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2009.09編笠山~権現岳日帰り登山(3)【権現岳編】

編笠山~権現岳日帰り登山、【編笠山編】(1)(2)の続きです。

絶景の編笠山からテトラポッドみたいな岩場を乗り越えて青年小屋へと下りてきた私達。
この先権現岳を往復して、再び青年小屋へ戻ってから昼食をとる予定です。

ここから徒歩5分のところに水場があるとのこと。飲み水の残量にそこまで不安はなかったのですが、念のため汲みに行くことにしました。
看板を頼りに小屋脇のテント場へ歩いていくと、その名の通り編み笠のようにこんもりとした編笠山の姿がきれいに見えていました。
青年小屋のテント場から編笠山

「あれー?あんなに穏やかな雰囲気だったっけ?」
さっきまで私達が必死で向き合ってきた、険しさや荒々しさは一体どこへ・・・?きつねにつままれたような妙な気分です

そこから森の中へ入り少し歩くと、ありました!
樋から勢い良く流れ出す、「乙女の水」です
乙女の水

今回は棒ノ嶺登山の時の教訓を生かして、携帯型浄水器 スーパーデリオスで水をろ過してみました!
乙女の水はまるで冷蔵庫から湧き出してきたかのように冷えひえで、注いだボトルの表面があっという間に細かい水滴をびっしり纏うほどでした。
飲んでみると、喉から胃袋まで冷たい感覚がすとーんと落ちて、お腹の底にぱぁっと広がっていきます。朝の寒さから一転、今は暑ささえ感じるほどだったので、この冷たさは本当にしみる~っ
味の違いなんて良くは分からないけど、これを「美味しい水」と呼ばずに何と呼ぼう!

私達は一旦青年小屋まで戻って装備を整えると、気持ちも新たに次なる頂を目指して歩き始めたのでした。
いざ権現岳へ!

・・・あれっ、でもなんだかちょっと体が重いような(苦笑)
休憩の取り方に失敗したのか、足取りに朝のような軽快さが戻りません加えて足元は滑りやすいがれた急坂が続きます。
「うわぁぁぁ・・・これは結構きっついね
小石に何度も足をとられながら、とにかく今は一歩一歩を確かにしてじりじりと標高を上げていくほかはありません。
やがてハイマツの中につけられた細い1本道へ出ましたが、かなり狭いのですれ違いは難しそうだなぁ・・・。両脇に迫る枝葉を避けながらヨタヨタと進みます。

編笠山の道もかなりのものでしたが、権現岳もそう簡単には登らせてくれませんね
それでも、立ち止まろうとか、諦めて戻ろうなんて気持ちは全く起こりませんでした。
だって・・・

素晴らしい世界・・・

こーんなにすっごい景色がずーっと見えているんですからっ!!

私はことあるごとにカメラを出して、シャッターを切り続けました。
同じような写真ばかりになっていてごめんなさいでも私はばかだから、こんなに素晴らしい景色、信じられない世界の光景さえもいつかは忘れてしまうかもしれない
今私が見ている一瞬一瞬を絶対に忘れたくないから、全て写真に残しておきたいとさえ思うほどだったんです。
それだけ感動的な世界だったんです。

だから、同じような写真でも気にせず載せちゃいます(笑)

目の前に大迫力で迫る山の岩肌。
途中までこれが権現岳だと思ってたけど、違いました。「えーっ、まさかあそこまで?」と思うほど先でした(苦笑)
圧巻の岩肌

そして「のろし場」と呼ばれる場所の付近から、編笠山方面を振り返る。
やっぱり穏やかな山容だなぁ・・・。うーん?
のろし場付近からの風景

この辺りで動画も撮ってみましたので、観れる方は是非どうぞ
[高画質で再生]のろし場付近の景色
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写真撮りすぎて、もはやどこで撮ったものなのか分からなくなってますけど(苦笑)、これはまるでヘリコプターから撮影したみたいな高度感じゃない?
まるで空撮!

こんな風にして景色を目一杯楽しみながら進んで行くと、いよいよ道は核心部分へと近づいてきたようです。

こ、この岩場は・・・・・・
急な岩場を登ります
手も添えながら慎重によじ登っていくと・・・

ええっ、ここを登るの?みたいな鎖場も現れました
鎖場も登場!

ここから先は鎖場の連続する険しい道。私達は無事に渡りきれるのでしょうか・・・?

