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2009.12丸山ひとり登山(1)

丸山(960m/埼玉県秩父郡横瀬町)
今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

「来年のことを言うと鬼が笑う」などと言いますが、去年のお話しをすると・・・さて。

その週末、私は友達と別の山へ行く計画を立てていたのですが、前日になって急に友達の都合が悪くなってしまい、年明けに延期することになってしまいました
それでも、一日中晴れマークの予報が並ぶこの山日和に、下界でくすぶっているのも耐えがたい・・・。
そこで、馴染みのあるエリアの低山へひとりで行ってこよう!と情報収集した結果、横瀬二子山日向山(横瀬)と同じく「芦ヶ久保駅」から登る低山、丸山へと足を伸ばすことになったのでした~。

駅を出た私は装備を整えると、駅前の階段を下りて信号を渡り、左方向へ進みます。
すぐにぶつかるこの分岐(三叉路?)、日向山(横瀬)の時は斜め右方向へ進んだのですが、今回は右折しました
駅前の分岐

ここからしばらく、車道沿いに標高を上げていきます。
この辺りは観光農園が集まっていて、道も意外と入り組んでいるの。(言い換えれば色んな行き方が考えられるってことでもあるんだけど)
私は手持ちの地図と、所々に現れる指導標を確認しながら、出来るだけ最短の経路を選んで進みました。
カワセミの指導標

・・・って、この指導標の後ろ・・・


武甲山がくっきりと!
武甲山だぁ~!!

青空の中にどんと立つ武甲山の姿はまぶしいほどにクリアーで、中腹に巻き上がる土煙までもがこの目ではっきりと確認できるほどでした。
わぁ・・・山頂からの見晴らしも期待できそうだなぁ~

こうなると一刻も早く登山道へ入りたいところですが、丸山へ向かう道は日向山(横瀬)へ向かう道に比べると案内が少なくて、ちょっと分かりづらいんです
あれれ・・・ここはどっちの道かなぁ?なんてしばらく地図とにらめっこしたり、同じく単独行のおじさんに声をかけて道を確認したりしながらなんとか進んでいきました。

そしてようやく登山道へ!
いよいよ登山道

道は林の奥深くへと伸びていきます。
日陰になった道の端には、びっくりするぐらい大きな霜柱がずらりと立ち並ぶようになりました
霜柱
わぁ~、アップで見るとミニチュアの滝みたい!
こっちに転がっているかたまりはケーキみたいにも見えるなぁ
何度もしゃがみこんでは霜柱を眺める私。霜柱ひとつでどこまでも遊べます(笑)

やがて、なにやら看板が見えてきました~。
川越市山の家は・・・

えっと・・・あと何キロなのっ!?
と1人で看板に突っ込みを入れながら暗い林を抜けていくと、今度はこんな悩ましい分岐にぶつかりました。

霜柱に、矢印

何の標識もない二股なんだけど、足元の霜柱に大きく左向きの矢印が書いてある・・・
こ、これを信じるべきなのでしょうか
この二股は手持ちの地図にも載っていなかったので一瞬ためらったのですが、どちらもほぼ同じ方角に伸びていることと、踏み跡も両方しっかりしていることから、ひとまず矢印の示す方へ少し進んで様子を見てみることにしました。

こうして左の道を歩き始めると、すぐに左側の視界が大きく開けました。
わぁ~!すごいっ。遠くまではっきり見えるよ~
景色が開けました

しかし、この開けた道もそう長くは続かず、私は再び林の中へ。
再び林の中へ


そしてすぐに「丸山」と書かれた指導標の立つ広い道へと出てきました~。
どうやらあの分岐はここで合流していたみたい
不安になったらすぐに引き返すつもりでいたのですが、これで安心して先へ進めます!
こうしてキレイに手入れされた植林の間を、快適に歩いていく私なのでした。
広くて快適な植林の道

