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2009.09編笠山~権現岳日帰り登山(1)【編笠山編】

編笠山・権現岳(2,524m・2,715m/山梨県北杜市小淵沢町)

私がまだ小学生の頃の話。
親の知人であるおじさんの家へ遊びに行くと、中から1匹の犬が飛び出してきて、おもむろに「ウー・・・ワン!」と吠えられたんです。
犬大好きだった私は、この友好的ではなさそうなお出迎えにちょっぴりショックを受けました。

「ねぇおじさん、この犬の名前はなんていうの?」
「こいつは『やつ』っていうんだよ。八ヶ岳の山の中に捨てられていたのを、連れて帰ってきたんだ。」

今の私だったらここからものすごく話が広がると思うのですが(苦笑)、当時の私は「へぇ、変な名前。」と思ったきりでした。

そして何年もの時を経た今、私はその『やつ』の故郷の地を踏むことになりました。
登山を始めてからちょうど1年。ようやく八ヶ岳の山へ登ることになったんです!
(とはいえ、まずは八ヶ岳の端っこの方から恐る恐るお邪魔するわけですが
ねぇ『やつ』、今なら私達、分かり合えるかな(笑)


今回の移動手段は初めての夜行バス、「毎日アルペン号」です
一般の観光バスの長さを半分に切ったような中型バスで、途中2回ほどトイレ休憩&時間調整のための停車を30分~1時間位しながらのんびり進みます。
座席の間隔は結構ゆったりしていて、消灯もされるので細切れながらも睡眠を取ることができました

そして朝の5時前、編笠山登山口である観音平の駐車場に到着しました。
走り去るバスを見送ると、とたんに暗闇と真冬のような寒さに包まれた私達。
暖かくて安全なバスから放り出され、捨て犬になったような気分をわずかに感じながら、大慌てでヘッドライトを装着し、ガタガタ震えながら防寒着を手早く纏います。
そして顔を上げると・・・頭上には無数の星、そして東の空には朝の気配が・・・
観音平から見上げる夜空
ちゃんとしたカメラでないとうまく撮れないけど、雰囲気は伝わるかなぁ?

それにしても、この暗さでは登山道がどこかさえ分からない
近くにあった看板を頼りに、ひとまず観音平グリーンロッジへ向かいました。
ここでトイレを済ませ、装備を整えると、辺りはヘッドランプなしでも歩ける明るさに。

よーし、それじゃあ出発しよう~

観音平から編笠山へ向かう道の始まりは、とても素敵な森の中でした。
時々岩もあるんだけど、比較的歩きやすい道を登って行きます。
登山開始!

木々の合間に覗く空はみるみる明るくなっていきます。
朝の訪れに追われるようにして、どんどん標高を上げていく私達。
空がどんどん明るくなって・・・

そして、最初のスポット「雲海」へと到着しました~。ここのベンチで一旦小休止。
ここまでは意識して普段より早めのペースで登ってきたので、標準コースタイムより早く着きました。
草木が茂っていてベンチからだと見晴らしはあまり望めないのですが、少し上の方からはぼんやりと富士山のシルエットが見えましたよ~
雲海から、富士山!
雲が少し巻き上がっていて、「雲海」というほどキレイな海にはなっていないみたい。日本海の荒波みたいな感じかな?(笑)

ここから先は、岩がちな道になったり、
岩がごろごろ・・・
かと思えば土の道になったり、
ここは歩きやすいです
変化をつけながらもどんどん登って行きます。
この前後の道には、本線からしばしば細い分かれ道が出ていて、一瞬どちらに進むべきか迷うこともありました。本線の歩きにくさを嫌った人が少し脇にそれて、それが道になったのかな?そのほとんどはそのうち本線に合流するのですが、1箇所間違えて道ではない方へ進みかけてしまいましたすぐ気付いて戻ったので、ほとんどロスはありませんでしたが、ちょっと危なかったです

やがて、押手川分岐にぶつかりました。右の道は青年小屋へ、直進方向は編笠山へ向かいます。
私達は編笠山を目指しますよ~

この分岐を越えると、いよいよ道の険しさが本格的になってきます
ひとつひとつの岩が大きさを増し、勾配もかなりきつくなりました~
ちょっと待って、こ、これは・・・・これはきつすぎる!!!
ものすごい道・・・

でも、足を止めることはありませんでした。
だって・・・
雲海の向こうに富士山が!
こんなに素晴らしい景色が、ちらちら見えているんですからっ
すごいっ!今年は高い山に登ってもなかなか天気に恵まれなかったので、今日のこの天気にワクワク感が止まりません。
その気持ちに押されるようにして、足は上へ、上へとどんどん進んで行くのでした。

やがて・・・よく編笠山を登った人が写真に収めている、ハシゴが見えてきました~
私ももちろん撮影します(笑)
ハシゴに到着~

その先も、険しい岩ごろ道が容赦なく続いて行きます。
編笠山は、八ヶ岳の中でも初心者向けってどこかで見た気がするんだけど、軽く見すぎていました
きつい、きっつい・・・本当にきっついです~
でも、登れば登るほど、背後に広がる絶景がありえないほどのスケール感を帯びてきました。
きついけど、すっごいよ・・・・・・この先にはどれだけものすごい世界が待っているんだろう?

