スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.03北横岳スノーシュートレッキング(1)

北横岳(南峰2,473m/長野県茅野市)

今回のルートマップはこちら(ルートラボ)

この冬一度は体験してみたいと思っていたスノーシュートレッキング。あれこれ情報を集めてはいたものの、友達と都合が合わずに3月も過ぎようとしていました。
私にはまだやり残した「冬」があるけれど、春の足音はどんどん近付いてくる。楽しみにしてたけど、スノーシューは来年に持ち越しかなぁ・・・
そう諦めかけていた頃に、友達から「今週末なら行けるよ!」と嬉しいメールが届いたんです
「やったぁ!行こう行こう!」
というわけで、北八ヶ岳の北横岳へ、張り切って行ってきました!


ピラタス蓼科ロープウェイ山麓駅近くにあるレンタルショップでスノーシューを借りた私たちは、始発のロープウェイに乗り込みます。
麓周辺は土の露出も進んで、春スキーといった雰囲気です。そのためか、スキーヤーやスノーボーダーよりも、しっかりした装備で泊りがけの雪山登山へ向かうらしき登山客の割合が多いように感じました。
(逆に言うと、日帰りスノーシュー体験のつもりで山頂に向かっているのは私たちだけ・・・苦笑)

ロープウェイがぐんぐん高度を上げていくと、辺りは一気に雪景色へと変わりました。
ロープウェイの車窓から

合間に白い雪面をちらつかせながら、どんどん流れていく濃い緑の針葉樹林たち。
こんな景色を上から眺めるのって、なんだかとっても新鮮な気分だね。
動画も撮ってみました~
[広告] VPS

ところが山頂を目前にして、突然ゴゴゴォー!という音と共にロープウェイがゆらゆらと揺れ始めたんです
「うそっ!?風、強い!?」
一気に湧き上がった不安を胸にロープウェイから下りると、建物の外にはかなりの強風が吹き荒れていました・・・

ひとまず建物の中で装備を整えると、意を決して外へ飛び出した私たち。
わぁ・・・
ロープウェイ山頂駅からの景色
そこにはまぶしいほどに真っ白な世界が広がっていました

風は強いものの断続的で、今のところ歩行に支障を来たすほどでもないみたい。
私たちはひとまずレンタルショップで教わった通りにスノーシューを装着してみました。
スノーシュー装着!
こ、こんな感じでいいのかな・・・・・・?
辺りは雪もかなり踏まれているし、場所によっては少し地面が見えているところもあったりして、スノーシューでは歩きづらいように思いましたが、スノーシューを手に持って歩くのも大変なので、このまま歩き始めることにしました。

ロープウェイ山頂駅周辺に広がる坪庭には、遊歩道に沿って細い棒が刺さっていたりロープが渡されていたりして、ルートは分かりやすいです。
辺りには雪と森と岩の、まるで地球とは思えないような光景が広がっていました。
坪庭を歩き始めます

わぁぁ、すごい、すごい世界!
歩き慣れないスノーシューがくっついていて足取りは重いのですが、気持ちは軽く弾んでいます。
どこを見ても、まるで異世界のような美しい景色・・・。
広い雪原

坪庭の平原を通って北横岳へ近付くと、目の前には大きな大きなモノクロの山が聳えていました。
黒い山が聳えます

さぁ、ここからいよいよ森の中へ。
いよいよ森の中へ

勾配が増してきて、慣れないスノーシューに早速息が上がります
それでも私は、この山歩きを思いっきり楽しんでいました。
石割山登山の時に覚えた、新鮮でわくわくするこの感じ。まるで夢のような道がずっとずっと続いているんです
楽しい雪道!

