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今年も富士山に登ります!

先日骨折したこともあってこれまで保留にしていたのですが、本日怪我の回復状況から計画の確定を判断しましたので、ここでご報告をさせて頂きます。

昨年に引き続き、今年も富士山に登ることになりました!
(今のところ7月中の予定です)

「富士山に二度登るバカ」とよく言われますが、「山バカ」の私はやっぱり二度登ることになるんです(笑)
(恐らく、二度では済まないと思いますが・・・)

昨年は体育会系の若い男性たちとご一緒させて頂いたので、1合目から登りましたが、今年は登山経験のほとんどない女友達と登りますので、余裕を持って5合目から1泊2日で登ることにしました。

今回のテーマは、「富士山を山として目一杯楽しむこと」
そして、「同行の友達にも富士山を楽しんで登ってもらうこと」

一緒に登った子に、「もう登山はこれっきりでいいや」なんて思って欲しくない。
できることなら、「富士山楽しかった!また他の山にも登ってみたい!」って思ってもらいたい。
そのために、前々から準備や計画、情報収集を進めてきました。

「登頂すること」が第一の目的ではないので、当日の天候や自分たちの体調次第では、無理せずあっさり引き返す可能性もあります。
ですので、このブログで登頂のご報告を出来るかどうかは分かりませんが、少なくとも楽しい登山レポートをアップできるようにしたいと思っています
いくつかあるアイディアも試してみたいと思っていますし・・・(笑)

果たして今年の富士山は、私たちにどんな世界を見せてくれるのでしょうか。
そのことを楽しみに、今は準備をしっかり進めておきたいと思います

富士山ご来光
2009年富士登山より、富士山ご来光写真
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富士登山計画の参考資料(天候とルート別登山者数)

富士山登山を計画する時に、まず考えることのひとつが「いつ、どのルートで登るか」ということだと思います。
今やガイドブックやホームページなど、色々なところで富士山に関する情報が手に入りますので、それらを参考にして計画を立てることができそうですね

今回はプラスアルファの参考資料として、時期別の天候の状況や、ルート別の登山者数について具体的なデータが公開されているところを見つけましたので、ご紹介したいと思います

【参考資料1】
【お知らせ】平成21年度の富士山登山者数について(富士箱根伊豆国立公園[環境省])

【参考資料2】
「ふもと」も「てっぺん」も賑わいました!№2 吉田口登山道登山者数詳細データ(PDFファイル)
富士吉田市ホームページ 平成21年9月報道発表資料のページ最下にリンクがあります)

【参考資料3】
静岡県ホームページ 沼津土木事務所 - 事業紹介 - 富士山登山道
(直接リンクするには事前許可が必要なようなので、ひとまずURLを掲載しておきます。
http://www.pref.shizuoka.jp/kensetsu/ke-830/jigyo/douro/douro44.html)


上記の資料から分かったことのメモ。

【登山ルート全体について】
・全登山者の5~6割が吉田口ルートを利用している。
・2番目に登山者が多いのは富士宮口、ついで須走口、最も少ないのが御殿場口。
・シーズン中の土日とお盆の時期に登山者数が多くなる。
・2009年のデータでは、8月の登山者数が6~7割を占めていた。7月は4割弱程度で、中旬・下旬が中心。

【吉田口ルートについて】
・夕方と深夜に8合目を通過する登山者が多い。
・2007~2009年の詳細データでは、7月、8月を通じて金・土・日に登山者が急増する傾向。(台風など荒天の日は除く)
・2007~2009年の詳細データでは、7月の連休以降~8月末は連休以前に比べて平日も登山者数が全体的にやや増えている。

【気候について】
・2009年のデータでは、富士山頂の平均最高気温が10度を超えるのは8月に入ってから。
・天候については下表(※)参照。
※2007年~2009年の吉田口登山道(の、どこなのか不明・・・六合目の富士山安全指導センターなのかな?)で記録された日々の気象現象をカウントしたものです。1日に天気がいくつも変わる場合はそれぞれを1としてカウントしています。各時期で一番多く記録された気象現象の数字を赤色にしてみました。
ちゃんと確認してないのでカウントミスがあるかもですその辺り含めてあくまでも参考としてご覧下さい

