スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.07日向山ひとり登山(2)

日向山登山、(1)の続きです。

木々の生い茂る薄暗い登山道を、大きな虫の羽音に追われてハイペースで進んできた私。
すると突然森の中をぽんと抜け、まぶしく輝く真っ白な世界の中へ飛び出しました。

わぁぁあっ!!何これ!!
雁ヶ原に到着!

ここは雪山?それともビーチ!?真夏の山の上にいることを思わず忘れてしまいそうになります。
これが、私がずっと見たいと思っていた「雁ヶ原」の景色。花崗岩の白砂に覆われたこの斜面こそが、日向山の一番の特徴と呼ぶべき場所なんです。

ここから見える景色を動画で撮りましたので、よろしければご覧下さい
[広告] VPS

そして、すぐ脇には控えめに標柱が立てられていました。
どうやら山頂三角点が別の場所にあったみたい。私は通らずに来てしまいました
日向山の標柱

雁ヶ腹は細長く続いていて、その所々で何組かの登山客がお弁当を広げていました。
「山頂で砂浜を歩く」という違和感と高揚感に包まれて、私は砂の感触を楽しみながら少し先まで足を伸ばしました。

見て、この真っ白な砂浜。山のてっぺんにこんな場所があるなんて・・・面白すぎるっ!
白砂の斜面

急な斜面を下りながらふと振り返ると、こんな景色が目に入りました。
まるでビーチです
砂浜で遊ぶ人々、その向こうには真っ白な雲の海。
下の方に転がっているのは・・・さながらテトラポッドのようですね。

そして私の前方にも、ごつごつとテトラポッド・・・もとい、花崗岩の突き出す白い細道がすっと伸びていました。
砂に足を取られないよう気をつけながら、その先端まで進んでみることにします。
細道を進む

足元は白砂の急斜面。なかなかスリリングです!
ここを下りていけば大回りの周回コースが取れるはずなのですが、今回単独行の私は無理せず山頂の往復ルートをたどる予定です。
スリリングな急斜面

岩がちな細道の先まで出ると、そこに小さな祠がありました。
この辺りからの景色は、周囲の山々が大きく迫ってきて、とても迫力があるんです。
だけど・・・今日はいつの間にかどんより曇り空になっていました
空がどんより・・・

さて、先へ進むのはここまでにして、山頂ビーチでランチタイムにしよう。
私は山頂方面に少し戻りながら、食事するのに良さそうな場所を探しました。
山頂付近を振り返る

そして、あんまり崖っぷちに座るのも危ないので、木々の生える奥の方に腰を下ろしました。
すぐ脇には、こんなにかわいらしい花が咲いてましたよ~小さなアリンコがしがみついてるっ
花が咲いていました!

ところがその時、
ブゥゥゥゥーン!!!
と、重低音の羽音を響かせて、見たこともない位巨大なアブ?が何匹もやってきたんです!
そして、私の周りをすごい速さでぐるぐると旋回しはじめました
ひえええええー怖すぎるっ

なんだか怒っているようなその羽音にびっくりして、場所を移動するのですが・・・再びその大きなアブたちがやってきて、私の周りを飛び回ります。
彼らの言葉が分かれば、何に怒っているのか分かるんだけど・・・さすがに意思の疎通は図れずでした(苦笑)

こうして徐々に崖側へと追い立てられた私は、結局ビーチのど真ん中に落ち着くことになりました。
なんだか微妙な場所ですが、辺りに人はいないので邪魔にはならないかな~。
ランチタイム
・・・などと考えながらご飯(マルタイ 棒ラーメン)を作り始めると、今度は別の「敵」が私に襲い掛かってきたのです。

ポツ・・・・ポツ・・・

あ、雨だ―――っ!!