【次回へ続く】
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2009.09編笠山~権現岳日帰り登山(4)【権現岳編】

編笠山~権現岳日帰り登山、【編笠山編】(1)(2)、【権現岳編】(3)の続きです。

今回の山行一番の難所と思われる、のろし場~権現岳間のガレ場・鎖場エリア。
足を進めるたび、浮石たちが足元でカチャカチャと音を立てます。これは慎重に行かないと・・・

振り返ると、随分標高を上げてきたことが分かりますね~。
権現岳へ向かうガレ場から

シルバーウィークのこの時期では、まだ紅葉には早いようなのですが、それでも所々に赤や黄色の葉っぱが見られました。(元々そういう色なのかもですけど
青い空、白い雲、黒っぽい岩場・・・そして草木の色んなカラーが、目に優しく入ってきます
ギボシと権現岳

これも振り返っての撮影。山のてっぺんに付けられた細い1本道はまるで空の散歩道みたいですよね~。実際通った時は気付かなかったけど、あんなに素敵なところを歩いてきたんだぁ
空の散歩道~♪

でも、今はこんな道。高所恐怖の人、岩場の苦手な人だとちょっときついかもしれないけど、目の前の雲海と富士山の絶景が励ましてくれますよ~
結構危ない道です・・・

私達の目的地も、どんどん近づいてきました~。
恐竜みたいなトゲトゲが・・・
山の斜面にトゲトゲと突き出した岩が1列に並んでるけど、そのてっぺんにある尖った岩場が権現岳山頂なの。まるでステゴサウルス(恐竜)の背中みたいだなぁって思いながら見ていました
そして、それより手前(写真では左の方)にちょこんと建っているのが、権現小屋。
もうすぐ、もうひと頑張りだね

だけど、まだまだ険しい岩場、鎖場が続きます。
まだまだ鎖場
この辺りの鎖は結構ゆるくかけられている感じで、両手でつかんだりすると鎖がたるんで大きく振られてしまいそう
手がかり足がかりも多いので、結局鎖はほとんど使うことなく通過しました~。

そしてこれらの鎖場が一段落する頃、赤岳方面の眺望も大きく開けましたっ。
赤岳方面がどーん!
本当にすごい迫力。これが日本の一風景だなんてとても思えないです。
いつかは私もあの山並みの中を歩いてみたいなぁ・・・。

こうしてぐるりと大自然の絶景に囲まれていると、まるで夢の中にいるような、不思議な感覚にとらわれます。
でもふわふわ歩いていたら危ないので、一歩一歩、足元だけは確実に・・・

そしてようやく権現小屋へ到着しました~
権現小屋
ここには「展望小屋」って書いてあるトイレが2つ設置してあって、そこの窓から赤岳方面の絶景が望めるんです。こんな展望トイレ、なかなかないですね~(笑)

そして、小屋前のベンチからもこんなに素晴らしい世界が広がっています。
動画を観れる方は、是非どうぞ
[高画質で再生]権現小屋からの眺望
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ここで絶景を眺めながらコーヒーを飲んでいる方々がいました。(すっごい美味しそう!)
私達も編笠山から続く美しい稜線を眺めながら、ちょこっとおやつタイム。
美しい稜線
青年小屋からの道は、想像以上の険しさと、日陰の少ない環境の中にあり、体力と水分をかなり消耗することになりました。念のために水場へ寄っておいたのは正解だったなぁ

こうして少しの休憩を終えて、私達は立ち上がりました。
いよいよ権現岳山頂へ・・・・・・・ホラ、目指す頂は「本当にあとちょっと」です!!
権現岳まで、あとちょっと!

【次回へ続く】
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2009.09編笠山~権現岳日帰り登山(5)【権現岳編】

編笠山~権現岳日帰り登山、【編笠山編】(1)(2)、【権現岳編】(3)(4)の続きです。

危険なガレ場、鎖場を無事に乗り越えて、権現小屋で一息ついた私達。
見渡す限りの絶景の中、再び歩き始めてから10分ほどで、ついにここまでたどり着きました!

最後の岩場!

上は結構狭そうなので、人がある程度いなくなってから最後の岩場に足をかけます。
油断しないで慎重に・・・。よいしょっ!

そして・・・

権現岳山頂

やったぁぁぁぁっ!!!権現岳、登頂っ
(本当はこの看板のところに立派な剣が刺さっているはずだったんだけど、なぜかそこらへんに転がっていました抜けちゃったのかな・・・?