■2007年~2009年 時期別の気象現象出現数
(富士吉田市ホームページの「ふもと」も「てっぺん」も賑わいました!№2のデータより作表)
時期台風
7月上旬17211480
7月中旬1822892
7月下旬252614120
8月上旬221710110
8月中旬2423350
8月下旬151818101


【登山道の開通状況について】
・ここ数年、7月1日の山開き日に全線開通していないことが多い。
・7月の連休直前くらいまでには全線開通することが多いみたい。
・吉田口ルート(下山道除く)に関しては、山開き日に開通できることが多そう。



以上のことから、yamajoshi的に考えられることはこのような感じになります。

【7月に登山する場合】
・登頂を目指すなら、連休頃までは吉田口ルートしか使えない場合があるので登山道開通状況を要チェック。
・天候が不安定で、かなり寒いことが予想されるので、装備は万全に。
・連休以降は、8月登山に近い状況になる。吉田口ルートを使う場合は、できれば平日に登った方が良さそう。

【8月に登山する場合】
・できる限り吉田口ルート以外のルートを検討した方が良さそう。
・どうしても吉田口ルートを使う場合は、週末とお盆以外が無難。
・また、吉田口(&途中で合流している須走口)は「山頂(付近)でご来光」は計画から外して多少時間差で登山をするのがオススメかも。(吉田口・須走口は途中でも素晴らしいご来光が拝めるしね)
・天候は比較的安定している場合が多いみたい。
・ただし下旬は天候が不安定になってくるようなので注意。

とはいえ、上記の考察は「人の多さ」と「天候」だけを判断材料にした場合のものですので、実際はもっと色んな情報や条件を元に計画をされるものと思います。
また、実際に検証をしていないので、はたしてこの考察どおりにしてうまくいくのかも不明です(苦笑)

ですので、これらの情報はあくまでも参考程度、ということになりますが、こんな風にデータから富士登山を見てみるのもちょっと面白いかなぁと思ってご紹介してみました

いよいよこれから富士登山シーズン本格化。今年登られる方はどうぞ事前の準備や計画を万全にして、富士山を楽しんできて下さいね♪
皆さんの富士登山が事故や怪我なく、素晴らしいものになることを願っています
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2010.07富士山登山(登頂なし)(1)

富士山(3,776m/静岡県富士吉田市)

昨年は一合目からチャレンジし、地震や台風に遭遇しながらも無事に登頂することができた富士山登山。
ですが、私にはずっと心残りがありました。
あの時私が登ったのは吉田口山頂までで、3,776mの山頂には立てていないんだよね。
それに、ペース配分や呼吸法など、「登ること」に意識の大半を費やしてしまって、富士山を山として十分には楽しめていなかったと思う。

だから、もう1回登ってみたい。
登頂してみたいという気持ちももちろんあるけど、それ以上にもっと富士山という山を楽しんでみたいんだ。

そんな思いを胸に、今回は登山経験のほとんどない女友達と一緒に、五合目からの富士山登山をしてきました~!
準備や計画は万全にしてきたはずだったんだけど・・・思った通りにはいかないのが山ってもので・・・


「うわぁ!すごい人!
五合目の賑わい
高速バスで富士山五合目(河口湖口)へとやってきた私たちは、まずその人の多さに驚かされました。
下山者と登山者のごった返す広場に飛び込むと、頬にパラ、パラ・・・とわずかな雨粒を感じます。
うーん・・・でも、まだ大丈夫そうだね

私たちはレストハウスで1時間以上、「高度順応」という名のお喋りタイムを楽しみました。
携帯電話で富士山頂の天気予報をチェックしてみると、この日のお昼から翌日にかけて、見事に雨一色。
そして、望んでいない時こそ予報はぴたりと的中するようで、窓を打つ雨音はどんどん激しくなっていったのでした・・・。

出発予定時刻にレストハウスを出ると、雨だけでなく風まで強くなってきていました
それでも危険を感じるほどではなかったので、雨用の装備を整えていよいよ歩き始めます!
歩き始めます!

