スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.03三頭山登山(1)

2010.03三頭山(1,531m/東京都西多摩郡檜原村)

今回のルートマップはこちら(ルートラボ)

山つながりのお友達と、一緒に山へ登ろう!という話になりました
ところが予定日の早朝は、予報によると雨9時を回ってから急速に回復していくとの見通しでした。

うーん・・・どうしよう。お昼頃には晴れそうだし・・・。前夜に作戦会議を開いた結果、「少し遅めの時間から出発できる行程の短い近郊の山」ということで、奥多摩の三頭山へ行くことに決めました

こうして当日の朝、意気込んで出発したものの・・・予想外の渋滞に巻き込まれ、登山口である「都民の森」へたどり着いた時には、既にお昼を回っていました
当然辺りには「これから登山」なんて雰囲気の人は誰一人としていません
まぁ時間的には日没までに下山できそうだし、状況をみて途中で引き返すのもありかなぁ。
そんなことを思いながら、13時という前代未聞の時間に出発した私たちなのでした(苦笑)

都民の森駐車場から出発

合掌造りの屋根を模した立派な看板が立つ歩道を登り始めると、道路脇の落ち葉の上に、鮮やかな黄色が点々とちりばめられているのに気付きました。
わぁこれ、福寿草じゃないかな?
福寿草
少しだけ雪の残る場所もあったんだけど、その冷たさにも負けずこんなに立派な花を開いていますうーん、春だねぇ

早速素敵なモノを見つけた私は、気分良く足を進めて・・・って、

いきなり急な階段・・・

しょっぱなから随分傾斜がキツくありませんかね!?(笑)

舗装道路の時点で既に息を上げながら、なんとか森林館を越えて山道へと入っていく私たち。
ここから三頭大滝までは、とても良く整備されて歩きやすい道が続いています。

とっても歩きやすい道

実は10年近く前の秋に、この道を一度歩いたことがあったんです。
その時は奥多摩観光のついでに立ち寄った程度で、登山なんて全く意識していなかったんだけど、ふかふかに落ち葉が積もる、一面セピア色の世界に包まれてなんだかホッとしたことを覚えています。

思えばあの頃からきっと、「自然の中で癒される」って感覚には気付いていたんだろうね
でも、10年後の私がすっかり山女になってここを再訪するなんて、考えてもいなかっただろうな(笑)

道は途中、見晴らしの良い場所へ出ます。
予報通り空はどんどん明るくなっていったけど、黄砂の影響か遠くは霞み気味ですね~。
景色が開けました~

そして、三頭大滝に到着~
「大滝」とはいえそんなにどーん!と水量のある滝ではありません(笑)
でも、記憶にある光景と全然変わっていなかったことが、少し嬉しくもありました
三頭大滝

前回訪れた時はこの滝までで引き返したので、ここからは私の未知の領域に入ります
先へ進みます

これまでの遊歩道とは違って、大分山道らしくなってきました。岩がちな沢沿いの道で、かなり荒々しい印象に変わります。
それでも、きちんと整備されているので歩きやすいです
沢沿いの道

森の雰囲気がとても良くて、思わず周りの木々にあれこれ目がいってしまいます。
空もどんどん青さを増してきました~!
雰囲気の良い森

見てみて!こんな木もあったよ!
全身に苔をまとったイタヤカエデさん。2つに枝分かれした先端が耳のようで、まるで竜の背中みたいでしょ?
竜の背中・・・?
背中に乗せてもらって、空を飛べたら面白いのになぁ!

それから、ブナにも出会うことができました(違ってたりして・・・
ブナもいました!
この迷彩服を着ているような樹肌を見ると、キレイだなぁ、カッコイイなぁってすごくワクワクするの
理由はうまく説明できないけれど、私はブナが大好きなんです
私の見た限りでは若いブナが目立っているようだったので、これから何十年とかけてもっと立派な迷彩服姿になるんだろうなぁ。
その頃また会いに来ることができるだろうか。
来れたらいいな。

やがて尾根に上がると、ふいに強風が私たちを襲ってきましたっ
ひえぇー!やっぱり天候不順がまだ尾を引いていたんだね・・・。
それでも、この前に訪れた北横岳の暴風に比べれば、まだまだ大したことないレベルです(苦笑)
というわけで、順調に登り進めていくことができました

そして・・・山頂に到着
三頭山山頂

強い風が雲たちをどんどん吹き飛ばしていってくれたお陰で、朝までの雨が嘘かのように真っ青な空が広がっています

ということは、もしかして「あんな景色」も見えてしまうのかな・・・?

