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2009.08棒ノ嶺(棒ノ折山)登山(1)

棒ノ嶺(棒ノ折山)(969m/埼玉県飯能市)

(※注:棒ノ嶺は奥武蔵と奥多摩の両山域にまたがってそびえているみたいですが、今回は飯能側から入ったのでひとまず奥武蔵に分類させてもらいました。)

心の底から汗を流すような夏らしさをほとんど感じられぬまま、季節だけが秋へと移り変わろうとしています。
このまま夏を終わらせる訳にはいかないっ!という訳で、今回は夏にふさわしい沢歩きを楽しむ山、棒ノ嶺(棒ノ折山)へと足を伸ばしました~。

飯能駅からバスに揺られて40分ほど、河又・名栗湖入口バス停で下車した私達は、すぐ近くにあったトイレつきの休憩舎で装備を整えます。
ここからスタート
予報によると、夕方から天気が崩れるとのこと。それでも今のところは気持ちの良い青空が広がっています。
今日は暑くなりそうだなぁ~

そこから少しの間車道を進むと、目の前に深い緑の水を湛えた有間ダム(名栗湖)が見えてきました。
青い空とのコントラストが美しいですね~
有間ダム

ここから堤を渡り、ダム沿いの道をぐるっと回りこむように進んで、棒ノ嶺登山口へと到着です。
棒ノ嶺登山口

ここには美味しいお水の湧き出る水場があると聞いていたのですが・・・

白谷の泉が・・・

えええっ・・・水が枯れてる・・・
想定外の事態に一瞬固まりますもちろん、飲み物は持参してきたのですが、中身は普段飲み慣れないスポーツドリンク。水は棒ノ嶺の美味しい湧き水を楽しもうと、空きボトルを持ってきていたんです・・・。
ううーん、仕方ない。今日はスポーツドリンクで我慢するしかないか。途中で水場があればそこで水を汲んでいこう!と、気を取り直して登り始めます。

最初は林の中の登山道。
登り始めの道

岩がちな沢を歩くコースのはずなので、ダブルストックはまだいらないかな~とザックにしまったまま歩き始めたのですが、意外にも普通の山道が続き、なかなか沢にぶつかる気配はありませんでした。

それでもそのうちに沢の音が聞こえ始め、やがて下方の木立の合間に白いせせらぎがチラチラと見えるようになりました。
こうして30分程歩いた頃、ようやく沢へと出ることができました~。
沢にぶつかりました

「わぁ~、涼しい!」
ここまでの山道歩きでは、風もなくかなりの蒸し暑さを感じていたのですが、沢に出たとたん、足元からさぁっとクーラーの風みたいな冷気が上がってきて、むしろ肌寒さを感じるほどになりました。
薄手のウィンドブレーカーを1枚羽織って、バランスを取るためにストックを1本だけ出した私はいよいよ沢歩きにかかります。

ごろごろと転がる岩を飛び石のようにつたいながら、右へ左へと沢を渡って行く道はとっても楽しい!
ここ最近はまとまった雨もなかったので、水量もちょうど良くて危険な感じもありませんでした。

やがて、両脇に岩壁のそびえる渓谷にぶつかりました。こういうのを「ゴルジュ」って言うみたいですね。
崖に囲まれます
ここを登っていくのが正規の登山ルートなの。冒険心が煽られて、なんだかワクワクしてしまいますね

立て続けに現れたゴルジュも、滑らないよう気をつけながらジグザグを切って登って行きます。
ゴルジュを通過

こんな滝をすぐ目の前に見ながら進んで行くの、面白すぎるっ
滝を間近に!

棒ノ嶺の涼しくて楽しい沢歩きは、まだまだ続きます
沢歩きは楽しい~☆


【次回へ続く】
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2009.08棒ノ嶺(棒ノ折山)登山(2)

棒ノ嶺登山、(1)の続きです。

両脇を高い岩壁に挟まれた沢の道を登っていく私達。
振り返って、「わぁ~、こんな所を歩いてきたんだなぁ」としみじみ。
来た道を振り返る

それから、鎖の付いた階段状の急坂を登りました。鎖場というより手すり感覚で鎖が付けられていますが、つかまらないと登れないような急勾配です
鎖場

道はこの後から徐々に沢を離れ始め、やがて通常の登山道へと戻りました。
マムシ怖いなぁ

そして再び蒸し暑さがやってきました・・・上着を脱いで、水分補給をこまめにしながら進みます。
しかし、普段お水やお茶を愛飲している私にとって、スポーツドリンクしか飲み物がない今回の状況は結構きつかったです。飲んでも飲んでも口の中に甘さが残るばかりで、余計に喉が渇くんです
でも、マップを見るとこの先に湧き水があるって書いてあるからもう少しの辛抱ですね