あっ・・・ここにもこの看板が。

川越市山の家、再び

で、結局何キロなのっ!?(笑)

【次回へ続く】
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2009.12丸山ひとり登山(2)

丸山ひとり登山、(1)の続きです。

広く快適な植林の中の道を進んでいくと、今度は急な登り坂にぶつかりました。
そこまで距離はないんだけど、かなりキツイの
なんとか登り切って、息を整えながら振り返ると、木々の合間に素晴らしい景色がちらりと覗いているのが目に入りました。

急坂を振り返る

わぁ・・・山頂からの見晴らしが楽しみだなぁ

登山道は、この先で一度車道と交差します。
この日は私の前を大所帯のグループ2組と単独行のおじさま1人が歩いていたのですが、この車道に出たところで1組のグループが休憩されていたので、先に行かせてもらうことにしました。

そして、さらに数分歩いたところで、再び舗装された道と交差します。ここは待ち合わせ広場のようになっていて、ベンチやテーブルが設置されていました。
そのベンチに朝挨拶を交わした単独行のおじさまがいらっしゃったので、「道が分かりにくかったですね~。どちらの道で来ましたか?」なんてちょっと話をした後、私はいよいよ山頂へ向けて最後のスパートにかかります

こうして再び林の中へ入ると、道はすっかり明るくなり、左側の景色が大分開けてきました~
見晴らしが良くなってきた!
わぁ、ヤバイ!これはすごい!!
山頂の見晴らしに対する期待がさらに大きく膨らんで、胸がドキドキし始めました~!

この辺りはどうやら、「県民の森」として駐車場やキャンプ場も整備されているみたい。
ってことは、車で来るとすぐに登頂できちゃうんですね~。前回の大野山のことをふと思い出しました(笑)

そして、整備された道を指導標に従って歩くこと数分。
整備された登山道

息を切らしながら坂を登り、林を抜けると・・・展望台が見えてきたっ
展望台

そしてついに、丸山山頂に到着です~
無事にここまで来れて良かったぁ
丸山山頂

丸山山頂はちょっとした広場になっていて、眺望も大きく開けています。
私は山頂標柱の撮影もそこそこに、展望台の階段を駆け上がりました。

そして・・・

うわぁ――――っ

展望台からの景色

遥か、向こうの向こうまで続いていく山並み。威厳に溢れる武甲山の姿。

武甲山アップ

その合間にキラキラ輝くジオラマのような町の光景。

眼下の町並み

素晴らしい眺望にただただため息をつくばかりです

展望台では先に到着していたグループの皆さんがご飯中だったので、私は一旦下に降りて、見晴らしの良い陽だまりのベンチに落ち着きました。
今回はエスビット ポケットストーブsnow peak チタン シェラカップを使ってお湯を沸かし、豚汁を1杯。
豚汁
ふぅ、ホッとするなぁ

その時、先ほどの単独行のおじさまが登ってこられて、声をかけて頂きました。
こうして2人で景色を眺めながら、山の話に花を咲かせます!

話題は主に、奥武蔵の山の情報や装備のこと、そして山スカートなどのウェアのこと。
登山歴の長い方とお話しすると、大抵は聞き役だったり、質問するばかりになるのですが、奥武蔵の山の話になると話題についていける自分がいることに気付きました。
家が近いというわけではないけれど、私の心のホームグラウンドはやっぱり奥武蔵にあるんだろうなぁ。

こうして、山頂ですっかり長居をしてしまった私。
ふと辺りを見回すと、団体さんも、家族連れも、誰もいなくなっていました~
武甲山を照らす太陽の光も、少しずつ傾き始めているようです。