【次回へ続く】
スポンサーサイト
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.03三頭山登山(2)

三頭山登山、(1)の続きです。

出発時間の遅さや強風という懸念事項があったものの、比較的順調に山頂までたどり着くことができた私たち。
ここへ来て初めて知ったのですが、山頂からの見晴らしがなかなか良いんです
見晴らしがいいです!

あれっ、こっちにも山頂の標柱があるよ!?
山梨の山頂。
こちらには「山梨百名山」って書いてある。そうか、さっきのは東京都の山頂標柱で、こちらは山梨のものなんだね。
そういえば雲取山でも東京都と埼玉の標柱で写真を撮ったっけ。(笑)

この時、時刻は14時半頃。小広い山頂にはこの時間とはいえ、ちらほらと登山者がやってきています。
そんな中、私たちはこの山頂一番の特等席を確保することができましたっ

それが、このベンチ。
ここが特等席

えっ、何が特等席なのかって?
このベンチの目の前に広がる景色をちょっとズームしてみると・・・ホラ。

富士山が見える☆

黄砂の影響かだいぶ霞んでしまってはいるものの、肉眼ではもっとはっきりとした富士山の姿を望むことができたんですよ~
ここからこんなに素敵な景色が見られるなんて予想していなかったので、思わぬご褒美にテンションも上がります

この特等席に腰掛けた私たちは、あんまり長居はできないけれどせっかくだから、と手早くお湯を沸かして、温かいお茶を頂きました
甘いミルクティーで、富士山に乾杯☆
お茶タイム
少し風があって肌寒くなってはきましたが、心はポカポカしていました

こうして山頂ティータイムを終えると、私たちは荷物をまとめていよいよ下山にかかります!
裸の木々
裸になった美しい木々の姿を眺めながら歩いて行くと・・・あれれ!?

また山頂!
山頂が・・・

そしてそのすぐ近くには・・・

またまた山頂!!
またまた山頂っ!!(笑)

よくみると、それぞれの標柱にはカッコ書きで(中央峰)(東峰)って書いてあります。
そう、三頭山は「三」つの「頭」を持つ「山」なんですね~

こうして無事に3つのピークを訪ねることの出来た私たちは、展望台からもう一度素晴らしい景色を楽しみました。
展望台から

ここからいよいよ、本当の「下山」だね
「鞘口峠」の道標を頼りに、ぐんぐん高度を下げていきます。

途中、木々の合間にチラチラとこんな景色も見えました~
木々の合間に望む山々と奥多摩湖
傾き始めた太陽が山々の陰影をより濃く浮かび上がらせていて、その麓にはエメラルドグリーンに輝く奥多摩湖がほんの少しだけ顔を覗かせています。
その神秘的な水の色に心惹かれて、もっと良く見てみたいって思うんだけど、なかなか奥多摩湖の全景を望むことができませんうーん、なんだかじらされている気分(笑)

というわけで、私が10年近く前に訪れた、11月半ばの奥多摩湖の写真を載せてみます
(古いカメラだったので、画質が悪くてゴメンナサイ
10年位前の秋の奥多摩湖
自然って、こんな風に芸術作品のような美しい光景を作り出せるんだ・・・ってすごく感動して、ただひたすらこの景色に見入っていたことを思い出します。

そして私たちは順調に鞘口峠を通過し、改修工事のため閉鎖中のスポーツ歩道の脇を抜け、明るいうちに森林館まで戻ってくることができたのでした
森林館
ここ森林館には、森の動植物たちの標本や情報があれこれ展示されています。そのほか、一般参加可能な木工教室も行われているんです。
特にこの木工教室がすごい!立派な棚とかスツールとかの木工品を、安い価格で自分で作らせてもらえちゃうみたいなんです開催スケジュールをみて、今度参加できたらいいなぁ。

