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2009.12大野山登山(1)

大野山(723m/神奈川県足柄上郡山北町)
今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

いよいよ空気は澄み渡り、展望の山歩きが楽しくて仕方のない季節になりましたね
そんな冬晴れの週末、私は友達と一緒に、丹沢の大野山へと足を伸ばしました。
今回は「富士山を眺めながら、山頂でのんびり過ごすハイキング」がテーマです


新松田駅からのバスを「大野山入口」で下車した私達は、案内に従って車道沿いを登り始めます。
「入口」とはいえ、登山口まではまだ距離があるみたい。それでも、所々に設置された指導標のお陰で迷うことなく進むことができました。
キャー!!この看板の牛がカワイイー!!
カワイイ牛の看板☆

こうして友達とお喋りしながらしばらく行くと、「大野山登山口」(季節限定のバス停)が、さらにその少し先には「足柄ボクシングジム」という看板の掲げられた建物が見えてきます。
このジムの手前にある分岐を右に進むと、道は一気に細くなり、集落の中へと入っていきました。

これがびっくりするぐらい急な坂道なのこの先に小学校があるみたいだけど、子どもたちはこんな急坂を毎日通学してるんだね
だけど、この道はとっても雰囲気がいいんです。

美しい石垣

まるで八丈島の玉石垣を思わせるような美しい石垣、整然と並ぶ緑の茶畑、陽だまりの中で気持ち良さそうに伸びをする猫たち・・・のどかな山里の風景がそこにありました。
なんだか・・・いいよね

それから途中でこんな植物も見つけました~!
青い実
芝に似ているけどもっと緑の濃い、細長い葉っぱの草にこんな青い実が沢山ついてたの。
後で調べたんだけど、どうやら「ジャノヒゲ」っていう植物みたい。
すごーい!まるで宝石みたいにピカピカ光ってるよ

そしてそのすぐ隣には、こんな赤い実も。
赤い実

植物って本当に不思議だなぁ。面白いなぁ

そして私達は、この急坂で毎日トレーニングしている子どもたちが集う(?)共和小学校にぶつかりました。
左へぐるっと回り込むように進んで行くと、目の前の景色が開けて、富士山がどーん!!
・・・なんだけど、この時は山頂付近だけが雲に覆われてしまっていて、その姿をはっきりと見ることはできませんでした~うぅ~ん、残念。
だけど、空は高く青く、すっきりと晴れ渡っていました。
山頂は見晴らしがいいみたいだから、大いに期待できそうワクワクしながら進みます。

やがて、「大野山登り口」と書かれた標柱が見えてきました。
あれっ?「大野山登山口」バス停は随分前に通り過ぎたけど・・・「登山口」と「登り口」は別物なのかな!?
大野山登り口

ここからは里の道と別れて、ようやく山道らしくなってきます。
よく踏まれてしっかりとした登山道は、乾いた落ち葉にふんわりと覆われて、明るく輝いていました。
この道、楽しい!
わぁこの道、なんだかすごく楽しいっ
他の山でもこういう道はあったけど、他にはない雰囲気の良さがここにはありました。

その理由をうまくは説明できないんだけど・・・。
普通これだけ厚く落ち葉が積もっていれば、辺りの木々がすっかり裸になっていると思うんだけど、ここは緑も沢山残っていたんですよね。
沢山の濃い緑と明るい落ち葉の色、それらをまぶしいほどの光が包んでいる様子は、私の目にとても新鮮に映ったんです。
「何の変哲もない道」を、「わくわくするような素敵な道」に変えてしまう魔法がかけられていたのかもしれないね

この「魔法の道」はしばらく続いたんだけど、私は興奮のままに同じような写真ばかり沢山撮ってしまったので(苦笑)、載せるのは1枚だけにしておきます

そしてついに林を抜けた時、視界がぱぁっと大きく開けました!
一面に秋の草たちが揺れる平原を前にして、思わず歓声を上げてしまいます
視界が開けました

ガイドマップによれば、大野山は山頂付近の一帯が牧場になっているとのこと。
いよいよだね・・・目指す頂上が近いことを知って、期待に大きく胸が膨らみます

・・・が、その前に、真っ直ぐに伸びる長――い階段を登っていかなければなりません
これがなかなか急斜面で、かなりきつそうなの

長ーい階段


「天国へ続く階段みたい・・・」

延々と続いていくその先を見上げながら、私は思わずそんなことをつぶやいていました。
もちろん、私は今確かに現実の世界を生きているから、登り切ったら天国に着くわけではないけれど
でもきっと、この階段の先に待っているのは、夢のように素晴らしい世界なんだろうな

こうして私は、一歩ずつ階段を登り始めました。
階段を登っていきます

こういう時の私って、ちょっと変な人に見えるのかもしれないなぁ
だって、急坂のきつさよりも、その先に待つ世界との出会いが楽しみすぎて、異様にニヤニヤしながら登ってるんだもん(苦笑)

そんな風にして、一気に高度を上げながらふと振り返ると、
海が見える!
わぁ、すごいっ海が見えるよーっ
もしかしたら、山の上から海を見るのは三原山登山以来かもしれません。

すごい、すごい・・・!!
とにかく足は先へ、その先へ・・・青い青い空を目指して登っていきます。
あと3段、あと2段・・・。これを登り切ったら、ものすごい絶景が・・・
絶景が・・・・・・





・・・・・・・・・・・・ん?