ど、どうしよう。森の方へ移動して雨宿りしたいけど、アブのみんなに怒られるし・・・
だからって、ラーメンの入った鍋を片手に持ったまま下山するわけにもいかないし・・・
考えた末に私の出した結論は、「本降りになる前に早食いする」でした。(苦笑)

こうして優雅に山ごはんを楽しむ余裕もないまま、私はレインウェアの上着を羽織っていまだかつてないぐらいのスピードで少し硬めの麺をすすりました
そして何とか食事を済ませると手早く荷物をまとめ、ザックカバーをかぶせると来た道を引き返すのでした。
来た道を引き返します

森に入ると、木々に覆われていくぶん雨も落ち着きました。
行きにも見かけた沢山のキノコたちは、湿度が上がって喜んでいるようにも見えました
さらに標高を下げていくほどに天気も回復し、尾白川渓谷の駐車場まで戻る頃にはなんと、青空までのぞくようになっていたんです。
山の天気の変わりやすさと自分の雨女ぶりをしみじみ噛み締めながら、臨時バス停へと向かう私なのでした。
地上は真夏の陽気でした・・・

こうしてあまり山頂でゆっくりすることができなかった今回の日向山登山ですが、以前から憧れていた「山頂ビーチ」を体験したり、沢山のキノコを観察することができたりしてとても楽しかったです

そして、これまでお邪魔する機会のなかった南アルプスの雰囲気を少しだけ感じることができました。
この時の登山をきっかけに、その夏の私の南アルプス通いが始まったのでした。

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
スポンサーサイト
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.07日向山ひとり登山(1)

日向山(1,660m/山梨県北杜市)

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

以前から、「是非夏に行ってみたい」と思っている山がありました。
それが、山梨にある日向山。たとえ暑くてもなんだか涼しげで、山の中なのに海辺にいるような、そんな不思議な山なんです。

この山、都心からの一般的な公共交通機関でのアクセスにはイマイチ向いていないと思っていたのですが、実は都合の良い交通手段があることが分かりました!
JR韮崎駅8:50発の「清流と甲斐駒ケ岳周遊バス」(※季節運行)に乗り、尾白川渓谷バス停で下車。そこからメイン登山口である矢立石まで徒歩でアクセスする方法です。
事前の調査通りにうまく電車とバスを乗り継げた私ですが、この日は夏季変則運転期間だそうで、尾白川渓谷周辺の混雑を避けるために本来のバス停よりかなり手前に設けられた臨時バス停で降ろされてしまいました
臨時バス停で下車・・・

とはいえここから本来のバス停までは徒歩15分ほど。背の高い木々に囲まれた涼しい車道歩きは準備運動にぴったりでした(やや負け惜しみか・苦笑)。
いきなりの車道歩き

こうしてようやくたどり着いた尾白川渓谷の駐車場には既に何台もの車が停まっていて、家族連れの姿も多く見られました。キレイなトイレやお土産屋さんもあり、立派な観光地になっています。
ここは黒戸尾根経由で甲斐駒ケ岳へ登る健脚コースの起点でもありますが、この時はそういったいでたちの登山客の姿はなく、山へ向かうのはハイキング装備の私だけのようでした。

駐車場の奥にある入り口から、浮き輪や虫取り網を持った家族連れと歩調を合わせて少し歩くと、日向山と書かれた分岐にぶつかります。
そこから観光客と道を分かれて右手へ進むと、傾斜は急にきつくなり、いよいよ登山道らしくなってきました。
しっかりとした目印もあり道も整備されているのですが、このルートを歩く人はほとんどいないようで、とても静かです。
登山道に入ります
この日は熊鈴を忘れてしまった(前夜に動作確認をしたら、そのままザックに入れるのを忘れてしまい・・・)ので、代わりに鍵のいくつかついたキーホルダーを登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)にくくりつけて、ジャラジャラ鳴らしながら進みました(笑)

登山道は一度車道を横切りながら、静かに続いていきます。
緑に包まれて雰囲気も良いのですが、何と言ってもここ、びっくりするぐらいキノコだらけなんです!
大きいのや小さいの、赤いのや白いの・・・色んなキノコがそこら中で生き生きカサを広げています。
かわいらしいキノコがいっぱい!
こんな赤いキノコなんて、遠目に見ると道標の赤テープと間違えてしまいそう

そして・・・数年前からキノコ狩りをしている私にとって、憧れの存在だった「タマゴタケ」にも出会いました!
わぁ、キレイー
憧れのタマゴタケにも遭遇!

