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2009.09金時山登山(1)

金時山(1,213m/神奈川県足柄下郡箱根町)

待ちに待ったシルバーウィーク。ちょっと大きめな山へ登る計画があったので、その前に装備のチェックを兼ねて、比較的楽な行程の山へ登ってこようかなぁと考えていました。
すると、今度同行する友達も「新しく靴を買い換えたから、慣らしでどこかを歩いておきたい」とのこと。
天気も良さそうだし、せっかくだから景色の良い山へ行きたいなぁ・・・。そうだ、金時山へ富士山を見に行こう!
こうして目的地を決めた翌朝早くには、小田急線の急行列車に揺られる私達がいたのでした。

小田原駅に着いた私達は、東口のバスターミナルから出ている桃源台行きのバスへ乗り込みます。
事前に時刻表を調べておいたお陰で、乗り継ぎは実にスムーズでした。
が、あまりにスムーズすぎて、小田原駅でトイレに寄る時間がなかったんだよね・・・
お陰で目的の仙石バス停で下車する頃には、頭の中の70%をトイレへの欲求が占める状態に(苦笑)
「とっ、トイレはどこかな~・・・まさか山頂まで無かったりするのかな~・・・」
と冷や汗をかきつつ登山口へ向けて歩いていると、ちょっとした広場に公衆トイレがあるのを発見しました!
しかもトイレの向かい側が、金時山登山口(矢倉沢口)へ向かう道になっています
身も心もすっきりして、いざ登山口へ(笑)
金時山ハイキングコースの看板

上の看板から舗装道を10分も歩かないうちに、登山口へ到着しました。看板が分かりやすいですね~。
分かりやすい登山口!

ここからいよいよ山道へ。木漏れ日の差す明るい登山道は、しっかりと踏まれていて歩きやすいです。
歩きやすい道です

「金時山55分」って標識があって、「結構短いんだね~」なんて話しながら歩いていたら、あっという間に「金時山40分」の標識に着いていまいましたこのペースだとあと30分もかからず登頂してしまったりして・・・(そんなに甘くない。)

こうして林を抜けると、ぱぁっと視界が開けました。
奥には、秘密基地

この写真だと分かりにくいけど、道は前方左側へ伸びてるの。正面は行き止まりになっていて、ベンチとテーブルが設置されています。
このベンチ、三方を高い笹に囲まれているので視界はゼロ。でも実際に座ってみると、まるで秘密基地にいるみたいでなんだか楽しいんですよ~
ちょっと早いですが、ここで少しの間雰囲気を楽しみながらお茶休憩をとりました。

そして・・・ベンチの近くに、こんな看板が。
ゴミも恋人も、捨てないで~
これ・・・捨てられる前に見せておきたかったわ・・・
なんて毒を吐いた後(苦笑)、再び山頂へ向けて出発です!
笹の間に伸びる道
この道は上空が開けていてとても気持ちが良いんだけど、両脇の笹が2mぐらいの高さに生い茂っていて、左右の景色は全く見えません
でもしばらく歩いていくと、道が広くなって眼下の眺望がぱぁっと開けました~

わぁぁぁ~、すごく爽快な景色
景色が開けましたよ~
季節のせいか少し霞んではいるものの、眼下の町が広く見渡せます。
眼下の町を見下ろします

ここまでの道は思っていたより虫も全然少なくて、代わりに色んな花がちらほら目に留まりました。
あっ、これは小富士でも見たことある。ものすごく大きなアザミ・・・フジアザミなのかなぁ?
フジアザミ?
近くには普通サイズのアザミのような花も見られたので、「この中から選ばれたエリートアザミが、ある日突然進化して、巨大アザミになるんじゃないかな~」などと同行の友達にデマを流してみました(笑)

こうして開けた尾根道を快適に進んで行く私達。
明るく開けた尾根道

けれどここまでの道で、私達はまだあの美しい山の姿を目にしてはいないのでした。
こんなに晴れてるのに、もしかして今日は富士山が見れないのかなぁ・・・?