なだらかで歩きやすく整備された道を進むと、雨風はすぐに弱まってきました。
「なんとかこのまま、天気が持ってくれるといいね!」
そんなことを言い合いながら、ゆっくりゆっくり歩きます。

やがて開けた場所に出ると、分厚い雲の下に緑の裾野が広がっている様子を見ることができました!
わぁ、すごい!すっごい景色
眼下の景色が見えました

足元にも白くてかわいらしい高山植物の花が、沢山咲いていましたよ~
高山植物もいっぱい!

私たちは辺りをキョロキョロして、何度も立ち止まっては景色を眺め、写真撮影を楽しみました。
そう、こういうことなんだよ。私が富士山でしたかったこと・・・一歩一歩、富士山を楽しむってこと。

やがて、短い距離ながら林の中を通ります。
この林の雰囲気がすごく素敵なの
枝という枝いっぱいに吹き出した黄緑色の葉っぱたちや、ふわふわの毛玉みたいに生い茂る下草たち。それらと赤茶けた登山道との色合いが、目に鮮やかに飛び込んできました。
雰囲気のいい林
上の写真の左側、ほとんど横倒しになるぐらい傾いた木々がいるけど、しっかりと根を張って生きていました
風なのか、土砂崩れなのか・・・。やっぱり苛酷な環境なんだね。

そして林を抜けると、おおーっ!!!!
空が明るくなってきた
空が明るくなって、遠くの景色までだいぶはっきりと見通せるようになってきました!

再びばしばしと写真を撮りながら、このままの天気でいてくれることを心から願う私たちなのです。。

この辺りはまだまだ平坦で、所々に整備された石畳の道も現れました。
だけど・・・これが雨に濡れると、滑りそうでちょっと怖いんですよね
石畳が滑りそう・・・
また転んで尾てい骨を再骨折・・・なんてことにはなりたくないので、慎重に足を運びました。

やがて・・・見えてきました!落石よけのシェルター。
落石よけシェルター
去年、このシェルターをヘロヘロになりながら通り抜けたこと、今でもはっきり覚えています

こうして私たちは、ゆっくりと時間をかけながら六合目に到着!富士山安全指導センターの前を通り、吉田口ルートと合流すると、いよいよ「富士山頂」と書かれた指導標に従って登り始めます!

この道の雰囲気・・・富士山を歩いているんだなぁって実感します。
いよいよ登り始めます

あれっ、鈴が沢山お供えしてあるところがある。これは見た覚えがなかったけど、去年もあったのかな?
鈴が沢山!

友達は大きなデジタル一眼でばしばし写真を撮っていきます。
私も時々SONY NEX-5をふところから取り出して、景色を撮影。
NEX-5で登山道を撮影
まだうまく使いこなせていません・・・

そして、私たちの目の前に小屋が現れました!
山小屋かなと思ったけど、営業はしていないみたい。
最初に見た小屋

この辺りからも、素晴らしい景色が広がっていました。
この日は時々雲の合間に大きな湖や街並みをのぞき見る程度でしたが、きっと晴れた日には信じられない光景を見ることができるんだろうな。

この時の私たちの前には、まるで生き物のように柔軟に形を変えながら動き回る雲たちの姿がありました。
これがとっても不思議なの。ホラ・・・雲がドーナツみたいにまん丸になってるよ
円形の雲!

この頃は多少風はあるものの、まだ断続的に小雨がぱらつく程度で、比較的天気は落ち着いていました。
この時の私はむしろ、山のあたたかさや穏やかさを感じていたの。
実際熱を帯びているわけではないかもしれないけど、分厚い登山靴の底を伝わって、富士山のあたたかさが伝わってくる気がしたんです。
富士山は・・・やっぱり生きているんだな。
この山をこうしてじっくり感じながら歩くことができて、私は本当に嬉しくなりました。
こういう山歩きをしたかったんだな、って。

その後、私たちはこの山の持つ「もうひとつの顔」を思い知ることになるのです

【次回へ続く】
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yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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