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2010.01金冠山・達磨山登山(1)

金冠山・達磨山(816m・982m/静岡県伊豆市修善寺)

今回のルートマップはこちら(ルートラボ)

久しぶりに友達が車を出してくれることになった週末。
普段は電車移動の多い私だけに、車が使えるというだけで行きたい山はいくつも浮かびます。

どの山がいいかなぁ・・・私はふと思い出して、携帯電話のメモ帳を開いてみました。
思いついたことを書き留めるために使っているそのメモには、いつ書いたものか、
「金冠山 達磨山」
という文字がありました。

私がどんなきっかけでこの山のことを知ったのかは覚えていないのですが、その時「行ってみたい」と思ってメモに残しておいたに違いありません。
そこで、友達に
「金冠山と達磨山っていう山はどうかな?」
と提案のメールを送ってみました。

するとしばらくして、こんな返信が。
「達磨山って、日本で一番富士山がキレイに見えるところって言われてるよね。」
そんな博識の友達からの一言によって、その「候補地」は「目的地」へとすぐに変わったのでした。


その日、「せっかくだから日の出の時間の富士山も見てみたいねー」と、まだ暗いうちに出発した私たち。
高速を降りてから思ったよりも時間がかかってしまい、だるま山高原レストハウスの駐車場に滑り込んだのは日が昇るほんのわずか前でした。

車を降りると、レストハウスの奥にカメラを持った人たちがずらりと並んでいます。
私たちもカメラを片手に、彼らの方へ駆けていくと・・・

あぁっ・・!!


朝焼けの富士山


駿河湾を隔てた向こうに聳える富士山は、いつもと変わらず悠々とそこにいたのだけれど、その姿はこれまで見たことのないようなものでした。
中腹までを覆う雪面が、まるで朝焼けの炎が燃え移ったかのように赤く染まっていたんです。

辺りはまだモノクロの世界から抜け出せていないのに、富士山だけが赤々と燃えている・・・
それはあまりに神々しく、言葉では言い表せないような美しさに満ちた光景でした。
駿河湾と富士山

動画も撮りましたので、よろしければご覧下さい
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ここからの風景写真は、1939年のニューヨーク万博に出展されて大絶賛を浴びたのだそうです。
なるほどうなずける、本当に素晴らしい景色だね・・・
こうして、カメラのシャッター音とカメラマンのため息だけが響く朝は、静かに明けていったんです。

その後、東の空に昇る朝日をこの目に焼き付けた私達は、装備を整えるといよいよ金冠山・達磨山を目指して歩き始めました。

「金冠山ハイキングコース入口」の立派な標柱の立てられたところから、わずかに階段道を登っていくと、まるでゴルフコースみたいな芝生の登山道に出てきました~。
うわぁ!こんなに歩きやすい道、初めてだよ~
この写真、私たちはポーズを取っているわけではありません(笑)写真撮ったらたまたまライオンキングみたいになっちゃった
歩きやすい登山道!

この歩きやすい道は、時々勾配が増したり、ごつごつした岩がまばらに突き出したりしながらも、しばらく続いていきます。
私たちは地図を片手に、
「あれー?そろそろ金冠山への分岐が出てきてもいい頃なんだけどなぁ・・・。あの辺りかなぁ?」
なんて言いながら歩いていきます。
前方の視界が開けている場所が多いので、先が見えてしまって思ったより遠く感じたのかもしれませんね~

こうして歩き始めから25分ほどで、金冠山と達磨山の分岐点にたどり着きました~。
ここからは一旦、金冠山方面へと進みます。
すると、これまでの芝生の道が一転、長い丸太の階段道になりましたっ

ようやく訪れた山らしい登りに思わず呼吸を乱しながらも、ゆっくりと段差に足をかけていきます。
金冠山への階段

そして何とか、階段を登り切ると・・・
わぁぁぁっ
金冠山山頂
絶景の金冠山、到着です~

芝生の合間にごつごつとした岩の突き出した、そんなに狭くはない山頂には、木の山頂標識以外にこんな石碑?もありました~
こんな石碑も
光の関係で白くなってしまいましたが、この背後にも山並みから海へ通じる素晴らしい景色が広がっているの。
1,000mに満たないこの山の頂から、これだけの眺望が得られるなんて・・・素晴らしい!