んっ・・・そろそろ下山しないとまずいかも
私は手早く荷物をまとめると、おじさまに挨拶をしてその場を離れました。

でも、最後にちょっとだけ・・・。
もう一度展望台の階段を駆け上がると、変わらず素晴らしい景色が私を待っていてくれました。

さっきは気付かなかったけど、あのギザギザしているのは両神山かなぁ?
再び展望台から

山頂動画、観れる方はどうぞご覧下さい
[高画質で再生]
丸山山頂からの景色
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静けさに包まれた山頂から広がる、独り占めするにはもったいないほどの眺望。
私は見える限りの全てのものをこの目におさめようと、じっくりゆっくりその光景を見渡すのでした。
展望台から景色を眺める

【次回へ続く】
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2009.12丸山ひとり登山(3)

丸山ひとり登山、(1)(2)の続きです。

予定より遅れて山頂を後にした私は、当初計画していた大野峠を経て芦ヶ久保駅へと至る周回コースではなく、来た道を引き返す形で駅へと戻ることにしました。
峠の道は暗くなるのが早そうなのと、単独行なので知っている道を通った方が安全だと考えたためです
それともうひとつ・・・ちょっとトイレにも行きたかったんですよね~

というわけで、山頂から少しのところにある「県民の森駐車場」の辺りで一旦遊歩道らしき舗装道に下り、5分ほど下ったところにあるトイレへ向かいました。
・・・が、ドアには鍵がかかっていて、こんな張り紙が。
「冬季閉鎖中」





こうしてすっかり無駄な寄り道をしてしまった私は、心が折れそうになりながらもなんとか坂を上がって、登山道へと復帰したのでした・・・
ここからロスした時間を取り戻すようにペースを上げて、再び歩き出します

緩やかな登り坂は両脇の景色が開けていて、まるでこのまま空へ飛び出すための滑走路のように見えました
空に向かっているみたい
同じ道でも、行きと帰りではこんなにも景色が違って見えるんですね~。

この「滑走路」を登り切ってもさすがに空へ飛び立つことはできませんでしたが、その代わりにとっても清々しい景色を見晴らすことが出来ました
見晴らし良好!

しかし、その後から道はやや困難になってきました。
朝あれだけ私を楽しませてくれた沢山の霜柱たちが、この時間になるとすっかり姿を消してドロドロのぬかるみへと変貌していたんです
ぬかるみのひどい道
しかも、行きにかなり頑張って登った急坂は、下りに取るとありえないほどの傾斜に感じます
つるっつるに滑るぬかるみ、これだけの急勾配・・・。絶対スキーで滑り下りた方が楽な気がする(苦笑)
登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)1本を頼りに、横向きになってずるずると滑りながら、なんとか転ばずに下りきることができました。

それから、広くて平坦な道を進みます。ここは路面も乾いていて、とっても快適
広くて快適な道
この先に、登りの時どちらを通るかでちょっと迷った分岐の合流点があったので、その時通った道を忠実に戻ります。

そして再び林の中の道へ入ったところで、芦ヶ久保駅方面と木の子茶屋方面への分岐にぶつかりました。
この分岐を芦ヶ久保駅方面へ進めば、行きと同じ道を辿って駅へと戻ることができるのですが、木の子茶屋の少し先から駅へと戻るルートは、前回日向山登山の時に通っていて、見晴らしも良く、道も分かりやすかったことを記憶しています。
それに、地図によれば木の子茶屋の目の前にトイレがあるっ!!
というわけで、迷わず木の子茶屋方面へと進むことにしました(笑)
木の子茶屋方面へ向かいます

ここからは、鬱蒼と生い茂る植林の間を抜けていきます。
私はペースを上げながらも、木々の様子や山の空気を楽しみながら進んで行きました。
見て、切り株に苔のふちどり。面白ーい
切り株に、苔

この頃になると太陽も大分傾いてきたのか、薄暗かった林の中に横から陽射しが入り込むようになってきました。
真っ直ぐに伸びる幹の1本1本にはっきりとした光と影が現れて、今までに見たことがないような、幻想的な雰囲気に包まれています。
変わりばえのない植林でさえ、こうして刻一刻と表情を変えていくんですね。
木は、山は・・・やっぱり生きているんだなぁ
光の射す林

