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2010.01筑波山ひとり登山(1)

筑波山(877m/茨城県つくば市)

今回のルートマップはこちら(ルートラボ)

1月のある週末、身内が仕事のために、朝から車でつくば方面へ出かけることを聞きつけた私。
これはチャンス!とばかりに便乗をお願いし、筑波山を目指すことにしました~

つくば駅前で車を降ろしてもらうと、目の前のバスターミナルに筑波山行きのシャトルバスが停まっています!
慌てて飛び乗ると、すぐにバスは発車しました。ふー、ギリギリセーフっ

家族連れや外国人観光客のカップル、お参りに行くらしきご年配の方など、様々な人々を乗せたバスは、筑波山へと向けて大通りを飛ばしていきます。
やがて車窓を流れていた街の風景が、里のそれに変わる頃、向こうの方に2つのとんがりを並べた美しい山が姿を現しました。
バスの車窓から、筑波山
それが筑波山であることは、疑う余地もありません。
これから私は、あの山に登るんだなぁ・・・。どんな景色が待っているだろう。

こうして、私達を乗せたバスはあっという間に筑波山神社入口へと到着しました~
バスを降りると、大きな鳥居がどーん!!
大きな鳥居!

私は近くの観光案内所で今日のルートを最終確認し、トイレを済ませてから歩き始めました。
お土産物屋さんと観光客で賑わう通りを抜けて、筑波山神社へ。
神社の境内へ・・・
境内でちょうど「ガマの油売り口上」が行われていたので、見学させてもらいました。
「ガマの油」って名前は聞いたことがあったけど、ガマさんが鏡に映る自分の姿を見て、タラリタラリと流した脂汗から作られていたのか・・・。
体重計に乗った私がタラリタラリと流す冷や汗では、ガマの油にはならないのね・・・

口上が終わったところで、私はケーブルカー宮脇駅の方へ向かいます。
そして駅の手前にある登山道入口から、いよいよ登山開始っ

木漏れ日がいっぱいに射す登山道は、非常に良く踏まれていて幅も広いです。
登山開始です!

だけど、木の根と石がごつごつと張り出していて、おまけに傾斜も意外ときつめなの
意外ときつい登り・・・

あれっ、出だしからかなり息が上がるんですけど・・・!?
私と前後して、小学生の子どもやデニムスカートの若い女性が登っていたので、高尾山のような雰囲気をイメージしていたのですが、それ以上に手ごわい予感がして、慌てて登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)を取り出しました。

そして、私の予感は的中することになります
双耳峰である筑波山の鞍部、御幸ヶ原までの道のりは、とにかくきつくて、きつくて・・・
「人が沢山いる登山道」の苦手な私は、無意識のうちにどんどんペースアップしてしまい、より苦しさも増すという悪循環に陥ってしまいました

それでも、周りの景色に「おぉっ」と見入ってしまうこともしばしばありました。
目を見張るほどの大木が、あちこちにどんと聳えているんです。
例えばここなんて、アメリカの国立公園にもありそうな光景じゃない?
大木の聳える道
他にも、筑波山にまつわる説明看板もいくつか設置されていたので、休憩ついでに読みながら進みました。

こうして、苦しさも自然も満喫しつつ(苦笑)、最後のきつーい階段を必死で登り切ると・・・
最後の階段!

うわぁ――――っ
目の前に広がる、関東平野の大パノラマっ
御幸ヶ原からの眺望

動画も撮りましたので、よろしければご覧下さい
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ここ御幸ヶ原はとても広くて、お土産物屋さんやちょっとレトロな展望レストランなど、いくつもの建物が立ち並んでいます。
ケーブルカーが通じているので、観光客が大勢いて、まるで山の上とは思えないほどの賑わいを見せています。
回転展望台

眼下に遥か広がる大地をしばらく眺めた後、私はまず第一のピーク、男体山頂へ向かいました。
男体山頂へ向かいます

・・・ここも階段やごつごつ岩がきつくて、必死で登ります
ですが、思ったよりすぐに、山頂へたどり着きました~。
男体山頂

御幸ヶ原に比べると、木の枝などで視界が遮られてしまっていますが、それでも青空の下、気持ちの良い景色を望むことができました

そして、私は再び御幸ヶ原へと戻ります。
筑波山登山、まだまだ先は長そうです!