そして・・・ついに来た~!!
山頂まであとちょっと!
「山頂まで本当にホントにあとちょっと!」
よーしっ、頑張るぞ~~~~~~っ!!

【次回へ続く】
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2009.09編笠山~権現岳日帰り登山(2)【編笠山編】

編笠山~権現岳日帰り登山、【編笠山編】(1)の続きです。

いよいよ山頂が近づき、傾斜も岩の大きさも半端ないレベルになってきました~
急すぎやしませんかっ!?
振り返るたび、眼下に広がる雲海はどんどん低くなっていくように感じます。まるで自分が空へと一直線に昇って行っているかのよう。

ゼーゼーと息は上がり、心臓もバクバクと今にも破裂しそうなぐらい。
こんな風にきつい登りにあえぐ時、頭にふと浮かぶ疑問があります。
「私って、なんで山に登ってるんだろう?」
私の住んでいる街には、遊んだり、食べたり、買い物したり・・・楽しいことは沢山あります。
電車に乗れば、楽してあっという間にどこへだって行けるんです。
なのに、私は今敢えて山に登ってる・・・自分を目的地に連れて行ってくれるのは自分の足しかないし、今目指している山頂にはお店もレストランも何もないんです。
その疑問は、山に登らない地元の友達が私に対して思っていることと同じなのかもしれません。
あまりにもきつい登りの時には、私も思わず自分にそんな問いかけをしてしまうんですよね(苦笑)

だけど、その”何もない山の上”には、山でしか得られない大きな大きなモノがある。
私の中にその答えがある限り、私は山へ向かう足を止めることはないんだろうな。
事実、こんなにきつい登りなのにも関わらずどんどんペースを上げようとしている自分がいて、それを理性で抑えるのに必死なぐらいなのでした
これは以前、富士山頂を前にした時と同じ状態ですね~。

その時、ちょうど下山してきたおじさんとすれ違いました。
「山頂まで、あとどれくらいですか?」
「もうホントにすぐそこだよ!あとちょっと!」
わーっ!ついに山頂かぁ!
今日何度目かの「あとちょっと」をつぶやきながら、いよいよラストスパート!

そしてひと登りで登山道の両脇を覆っていた低木たちがいなくなり、一面の岩場が広がりました。
いよいよ山頂へ!
前方の視界が大きく開けます。そしてもちろん背後の世界も・・・
でも今は振り返らず、あとちょっとに迫ったあのてっぺんを目指して・・・


つ、着いた――――!!
編笠山山頂
大きな岩の転がる広い山頂に立った瞬間、山頂標識の向こう側に荒々しくそびえる峰々が、私の目に飛び込んできました。
わぁぁ・・・これが八ヶ岳なんだぁやっぱりすごい、スケールも険しさも全然違いますっ。

そして辺りをぐるりと見渡すと、雲海の上に浮かぶ富士山、そして南アルプス・・・とにかくため息の出るような絶景が広がっていました。
山頂動画、見れる方はご覧下さい
[高画質で再生]編笠山山頂からの景色
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ここまでは想定外にきつい道のりでしたが、この信じられないような景色を前にして、嬉しさもひとしお。記念撮影しまくりです(笑)
山頂標識と。

それにしても雲ひとつない空・・・あ、雲は眼下で海になってるんだ
南極に上陸!?
どこまでも続く真っ白な雲海はまるで大雪原のようで、自分が南極大陸に立っているようにも思えてきます。
そう考えたらちょっと肌寒くなってきたので(苦笑)、風を避けて岩場の影に移動しました。
そして雲取山登山以来の、トランギア メスティンエスビット ポケットストーブでお湯を沸かし、フリーズドライのマルちゃん まいたけスープを頂きます。
本格的な料理をするほどでもないって時は軽量でお手軽なメスティン&エスビットはすごく重宝します!まいたけスープはすごく美味しくて、会社でも飲んでるほどお気に入りなの
やっぱり山で飲む温かいスープって心から癒されますね~

さて、お腹も落ち着いたところで、そろそろ先へ進まないといけません。
ここを去るのはとても名残惜しいけど・・・でもこれから先にもまだまだすっごい景色が待ってるよね
最後にもう一度この素晴らしい景色をしっかりと目に焼き付けて、私達は再び歩き始めました。
この景色を目に焼き付けて・・・

編笠山山頂から青年小屋へ向かう道は、両側を低木に挟まれてとても細く、岩がちで急な下り坂になります。
登りもきつかったけど、この下りもなかなか・・・

眼下の緑の中に映える、鮮やかな空色が青年小屋ですね~。
青年小屋へ向かう下り
低木の道が終わると、今度は巨大な岩がごろっごろ積み重なったエリアに突入しました
テトラポッド?
岩に記されたペンキのマークを頼りに、まるでテトラポッドを飛び移るようにして小屋へと下りていきます。ここはなかなか足腰に負担がかかりそうですね・・・

そしてようやく岩場が終わると、ポンッと青年小屋前に出てきました~。
近くで見ると結構歴史のある建物のようですね。入口に吊るされている「遠い飲み屋」と書かれた赤提灯がナイスです
青年小屋

さぁ、これで編笠山は越えました。ここから装備を整え直して次なる山、権現岳へと向かいます!