小学校に上がる頃から中学生までは、スキーが趣味の両親に連れられて頻繁にスキー場へ通っていました。
「私たちはちょっと上級者コースを滑ってくるから、ここで待っててね。すぐ戻るから。」
途中で両親は私を小屋に残して、2人で滑りに行くことがしばしばありました。
小屋で1人、空っぽになったココアのカップをじっと眺めながら両親の戻りを待つ時間は、無限に思えるほど長く感じたんだっけ。
そうしていつしか、私は雪の山が嫌いになっていたんだ。
高校受験を理由にスキー旅行の誘いを断って以来、両親とは1度もスキーには行かなくなってしまったなぁ・・・

でも私は戻ってきたよ
前に見てたような、寒くて淋しいだけの黒い山はもうどこにもない。今はただ、キラキラ輝く真っ白な山を「美しい!楽しい!」って思いながら歩いている自分がいます。
人って変わるもんだね。(年のせいなのか・・・
雪山の景色

振り返れば、こんな道を歩いてきたんだぁ!と感動もひとしお。
来た道を振り返る

こうして私たちは、スノーシューの歩き方を試行錯誤しながらも、なんとか無事に北横岳ヒュッテまでたどり着いたのでした~
北横岳ヒュッテ

ここからが大変なことになるのです・・・

【次回へ続く】
スポンサーサイト
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.03北横岳スノーシュートレッキング(2)

北横岳スノーシュートレッキング、(1)の続きです。

ロープウェイ山頂駅から坪庭を通り、北横岳ヒュッテまでやってきた私たち。
初めてのスノーシュー、一面の雪世界・・・一歩一歩に新鮮な喜びが溢れています

ところが・・・北横岳ヒュッテを越えた頃から、私たちの山歩きにはいくつもの困難が降りかかるようになりました。
そのひとつが、これ。

雪の急斜面!

写真ではイマイチ伝わりにくいかもしれませんが、ものすごい急勾配なんですっ
「スキー場の上級者コース」と言ったら納得できそうな斜面を、慣れないスノーシューで登っていくのは想像以上にきつかった~
パンクしそうになる心臓に何度も足を止めては、終わりの見えない坂を見上げます。
こ、これは・・・「いい運動」すぎやしませんか!?(苦笑)

それでもなんとか着実にこの急坂を登っていったのですが、今度は強風に行く手を阻まれるようになりました
確かに、ロープウェイ山頂駅から坪庭まではびゅうびゅうと風が走っていたんだけど、地上でもよくある程度の強さだったし、森に入ってからは風も落ち着いて静かな山歩きができていたんです。
でも、ここへ来てさらにパワーアップした風が、ゴーゴーと吹き付けてきたわけで・・・

それはつまり、辺りの景色が開けたということでもありました。
吹き荒れる風の中で私が見た世界、それは本当に素晴らしいものだったんです。

強風の中で見た景色

私はその雄大な景色の中に、「美しい」と「怖い」を同時に見ていました。
突風のように時折ゴォッとうなる風は、私を吹き飛ばそうと真っ向からぶつかってくる。
前を行く大柄な友達ですら、一瞬よろめきそうになってる。
強風による転落・・・「風で落ちる」っていうのがどういうことか、これまでイメージできなかったけど、きっとこういうことなんだ。

それでも、そこから南峰の山頂はすぐそこでした。
風にバランスを崩されないようしっかりと雪面を踏みしめながら、私はなんとか山頂へとたどり着きましたっ

見渡す限りの絶景・・・相変わらずの強風。
辺りには何組かの登山客がいたのですが、みんな強風に「参った~」って顔をしながらも、喜びや感動といった感情をその端々に浮かべているのでした。

やっぱり山は、怖い。
怖くて・・・大きくて、美しくて、すっっっごいところだぁ―っ

北横岳山頂(南峰)より

向こうに見える白くてギザギザ尖った山並み・・・あれは南八ヶ岳かなぁ?
私が夏に見た時とはまた違った険しさと厳しさがあって、まるであの場所だけが宇宙の果てぐらい遠くにあるように思えました。
山頂(南峰)からの景色