こうして無事下山を果たした私たちは、数馬の湯で温泉に浸かり、かつおだし(多分)のすごく美味しい舞茸天ぷらそばを食べて今回の山旅を締めくくったのでした


今回は午後の登山ということもあって、短時間にはなってしまいましたが、それでも沢山の木々と触れ合ったり、素晴らしい景色を楽しんだりと、山歩きを満喫することができました
(でもやっぱり「朝から登山」が一番です・・・苦笑)
都民の森は、コースがきちんと整備されていたり、森林館のような体験施設があることもあって、登山者だけでなく一般の人たちに対しても優しい場所・・・「森と人との心の距離が、近づくことのできる場所」だと感じました。
都会の空気に疲れたら、都民の森のブナたちに会いに行く。三頭山のてっぺんにある特等席で富士山を眺めながら、あったかいお茶を飲む。そんなゆるい登山もありだなって思います

三頭山、ブナの新緑がまぶしい頃もいいだろうな。紅葉の美しい頃もきっと素敵だね
私の心はいつだって、イタヤカエデさんの背中に乗ってあの森へ飛んでいけるような気がしています。

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
都民の森駐車場(12:58)→森林館(13:04)→見晴らしのいい場所(13:11)→三頭大滝(13:25)→ムシカリ峠(14:12)→三頭山山頂(14:25-15:16)→中央峰(15:21)→東峰(15:22)→鞘口峠(16:05)→森林館(16:20)

◆周辺の天気予報
東京都西多摩郡檜原村数馬周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレは都民の森駐車場にある。
沢沿いを歩くけど水場があったような気がしない・・・。飲み物は都民の森駐車場付近や森林館などで調達できそう。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2014.08三頭山登山

三頭山(1,531m)/東京都西多摩郡奥多摩町・檜原村、山梨県上野原市・北都留郡小菅村


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約3時間35分

(行動時間)
都民の森駐車場(トイレあり)―【約35分】→三頭大滝―【約70分】→ムシカリ峠―【約15分】→三頭山頂上―【約10分】→中央峰―【約2分】→東峰―【約55分】→鞘口峠―【約15分】→駐車場
※トイレは森林館や三頭大滝近くにもあり。

■参考マップ
山と高原地図 23 奥多摩


8月は久しぶりのテント泊登山に2回行きましたが、2年連続の手術で筋力の落ちている状態ではちょっとハードすぎたようです(特に北横岳~大岳の道は・・・苦笑)
筋肉疲労がかなり強く出て来てしまっていたので、しばらく理学療法士さんの指導を受けながらマッサージや筋トレなどを続けて状態の回復を目指しました。

筋肉のハリやむくみなど、ちょっとした自分の状態の変化にも目を向けられるようになった&気づくことができるようになったのは、ここ2年間の手術~リハビリの経験があったからだと思います。
その意味でも、足の手術を受けたことは無駄ではなかったなぁと思います

9月に入ってようやく調子が戻ってきたので、まずは無理なく軽いハイキングから行ってみることにしました。
今回の行き先は、奥多摩の三頭山です

今回の登山口となる都民の森へは、前回同様車でアクセスしました
駐車場には多数の車やバイクが停まっていましたが、まだ空きはあったので何とか駐車することができましたー。

ここでトイレを借り、装備を整えていよいよ出発!
まずはキレイに舗装された坂道を進んでいきます。
スタート!

それから、森林館を目指して階段を上っていきます。これがなかなか長くて、息が上がるんですよねー
長い階段

でも、この階段にもすでに沢山の出会いが待っていたんです
こんなにも生命力に満ちあふれて輝いている大木や、
大木

なんと!予想外にレンゲショウマの花も見ることができましたー!!
レンゲショウマの花

他にもツリフネソウ&キツリフネや、パカッと割れたトチの実などなど・・・色んなものを見つけては、足を止めて眺めたり、写真を撮ったりしました。
階段を上り切る頃には「あー楽しかった♪」と思わず言ってしまうほど。まだまだ登山はこれからなんですけどね(笑)

こうして森林館までやってきた私たちは、ここから三頭大滝に向けて歩き始めます。

ここから滝までのコースは「大滝の路」と呼ばれ、森林セラピーロードに認定されているんです。
足下にはウッドチップが敷き詰められてふっかふかの感触!なだらかで岩などの障害物もなく、とっても歩きやすいんです
登山をされない方でも、ここなら大きな危険や体力の消耗なく森林浴を楽しめそうですねー
ウッドチップの道

