうが・・・今回は仕方ないですね

風の強い山頂を足早に通り過ぎて、どんどん標高を下げて行く私達。
登りがあれだけ長くてきつかった分、下りもかなり膝に負担がかかります。
今回はダブルストック(シナノ VIP-CARBON)を使ってみたのですが、やはりシングルより効果が高いですね~。これがなかったらちょっと厳しかったかも・・・

相変わらず風は強く、視界は白く霞んでいますが、山頂に比べると少し落ち着いてきたみたい。
目の前のガスがスーッと流れて行って、時々こんな素敵な景色が現れるんです。
時々ガスが晴れて・・・
「わぁぁあ
眼下の街が、陽射しを受けてキラキラ光ってるの。本当に美しい景色。

晴れた日だったらこれをず――っと見ながら下りて行くんですよね・・・。この山の人気の理由のひとつが分かった気がします

それにしても、こんなに長い登りをよく登ってきたなぁ~
そんなことを思いながら、延々と続く下り坂をひたすら下りて行きます。
そしてだいぶ標高を下げた頃、朝に登山口で見たような青空をようやく見ることができました~
青空も見えてきた!
やっぱり山の上と下界では、天気が全然違うんですね~

登山口の手前では、再び丹沢の山々を見渡せる場所を見つけました。
丹沢の山々
とっても緑が濃くて、威厳のある山々の光景。

こうして長い下りを経て、ようやく登山口まで下りてくることができました~。
後半は長かった・・・今回は本当に疲れました~だけど膝はダブルストックのお陰でギリギリセーフ!

大倉バス停にあるレストハウスで、恒例?のお蕎麦を食べてホッと一息ついてから帰路に就いた私達。帰りのバスと電車の中で熟睡したことは言うまでもありません
美味しいお蕎麦!

私にとって丹沢の山々は、「ちょっと怖い大先輩」みたいな印象があるんですよね(苦笑)
大山三峰山登山の時も山中では天気が荒れていたり、なかなか厳しい道があったりして・・・。たまたまなのでしょうが、なんだか私に「あんたはまだまだ甘いっ!」と山の厳しさを教えてくれているような気がするんです。
それでいて、時々「頑張ってるから、ちょっとだけよ~」なんて心躍るような素敵な景色も見せてくれたりするの
私はまだまだ未熟者で、丹沢の山に登らせてもらうのは畏れ多くもあるんだけど、厳しくて優しいその姿にすごく憧れています。
いつか雲ひとつない空の下、目の前に広がる絶景を眺めながら丹沢の山々を歩いてみたいなぁと思うのでした
いつかは丹沢先輩も、「よし、そろそろいいでしょう」って認めてくれるかな?(笑)

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
大倉バス停(8:35)→丹沢大山国定公園の看板(8:44)→観音茶屋(9:11)→スズメバチの道との分岐(9:21)→大倉高原山の家(9:41)→見晴茶屋(9:52)→駒止茶屋(10:37)→左側の展望が開ける(10:52)→堀山の家(11:04)→花立山荘(12:05)→金冷やし(12:30)→山頂(12:49~13:35)→掘山の家(14:07)→丹沢大山国定公園の看板(16:45)

◆周辺の天気予報
大倉バス停周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは大倉バス停にある。コース中では尊仏山荘のトイレを借りたけどキレイだった(紙は各自持ち帰り)。他の山荘にもトイレはありそう。
水場はコース中では見かけなかったけど、途中の茶屋や山荘で調達できる。
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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・胃腸が弱い
・身体が小さい
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