そこからぐるーっと見回すと、今度はまるで富士山のように美しい形をした独立峰が現れました。あれは蓼科山かなぁ。
蓼科山が見える
その姿に強く惹きつけられました。いつか、あの山に登ってみたいなぁ

さぁ、この強風の中では長居は無用。早く風の穏やかな場所まで下りよう!
この先の北峰に山頂標識があるみたいだけど、それは今度ということにして、私たちは早々と南峰山頂を後にして来た道を戻り始めました

ですが・・・行きにあれだけ苦労した急登は、今度はありえないぐらいの急降下になりまして
これ・・・スキー以外の手段でどうやって下りればいいのーっ
四苦八苦の末私が編み出した最終手段は、「お尻をつけて滑り降りる」ということでした(笑)

こうして無事に、北横岳ヒュッテまで戻ってきた私たち。
再び北横岳ヒュッテ
ここまで来ると風もかなり落ち着いたので、私たちはヒュッテの前にあるテーブルと椅子を借りて、お昼をとることにしました~

今回は初の雪山ということで、ちょっと凝ったものにしようと家でこんな食材を仕込んできました(笑)
自宅で仕込みました

そして作ったのが、チーズフォンデュ!
雪山でチーズフォンデュ!

以前プリムス114ナノストーブの火力でパスタが焦げ付いた経験があるので、今回はトランギア メスティンにアルミホイルをかぶせました。しかもメスティンには少しお湯をためて、湯煎風にしてみました
・・・でもこれ、結局途中でアルミホイルを竹串で刺しちゃって浸水したんだけどねっ(意味なし)

山頂よりマシとはいえ、まだ風はあったので、友達と交互に食材を入れたタッパーやカップを押さえながらのランチタイム
強風の中で罰ゲームみたいなランチ・・・どこかで覚えがあるような(笑)
でも寒い山の中で食べるチーズフォンデュは格別に美味しくて、胃袋がぽかぽか温かくなりました
代わりに指先や足先が冷える冷える・・・

さて、これからどうしようか。
このままロープウェイ山頂駅に戻るのも物足りないけど、この風と慣れないスノーシューということもあるから、あまり無理はできないよね。
たまたま近くでご休憩されていた女性に話を伺うと、三ッ岳方面のルートは時間もかかるし岩場が多くてスノーシュー向きではないかもとのことだったので、私たちは来た道を引き返して坪庭へ戻り、縞枯山荘まで行ってみることにしました。

さぁ、いよいよ出発再び真っ白な雪の道を歩き始めます。
再び出発

風も大分落ち着いて、歩きやすくもなってきています。再び景色を楽しむ余裕も出てきましたよ~
素晴らしい景色
この頃になると、スノーシューを履いたグループ数組とすれ違うようになりました。ツアーかもしれないですね

そして、ようやく坪庭まで戻ってきた私たち。
太陽が昇ったせいか、辺りに広がる景色は朝よりもずっと鮮明に見えています。
坪庭を歩きます
朝はモノクロにしか見えなかったこの世界も、こうして見るとこんなにも色とりどりなんだね
私は辺りをキョロキョロしながら、雪の作り出す世界を一歩一歩楽しんで歩いていきました。

【次回へ続く】
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.03北横岳スノーシュートレッキング(3)

北横岳スノーシュートレッキング、(1)(2)の続きです。

強風の北横岳を下りて、坪庭まで戻ってきた私たち。広い平原には相変わらずの強い風が駆け抜けていたけれど、身の危険を感じるほどではありません。
歩きづらい急坂からも解放されて、気分良く縞枯山荘を目指します

誰にも踏まれていない雪の表面には色んな模様がついてるの。ほら、ここなんてゴルフボールみたいにボコボコしてる~
雪の模様

それから溶岩みたいなごつごつした岩が突き出してる場所を通ったり、
岩がごろごろの道

キレイに整備された雪の散歩道みたいなところを通ったりしてどんどん進んでいきます。
整備された遊歩道

雪は色んなものを覆い隠してしまうから、何にもない山が、もっとなーんにもない山になるね
青い空と、さんさんと降り注ぐ太陽の光。真っ白な雪の大地に、黒い木々のシルエット。
「なーんにもないことの美しさ」を、私はかみしめながら歩いていきました。
なーんにもない!

