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2010.10会津駒ケ岳登山(2)

会津駒ケ岳登山、(1)の続きです。

木道に導かれるまま、オレンジ色に染まる湿原の合間を縫うようにしてやってきたのはここ、駒の小屋。
外観からしてとても雰囲気が良さそうですよね
駒の小屋
小屋のトイレは広く清潔なだけでなく、女性に優しい配慮もあって快適でした山にトイレがあって、しかもそれがキレイであることは本当にありがたいです。

小屋前に広がる駒ノ大池の畔には、いくつかのベンチが設置されていました。
ここからの眺めがまた素晴らしいのこの時は人も多かったし時間も早かったので、「帰りにここでご飯を食べよう」と決めて先へ進むことにしました。

その先もずっと木道歩きが続きます。
「木道」っていうと平らで歩きやすい道というイメージがあったのですが、この辺りではこんな風に段差になっていました。
木道にも段差があります
しかもこの段差の間隔がどんどん詰まって急になっていったので、木道気分で歩いているのに息が上がってきました
・・・これはもはや、階段と言ってもいいかもしれない状況(苦笑)

それでも、歩いていて「辛い」なんて気持ちは微塵も湧いてきませんでした。
遠くの景色、近くの景色、どこを見ても本当に素晴らしくて。
私はとても幸せな気分で歩いていったのでした。

いつの間にか高度や距離もだいぶ稼いでいたようで、振り返ると駒の小屋が遠くの丘の上にぽつんと建っているのが見えました。
その奥には尾瀬の山も見えてますね~。
小屋方面を振り返る

そして、中門岳への巻き道との分岐を過ぎて5分ほど進むと、巨大な山頂標柱が現れました!
会津駒ケ岳山頂です!
会津駒ケ岳山頂

「会津駒ケ岳登山」だから、ある意味ここが今回の登山の目的地なのかもしれません。
だけど今日は特に「登頂することが登山の全てじゃないんだ」ってことを強く感じました。

・・・さぁ、先へ進もう。この先はどんな景色が私たちを待っているんだろう。
ワクワクしながら再び歩き始めると、すぐにこんな光景が広がりました。

わぁぁぁーっ!!
中門岳へ向かいます
真っ青な空の下、ずっとずっと向こうまで広がっている秋色の湿原。
そこにひとすじの木道がうねうねとのびている様子が一望できました。
すごいよここ!!楽しい、楽しすぎるっ!!

天気が良すぎて、景色がキレイすぎて、こんな日にここにいられる自分が幸せすぎて。
何度も何度も立ち止まってシャッターを切りながら、一歩一歩を深く味わって進みました。

まるで、夢みたいだ・・・。
気持ちの良い木道歩き

木道沿いには、あちこちにこうした池塘(ちとう)も現れました。
まるで鏡のように空を映す水面に、思わず吸い込まれそうになってしまいます。
それほど・・・本当に、美しいんです。
池塘も沢山あります

遠くには雲海、そして山並みのシルエット。
雲の上に湿原がぷかぷか浮いていて、その上に自分がふわりと乗っているような気分になります。
向こうには雲海も!

やがて、ひときわ大きな池塘の畔までたどり着きました。
ここにも大きな標柱・・・この辺り一帯が「中門岳」と呼ばれているんだって。
中門岳

中門岳の先へは軽くお散歩できるようになっていたので、木道を辿って周回してくることにしました。
ああ、なんて幸せなんだろう。まだまだこの道を歩くことができるなんて。
辺りを散策中

実は今回一緒に出かけたお友達は歩くのが元々とても速い人で、この日は特に歩きやすい木道だったからか、かなりのハイペースでスタスタと歩いていました。
ちょっと景色に見とれているとすぐに距離が開いてしまうので、私も早足でついていっていたのですが・・・
今日だけは言わせて。もっとゆっくり歩こう。もっとじっくり楽しもう!

というわけで、「ちょっと待って!」を連発しながら中門岳へと戻ってきました(苦笑)
ここからは、再び来た道を引き返します。
戻ります

同じ道でも、歩く向きが変わるだけで景色も一変します。
やっぱり美しい。やっぱり楽しい!
「登山やってて良かった~!」ってしみじみ思うよ。本当に・・・。
美しい登山道

こうしてあっという間に駒の小屋前まで戻ってきた私たち。
空いているベンチに腰を下ろして、山ご飯を作りました!
お昼はカレー
見た目がイマイチで申し訳ないのですが、前から食べたいと思っていたアマノフーズ 香るグリーンカレーをアルファ米にかけて頂きました。
このカレー、本格的ですごく美味しかったですっ!

絶景を眺めながら山ご飯を楽しんだ私たち、いよいよ下山するばかりとなりました。
来た道を引き返したのですが、やっぱりここでも景色は違ってみえました。
こんなに鮮やかな紅葉もあちこちで見られましたよ~!
紅葉もあちこちに

まさに秋色の湿原を越え、大ブナの立ち並ぶ深い森を抜け、ちょっときつい階段を下り、下山完了。
駐車場近くのススキに見送られながら、会津駒ケ岳での1日を締めくくったのでした。
ススキで締めくくり

以前からずっと憧れていた会津駒ケ岳登山。その夢がかなっただけでなく、天気にも恵まれ、素晴らしい秋の景色を楽しむこともできました。
きっとこの山は、「登山」というより「山歩き」と言った方がしっくりくるかもしれません。
ゆっくり景色を眺めて、じっくり幸せを噛みしめて・・・そして駒の小屋でのんびり過ごせたらどんなに楽しいだろう。
また違った季節の景色を眺めに、この山を訪れてみたい。そう強く思うのでした