【次回へ続く】
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2010.01筑波山ひとり登山(2)

筑波山ひとり登山、(1)の続きです。

男体山の頂を踏んで、再び御幸ヶ原へと戻ってきた私は、そこから女体山を目指して歩き始めます。

雲ひとつない青空には、月ひとつがぽかりと浮かぶばかりでした。
青い空に月が浮かぶ
うん、いーい天気

広場を抜けて階段を少し登ると、そこには登山道というよりは遊歩道に近い、よく整備された道が続いています。
女体山へ向かいます
家族連れや団体さん、大勢の人々が行き交うこの通りで、私はあっと息を呑んで立ち止まりました。
そこにあったのは、美しいブナの林だったんです!

まるで迷彩服を纏っているかのような模様をした樹肌、どっしりと太く構えて、それでいて自由自在に枝々を広げるその立ち姿・・・。憧れの有名人を街で見かけた時のように、私の胸は高鳴るのでした。
美しいブナたち
かっこいい!美しい!
私はわぁ、わぁとひとり歓声を上げながら、このブナの並木道を抜けていきます。(ちょっと変な人っぽい
ここはきっと新緑の頃にはワクワクするような生命力に満ち溢れるんだろうな。そして紅葉の季節には美しい秋色に全てが染まって・・・。
あぁ、なんて幸せな道なんだろうなぁ

うわぁ、このブナも立派・・・
あれっ、この樹は・・・
あっ、この樹は「オオモミジ」って書いてあるし(笑)
こうして素敵な遊歩道を進んで行くと、辺りには少しずつ岩が目立ち始め、中には驚くほどの奇岩、巨岩も現れるようになってきました~。
ガマ石など、名前を付けられた大岩をひとつひとつ見上げては、
「うーん、確かにガマだなぁ・・・」
なんて妙に納得しながら進む私なのでした(笑)

やがて、キレイに整備された階段を登ると、そこには筑波山神社の女体山御本殿があって、
女体山御本殿

そのすぐ先に筑波山の山頂標柱がありました~!
筑波山(女体山)山頂!

わぁ、着いた着いた~♪
標柱を写真に収めてふとカメラの液晶から目を上げた私は、その先にとんでもない光景が広がっていることに気がつきました。

うっ・・・・・・

信じられないほどの絶景が・・・


うっそ―っ、なにこれ――っ!!

これまでの親切過ぎるほどに整備された展望台とは一変、大きな岩々が積み重なって林から突き出しているこの場所には、柵もロープもありません。
そしてそこから見える世界の広いことといったら!

はやる心を抑え、人の切れ間を待ってから、私も岩場の先の方へと歩み出て行きます。

わぁ・・・

山頂の岩場から遠景
遠く遠く、遥かに広がる雄大な関東平野。

眼下には、長く尾を引く山の裾野が見渡せました。
山頂の岩場から足元

その標高や、「ケーブルカー(ロープウェイ)でお気軽に登れてしまう山」といったイメージからは想像もつかないほどの高度感とスケール感。
まさかここまで素晴らしい景色が広がっていたなんて・・・。思わず絶句してしまいました。

恒例の山頂動画、よろしければ是非ご覧下さい
[広告] VPS

ちょうど場所が空いたので、高所恐怖症の人だとちょっと難しいと思われる岩の先端まで行ってみました~。
足元に広がる森は、その木々の1本1本まではっきりと見て取ることができるのでした。
筑波山裾野に広がる森
こんな風に木を上から眺めるなんて、本当に不思議な感覚。
あぁ、なんだかアメリカのヨセミテ国立公園を思い出すような景色だなぁ・・・

こうして私は、山頂からの素晴らしい眺望の中に、ただひたすら立ち尽くしていたのでした。
山頂からの絶景と私(のシルエット)

【次回へ続く】
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2010.01筑波山ひとり登山(3)

筑波山ひとり登山、(1)(2)の続きです。

女体山山頂の岩場から、広大な関東平野の眺めを楽しんだ私は、人が増えてきたこともあって、あまり長居はしないうちにその場を後にしました。
こんなに賑やかな山に登ったのは久しぶりだなぁ。だけど、それだけ多くの人を惹きつけているってことだよね

そして、ここからつつじヶ丘へ下る道は、まさに奇岩・巨岩のオンパレードでした。
しかも目を見張るべきは、ネーミングにぴったりなその姿なの。
これなんてまさしく大仏ですよね~
大仏石

こんな風に道の両脇に大岩が転がっているだけでなく、足元もかなり岩だらけの急坂になっていました。
岩だらけの道
登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)を使ってなんとか膝にかかる衝撃を吸収しながら下っていきましたが、もし手ぶらだったらかなり時間がかかっていたかも

この季節だというのに、登ってくる方々の額にはうっすらと汗が浮かんでいます。
「こんにちは~
「こんにちは・・・ハァ・・・あとどれくらいで着きますか?ハァ・・・」
「もうすぐですよ!ここを登りきったらものすごい景色が待ってますから、頑張って下さい

