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2009.07飯盛山(めしもりやま)女子2人登山(3)

飯盛山女子2人登山、(1)(2)の続きです。

絶景の飯盛山を後にした私達は、草花の生い茂る尾根道を辿って平沢山へと登ってきました。
遮るものがないので陽射しはまぶしいのですが、とても爽やかな風がやや強めに吹いているので、蒸し暑さとは無縁の快適な山歩きです

平沢山頂から振り返ると、かわいらしい飯盛山の姿と、それを向こうから見守るようにそびえている富士山の姿が目に飛び込んできました。
飯盛山と富士山

どちらもとても美しい形をしていて、まるで兄弟か親子のようにも見えてきますね~

やがて登山道は再び林の中へと緩やかに下って行きました。
足元が時々ぬかるんでいたり、石がごつごつしていたりするので、意識してかなりペースは抑え目に進んでいきました。
林の中に入ります

ここからは風もあまり通らなくなり、蒸し暑さも増してきました~
でも時々、木々の合間にこんな素晴らしい里の風景も見えたりして。
時折こんな景色も・・・

実は少し前から、ちょっと気がかりなことがありました。
当初今回の山行は所要4時間程度かな~と思っていたので、普段ならこれで足りるだろうと思われる飲み物の量しか持参していなかったんです。
それが予想以上のゆっくりペースとなったので(最終的には6時間位かかりました)、その分水を飲む量も増えて残りが少なくなってきたんです・・・

それでも、この先にある「獅子岩」というスポットには駐車場もあるし、トイレや売店もあるみたいだからそこまで持てば大丈夫そう冷たい飲み物が欲しいなぁ~。

そして、結構歩きにくいごつごつ岩の道をゆっくりと降りて行くと、
歩きにくい岩岩の道

ついに獅子岩前の大通りに出てきました~!これで登山道と呼ばれる道は終わりです。
予定通り、ここには大きな駐車場とキレイなトイレ、そして売店がありました

・・・って、売店が今日はお休みじゃないですかっ!!!
冷たい飲み物のあてが外れ、かなりしょんぼりしてしまった私ですが、まだ飲み物の残りもあるのでひとまず気を取り直して獅子岩見学へ出発しました
やっぱり飲み物は余裕を持って用意しておくべきでしたね~。反省。

獅子岩っていう名前の由来は良く分からないのですが、大きな岩がごろごろ転がっていたり、奇岩がにょきにょきと生えていたり、まるで日本とは思えない光景が広がっていました。
獅子岩

よいしょっと岩のてっぺんまで登ってみました。
思った以上に風が強かったです
獅子岩に登ります

そして、この岩から見える景色がまたすごいんです
獅子岩から景色を眺める
強風に耐えかねて腰を下ろした私が見ているのは、こんな景色。
八ヶ岳がどーん!
太陽の位置関係で少しまぶしくなってしまったのと、山並みに雲がかかり始めていて写真ではキレイに写せませんでしたが、雄大な八ヶ岳の姿が目の前に迫ってきてまさにため息ものの絶景でした。
はぁぁぁ~・・・ホントにすごい。すごすぎる・・・。

ここで、今回のハイライトは一通り終了。後はひたすら野辺山駅へと続く舗装道を歩いていくのみです!
しかし、登山道と違って舗装道はやっぱり暑い・・・それに、飲み水も残り少ないので大事に飲まねばならず、かなり疲労感も増してきました・・・。
とぼとぼ歩きながらふと振り返ると、同行の友達が随分遅れているっ!!
友達もかなり疲労困憊のようです。

と、そこに救世主が現れました!!
どーん!!
うしオブジェ!?

う・・・うしなの・・・?というお茶目な風貌ですけど、このオブジェ(?)が置いてあるベジタボールウィズは、自販機やレストラン、お土産屋などを備えた複合施設(っていうのかな?)だったんです
思わず普段は飲まないような微炭酸飲料を購入し、椅子に腰掛けてぐいっと飲み干しました。
ああ~生き返る~

時間にあまり余裕がなかったので、休憩もそこそこに施設を出た私達でしたが、元気をチャージできたお陰でなんとか野辺山駅へとたどり着くことができました~。
野辺山駅
私達が帰りの電車で爆睡したのは言うまでもありません(笑)