【次回へ続く】
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2009.09金時山登山(2)

金時山登山、(1)の続きです。

明るく開けた尾根道を、山頂に向けて順調に進んで行く私達。
と、こんな風変わりな花を見つけました~!
紫の水玉柄の花
花びらからおしべの先まで、全部が紫の水玉模様をしてるんです。オシャレ~
後で調べたら、この花は「ホトトギス」という種類のようです。この尾根道にはいくつも咲いていて、通りかかる登山客の心をそっと癒してくれていました

やがて、道は再び林の中へ。背の低い木々に覆われていて、まるでトンネルのようです。
木のトンネルみたい

そして、再び開けた場所へ出ました~。濃い緑の山並みがとてもキレイ。
山並みがキレイです

と、ここに「ハイカーのみなさんへ」とする注意看板が立てられていました。
そこには「金時山は昔、猪鼻嶽と呼ばれた急峻で岩場の多い山です。特に頂上付近はとても危険なので注意してください。」と言うようなことが書かれています。
そっかぁ、頂上付近は急な岩場になるんだね・・・

と言ってるその場所から、既に急な岩場が始まっていました~!!(笑)
急な岩場
この山はかなり登りやすいところなので、小さな子どもや軽装の人たちも多く歩いていたのですが、さすがにこの岩場はあんまりお気軽に登るわけにはいきませんね
私の前に小学校低学年ぐらいの子どもが登っていったのですが、その子にしたらまるでロッククライミングをしているような感覚かもしれないなぁ。

しかし、この急な岩場も長くは続きませんでした。
「頂上まで、あとちょっと!」そんな期待でワクワクしながら岩場を登り切ると、そこに待っていたのは・・・

わぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・っ
金時山山頂!
山頂に着いたよ―――っ
岩がちな山頂の向こうに浮かぶ、雄大な富士山のシルエット。長く伸びるその裾野の先までが一望できてしまいます!!
すっご―――い!こんなに楽して見れてしまうのが申し訳なくなるぐらいに素晴らしい景色です

それでは山頂からの絶景動画、観れる方はどうぞ
[高画質で再生]金時山山頂からの景色
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どうやらこれまでの尾根道で富士山が見えなかったのは、方角の問題だったようです。
山頂に出て初めて拝むことが出来る富士の姿・・・金時山もニクイ演出をしてくれますね(笑)

さっ、それじゃここで絶景を眺めながらのランチといきますか
辺りはごつごつと尖った岩ばかりで、人も多いので転んだりしないよう慎重に移動・・・

その時、後ろから私を追い抜かそうとした女性が、ちょうど私の横に並んだところで突然くるっと後ろを振り返ったため、彼女の背負っていたザックが私にどーんとぶつかったんです
ヒェェェェェェ―――ッ!!
転倒こそしなかったものの、足場の悪い岩の上、目の前は崖という状況で後ろから押される形となり、ヒヤリとしました・・・人が多い場所では特に、被害者にも加害者にもならないように注意して歩いた方が良さそうですね

さて、気を取り直してご飯タイム♪
辺りは景色とお弁当を楽しむ大勢の登山客で賑わっていましたが、何とか良い場所を確保して腰を下ろすことが出来ました。
絶景ランチタイム☆
足元には遠く芦ノ湖まで、右手には富士山を望む最高の展望席(岩ですけど)でほおばるのは、松茸ご飯のおむすびですっ
松茸美味しい~でも山で食べるともっと美味しい

こうして山頂での楽しい時間を過ごした私達。
いつまでもこの景色を見ていたいけど・・・。そろそろ下山しないとね。

下山コースへ入る前に山頂をくるっと一周してみました。
山頂にはこんなお茶屋さんがあります。金時娘さん、この中にいるのかしら?
金時茶屋

まるで浮世絵にでも出てきそうな風景ですよね。
富士山がキレイです

見て見て!標識の上にちょこんと乗ってるのはかわいらしい金太郎さんじゃない?
金太郎がかわいい!
お土産コーナーに金太郎さんの腹掛けも売ってましたので、興味ある方は是非(笑)

それでは、下山します!