ほどなく、私は舗装道路に出てきました。
あぁ、ここが木の子茶屋さんなんだぁ!
木の子茶屋

そして私は正面にある公衆トイレに入って、ほっと一息ついたのでした(笑)

ここまで来れば、あとは見晴らしの良い果樹公園内の道を下っていくだけです。
歩き出すとすぐに、こんな光景が目の前に広がりました。

逆光の武甲山

逆光を受けて黒々と浮かび上がったのは、どっしりとした武甲山の姿。
やっぱりあの山はいつ見ても威厳に溢れていて、神々しくて・・・このエリアのシンボルといえる存在なんだと思います。
これ以上その姿を細らせたり縮めたりすることなく、いつまでもそこにあって欲しい。そこにいなきゃいけない。そんな大切な山です。

こうして私は辺りの景色を眺めながら、快適に舗装路を下っていきました。
舗装道を下ります

そして駅までもうすぐというところで、最後にもう一度武甲山を見上げると・・・
わあぁぁ・・・っ

ダイヤモンド武甲山!?

太陽が今まさに、武甲山の頂上へ沈んでいこうとしていました
あまりの美しさにひとり歓声を上げてしまいます。
もう少し待てば、ダイヤモンド富士ならぬ、ダイヤモンド武甲山が見れるかも!!
・・・だったのですが、後ろからかなりの団体さんがワイワイ盛り上がりながら下りていらっしゃっていたので、巻き込まれないうちに早めに先へ進むことにしたのでした(苦笑)

こうしてなんとか、駅前まで無事に戻ってくることが出来た私。
芦ヶ久保駅前の橋の上から

今回の丸山登山は、分かりにくい分岐などがいくつかあって少し悩んだりしたのですが、そういう場面の対処方法が自分はまだまだできていないなぁと反省しました。
特にひとり登山の時は自分自身で全てを切り抜けていくしかないのだから、もっとしっかりしなきゃ!
山歩きに少し慣れてきて、緩みがちだった気持ちを引き締める良い機会になりました。

私の山登りは、基本的に「行きたい山へ登る」ってだけで(もちろんレベルや条件がその時の自分に許される場合に限ります)、「今月は○回山に登らなきゃいけない」とか、「○名山ぜんぶ登頂するんだ」みたいなノルマ的なものは課していないので、興味が持てない山には無理して登るつもりはないし、気が向かない時には山へ行くつもりもないんです。
だけど、やっぱりこうして山へ向かってしまう。休みの日に早起きして、寒い中遠出して・・・。登山を始める前の私だったら考えられないことかもしれません。
それはきっと、面倒なこと、きついこと、そういうあらゆる困難を打ち消すほどの素晴らしいものが山には待っているからなんだと思います。
それは何かと問われたら・・・私はこう答えることでしょう。

「あなたも行ってみて!きっと分かるから

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
芦ヶ久保駅(10:15)→武甲山が背後に見えた指導標(10:50)→木の子茶屋と丸山の分岐(11:04)→霜柱に矢印の書かれた二股(11:20)→広い通りと合流(11:27)→車道との交差(11:46)→待ち合わせ広場の舗装路との交差(11:49)→県民の森案内図のあるあずまや(11:55)→丸山山頂(12:09-13:33)→県民の森遊歩道(トイレ行こうと思って失敗)(13:39)→待ち合わせ広場の舗装路との交差(13:57)→木の子茶屋と芦ヶ久保駅の分岐(14:24)→木の子茶屋(14:39)→道の駅あしがくぼ(15:15)

◆周辺の天気予報
横瀬町芦ヶ久保周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレは駅前と木の子茶屋の正面を利用。他にも果樹公園村内などにはいくつかある。時期が合えば県民の森のトイレも利用できる。
水場は見た覚えがないけど、駅前や果樹公園村などで調達できそう。
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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