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2008.11伊豆ヶ岳登山

伊豆ヶ岳(851m/埼玉・飯能市)

前回の雲取山で2008年の山行は終わり・・・のはずでしたが、気候的にもう1回ぐらい行ける?って話になりまして(笑)、お気軽登山へ出かけることに

今回のコースはこんな感じ。
コースマップ
正丸駅→伊豆ヶ岳→古御岳→高畑山→天目指峠→子の権現→吾野駅、という低山ながら歩き甲斐のありそうな行程です。

私たちに訪れた最初の難関が、意外にも・・・
不思議な階段~
正丸駅のすぐ脇にある階段なんだけど、なんか変なの!斜めなの!!
歩いてみると、目の錯覚なのかフラッフラしてまともに降りれません(笑)近くに寄った時は是非試してみて

さて、気を取り直して山へ向かいます。
こんなでっかい紅葉を見つけたよ!
でっかい紅葉

今回のコースはとても良く整備されているし、駅前でもらったハイキングガイドにも「ここは登りがきついです」「歩きづらい道になります」とか丁寧な解説があってとっても親切。快適な山歩きが楽しめます

そしてあっという間に伊豆ヶ岳の山頂近くまでやってきました~
伊豆ヶ岳男坂
ここが有名な男坂。なかなか迫力のある鎖場があってすごく人気だったんだけど、事故や落石の懸念などから立ち入り禁止(登るときは自己責任で?)ってことになったみたい。

うーん行ってみたい・・・でも安全第一だし・・・としばらく躊躇した後、大人しく女坂(安全な迂回ルート)から頂上を目指しました。

伊豆ヶ岳頂上!
はい、山頂到着~

ここでおむすびをほおばり、男坂から続く岩場の方へ移動して景色を楽しんでいたら、下から上がってきた登山者2組と出会いました。
山頂からの景色
「男坂、登れるんですか!?」
「うん、落石に気をつければ問題はないよ」
そんなやりとりをしながらふと見ると、1人はなんとスニーカーだった~

というわけで、
男坂
男坂を途中まで降りて、そこから登り直して来ました~
大月の岩殿山に比べて手がかり、足がかりが少なく、結構登りづらかったです。
ここはホントに自己責任で、あんまり無理しない方が良さそうですね~。

さて、予定外の男坂登り直しで当初の計画より時間が遅れてしまいました。
時々パラパラっと雨が落ちてきて、遠くで雷鳴が聞こえたりしていたので、引き返すべきかどうか検討しました。結果、途中にショートカットして駅に向かうコースがあることも分かったので、いけるところまでいってみようということになりました。

それからはアップダウンを繰り返しながら延々と続く山道。思ったより長い道のりに感じました。
でもこんなに素敵な道だったんですよ~
快適な山道

明るい山道

気付けば雲は徐々に晴れてきたし、日没にもギリギリ間に合いそう。
というわけで、そのまま私たちは計画通り、吾野駅まで歩ききることが出来たのでした。

最後に見た景色

最後に山の合間から見た景色。
分厚い雲から夕日が射して、山裾に光が降り注いでいました。
標高に関係なく、山って本当に色んな感動を与えてくれますね

2008年の山登りは、今回でホントの最後・・・かな?
また2009年も色んな山にチャレンジしたいと思うのでした!

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
正丸駅(10:15)→大蔵山(11:30)→五輪山(11:47)→男坂分岐(11:49)→伊豆ヶ岳(12:10)―男坂登り直したり軽食をとったりして→古御岳(13:40)→高畑山(14:12)→天目指峠(14:50)→子の権現(15:40)→吾野駅(17:00前頃)

◆周辺の天気予報
飯能市(子の権現辺り)のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは子の権現にあり。
水場は無かったと思うので、駅で調達しておいた方が良さそう。
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伊豆ヶ岳
正丸

2008.11雲取山登山(3)

雲取山登山、(1)(2)の続きです。

いよいよ頂上に王手をかけましたっ
いよいよ山頂目指して・・・

この頃になると、頂上から下山してくる人たちと多くすれ違うようになってきて、「あとちょっとだから頑張ってね~」なんてありがたい励ましの声を頂いたりします。
その中の一人のおじさんから、
「ここからだとあと2回ぐらいちょっときつい登りがあるけど、後は平らだからすぐだよ!!」
と聞いたので、ちょっと元気が出てきたのですが・・・
まるで絶壁のようなものすごい登り坂がこの後4回ほどあったような・・・(苦笑)

こうして小雲取山あたり(多分)に差し掛かると、頭上の雲は手を伸ばせば届きそうなところまで近づいてきました。
小雲取山あたり

その時、「お、来たねぇ~。頑張ってなぁ~」と声をかけてくれた人たちがいたのですが、なんと朝登り始めた頃に私たちが追い抜いたおじさんたち(記事(1)参照)ではありませんか
いつの間にか私たちより遥か先を行って、もう下山されるところだったのです。

しみじみ感じました。これまでは体力と根性だけでなんとかなるような山だったから良かったんだけど、本格的な山になればなるほど、モノを言うのは若さより経験です
うさぎとかめの話ではないけれど、ゆっくりでも自分のペースをしっかり守って歩んでいくことが、結果としてはバテずに早く登ることが出来るんですね。ちょっと人生にも似てるかもしれないね
人生も山登りも、まだまだ勉強中の私たちです

と言うわけで、同じ頃にスタートした人たちより随分と遅れをとってしまったようですが、ついに最後の登りに差し掛かりましたよ~。
見て、山のてっぺんに雲がくっついてる!
もうすぐ頂上!