【次回へ続く】
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2009.09金時山登山(3)

金時山登山、(1)(2)の続きです。

山頂から乙女峠へ下る道は、思ったより急な箇所や歩きにくいところもありました。
しかも、後は下りだけかと思っていたら、意外と登りも多かったりするのが予想外
ターザンロープ?
これは振り返っての撮影なんだけど、かなり大きな段差でロープ場というかターザン場というか・・・(笑)

金時山は手軽に登れるイメージからか、高尾山感覚で登ってきているカップルもちらほらいました。チュニックワンピにジーンズ姿でこの道を登るのは結構ハードだったんじゃないかなぁ?むしろ冒険的で楽しめたのかも!?

道は時々こんな風に開けたところにでたり、
開けた道

林の中へ入ったりしながら続いていきます。
林にも入ります

すると、まるで広場のように大きく開けた場所へ出ました。ここは長尾山という山のようです。
そっか、この山があったからこれまでの道に登りも多かったのかあ。
長尾山山頂
金時山頂が混雑している時や、大人数で登る時はここでご飯にしてもいいかもしれないですね~。
私たちは山ごはん済みなので、このまま下ります。
ここからはいよいよ下りらしい下り道になりますね~。

そして長尾山から歩き始めて15分ほどで、乙女峠へぶつかりました。
乙女峠
ここにも茶屋があるんですね。色々寄り道して、のんびりご飯やお茶を楽しみながらの山歩きも良さそうだなぁ
ここからも富士山の姿がはっきりと拝めましたよ~
ここからも富士山が見えました

そこからの下りにも大きな段差や岩が続きました。登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)を持ってきておいて良かった・・・

「ここなんて、もはや階段じゃなくてハードルだよね」
友達の言葉に思わず納得。
まるでハードル・・・

いつからか遠くに聞こえ始めていた道行く車の音が、徐々に近づいてきて、ついに私達は国道138号線へと出てきました~。
これで登山道は終わりですね!
下山完了!

ここから私達はしばらく歩いて仙石バス停へと戻り、帰りのバスへ乗り込みました。
行き先は、小田原駅・・・じゃなくて箱根湯元駅!
朝気付いたのですが、小田原駅から仙石バス停へ向かう途中で箱根湯本駅を通るんですね
せっかくだから箱根の温泉に浸かって帰ろう!というわけで・・・駅から近い弥次喜多の湯にお邪魔しました
時間帯が良かったのかな!?(15時頃)お風呂は空いていて、のーんびり浸かれました大きな桶みたいな湯船に1人でざばぁーって浸かれるところもあって、とっても良いところでした!

最後に、今日は蕎麦じゃなくて「ゆば丼」を頂きました。
デザートで食べた黒豆アイスが濃厚ですごく美味しかったので、載せておきます
黒豆アイス

金時山は比較的軽いハイキングコースでありながら、その眺望の素晴らしさは噂通りのものでした。
それだけでなく、周囲にお茶屋さんや温泉など、立ち寄れるスポットも多くて、魅力あふれるところですね。
リフレッシュ&リラックスしたい時、山に興味のある友達が一緒の時には是非またこの山を目指したいと思いました

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
金時山登山口(矢倉沢口)への道入口(10:03)→登山口(10:10)→金時山55分の標識(10:20)→金時山40分の標識(10:30)→尾根道の展望が開けた場所(10:45)→急な岩場(11:16)→金時山山頂(11:24-12:17)→ターザン場?(12:25)→長尾山山頂(12:54)→乙女峠(13:11)→国道138号線(13:47)

◆周辺の天気予報
足柄下郡箱根町箱根周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは登山口(矢倉沢口)に入るところと、公時神社にも公衆トイレがあったみたい。登山コース中では各茶屋にあると思う。
水場といえる場所はないけど、登山口(矢倉沢口)に入るところのトイレ横に自販機があった。コース中では各茶屋で調達可能。
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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