飯盛山登山はちょっとしたハイキングコースとして紹介されることも多いですが、条件が整えば「ちょっとハイキング」の気分が根こそぎひっくり返されるほどの信じられない絶景に出会うことができますさらに時期が良ければ沢山の花も見ることが出来て、まさに「癒しの山」と呼ぶべき場所ではないでしょうか。
登山前後の舗装道歩きが長いので、車で来て獅子岩駐車場辺りから山頂を目指すのもいいかもしれませんね~

今回の登山では本当に美しい雄大な景色に出会えて、登山の素晴らしさを十分味わうことができました
そして何より、気心知れた旧友と数年のブランクを経て「山」っていうキーワードでつながれたこと、登山っていう時間を共有できたことが本当に嬉しかったです。
一緒に行ってくれた友達に感謝機会があれば、また是非ガールズ登山を楽しみたいと思います

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
清里駅(10:40)→千ヶ滝(11:00)→飯盛山登山口(11:30)→飯盛山頂(13:05~14:00)→平沢山(14:23)→獅子岩(15:10)→ベジタボールウィズ(16:05)→野辺山駅(16:45)

◆周辺の天気予報
南牧村(ベジタボールウィズ)周辺のYahoo!天気情報

◆水場とトイレ
水場はなし。獅子岩駐車場に売店があるけどお休みの日は買えない野辺山駅寄りのベジタボールウィズで買うか、あらかじめ十分持参しておくのが良さそう。
トイレは清里・野辺山各駅と、獅子岩駐車場にとてもキレイなトイレがある。
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2009.07飯盛山(めしもりやま)女子2人登山(2)

飯盛山女子2人登山、(1)の続きです。

頂上まではあと少し。思わず足を速めてしまいそうになるのを、足元の花々が諌めてくれます。
「急がないで、こっちも見てごらん」
見たこともないようなキレイな花が沢山咲いていたんですよ~
すごくキレイな花!

そしていよいよ、この一本道を登り切ると・・・
山頂はもうすぐ

やったー!!山頂到着!!
飯盛山登頂!

山頂に立った瞬間、登頂した喜びと同時に、まるで津波のような興奮と感動が押し寄せてきました。
富士山、八ヶ岳、南アルプス・・・信じられないぐらいの絶景が、まさに360度ぐるりと広がっていたんです。
「す、すごい・・・何これ・・・
しばらくぐるぐる回りながら、ばしばしカメラのシャッターを切り続けました。

山頂から1

山頂から2

山頂から3

山頂から4

恒例、山頂からの絶景動画も、よろしければ是非ご覧下さい
今回はぐるっと1周しているのでちょっと酔うかもしれません(笑)
飯盛山頂から360度の展望[広告] VPS

「おむすび持ってきたけど、食べる?」
同行の友達が、おむすびを半分こして分けてくれました。
富士山の姿をおかずに食べる山ごはん、何よりのご馳走ですね

見ると、山の中腹には駆けて行く鹿の姿。
辺りにはニッコウキスゲも咲いていましたよ~。
ニッコウキスゲ
平日だからか、これまで登山者には2~3組としか会いませんでした。
頂上からの絶景をひとり占め、いやふたり占め?の、とっても幸せな時間が過ぎて行きます。

さて、そろそろ先へ進まないと・・・。
後ろ髪引かれる思いで山頂を後にした私たちは、野辺山駅へと至るコースをゆっくりと進み始めたのでした。
平沢山へ向かいます


【次回へ続く】
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2009.07飯盛山(めしもりやま)女子2人登山(1)

飯盛山(めしもりやま)(1,653m/山梨県北杜市・長野県南牧村)

先日、ひょんなことから身近に発見した登山女子(2009.07.05の記事参照)。
平日休みの彼女に合わせて有給が取れたので、早速女子2人登山へと出かけてきました~

今回の目的地は飯盛山(めしもりやま)。お茶碗にご飯をこんもり盛ったようなかわいらしい山容と、山頂に開けた360度の展望という、魅力に富んだ山です。
そして何より、女の子同士で山に登るのは初めてのことなので、計画段階からとても楽しみにしていました~

新宿駅で待ち合わせた私達は、8時ちょうどのあずさに乗って山へと旅立ちます(笑)
平日なので甲府方面へ出張の方が目立つ車内で、登山ルックの女子2人。
学校をサボってお出かけしてるような後ろめたさとウキウキ感をほんのり感じながら、ガールズトークに花を咲かせました~。