【次回へ続く】
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2009.09編笠山~権現岳日帰り登山(3)【権現岳編】

編笠山~権現岳日帰り登山、【編笠山編】(1)(2)の続きです。

絶景の編笠山からテトラポッドみたいな岩場を乗り越えて青年小屋へと下りてきた私達。
この先権現岳を往復して、再び青年小屋へ戻ってから昼食をとる予定です。

ここから徒歩5分のところに水場があるとのこと。飲み水の残量にそこまで不安はなかったのですが、念のため汲みに行くことにしました。
看板を頼りに小屋脇のテント場へ歩いていくと、その名の通り編み笠のようにこんもりとした編笠山の姿がきれいに見えていました。
青年小屋のテント場から編笠山

「あれー?あんなに穏やかな雰囲気だったっけ?」
さっきまで私達が必死で向き合ってきた、険しさや荒々しさは一体どこへ・・・?きつねにつままれたような妙な気分です

そこから森の中へ入り少し歩くと、ありました!
樋から勢い良く流れ出す、「乙女の水」です
乙女の水

今回は棒ノ嶺登山の時の教訓を生かして、携帯型浄水器 スーパーデリオスで水をろ過してみました!
乙女の水はまるで冷蔵庫から湧き出してきたかのように冷えひえで、注いだボトルの表面があっという間に細かい水滴をびっしり纏うほどでした。
飲んでみると、喉から胃袋まで冷たい感覚がすとーんと落ちて、お腹の底にぱぁっと広がっていきます。朝の寒さから一転、今は暑ささえ感じるほどだったので、この冷たさは本当にしみる~っ
味の違いなんて良くは分からないけど、これを「美味しい水」と呼ばずに何と呼ぼう!

私達は一旦青年小屋まで戻って装備を整えると、気持ちも新たに次なる頂を目指して歩き始めたのでした。
いざ権現岳へ!

・・・あれっ、でもなんだかちょっと体が重いような(苦笑)
休憩の取り方に失敗したのか、足取りに朝のような軽快さが戻りません加えて足元は滑りやすいがれた急坂が続きます。
「うわぁぁぁ・・・これは結構きっついね
小石に何度も足をとられながら、とにかく今は一歩一歩を確かにしてじりじりと標高を上げていくほかはありません。
やがてハイマツの中につけられた細い1本道へ出ましたが、かなり狭いのですれ違いは難しそうだなぁ・・・。両脇に迫る枝葉を避けながらヨタヨタと進みます。

編笠山の道もかなりのものでしたが、権現岳もそう簡単には登らせてくれませんね
それでも、立ち止まろうとか、諦めて戻ろうなんて気持ちは全く起こりませんでした。
だって・・・

素晴らしい世界・・・

こーんなにすっごい景色がずーっと見えているんですからっ!!

私はことあるごとにカメラを出して、シャッターを切り続けました。
同じような写真ばかりになっていてごめんなさいでも私はばかだから、こんなに素晴らしい景色、信じられない世界の光景さえもいつかは忘れてしまうかもしれない
今私が見ている一瞬一瞬を絶対に忘れたくないから、全て写真に残しておきたいとさえ思うほどだったんです。
それだけ感動的な世界だったんです。

だから、同じような写真でも気にせず載せちゃいます(笑)

目の前に大迫力で迫る山の岩肌。
途中までこれが権現岳だと思ってたけど、違いました。「えーっ、まさかあそこまで?」と思うほど先でした(苦笑)
圧巻の岩肌

そして「のろし場」と呼ばれる場所の付近から、編笠山方面を振り返る。
やっぱり穏やかな山容だなぁ・・・。うーん?
のろし場付近からの風景

この辺りで動画も撮ってみましたので、観れる方は是非どうぞ
[高画質で再生]のろし場付近の景色
[広告] VPS

写真撮りすぎて、もはやどこで撮ったものなのか分からなくなってますけど(苦笑)、これはまるでヘリコプターから撮影したみたいな高度感じゃない?
まるで空撮!

こんな風にして景色を目一杯楽しみながら進んで行くと、いよいよ道は核心部分へと近づいてきたようです。

こ、この岩場は・・・・・・
急な岩場を登ります
手も添えながら慎重によじ登っていくと・・・

ええっ、ここを登るの?みたいな鎖場も現れました
鎖場も登場!

ここから先は鎖場の連続する険しい道。私達は無事に渡りきれるのでしょうか・・・?

【次回へ続く】
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