あれっ、これって・・・・・・




車道に出ました・・・・・・




車道じゃないのっ!?



【次回へ続く】
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2009.12大野山登山(2)

大野山登山、(1)の続きです。

長い長い階段を登り切ると、そこに待っていたのは・・・なんと車道でした~
これにはさすがに衝撃を受けて、一瞬頭がクラッとしましたですが、目の前に広がるあまりの絶景に、そんなこともすぐに吹き飛んでしまいました。

車道からの景色

「わぁー!!すっごーい!!
遠く広く、どこまでもクリアーな視界。
雑木と植林のパッチワークみたいな丹沢の山々が、大きく迫ってきます

ちょっと手ブレしちゃってますが、動画もよろしければご覧下さい
[高画質で再生]
2009.12大野山山頂手前からの眺望
[広告] VPS

ここから山頂までは、車道に沿ってもう少し登っていきます。
この一帯に広がる牧場は、一般の人々の見学・体験施設もあるようで、駐車場も整備されているの。
登山目的の私達がここの駐車場まで車で来てしまうと、「コースタイム5分の登山」になってしまうかも・・・(笑)

途中にあった大きな案内地図、てっぺんに付いてる牛の顔がすごくカワイイのっ
カワイイ牛の看板
だけど、残念ながら本物の牛の姿は見当たらないようです。今日はお休みなのかな!?

こうして数分歩いたところで、トイレやあずまやの立つ広場へ出てきました~。
大野山山頂に到着ですっ
大野山山頂
上の写真では見づらいけれど、この山頂標柱の向こうには、大きくそびえる富士山がはっきりと見えているんです
少しアップにした写真がこちら。
山頂から見る富士山
辺りを漂う雲たちと同化してしまいそうなほど、真っ白な頭をした冬の姿。すごい迫力だなぁ
やっぱり富士山は本当に美しい山ですよね

そして北の方角へ目を移せば、こちらも素晴らしい丹沢湖の風景が。
丹沢湖方面の景色
あまりに何もかもがはっきりと見えてしまうので、自分の視力が突然良くなったかのような錯覚すら覚えてしまいます

辺りには既に何組かのグループが腰を下ろして、お弁当を囲みながらワイワイ楽しく過ごされていました。
私達も早速、「即席・絶景休憩所」を設置しますっ

・・・って、

新聞紙を敷いて・・・

東京都推奨45リットルゴミ袋の上に新聞紙を広げただけという、著しく女子度を下げるこの休憩所は一体・・・(笑)
今度まともな敷物を買っておこうっと

そして、いつものトランギア メスティンエスビット ポケットストーブを使って、おしるこ&マルタイ 棒ラーメン&棒ラーメンのスープを使っておじやを作りました~
ラーメン作成中~

富士山を眺めながらの山ご飯はやっぱり格別
だけど、ちょっと食べ過ぎてお腹が重いです・・・

食事の片付けを済ませると、私達は仰向けにごろんと寝転がりました。
青い空

目の前に広がるのは青い空。そしてちょっと顔を横に向けると、友達のお腹ごしに富士山まで見えちゃうんです。
寝転がって富士山を眺めるなんて、最高の贅沢ですよね。富士山に対して失礼すぎるくらいです

「食べてすぐに寝ると牛になる」っていうけど、今日はそれでもいいや。
むしろ、牛になってこの牧場で暮らすのがいいな

こうして私達はしばらくの間、ポカポカ陽気の中で気持ちよくうたた寝をして過ごしたのでした~


・・・が!
「さ、寒い・・・
いつの間にか私達の即席休憩所は日陰に入ってしまい、急激な冷えに襲われてとても寝続けてなどいられませんでした(苦笑)

荷物をまとめてふと広場の南側へ目をやると、こちらはまだ暖かな陽射しに包まれています。
あぁ、どうせならこちら側で休憩すれば良かった
ベンチから望む風景は少し電線に邪魔されてしまいますが、それでもすごく爽快です
海を望むベンチ

そしてこちらが、ベンチから少し斜面を下って眺めた景色。
相模湾が見えます
山並みの向こうに広がるのは足柄平野(多分)、そしてその先に続くのは相模湾です。
本当にいつまでもいつまでも眺めていたくなる、そんな素敵な景色でした~

「よーし、じゃあ行こうか。」
私達はゴールの谷峨駅へ向けて、牧柵沿いの道を歩き始めました。

この素晴らしい景色を、しっかりと目に焼き付けて・・・

丹沢の山々

【次回へ続く】
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2009.12大野山登山(3)