小淵沢で小海線に乗り換えて、清里駅に降り立った私達。
清里駅
こじんまりとしているけれど、とてもキレイでオシャレな駅舎ですね~。
駅前にある観光案内所で道を聞いてから、いよいよ出発です

頭上には、抜けるような青空。梅雨明け宣言が出されたばかりですが、すっかり夏の気候です。
それでも、高原だけあって空気はカラッと爽やかでした

しばらく舗装道路を進んで行くと、千ヶ滝なる看板が見えて来ました。
ちょっと寄り道して行こう

滝までは5分ほど奥に入って行くのですが、
「駐車料金は○円。前払いなのに後で払った人は2倍料金。払わなかった人は罰金○円頂きます。路上駐車して来た人は立ち入り禁止!」
というような張り紙もあって、かなりしっかり管理されているところのようでしたマナーの悪い観光客とかいたのかな・・・?
私達は徒歩で来たのでそのまま進んだのですが、途中でセンサーが設置されている場所があって、行きも帰りもそこを通ると「プー!!」ってブザーが鳴るのでちょっとドキドキしました(笑)

でも、滝はとっても素敵だったの
千ヶ滝
マイナスイオンをいっぱい浴びて、ホッと一息。

さ、リフレッシュしたところで先を目指そう
登山口まではまだまだ舗装道を歩いて行きますよ~。
舗装道を進みます

途中には高原野菜の畑が沢山あって、「これってキャベツかな?」「これは白菜?」「でっかいよねー!」なんて言いながら楽しく進んで行きました。
野菜がいっぱい!

そしていよいよ、登山口へ到着。
これまでの舗装道歩きから一転、私達は木漏れ日の差す細い登山道を緩やかに登り始めました。
いよいよ登山道
日も高くなり、気温も上昇してきていますが、木々に囲まれたここはまだだいぶ爽やかです。
でもちょっと蒸してきたかな~

登山道を歩き始めてすぐ、私はある発見をしました。
これまで、一緒に登って来たのはみんな男友達で、それも比較的大柄で普段からかなり運動をしてきている人たちばかりだったんです。
でも今回は体格もほぼ同じ、年齢も同じ女の子。気付いたら自分のペースはかなり速かったみたいなの。
私はいつもマイペース派で、コースタイム短縮を目標にしたり、誰かを抜いたり抜かされたりと競争みたいにするタイプではないので気にしていませんでしたが、「私、山女子と言いながら女子っぽくないのかも」とふと思ってしまいました(苦笑)
まぁ、ペースは人それぞれでしょうから気にしないでおきます~
とはいえ、今回は同行の子が私のペースでは速すぎるみたい・・・それに気付いてからは、意識してかなり抑えたペースで進んでみました。ゆっくり歩くと、それだけ余裕が出来て周りの景色もよく見えるようになりますよね~
ただ、その反面想定外に時間がかかってしまったので、後でちょっと困ったこともあったりして。。(それはについては後ほど・・・)

最近このコースにはあんまり人が入っていないのかな?道の両端から覆いかぶさってくる草を払ったり、時々クモの巣に引っかかったりしながら歩いて行きました。それでも傾斜はきつくないので、歩きづらさはさほど感じませんでしたよ~。

やがて、森が切れて頭上には青空が広がりました~!
森を抜けました

上の方は木がまばらになって、草原みたいに見えます。
青い空と黄緑の草、深緑の木々のコントラストが目にも鮮やか。
鮮やかな景色

ここまでの道では、色んな種類のチョウや小さな花々を沢山見ることができましたが、ここに来てトンボの姿も目につくようになってきました。
枝の先端にとまるトンボの後姿をカメラに収めようと液晶ファインダーを覗くと・・・
まさか、あの山は・・・
あれっ?向こうに見える美しい山影は・・・

「ま、まさか!!!」
「ちょっと!!あれって明らかに・・・!!!!」

一気にテンションMAXに達する山女子2人。(笑)

「やばい!山頂からものすごい景色が見えるんじゃないの?これっ!!」
「わぁぁぁあ!!どうしようどうしよう!!」

これから出会う世界に胸が高鳴ります。
同行の彼女の足取りも、心なしか力強さを増したような気がしました。
でも慌てないで。一歩一歩着実に・・・
空へ向かって・・・

そして、いよいよ見えてきました
お茶碗にご飯をこんもり盛ったような、美しいその姿。私達の目指す先は、あのてっぺんです
山頂が見えてきた!

【次回へ続く】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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