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2009.10日光戦場ヶ原・小田代ヶ原紅葉トレッキング(1)【戦場ヶ原編】

戦場ヶ原・小田代ヶ原(日光市)

日光の半月山に登って景色を楽しんでいた時、男体山の左側に目をやると、その裾野の向こうにオレンジ色に輝く大地がぼぅっと浮かび上がって見えたんです。
「あれってもしかして、戦場ヶ原の方なのかな・・・?」

時間と余力があれば、ちょっと立ち寄ってみようかな・・・程度に情報収集はしていたのですが、まるで蜃気楼のようにぼんやりと揺れるその光景は、私の心を強烈に惹きつけました。
そして私達は、半月山を下りると中禅寺湖をぐるりと回りこむように車を走らせて、戦場ヶ原へと向かったのです。

実は私がまだ小中学生だった頃、林間学校で1度だけ戦場ヶ原を歩いたことがありました。
今の私の心は、この景色をどんな風にとらえるんだろう。あの頃とは違った光景が見えるのかな?
車窓を流れる湖畔の紅葉を眺めながら、子ども時代の自分に会いに行くような、ほんのりと懐かしさをはらんだワクワク感みたいなものを覚えるのでした

赤沼茶屋の裏手にある大きな駐車場は満車のようで、既に5台くらいの車が並んでいましたが、それでも30分と待たずに駐車することができました紅葉シーズンの日光だけに、もっとひどい渋滞を覚悟していたのですが、今日の私達はかなりラッキーみたいです

案内所でガイドマップを購入(確か50円だったかな?)すると、道路を渡っていよいよ戦場ヶ原へ入ります
今回は、戦場ヶ原の奥にある小田代ヶ原にも足を伸ばすことにしたので、まずは友達とルート会議。
後半の余力に応じてショートカットが出来そうだということで、まずは戦場ヶ原を歩いて、そこから小田代ヶ原を回って赤沼茶屋へ戻るという周回ルートを選びました~。

いよいよ戦場ヶ原方面へ、木道を歩き始めます。
木道を歩き始めます
ああ、そうだそうだ。こういう木道をあの時も歩いたんだ~
この木道、すごくきちんと整備されていてとても歩きやすいです。
しかもこんな風に幅広だったり、2本の道が並行して走っていたりするので、対向者とのすれ違いも問題ありません。
さすが多くの観光客が訪れる戦場ヶ原ですね~。

やがて両脇に立ち並んでいた木々が姿を消すと、目の前に広大な平原がぱぁっと広がりました。
戦場ヶ原の景色
「わぁっ!!すごい!!」
草たちも、その向こうの木々も、そしてさらに遠くの山肌も、みんなオレンジ色に染まっています!
紅葉のピークを過ぎて冬へと向かいつつある、落ち着いた秋の色・・・。
なんだかすごくホッとして、ゆっくりと歩を進めていきました。

木道を挟んで反対側には、湯川の流れが木道に沿うようにしてずっと続いています。
静かな湯川の流れ
深い色の水をたたえた川面に、赤や黄色の紅葉が映えますね~
すごくゆったりとしていて、とても静かな流れです。

戦場ヶ原って、言ってしまえばだだっ広い平原なんだけど、歩くほどに少しずつその景色を変えて行くのが分かりました。
ホラ、ここはさっきよりもずっと赤くて深い秋の色になってるよ
赤いです!

さらに、木道のすぐ脇に生えていたカラマツかなぁ?の明るい黄色がぱぁっと目に飛び込んできました。
あったかくて優しい秋の色が、色んなところに溢れてるの
こっちは黄色

かと思えば、こんな迫力の光景にも出会ったりもします。
木の根っこの裏側

木が倒れてしまったみたいなんだけど、根っこの裏側って初めてみたよっ
方々に伸びた太い根っこたちが、まるで大きなタコの足みたいにも見えてきます(笑)

そしてまた、何にもない、広い広い平原が広がります。
広い平原
何にもないんだけど、そんな中にも色んな変化や発見があって、飽きるどころか本当に楽しいの

この写真見ると分かると思うんだけど、辺りに人がほとんどいません。
今の時期は日光全体が賑わっているはずだし、駐車場も一杯だったのに・・・不思議だなぁ~。
誰もいないよ~

だだっ広い平原と、秋色の世界。そしてその中を静かに歩いていく私達。
その時友達がこんなことを言ったんです。

「こういう『静寂』ってヤツ、なんかいいよね。」

ああそうだ、『静寂』だぁ。
そこには自分の足音と息遣いだけがあって、ふと立ち止まれば耳がつーんとするほどの静けさもあって・・・。音の溢れている都会では、味わえないような新鮮な体験でした。
何だかすごく落ち着くなぁ