なんて言ってたら、ロープのついたものすごい急坂に遭遇しましたーっ
距離は短いんだけど雪が融けかけてすごく滑りやすいのロープにつかまって、後ろ向きになりながらそろそろと下りていきました。(結構危なかったので写真撮れず・苦笑)

そして再び平らな道を進んでいくと・・・雪の中にひときわ映える、空色の屋根が見えてきました。
あった!あれが縞枯山荘だぁ
縞枯山荘へ

こうしてたどり着いた縞枯山荘は、山小屋のイメージにぴったりのとても素敵な建物でした
縞枯山荘
かわいいっここに泊まるのも楽しそうだなぁ

山荘前からは縞枯れのしましまが見えました。不思議だなぁ・・・あれが縞枯山なのかな?
縞枯れが見えます
道はさらに先へと続いてるけれど、時間的にも天候的にも、今回はここまでだね
私たちは少しの間辺りの景色を楽しんで、ロープウェイ山頂駅へと戻ることにしました。

そこからはほぼ平らで歩きやすい道を進みます。
やがて、広い坪庭の雪原へと出てきました~。
再び雪原

風はちょっと強かったけど、今日はずっと青空の中の山歩きだったなぁ
雪の混じる山の景色は、やっぱり夏山とは違った美しさと迫力がありました。
キレイですね~☆

こうして無事、ロープウェイ山頂駅まで戻ってこれた私たち。
スノーシューを脱ぐと、足が急に軽くなって、なんだか逆にふわふわよろよろします(笑)
それでも今日1日雪まみれになったゴアテックスの登山靴が、全然浸水しなかったのには感動しました

最後に募金をして、ニコニコのキツツキさんにお礼をしてもらったよ
山頂駅前のキツツキ!

そして私たちは、誰もいないロープウェイに乗って、下界へと一気に下りていきます。
ロープウェイの車窓から、山
こうして降り立った山麓はポカポカと暑いぐらいで、まさに春の陽気。山頂であれだけ私たちを苦しめた強風が嘘みたいに穏やかでした。
私たちは、まるでロープウェイに乗って冬の世界へ小旅行をしてきたような気分になりながら、帰路へ就いたのでした


山頂近くまでロープウェイが通じているお陰で、短時間で標高の高い雪山の世界を味わえる北横岳。
今回はスノーシューの楽しさと、雪山の怖さをそれぞれ少しずつ体験することができました

夏山にも危険は沢山あるけれど、雪山はまた別次元の厳しさがあって、私のような人間が気軽に足を踏み入れられるような領域ではないなぁ・・・そう強く感じます。
その一方で、あの「まぶしいほど輝く真っ白な世界の光景」が私の心の片隅に住み着いてしまったことも、今はっきりと感じているんです。

でも急がないよ。まだまだ、すぐじゃない。季節は地球がある限り、何度だって回ってくるんだから。
まずは緑もえる季節のこの山へ、また会いにきたいと思います

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
ロープウェイ山頂駅(9:28)→坪庭→三ッ岳の分岐(10:04)→北横岳ヒュッテ(10:11)→北横岳(南峰)山頂(10:25)→北横岳ヒュッテ(10:51-11:56)→三ッ岳の分岐(12:00)→縞枯山荘(12:38)→ロープウェイ山頂駅(12:50)

◆周辺の天気予報
長野県茅野市北山周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレはロープウェイ山麓駅、山頂駅、北横岳ヒュッテ(有料)にある。
水場は分からなかったけど、飲み物はロープウェイの駅などで調達できそう。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。