赤い帽子に黄色い身体、オシャレなえりまきをした足元には白いブーツという、とっても目を引くこのキノコ。
食べるととても美味しいと聞きますが、私のこの日の目的はキノコ狩りではなく登山なので、観察までにとどめて先へと進みました。
(※タマゴタケに似た毒キノコ(ベニテングダケ)もありますので、キノコ狩りの際には十分ご注意下さい!)

こうしてキノコをあれこれ観察しながら歩くこと約1時間、車が何台も停められた車道へ出てきました。矢立石の駐車場に到着です!
矢立石駐車場

道の向こう側にある「日向山ハイキングコース入口」の看板からは、いよいよ日向山へのメインルート。山頂を目指して歩き始めます。
日向山ハイキングコース入口

実はこの辺りに、熊出没情報と登山道崩落情報が掲示されていました。余裕があれば大回りのコースを歩こうと思っていたのですが、今回は単独行ということもあり、安全第一でここから山頂までのメインルートを単純往復することに決めました。

ここから山頂へ至るルートは非常に良く整備されていて、家族連れでも楽しめそうなハイキングコースです。
緑も濃くて、とっても爽やかなの♪
整備された登山道

所々に花も見ながら、進んでいきます。
花も咲いてます

すると、道沿いに立つ木の幹に「八ヶ岳」とか「富士山」と書かれた札が付けられているのを見つけました。
どうやらこの場所からの眺望の案内のようなのですが・・・

ふ、富士山・・・・どこっ!?(笑)
富士山どこ!?
などと、ひとりツッコミを入れながらどんどん進んでいきました

ところが、途中からちょっと気になることが・・・。
夏なのである程度覚悟はしていたのですが、ブーンと不快な羽音を響かせて、何匹もの虫がまとわり付いてくるようになったんです。
ハエのような軽い羽音のものならまだいいのですが、中には明らかにハチのような力強い音で近づいてくる虫もいたりして・・・。虫はそれほど苦手ではないのですが、ハチだけはいやだーっ

いつの間にか虫に追われてどんどんペースは速くなり、快適なはずのハイキングコースをひとりゼーゼー言いながら登ることになってしまいました
こうして大汗をかいてしばらく歩き続けていると、足元の整備された登山道に砂が混ざるようになりました。
そして・・・前方にまぶしく開けた場所が見えてきたんです。

きっとその先に、あの景色が待ってるんだ!!
私は息を荒げながら、その光の世界へ飛び出していきました。
森を抜けると・・・

【次回へ続く】
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

初めてのテント泊登山☆

登山を始めて3年目。最初は日帰りハイキングばかりだった私も、この夏には山小屋泊まり登山を何度か経験し、この度ついに初めてのテント泊登山を体験してきました~
とはいえ、自分のテントを手に入れた訳ではなく、お友達のテントに入れてもらったまでなのですが・・・(笑)

詳細はまた後日レポートをアップする予定ですが、とりいそぎのご報告。

テント場で自分たちの"秘密基地"を作ってから山頂へ向かうと、息を呑むような落日の光景に出会いました。
美しい落日の光景

日が落ちると、今度は夜空を埋め尽くす無数の星たち。天の川を走る流星を目撃して、思わず歓声を上げてしまいました。
(今回はコンデジしか持っていっていなかったので、星空の写真は撮れませんでした

秘密基地であったかいご飯を作って、熱燗で身体を温めてから寝袋に潜り込む。
最初はなかなか身体が温まらなくてもぞもぞしてたけど、調整がうまくいって朝までぐっすり。
翌日は時間にもかなり余裕があったので、身体を半分寝袋に入れたまま、お喋りしたり、お茶したり・・・のんびりと朝の時間を過ごしました。

日帰り登山にもなくて、山小屋泊まりにもない、そんなテント泊登山の良さがよく分かりました
それと同時に、今後に生かしたい改善点も色々見つかりました。
徐々に準備を進めて、来年には本格的にテントデビューできたらいいなって思います

それにしても今回、寝袋やマットを入れるために大きめなザックを使ったのですが・・・
大きな甲羅を背負った、うちのペットのリクガメに似てきたなぁ、と我ながら思いました(笑)
リクガメ・・・ではありません。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。