やがて、木道の周りには少しずつ背の低い木々が立ち始めました。
木が立ち始めました

湯川を渡る橋の上から、振り返ってみると・・・あっ、後ろから団体さんが来てますねー。
あっ、団体さんが・・・

こちらの団体さん、ツアーのようでかなりの大所帯。賑やかにワイワイ歩いていらっしゃいました
ただ、私達はもうちょっとだけあの『静寂』ってヤツを楽しみたかったので、団体さんと距離を空けようと先を急ぐことに(笑)

そして木道は高い木々の立ち並ぶ林の中へと入っていきました。
ここまでくれば、戦場ヶ原も終わりだね~。
林の中へ

この日はどこかの小学生が遠足で戦場ヶ原を歩いていたみたいで、道中何度か5~6人の小学生のグループとすれ違ったんです。
「わっ!木道のここの部分、ちょっと滑るぞー!」
とか言いながら、景色には目もくれず足元ばかり見て歩いてる子どもたちを見て、思わず笑っちゃいました
だって、私もあの当時、足元を流れる木道の板目ばかり見て歩いていたから・・・(笑)

あの時は、戦場ヶ原を抜けた後に、
「えっ!今のが戦場ヶ原だったの~?単なる草原じゃん!!」
って声を上げてしまったのを覚えています

だから、私にとってこれまでの戦場ヶ原のイメージは、「木道」と「単なる草原」の2つきりでした。
でもこうして大人になった今、戦場ヶ原ってこんなに静かで、美しくて、変化に富んだ素晴らしい場所なんだってことが良く分かりました。
私も歳をとったってことなのかな・・・(苦笑)

でもね、この日すれ違った子どもたちの何人かは、10年後、20年後・・・いやもっと先かもしれないけれど、きっと再びこの場所を訪れるんじゃないかなぁ。
その時はもう少し顔を上げて、
「わぁ、キレイだなぁ
って感じてくれると思うの。
そして、今の子どもたちが大人になった時に、「キレイだなぁ」って思える自然を残していくことが、大人の私達に求められているんじゃないかなぁとも思うんです。

この静寂の美しい世界が、いつまでもここにあり続けますように・・・。

【次回へ続く】
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2009.10日光戦場ヶ原・小田代ヶ原紅葉トレッキング(2)【小田代ヶ原編】

日光戦場ヶ原・小田代ヶ原紅葉トレッキング、(1)の続きです。

戦場ヶ原の木道歩きを終えた私達は、小田代ヶ原へと向かいます。
小田代ヶ原の分岐

すると、ホテルやデパートにありそうな回転扉がっどうやら鹿の侵入を防ぐためのもののよう。
鹿避けの回転扉
この扉が意外と重くて、危うく私も鹿よろしく通過を阻まれるところでした
女子の方、ひ弱な男子の方は気合を入れて臨んで下さい(笑)
(でもこの後、1箇所だけやたら軽い回転扉があったんですよね・・・そうとは知らず力を入れすぎて、危うく高速回転するところでした

扉を抜けると、木道は大きな大きなカラマツ(かな?)の立ち並ぶ林の中へとのびていきます。
林へ入ります
首が痛くなるほど見上げても、そのてっぺんが望めないほどに背の高い木々。こんな大木たちの足元を歩いているというのに、地上には黄葉のフィルターがかかった明るい光が、ふんわりと届いているの
あったかなモノに包まれているような気がして、なんだかホッとするなぁ。ほんのり幸せな気分

やがて、木道は林を抜けていきました~。
木々の姿が遠ざかると、代わりに私達の目の前に広がったのは、草紅葉のじゅうたんでした。
まるでパッチワーク!
うわぁぁぁぁ!すごーいっ

向こうの木々は白樺とカラマツなのかなぁ?同じ仲間同士でまとまっていて、まるでパッチワークのように美しい色合いを見せています。
芸術作品のようなこの光景が自然のものだなんて、とても信じられませんっ

こうしてしばらく、左手に素晴らしい景色を見ながら木道を歩いていきました。
木道をずっと歩きます

実は、ここ小田代ヶ原で是非見てみたいものがあったんです。
それは、「貴婦人」と呼ばれる1本の白樺の木。
なんでも、それを被写体にするべく各地からカメラマンが集まってくるほど、有名な木なんだそうです。

だけど、それがどこにいるのか具体的な場所までは調べてませんでした~
加えて、この辺りには至る所に白樺が生えているじゃありませんかっ

「その話、デマなんじゃないの~?こんなに白樺がいたら、どれか分からないじゃん
友達に疑いの目を向けられ、冷や汗をかきながらキョロキョロと辺りを見回す私・・・
ど、どうしよう・・・こんなに沢山の白樺の中から、貴婦人なんて見つけられっこないよ・・・

でも、それが杞憂に過ぎないということが分かるまで、さほど時間はかかりませんでした。


「あっ、あれだ・・・!あれが『貴婦人』だよっ

貴婦人が見えてきた!