さっきのレストハウスより、少し高いところから望む富士山の姿。水際のラインもはっきりと見えるようになってきて、より広がりのある素晴らしい風景
金冠山からの富士山
すごいよ・・・。こんなに素敵な景色が見られるなんて、思ってもみなかった

こうして金冠山からの眺望を満喫した私たちは、再び階段を下って達磨山の分岐へと戻ります。
階段の途中で、道の脇にこんな素敵なものを見つけましたよ~
落ち葉の砂糖菓子!?
落ち葉に霜がついて、白いふちどりになってるの。
まるで粉砂糖をまぶした落ち葉のお菓子みたいだね
その中の1枚をそっと手に取って空にかざすと、小さなダイヤモンドみたいに霜がキラキラ光っていました
冬の山には色んなところに魔法がかけられているんだね

こうして分岐まで下りてきた私たちは、今度は達磨山方面へ進路を取って歩き始めます。
するとすぐに、こんな斬新な標識?がありました~!
木文字の「戸田」
「人文字」ならぬ、「木文字」?(笑)
でもすごく分かりやすくていいですね。ここが戸田(へだ)峠なんだ。

戸田峠のところで一旦広い車道に出ると、道を渡って右手の駐車場の方へ進み、またすぐ登山道へと入ります。
ここも先ほどと同じように、歩きやすい芝生の道になっていますね~。
ここからも歩きやすい道が・・・

・・・と思ったら、ものの数分で道の雰囲気ががらりと変わることになるのでした。
道の両側にずらりと立ち並ぶアセビ(多分)の木々が、まるでトンネルのように覆いかぶさってきているんです!
アセビのトンネルに変わりました!
すっごーい今までにない独特の雰囲気に、わくわくしながら進んでいきます。

「となりのトトロ」でさ、メイちゃんが小さなトトロを追いかけてやぶの中の小道を駆け抜けていったじゃない?
そしてその先で、大きなトトロに出会うの。
私もこの不思議なトンネルを抜けたら、何か素敵なものに出会える気がする!
トトロのメイちゃんになった気分

【次回へ続く】
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2010.01金冠山・達磨山登山(2)

金冠山・達磨山登山、(1)の続きです。

金冠山を経て達磨山へと向かう道中、不思議なアセビのトンネルをくぐり抜けた私たち。
アセビのトンネルを抜けると・・・

そこからは、再び視界が大きく開けました~!
視界が開けました!
朝の斜光を受けてはっきりとした陰影を浮かび上がらせながら、海へと沈んでいく山並み。港の風景。
遠く、水平線に溶け込むようにして流れるひとかたまりの雲。
本当に清々しい景色です

この辺りの道も、これ以上ないぐらいに歩きやすいの
とても歩きやすい登山道
たまにちょっとぬかるんだ部分もありましたが、積雪や凍結もありませんでした~。

そして時々、こんな先行者の足跡が。
動物の足跡も・・・
偶蹄目で、後ろの小さな蹄の跡がないから・・・シカなのかなぁ?
人間が歩き始める時間よりずっと前に、シカのパーティーが達磨山登山をしていたら面白いよね!

なんて考えながら歩いていたら、かなりしっかりした階段の登りに差し掛かりました。しかも結構長いんです。
きつい階段
うわぁ・・・これはきついなぁ
息を弾ませながら、階段を登って、登って・・・・


着いたーっ!!山頂だぁ
小達磨山

・・・って、こ、小達磨山ぁ!?

てっきり達磨山だと思っていた私は、「小達磨」の文字に思わずのけぞってしまいました
だって、「小達磨」ってことは、達磨山より小さい山なんだよねぇ・・・?
うーん、思ったよりも今回のコースは運動量があるかもしれないなぁ・・

小達磨山の山頂は木々に囲まれて、眺望はありません。
そしてその先は、結構急な下り階段になりました。これは帰りも大変そう

こうして再び開けた道へ出てくると、富士山の横に雪をかぶったこんな山並みが見えました~
南アルプスかな?
地理的に考えると・・・南アルプスでしょうか。
友達曰く、この山並みはずっと見えていたんだって。私がこの時初めて気付いただけのようで・・・

そして私たちの行く手も、こんなにはっきり見えています。
目指す先は遠い・・・
達磨山って、もしかしてあのてっぺんなのかなぁ?
なんだか道が、直登しているように見えるんだけど・・・(苦笑)

それから私たちはほんの少しだけ車道を歩いて、いよいよ達磨山山頂へ至る最後の登りへさしかかりました!
ここから最後の階段!