岩場はこの看板よりもう少し上まで突き出しているので、てっぺんまでよじ登ってみました。
立ち上がるには勇気のいる狭い場所だったので、座り込んで眼下の世界に目をやると・・・

権現岳から雲海

今まで以上の高度感。もはや自分が宙を漂っているような、神の領域に足を踏み入れてしまったような、そんな感覚でした。

足元の景色

「雲の上に広がる世界を見てみたい」
そんな想いから山登りを始めて1年。色んな失敗をしながら、少しずつ少しずつ近づいていったその世界の光景を、私は今まさにこの目に映しています。
もう胸はいっぱいで、頭は空っぽで、言葉を・・・・・・失います。

生きてて良かった―――。


ふと我に返ると、下から登ってきている人たちの姿がありました。
ここは狭いから、場所をゆずらないとね最後にこの素晴らしい光景を目にしっかりと焼き付けると、私は権現岳山頂を後にしました。

さぁ、もう一度気を引き締めて青年小屋まで頑張ろう!
振り返ると、"ステゴサウルスの背中"の向こうに浮かぶ富士山が、私達を見送ってくれていました。
権現岳を振り返る

「わぁっ、こんなところを歩いてきてたんだ
鎖場、ガレ場は登りより下りの方が危険を感じました。特にガレ場の下りはとても滑りやすく、慎重に下りてはいたものの1回尻餅をついてしまい、蒙古斑を作る羽目に
鎖場を戻ります
その後はなんとか転倒することなく、緊張を強いられる場面を切り抜けることが出来ました。

気付けば、少しずつ辺りに雲が上がってきています。
お願い、この素晴らしい世界をもう少しだけ見せていて~っ
まさに雲の上の世界・・・

こうして、再び青年小屋へと戻ってきた私達。さすがに疲れましたね~
ここで再び、トランギア メスティンエスビット ポケットストーブの登場~。トマトリゾットを作って食べました。お手軽なのに美味しかったです
リゾット作成中~

軽めの昼食を終えた私達は、いよいよ下山することに。
今回は編笠山を経由せずに、そのまま観音平へと下る巻き道を使うことにしましたー。
ここからの写真はほとんどありません。というのも、帰りに温泉も入りたいし、新宿行きの高速バスにも間に合わせないといけないし・・・と考えると、ほとんど余裕がなかったんです
コースタイム的には順調だったのですが、合間でかなりゆっくり休憩しすぎたようで・・・。
途中で何箇所かチェックポイントを設けて、時間の管理・調整ができれば良かったですね

巻き道は、ずっと林の中を進みます。
途中には大きな岩が転がる場所も多くてあんまり歩きやすいとはいえませんでしたが、私達はかなりハイペースで下りていきましたー。
それでも、道中には苔むした雰囲気の良い場所や、
苔むす森

ちょっとドキドキするような丸太が渡されているところなど、
丸太を渡ります
それなりに変化もあって、ゆっくりと楽しみながら歩くのにも良さそうな道でした

押手川で行きに通った道と合流すると、そのままのペースで雲海へと一気に下りてきた私達。
携帯の電波がかろうじてつながったので、そこからタクシー会社へ電話して観音平まで迎えに来てもらうようお願いしました。
そして下山して装備を片付けた頃、到着したタクシーに乗って一路スパティオ小淵沢へと向かったのでした~

こうして青年小屋から温泉までは手際よくスムーズにいったのですが、その後の高速バスが連休のUターンラッシュにはまり、新宿に着くのが0時を回る・・・というところまでは想定できず・・・(苦笑)
終電ギリッギリだった私は駅構内を全速力で駆け抜けて、今回の山行を締めくくったのでした

今回は日帰りだったこともあり、後半特に急ぎ足での登山となってしまいました。
それでも、八ヶ岳の険しさ、美しさ、スケール感の大きさ・・・色んなものを感じることが出来たと思います
この日に得た多くの反省点と、「山登りやってて良かった!」という思いを胸に、またいつか、今度はゆっくりと八ヶ岳の山々を楽しめるよう、これからも少しずつ成長していきたいと思います

(自分用メモ)
◆今回のルート
観音平(5:16)→雲海(6:00)→押手川分岐(6:41)→はしご(7:28)→「山頂まであとちょっと」の看板(7:41)→編笠山山頂(7:47-8:45)→青年小屋(9:09)→乙女の水(9:20)→青年小屋から権現岳へ出発(9:50)→のろし場(10:15)→権現小屋(11:05)→権現岳山頂(11:23-11:40)→青年小屋(12:56-14:06)→押手川分岐(14:56)→観音平(15:52)

◆周辺の天気予報
北杜市小淵沢町周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは観音平グリーンロッジと青年小屋(有料)、権現小屋にあった。青年小屋トイレはバイオトイレで比較的キレイなんだけど、1個しかないので並ぶ可能性あり。権現小屋トイレはかなりワイルド系だけど展望抜群。(瑞牆山の富士見平小屋にあるトイレよりはまだいける・・・と思う)
水場は青年小屋から徒歩5分のところに乙女の水がある。冷たくて美味しい!
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・身体が小さい
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