そこにいたのは、仲間たちから離れた場所に1本だけたたずんでいる白樺の木でした。
看板も何もないんだけど、すぐにそれと分かるその存在感。

「貴婦人」


赤い川のほとりに浮かび上がる、白い肌をした清楚な立ち姿は、まさに「貴婦人」と呼ぶにふさわしいですよね
いつまでも眺めていたくなる、そんな不思議な魅力を持った木なのでした

それから私達は、名残惜しいけれど小田代ヶ原を後にして、スタート地点の赤沼茶屋を目指して歩き始めました~。
実は戦場ヶ原に入ってから、ちょっと左膝に違和感があっったんですよねそれで、アップダウンもなく歩きやすい木道だったのですが、念のため登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)を使いながらゆっくり目に歩くようにしていました。

まぁ、こんなにも素晴らしい景色が広がっているのですから、意識しなくてもゆっくりペースにはなってしまいますね(苦笑)
小田代ヶ原に別れを告げて・・・

小田代ヶ原を過ぎてからの赤沼茶屋までの道は林の中の遊歩道といった雰囲気でした。
林の中をずっと歩いていきます
とっても歩きやすく、気持ちの良い道だったのですが、先ほどまで変化に富んだ風景を楽しんでいたので、ちょっと長く感じました~もしかしたら、今回私達が取ったルートを逆走した方が、気分的により楽しめるかもしれません

そして、この辺りは全て木道を歩くものだと思っていたのですが、意外と普通の土の道を歩くところも多かったです。油断して登山用スパッツ(モンベルGORE-TEXライトスパッツ)を持ってこなかったので、レッグウォーマーに落ち葉がまとわり付いてちょっと大変でした~

こうしてなんとか、湯川の流れに再会した私達は、そこから数分で、本日のスタート地点である赤沼茶屋へと戻ってこれたのでした
湯川に再会!

最後に、赤沼茶屋で「ゆばそば」を食べたんだけど・・・
ゆばそばに感動~☆
これが美味しいのっっ
実は数年前に中禅寺湖へ観光で来た時にも、違うお店なのですが「ゆばそば」を食べて感動したんですよね~。バームクーヘンみたいにぐるぐる巻きになったゆば(巻ゆば?揚巻ゆば?)にたっぷりつゆがしみこんで、口に入れるとじゅわ~っと美味しさが広がるんです。
あぁ、もうコレを食べるためだけに日光へ通ってもいいぐらい・・・

と、最後は山女子ではなくそば女子になってしまいましたが(苦笑)、戦場ヶ原や小田代ヶ原の色彩豊かな風景や静寂、本当に素晴らしかったです。きっと秋だけでなく、雪景色や新緑など四季折々の美しさを見せてくれるんでしょうね

子どもだったあの頃、「単なる草原じゃん!」なんて憤りながら歩いた戦場ヶ原の道。
大人になった今、その足跡を辿ると、あの頃見えなかった色んなものが見えるようになっていました。
懐かしくもあり、そして新鮮でもあった今回のトレッキングは、私にとってすごく意義深いものだったと思います

また10年後、20年後の私の目には、この景色はどんな風に映るのかな。その時にはどんなことを感じるんだろう。
その時の自分の「変化」を楽しみにしながらも、この美しい自然の姿はずっと変わらず、ここにあり続けて欲しい・・・そう強く願うのでした

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
赤沼茶屋(10:29)→戦場ヶ原への分岐(10:34)→木の根っこの裏側が見えるところ(10:59)→湯川を渡る橋(11:13)→小田代ヶ原の分岐標識(11:38)→鹿よけ回転扉(11:49)→小田代ヶ原の看板(12:16)→小田代歩道入口(12:33)→湯川と再会(13:09)→赤沼茶屋(13:15)

◆周辺の天気予報
日光市中宮祠周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは赤沼茶屋前の戦場ヶ原入口と、小田代ヶ原の一旦舗装道に出た辺り(バス停?)にあった。
水場はないと思うので、茶屋などで調達しておくのが良さそう。
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