ところが、ここからがきつかった~!!
小達磨山への登りも結構息が上がったのだけれど、その何倍も長い階段が延々と山頂に向けて真っ直ぐ続いているんです。
登っても登っても、たどりつかないその頂。
いつもはスタスタとハイスピードで行ってしまう友達も、珍しく途中で何度か立ち止まっているのが見えました。
(どうやら直前まで風邪を引いていて、体力が落ちていたというのもあったみたい)
それでも、彼のスピードに追いつけるはずもないので、私は私のペースを守ってゆっくりゆっくりと登っていきます。
歩き続ければ、いつかはたどりつくんだから・・・

そして、
達磨山山頂
今度こそ本当の達磨山、登頂~!!

登りきった達成感と相まって、その見晴らしは実に爽快なんです!

達磨山山頂から富士山方面の見晴らし

私はここで富士山を眺めながら、頭の中に日本地図を広げてみました。
伊豆のエリアを拡大して、目の前の景色と照らし合わせてみる・・・。すると、頭の中でペラペラの平面だった地図が、大きく隆起して立体的な画像として見えてきたんです。

・・・あぁ、そうか。そうなんだ。私が今見ているのは、地球なんだ。
そんな当たり前のことに気付いた瞬間、私の胸にぐわぁっと大きな波が押し寄せてきました。

そう、私がこれまで山の上から見続けてきた「世界」ってやつは、なにも遠い遠い見知らぬ場所ってわけじゃない。
私たちが暮らしている、この地球だったんだ・・・。

地球って、なんて美しいところなんだろう!!
そしてこの奇跡の惑星に生きている私も、隣に立っている友達も、この山に暮らす動物達も、この惑星の命あるものみんなみんな、本当に尊い存在なんだ。生きてるって、こんなにも素晴らしいことなんだ

相変わらず単純で、大袈裟で、感動屋の私だけど、こんな当たり前のことに気付いたお陰で、目に映る世界の色がほんの少しだけ鮮やかさを増したような気がしました。

こうして私はなんだかすごく満足した気分になって近くの岩場に腰を下ろすと、見渡す限りに広がる景色をおかずに、ゆで卵を口いっぱい頬張るのでした

【次回へ続く】
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2010.01金冠山・達磨山登山(3)

金冠山・達磨山登山、(1)(2)の続きです。

達磨山から広がる絶景の中に腰を下ろして、幸せなひとときを過ごした私たち。

この先にも、素敵な道がずっと伸びていっているのが見えました。
伽藍山へと続く道
当初の計画では、余力があればその少し先にある伽藍山まで行ってみようと思っていたのだけれど・・・達磨山の長い長い階段を登ってきた私たちは、その先へ向かう気にはとてもなれなかったのでした(苦笑)
それに、ここまでの道のりだけでも十分すぎるぐらいに景色を満喫できたしね

達磨山山頂からの眺め
足元に落とした目が笹の斜面を滑り降りると、その先には港町が見えました。
その向こうに広がる青い海と青い空をつなぐのは、雪を抱いた南アルプスの山々と、その裾野から伸びる台地。
本当に、ため息のでるような素晴らしい景色です

ぐるりと回って動画も撮ってみましたので、よろしければご覧下さい
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「それじゃ、そろそろ駐車場に戻ろうか。」
私たちは荷物をまとめると、来た道を戻り始めました。
時間が早いせいか、ここまでの行程で出会ったのはカメラマン2人きり。とても静かな山歩きです。
長い階段を下ります
・・・とはいえ、行きにあれだけ私たちを苦しめた長ーい階段を下るのですから、さくさく歩くわけにもいきません
今日は使わないと思いながら念のために持ってきていた登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)だけど、ここにきて大活躍でした~(苦笑)

こうしてなんとか階段を下りきると、少しだけ車道を通って再び登山道へ。
小達磨山へ向かって少し登ると、山頂を境にまた階段を下ります。
小達磨山からの下り階段
うーん、やっぱり結構アップダウンが激しかったんだねぇ。