やっぱりここでも木々の優しい緑だけでなく、色とりどりの花に目移りしてしまい、なかなか前へ進めません(笑)
そしてようやく見晴らしの良い場所へと出てきましたが・・・うーん、今日はちょっと霞んでしまっているねぇ。
ちょっと霞んでます

というわけで、また花を愛でながらのんびりゆっくりと進んでいきます。
かわいいな、キレイだな、楽しいな♪
花を愛でながら

とても歩きやすいので、かなりハイペースで進むこともできる道ではありますが、私たちはたっぷりと時間を取って自然の景色を楽しみました。
そして、ようやく三頭大滝に到着!滝の前にかかる「滝見橋」から、その全容を眺めることができました
三頭大滝

久しぶりに見る三頭大滝は、これまでの記憶よりも水量が多くて落差があるように感じられ、迫力がありました!水音も心地が良いですねー

ウッドチップでふかふかの森林セラピーロードはここで終わり。ここから先は、土や石畳の登山道に変わります。
いよいよ登山道

私たちは森の雰囲気を楽しみつつ、緑や花やキノコを愛でながら沢沿いの道をゆっくり、のんびり進んでいきました。
時間に余裕があったことと、足の状態を確認しながら登っていたこともありますが、こんなに素敵な道をササッと通過してしまうのがもったいなかったんです

ホラ、ふと目をやれば、森の小さな小さな住人達のこんな世界が
小さな世界

こちらは面白い"木の横顔"だね
木の横顔?

こうして、思ったよりも時間をかけてムシカリ峠に到着しました。ちょっと長かったなぁ(笑)
ムシカリ峠

ここからはいよいよ山頂に向けて登っていきます!
辺りの森は相変わらず柔らかでいい雰囲気。登っていてとても楽しいですねー
登ります

さらに、ここに来てキノコの姿も目立つようになってきましたー
これはホウキタケの仲間だと思いますが、天然の色とは思えないようなオレンジ色がとっても目を引きました。
オレンジ色のキノコ

そして、こちらの純白のキノコも多数見られましたよー。中にはとても大きく成長した子もいて、かなり目立ちました。
まるで天使のようなキノコですが・・・実はこちら、おそらく天使は天使でも「死の天使」と呼ばれるドクツルタケです
白いキノコ

見るだけなら問題はなく、惚れ惚れするような美しさを持ったキノコなので、私は何枚も写真を撮りながら進みました。

そして、無事に三頭山頂上にたどり着きましたー!
三頭山頂上!

ここは3つのピークのうち西峰にあたる場所です。周囲は広場になっていて、すでに多くの登山者さんが座って休憩をしていました。
富士山は見えるかなー?と開けた場所から覗いてみたのですが、残念ながら見えるのは雲ばかりでした

というわけで、景色は諦めて私たちも休憩をすることに。
広場の隅の空いているスペースに腰を下ろして、おにぎりなどの軽食をとりました

その後もどんどん登山者さんが増えてきたので、私たちはあまり長居はせず、先へと進むことにしました。
この先中央峰、東峰はそれほど離れていないので、森の中の道を通って立て続けに登頂!
中央峰と東峰

そして、そこからは鞘口峠を目指して下りベースの道を進んでいきます。
足下は若干ぬかるんでいたので、滑らないように気を付けて足を運びました。
湿った道

途中で見晴小屋を経由しましたが、この日は景色が真っ白でした(苦笑)
休憩しやすいデッキがあったので、晴れた日は景色を眺めながらのんびり過ごすのに良さそうなところですね
でも5月にこの辺りでクマが出没したという情報を見たので、注意しなければ
見晴小屋

その後は多少ガスが出てきたものの、道ははっきりとしていたので問題はありませんでした。
湿った土の道は丸太の階段を交えながら続いています。足の状態を考えて、念のためダブルストック(LEKI シーヴァアンチショック)を使って下りました。

こうして無事に森林館まで戻ってきた私たちは、この宇宙空間っぽくてちょっと怖いトンネルを通って駐車場へと帰っていったのでしたー
トンネル


今回は足の状態を確認するために短い行程のコースを選びましたが、予想以上に多くの花やキノコと出会うことができてラッキーでした
しかも、ブナをはじめとした木々の茂る優しい雰囲気の森が、歩いているだけでもとっても幸せな気分にさせてくれたんですよね

心も身体も癒される素敵な山、三頭山。今回もありがとうございました!

【終わり】
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。