こうして何人もの登山者とすれ違いながら大岩の合間を下っていきます。中には小学生くらいの子どもの姿もありました。
うーん、えらいなぁ。

それからは時折歩きやすい土の道があったり、鎖の付いた岩場があったりと変化のある道を下っていきます。
不思議な形をした岩々も、次々と現れました~。
出船入船
先ほどの大仏石といい、とても自然の造形とは思えない姿です。

「こんにちはー
「こんにちは・・・ハァ・・・もうすぐ頂上ですかね?ハァ・・・」
「いや・・・もうしばらくありますねぇしかもかなりきつい坂が続きますよー。でもそれを越えたら頂上はものすごい絶景ですから、頑張って下さい

そして私はこんな細い階段を登って、大岩の上に設けられた祠(高天ヶ原)に立ち寄ったり、
高天ヶ原の階段

「弁慶七戻り」と呼ばれる、今にも落ちてきそうな岩積みの中を通り抜けたりして、飽きることなく進み続けます。
弁慶の七戻り

この辺りになると、岩だらけの険しい道が一段落して、林の中の歩きやすい道へと様子が変わってきました。
弁慶茶屋跡地で、筑波山神社へ下る道とつつじが丘へ下る道を分けると、そこから先は人の姿がぱったりと途絶えたんです。

わぁ・・・、静かだなぁ。
ようやく訪れた静けさに、心の奥がフッと落ち着いたのを感じました。
いつも大勢の登山客を抱える筑波山だって、他の山と同じような空気感をちゃんと持っているんだね。
私が山歩きに望んでいたものって、つまりはこういうことなんだ。

私はこうして、恐らくそう長くは続かないであろう静寂の道を、大切に大切に歩いていきました。
木漏れ日の登山道、立ち並ぶ大きな木々。それは何の変哲もない山の一風景だけど、たまらなく愛おしいものに思えました。
立派な木!

木漏れ日の道

この静かな山歩きが予想通りわずか10分ほどで終わりを迎えると、林が切れて、一気に道が明るく開けました!
視界が開けました!
わぁー
耳に届く車のエンジン音と、近くを歩く子どもたちの歓声。下山先であるつつじヶ丘の駐車場も、その視界にとらえることができました。
このまま駐車場の向こうに広がる台地へと、着陸していく飛行機みたいな気分

もうそこからは、登山道というよりは散歩道といった雰囲気の、非常に良く整備された道を下るのみです。
途中、「近道」と書かれた看板に従って低木の茂る細道を下って行くと・・・(すみません、逆光で・・・
近道を進む

真っ赤な鳥居の前に出てきました~。
鳥居に到着!
これにて筑波山登山、終了

・・・ですが、ちょっとおまけ。
この鳥居のすぐ脇には、こんな巨大ガマがいます。
ガマ・・・
そしてそこから見える屋根の上に、「空飛ぶガマ」というシマウマらしきものを乗せた怪しげなカエルの置物があったりもして・・・
まるで昭和のデパートの屋上のような、ノスタルジックな光景がそこには広がっていました

そういえば前の晩、今回の山行のことを話した時に、
「あぁ、私も行ったことあるけど、あそこには大きなガマとか色々いるのよね・・・」
「えっ、本物のガマがいるの?色々いるってどういうこと?」
「いや、なんというか・・・色々よ。フフフ・・・・・・」
そう不自然に言葉を濁した母の顔を思い出しました

こうして私はまるで浦島太郎にでもなったかのようなふわふわした気持ちで、帰りのバスを待つのでした~(笑)
つつじヶ丘から筑波山を振り返る

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
筑波山神社入口バス停(10:48)→神社境内(ガマの油売り口上見学)(10:51)→登山口(11:04)→男女川(11:42)→御幸ヶ原(11:59-12:11)→男体山山頂(12:20)→御幸ヶ原(12:32-12:38)→遊歩道脇のベンチで軽食(12:40-12:50)→女体山山頂(13:04-13:12)→大仏石(13:19)→出船入船(13:30)→母の胎内くぐり(13:33)→高天ヶ原(13:34)→弁慶の七戻り岩(13:37)→弁慶茶屋跡地分岐(13:39)→開けた道に出る(13:48)→近道の看板(13:57)→鳥居前(14:00)

◆周辺の天気予報
茨城県つくば市筑波周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレは筑波山神社入口バス停前、御幸ヶ原、つつじヶ丘にある。
飲用可の水場があったかどうか定かではないが、筑波山神社周辺や御幸ヶ原、つつじヶ丘などで飲み物は調達できそう。
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