やがて、林道と交差する場所へと出てきました。あずま屋があったので少し腰を下ろして休憩~。
すると、そのすぐ先に水場のような場所があるのを発見!ついに美味しい水が飲めるっ
「水場」であることを示す看板などはなかったのですが、恐らく間違いないだろうと空のボトルに水をたっぷり汲みました。わぁ~冷たい!美味しそう
と、
「あれ・・・これ何・・・?」
一緒に水を汲んだ友達が、自分のボトルの中を覗き込みながら不審そうな声を上げました。
え、なになに?と私も覗き込むと、水の中に水泡とは違う小さな茶色のツブツブが舞っています・・・



多分飲んでも健康に影響のあるようなものではないと思うのですが、こうして改めて指摘されてしまうと気分が萎えてしまいますね・・・胃腸が弱いこともあるので、大事をとって今回は遠慮することにしました。
冷たい湧き水に期待も大きかっただけに、ちょっと残念。今度からこういう余計な心配をしなくていいように、水を汲むときに布や携帯型浄水器 スーパーデリオスでろ過することにしようそう心に誓って再び歩き始めました。

ここからの道は急な階段道に変わります。ひえぇ~
とにかくペースを乱さないよう、1段1段と格闘しながら登っていくことしばらく、前方で人のざわざわしている気配を感じたので顔を上げてみると、
岩茸石
大きな岩が、どーん!!

どうやらこれが岩茸石と呼ばれる大岩のようです。裏手からよじ登ることが出来るらしく、何人かの人が岩の上に立って記念撮影をしていました。すごーい
人が多かったことと、ここまでの登りで結構へばっていたこともあり、私達は岩には登らず下から見上げるのみとしました。(笑)

さぁ、ここから次のポイント、ゴンジリ峠まで頑張ろう!
それにしてもなかなか険しい道が続きますね・・・
かなり急な道!

これ、すごく不思議な光景だと思いませんか?
道を挟んで右側(埼玉側)は雑木林、左側(東京都側)は針葉樹とはっきり分かれてるの。
左右でくっきり

林を管理している自治体が違うからなのかなぁ?理由は分かりませんがなんだか面白いですよね~。

西武鉄道ハイキングマップによれば、岩茸石からゴンジリ峠までは所要22分と書かれていて、「随分細かい数字で書いてあるんだね~(笑)」なんて言っていたら本当にほぼそのコースタイムで峠に着きました
峠直前の登りがかなりきつかったので、ここで腰を下ろして小休止。後から登ってきた人たちも皆ここでいったん休憩を取っています。
木々でかたどられた丸い窓枠から覗く、青空と遠くの山並み。
展望も開けています
ここまで来たら、頂上まではあと少し!
所々で階段が崩れていて、歩きにくく急な登りをよいしょーっ!とひと登りすると、

山頂到着!
山頂到着です~!!
ああ・・・沢を離れてからここまでの道はかなりこたえたなぁ・・・。

既に山頂には多くの団体さん方が腰を下ろして昼食を楽しまれていましたが、かなり広いのでスペースに困ることはありません。私達も適当な場所を見つけて、軽食をとることにしました。

メニューはおむすびと、前日ふと思い立って用意してきたキュウリの浅漬け。
キュウリの浅漬け
これ、かなりいけました甘いドリンクや甘いお菓子ばかりで疲れていた口の中がさっぱりするし、塩分や水分が程よく摂れてちょうど良いの。
キュウリ美味しい~思わずぱくぱく食べてしまいました。

山頂は木に覆われている部分もありますが、木が無く開けていて見晴らしの良いところも多かったですただ、ススキみたいな背の高い草が生い茂っているので、下界を広く見渡すというのはちょっと難しかったです(苦笑)
いい天気~

でもすっきりと晴れていて、本当に爽快な気分です。今回は時間にも余裕があるので、ゆっくり山頂でのひとときを楽しむことにします

【次回へ続く】
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2009.08棒ノ嶺(棒ノ折山)登山(3)

棒ノ嶺登山、(1)(2)の続きです。

開けた山頂で、まだまだ夏を感じさせる青空を目一杯楽しんだ私達。
山頂ともお別れ・・・

動画も撮ってみましたので、見ることのできる環境の方は是非どうぞ
[高画質で再生]棒ノ嶺(棒ノ折山)山頂からの景色
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ずっとここにいたいところだけど、早く下山して、冷たいお茶を飲んで、温泉にも浸かりたい!
という訳で、いよいよ山頂に別れを告げる時が来ました。
草が生い茂っています
草の生い茂る小道を抜けるとすぐ、先ほどゼーゼー言いながら登ってきた階段道に出ます。

登りがきつかったということは、下りも楽なはずはないわけで・・・
ダブルストック(シナノ VIP-CARBON)を使って、膝にかかる衝撃を吸収しながら下りていきます。