大野山登山、(1)(2)の続きです。

大野山山頂から谷峨駅へ向かう道の初めは、前方に富士山、そして右手に丹沢の山々がずらりと並ぶ、壮大な景色の中にありました。
動画を撮りましたので、観れる方はご覧下さい
[高画質で再生]
大野山山頂付近(谷峨駅側)からの眺望
[広告] VPS

ふわふわと漂って、実体がないようにも思える雲だって、こんな陽気の日には山の上に影を落としています。
こういうのどかで平和な世界の雰囲気が、たまらなく好きです
山の上に雲の影

こうして景色を楽しみながら歩いていたら、ものすごいものを目撃してしまいました
富士山を取り囲む雲が増えて、その姿を今にも覆い隠そうとしていたのだけれど・・・
富士山にハート型の雲が!
見えるかなぁ?写真の中央のあたり。
なんと、富士山のお腹にハート型「」の雲が浮かび上がったんです~っ!!!

「キャ――――――ッ!!!ハート型の雲だよ―っ!!」
「あっ!ホントだ!!」
友達も慌ててカメラを構えたのですが、雲はあっという間に形を崩してしまいました。
もしかして・・・これは私に対するメッセージでは!?
「ラブ運絶好調!!」とか(笑)

こうして私達はワイワイ楽しみながら、快適な牧場の道を下っていきます。
気持ちの良い道
この少し先にあずまやがありました。山頂がすごく混雑している時は、そちらでランチにするのも良さそうですね~。
やがて道は方角を南に変えました。ずっと右手に見えていた丹沢の山々とはここでお別れです。

ここは堆肥を使って牧草を育てているところかなぁ?土からほんのりと上がる湯気が、陽射しを受けてキラキラと輝いて見えました~
牧草栽培中かな?

この辺りからは前方に再び相模湾を望むようになります。
再び海を望む
わぁ、爽快な景色

道は眼下に広がるこの素晴らしい世界の中へ、飛び込むように続いていました。
展望の良い道

そしていよいよ牧草地帯も終わり、私達は茂みの中へと続く道へ入ります。
と、辺りには沢山の鳥のさえずりが聞こえるようになってきました~!

あっ、あそこに鳥がいるよ!枝の向こうに、ホラ。
鳥がいます
この鳥、帰宅してから例の図鑑「野鳥」で調べてみたら、恐らくジョウビタキのメスみたい。
あぁ、もっと鳥をアップで撮れたら面白いんだけどなぁ~。

こうしてしばらく、遠く近くを飛び回る鳥たちに翻弄されながら進んで行くと、農産物の無人販売コーナーがある大きな分岐へと出てきました~。
ここからは「谷峨駅45分」と書かれた指導標に従って、林の中の道へと進みます。
林の中の道

やがて、里の道へと出てきました。後はひたすら舗装道を進むのみ!
茶畑に出ました~

・・・なんだけど、ここからが予想外に長かった~
友達との山の話題も尽きて、普段こういう場所で滅多に言わない仕事の愚痴みたいなものまで出てきて、それでも駅がまだまだ見えてこないほど長かったです
「ちょっと、長いね・・・
「そ、そうだね・・・これはさすがに・・・
時折出てくる指導標に書かれた所要時間にもばらつきがあって、正確なところは結局分からず(苦笑)

それでも歩き続けていればいつかは着くもので・・・。
川沿いの道まで出てくると、向こうの方に電車の線路らしきものが見えてきました~
そして、青いつり橋(といっても結構造りはしっかりしていました)を渡ります。

つり橋の上から見下ろす川は青く澄んで、静かな水面はまるで鏡のように山の姿を映していました。
つり橋の上から

そこから畑の中の道を進んで、車道に上がります。
畑の中の道から

ここまで来たら、駅まではすぐでした。
後半ちょっと間延びしたけれど、富士山展望のんびりハイキング、これにて完了


この後、いつものように熟睡で都心へと戻ってきた私達。
新宿駅のホームに降りた時、私は大きな違和感を覚えました。

改札へと向かって、濁流のように流れていく人々。
押し合い、抜かし合い・・・みんな訳もなく急いでいて、イライラしているように見えました。
師走だから当然といえば当然なんだけど、なんだかこの慌しい時間感覚についていけない自分がいたんです

明日になれば、私もこのせわしない人の群れの中で、歩調を合わせて生きているんだろうな。
だからせめて今日が終わるまでは、「山時間」に合わせられた私の時計のねじは巻き直さないでおこう。
そんなことを思いながら、のんびりと家へと向かう私なのでした。

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
大野山入口バス停(10:06)→大野山登山口バス停通過(10:28)→共和小学校(10:49)→大野山登り口(11:02)→長い階段(11:43)→車道に出る(11:55)→大野山山頂(12:08-13:44)→あずまや(14:02)→無人販売コーナーのある分岐(14:23)→里の道(14:57)→つり橋(15:23)→谷峨駅(15:36)

◆周辺の天気予報
神奈川県足柄上郡山北町皆瀬川周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレは共和小学校の少し先と、山頂にあった。どちらも水洗でキレイ!
水場は見た覚えがないけど、自販機などで調達はできそう。
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