そして戸田峠の駐車場に出てくると、ようやく登山者の姿がちらほらと見られるようになりました。
この辺りに車を停めれば、達磨山までは登りやすいかもしれませんね。(と言ってもあの長ーい階段を登らなければならないことには変わりありませんが

ちょうどご年配のご夫婦とすれ違った時に、旦那様の方から
「達磨山への道は、どこから入るんですかねぇ?」
と尋ねられたので道を説明していたのですが、奥様の方が、無言でずーっとニコニコしながら、私に向かって手を振っていらっしゃったんです
至近距離で手を振られるってあんまりないことなので、ちょっと照れてしまいましたが(笑)、何だか楽しくなってきて、私も手を振りながらお別れしました~
「笑顔」って、やっぱりいいよね

こうして戸田峠を越えると、再び歩きやすい芝生の道へ入ります。
のどかな登山道
ここなんて、沖縄や北アメリカの田舎道みたいにのどかな雰囲気♪

だけどその後、あれっ、こんな急坂あったっけ?と思うような坂を登りました
前方に急坂が見えます・・・

それから登山口までは思ったよりも長く感じましたが、とても歩きやすい道なので苦にはなりませんでした。
ようやく駐車場まで戻ってくると、私はもう一度展望台のところへ出て行きました。
だるま山高原レストハウスから、再び富士山
そこから見る富士山には、朝に見た「燃えるような赤」はもうどこにもありませんでした。
少しずつ湧き出した雲をえりまきにして、ただ静かにそこにたたずんでいるように見えるのでした。

こうして絶景の金冠山・達磨山登山を締めくくった私たち。
それで、その後にね・・・

海が丸見え(その代わり海からもこちらが丸見えな気がする)の赤沢温泉でのんびり過ごし

ほころびはじめた河津桜(だよね?)を眺めながら、自然薯のとろろそばでお腹を満たし
河津桜

伊豆アンディランドでおっきな亀たちと戯れ(亀大好き!うちでもリクガメ飼ってます
ゾウガメと遊ぶ♪
伊豆での1日を満喫して、帰路に就いたんです。

そして伊豆スカイラインを走っている時に、私はものすごい景色を目の当たりにしました。
「ちょっと、そこで車停めてくれるっ!?」
駐車スペースのある展望台のような場所に車を停めてもらうと、私は車を飛び降りて、その景色の方へ駆けていきました。

そこにあった景色――



夕日が・・・



そこら中のものを真っ赤に染めながら、ゆっくりゆっくりと下りていく太陽。
そこにいる何人もの人々が、そのパワーに吸い込まれるように、ただ黙ってその様子をじっと眺めていました。

これが、日本の夕焼けだ。日本は、こんなにも美しい国なんだ・・・。
私は、太陽が下の方から少しずつ姿を隠していく様子を、最後まで見届けました。
真っ赤な夕焼け

こうして昼間の空を照らしていた光が消えると、代わりに足元の街に次々と灯がともり始めます。
こんな昼と夜の狭間の時間、残照の中でもなお富士山はくっきりとその姿を浮かび上がらせているのでした。
残照の富士山

今日という1日を、ずっと富士山と共にいられたことに感謝します
世界はこんなにも美しくて素晴らしい・・・。この世界に存在していることに感謝。今日の長い行程に付き合ってくれた友達にも感謝!
そして今日のこの感動を胸に、私は明日からもこの世界を元気に歩いていきたいと思います

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
金冠山ハイキングコース入口(7:21)→金冠山・達磨山分岐(7:45)→金冠山山頂(7:50-7:55)→金冠山・達磨山分岐(8:01)→戸田峠(8:07)→アセビのトンネル(8:13)→小達磨山山頂(8:30)→一旦車道へ出る(8:39)→達磨山山頂への階段入口(8:41)→達磨山山頂(8:54-9:20)→階段入口(9:29)→車道から再び登山道へ(9:31)→小達磨山山頂(9:40)→戸田峠(9:58)→金冠山・達磨山分岐(10:05)→金冠山ハイキングコース入口(10:25)

◆周辺の天気予報
静岡県伊豆市大沢周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレはだるま山高原レストハウスの駐車場横にキレイなところがある。
水場はコース中にはない。同レストハウスで調達できそう。
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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