そして・・・・・雲取山登頂
雲取山頂
「やったー!!ついたよー!!!!」と、思わず雄たけびをあげてしまいました
実はこの看板は埼玉県設置のもののようで、東京都の山頂標も近くにあったのですがちょっとしょぼめでしたのでこちらを掲載(笑)

さて、目標達成したところでお昼にします!
今回はトランギア メスティンエスビット ポケットストーブという超小型軽量の調理セットを使って、コーンスープとラーメンを作りました~

初めて使うのでなかなか上手には出来ませんでしたが、山で食べるあったかご飯はやはり格別でした
お昼ごはん作成中・・・

ご飯の片付けを済ませ、予定より1時間ほど遅れて下山を開始した私たち。
山友さんのレンタルバイク返却時間&日没時間を考えると、かなり急がないといけないことが判明。
とはいえ、そうそう楽には下らせてくれないのがこの山、歩いても歩いても終わりが見えません。登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)のお陰である程度軽減できていたものの、徐々に蓄積した膝へのダメージで途中から歩くのも苦痛なほどになってきてしまいました
途中で軽くマッサージしたり、山友さんに荷物を持ってもらったりして、なんとかバイクの元へ戻って来れましたが、結局奥多摩湖の大渋滞にはまってバイク返却を延長することになったのでした

今回は最初からペース配分を間違えて苦しい登りになってしまい、途中で諦めようかと思うほどだったのですが、その分ものすごい達成感と信じられないぐらいに素晴らしい景色に出会うことが出来ました
これまでの私の「山に登る理由」って、「景色を見たいから」というのが1番だったんだけど、もうひとつ「達成感」っていう登山の魅力を感じることができました。学ぶことも沢山あって、収穫の多い登山だったと思います。

きつい登り、つらい下りもあるけれど、2009年も私はやっぱり山に向かうことでしょう!
雲取山からの景色

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
鴨沢(6:30頃)→水場(8:05)→ブナ坂(10:00)→ヘリポート(11:00)→奥多摩小屋(11:10)→小雲取山(12:10)→雲取山頂(12:25)→→→鴨沢(16:30頃)

◆周辺の天気予報
奥多摩町のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
トイレは鴨沢バス停と各小屋にあり。奥多摩小屋の外のトイレを使わせてもらったけど、キレイではないので荷物を全部降ろしてティッシュだけ持って入った方が良さそう。感謝しつつキレイに使いたいですね!
水場は登山道中に数箇所あり。でも時期によっては水が出てないかもしれない。
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2008.11雲取山登山(2)

雲取山登山、(1)の続きです。

富士山の励ましを受け、ひとまず次のスポットである堂所を目指して歩き始めた私たち。
道は少し大きめの石が転がる歩きにくい坂道になってきましたが、気持ちに引っ張られて何とか歩を進めていきます。

しかし、目指す堂所がなかなか見えてこない。
「あれー?今どこなんだろう?まだまだ先なのかなぁ?」
何度も地図を確認しながら進んでいくと、ようやく現れた看板には「七ツ石山分岐」の文字が。
どうやら私たち、いつのまにか目指すスポットを通り過ぎ、だいぶ登ってきていたようですなんだかちょっと得した気分になりますね~(笑)

この頃には既に先ほどまでの弱気はすっかり影を潜め、「ここまで来たら、行くっきゃない!」というやる気に変わっていました
そして、ついにブナ坂へ到着~!
ブナ坂
丸太に腰掛けてちょっと休憩していたら、なんと自転車に乗った人たちが通りかかったよ
ど、どうやって登ってきたんだろう・・・?さすがマウンテンバイク・・・

さて、身体が冷えないうちに再び出発です。
これから進む道
ここからは頂上へ向かって、明るく広い尾根道を進む快適なルートに変わります。
見るだけでもワクワクするような道ですね

そして、私たちの左手には・・・再び富士山がっ!!
再び富士山登場!

これまでの苦労もすっかり忘れさせてくれるほどの、素晴らしい展望。
雲取山は、辛い思いをして、頑張って頑張って登ってきた人にだけ、この世界を見せてくれるのかもしれないなぁ・・・(えっ、他の人はもっと楽に登って来てるって・・!?)

快適な尾根歩き
幾重にも折り重なる山々の向こうに、頭ひとつ飛び出る富士山がずーっとついてきて、まるで夢の中にいるような気持ちになります。
もったいないからもっとゆっくりこの道と景色をかみ締めていたい。でも、もっと早く次の世界を見てみたい・・・。相反する感情が湧き上がってきました。

そして、史上初?手乗り富士山も登場!!(笑)
手乗り富士山!?


それにしても、雨女の私にとっては申し訳なくなるぐらいにいい天気。
「ああー富士山の左の斜面、天気荒れてそうだなぁー」なんて言えるぐらいくっきり見えるんです!!
富士山アップ

やがて、私たちは奥多摩小屋へ到着しました。

外には薪も積んであって、雰囲気ある山小屋という感じ。ここで登山客が憩うためにお世話をしたり物資を運んだりしている人がいる訳ですよね。本当にすごいなぁって思います。
奥多摩小屋

小屋でトイレ休憩を取ってから、ふと来た道を振り返ると、
奥多摩小屋から振り返る
こんな素晴らしい道を歩いて来たんだねぇ・・・としみじみ。

さぁ、頂上まではあとひと頑張り。
今更引き返そうなんて気持ちは微塵もありません。その山の名が意味する通り、頂で雲をつかんで来たいと思います!!

【次回へ続く】
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