やがて行きにも通った岩茸石にぶつかりました。
帰りは沢コースではなく、滝ノ平尾根コースを使う予定だったので、この大きな石をぐるっと裏側に回りこむようにして尾根道へと入りました~。
ここからはひたすら下りです

途中、こんな不思議なものを見つけました!
ボールみたいなキノコ!
大きさはソフトボール位、でも見た目はゴルフボールみたい!?なんとこれ、キノコなんです!
キノコって色も形も色々あって、面白いですよね~

そしてキノコのいたスポットから少し下りたところでは、こんな景色も望めました。
時折展望も開けます

こうして所々に目を引くものはあったのですが、やはり延々と続く下り道は結構きついものがありますねこの尾根コースには、行きのような沢歩きはないので、蒸し暑くて喉も渇きます。
なのに、手持ちの飲み物が得意ではないスポーツドリンクのみ・・・
「下山したら、まずは冷たい水を!!」
そればっかり考えながら足を動かしていました(苦笑)

これは振り返って撮った写真。ここでも道の左右で植生がはっきりと分かれていますね。
尾根道を振り返る

しかしこの尾根ルート、鎖場などの難所はないものの、なかなか手ごわい道です。
後半になると、細かい木の根が網の目のように張り巡らされた急坂を下るようにもなりました。
振り返って見てみると、こんな感じです。このルートを登りに取ったとしたら、途中で力尽きて山頂までたどり着けないかもしれないなぁ・・・・・
木の根がわしゃわしゃ・・・

実は私、今回の下山途中で5回ほど転びました
ちょっと滑ってしゃがみ込んだり、尻餅をつく程度の転倒で、大きな怪我や事故などにつながるものではなかったのですが、ここで自分のある問題点に気付きました。
これについては対策含め、また改めて書かせて頂こうと思います

こうしてだいぶ消耗したものの、なんとか無事に里へと下りてくることができました。
ふー、下山完了ですっ。
里に下りてきました~

そして早速、
「自販機はどこっ!?さわらびの湯はどこっ!?」
と必死で探す私。(笑)
見つけた目的地は舗装された急坂を登りきった先にありまして・・・実はここが今回一番きつい登りだったと思われます
それでもなんとか気力で坂を登りきり、冷たいお茶と温泉にありつくことができました
かなり疲れが身体に出ていましたが、温泉にゆっくり浸かってマッサージをしたら、疲れや痛みもお湯に溶けて流れてしまったみたい。
最後はすっきり爽快な気分で、足取り軽く帰りのバス停へと向かうことができたのでした~
さわらびの湯近くからの景色

そして・・・飯能駅ではお決まりの「竹むら」へ!
いつもここでは天ぷらそばだったから、今回はとろろそばを頼んでみたんだけど・・・

ど――ん!!!
竹むらのとろろそば!
ふわふわに溶かれたとろろがどんぶりいっぱいに盛られていて、麺が見えませんっ
すごい・・・こんなとろろそば初めて見たよ~
もちろんとっても美味しかったですし、ここで出される濃い目のお茶にもホッとするんです。
今度また違うメニューにもチャレンジしてみようと思います

・・・と、最後は蕎麦レポートになってしまいましたが・・・(苦笑)
棒ノ嶺(棒ノ折山)は、噂どおりの楽しくて素敵なお山でした
本格的な沢登りとまではいかないものの、沢の中を歩いたり、渓谷を登って行ったりと、今までの山歩きにはない新鮮な感覚で登ることが出来ました。後で同行の友達に聞いたら、私は随分はしゃいでいたとのこと。(苦笑)
ただひとつ心残りがあるとすれば、この山の美味しい湧き水を飲むことができなかったということですね。またいつか、空のボトルを持ってこの山に遊びに行けたらいいなと思います
予備のボトルに入れてくるのは、甘くない飲み物にしようっと(笑)

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
川又名栗湖入口バス停近くの休憩舎(8:43)→有間ダム(8:53)→棒ノ嶺登山口(9:10)→沢歩き開始(9:39)→ゴルジュが続く辺り(9:50)→鎖のついた岩場(10:06)→林道交差点の休憩舎・水場らしきところ(10:32)→岩茸石(10:58)→ゴンジリ峠(11:21)→棒ノ嶺山頂(11:40-12:20)→岩茸石(12:46)→立ち入り禁止の展望台(13:09)→里道へ出る(14:11)→さわらびの湯(14:18)

◆周辺の天気予報
さわらびの湯周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレはスタート地点の休憩舎やさわらびの湯にあるけど、コース中にはなさそう。
水場は白谷沢ルートの登山口にあるはずだったんだけど枯れてた・・・。岩茸石手前の休憩舎近くにあるのも水場だと思う。
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・身体が小さい
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