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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東北地方太平洋沖地震【震災支援情報追記】

こんばんは。

深夜に充電しておいたノートPCを使って、今このブログを書いています。

2011年3月11日、日本を恐ろしい災害が襲いました。
そしてその脅威は今なお、多くの人々を苦しめています。

私の暮らす東京も混乱をしていますが、私自身にも、自宅にも大きな被害はありませんでした。
ただ・・・東京よりずっと被害の大きい地域に父がおり、無事は確認できたものの帰宅はかなわない状況です。

テレビやインターネットを通じて日々明るみになる被災地の惨状。そのひとつひとつに愕然とし、涙が止まりません。
ブログにもTwitterにも、何を書けばいいのか・・・言葉が見つかりませんでした。

オフラインでの活動とは別に、このブログ上で私ができること。
そこにいつでも山がいてくれるように、このブログがいつでもここにあって、
必要として訪れて下さった方々に、ほんのひとときでもほっとしたり、和んだりして頂けたら・・・

電気事情や日本の状況、また私自身の状態もあって、すぐに今までどおりというわけにはいかないと思いますが、私はこれからも、これまで見てきた山の世界の光景や、山で出会った沢山の思い出をここに出来る限り書き続けていこうと思っています。


この度の震災で被害に遭われた方々に、心よりお見舞いを申し上げます。
そして、亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

余震や原発の問題などが一刻も早く収束して、1人でも多くの命が救われること、
そして一日も早く、日本が復興への一歩を踏み出せることを祈っています。

明けない夜はない。差しのべられる手はきっと温かい。
今は信じることを諦めずに、自分にできることを精一杯やっていきたいと思います。

ご来光(2010年北岳登山にて撮影)



【2011.3.18追記】
主にアウトドア関係の団体・機関などが実施している震災支援情報を掲載させて頂きます。

mont-bell
アウトドア義援隊(物資、義援金、ボランティア)、モンベルクラブ ポイント寄付の受付
http://www.montbell.jp/generalpage/index.php?general_id=141

スノーピーク
東北地方太平洋沖地震に伴う災害援助物資提供のお願い
(受付一時停止中)
http://www.snowpeak.co.jp/info/2011shien.html

日本登山医学会ブログ
低体温対策などの被災地で役立つ情報が掲載されています。
http://jsmmed-tozanigaku.sblo.jp/

栗城史多オフィシャルWEBサイト オーロラ義援金のお願い
美しいオーロラ写真の壁紙無料ダウンロードと、義援金を受け付けているサイトのリンク集です。
http://kurikiyama.jp/toukai_bokin.html

ユナイテッドピープル基金 協賛企業の東北関東大震災 緊急支援クリック募金
1クリック=1円の募金ができます。
http://www.clickbokin.ekokoro.jp/139.html
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2010.10会津駒ケ岳登山(1)

会津駒ケ岳(2,132.4m/福島県南会津郡檜枝岐村)

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

南北アルプス、八ヶ岳、富士山・・・夏山の旅を終えてようやく地上に落ち着いた頃、季節は一気に秋へと移り変わろうとしていました。
秋の山の景色を見に行きたいなぁ。そう思った時、ある山の名前がポンと脳裏に浮かびました。
会津駒ケ岳。
それは以前から興味を持っていたものの、なかなか機会を得られずずっと心の奥にしまっていた山でした。
山頂付近を湿原に覆われ、木道も整備されているというその山は、前回訪れた北アルプス西穂高岳とは全く違う魅力を持っていました。
あの山の秋はどんなにか美しいことだろう。見てみたい・・・いや、見に行こう。行くなら今だ!
そんな強い思いが湧き上がってきて、私は一気に計画をまとめたのでした。

地元の山友達に車を出してもらい、自宅を出発したのは深夜のこと。
都内からのアクセスはさすがに時間がかかったものの、思ったよりは早く登山口付近へ着いてしまった私たち。登山者用トイレのある駐車場に車を停めて少し仮眠を取りました。
わずかに空が白んできた頃、ふと車窓越しに外を見ると、始発のバスでやってきたのかな?何人かの登山者が登山口へ向けて歩き始めているではありませんか!
「あれっ!もう歩いてる人がいる!
「みんな早いねー
私たちは慌ててエンジンをかけると、一番奥にある駐車場へ向けて車を走らせました。

対向車とのすれ違いに気を遣いそうな細い林道をぐねぐねと進んでいくと、所々に駐車スペースが現れます。
車両通行止めになるギリギリのところに駐車場があるらしいんだけど・・・まだ行けるのかなぁ?
不安になった私たちは、適当な駐車スペースを見つけてそこに車を停めることにしました。
そこで装備を整え、林道をトコトコと登り始めると・・・10分足らずで立派な駐車場が現れました!
なんだ、もうちょっと走ればここまで来れたのかぁ。
駐車場は既に満車状態
それにしても、ようやく明るくなったこの時間で既に満車に近い状態ですね
私と同じ思いで訪れた人々が沢山いるんだろうなぁ。

駐車場を過ぎて少し歩くと、キレイな木の階段が見えてきました。看板もいくつか立てられています。
ここが登山口。この先からいよいよ、登山道の始まりだね。
登山口の階段
・・・って、出だしからこの階段は結構きつかった(苦笑)

階段を登り切ると、森の中の登山道が始まります。
いよいよ登山道

「わぁ・・・
歩き始めてすぐ視界に飛び込んできたのは、生命力に満ち溢れた緑の世界。
そこらじゅうの木々が生き生きと枝を伸ばし、葉を広げ、大きく深呼吸してるみたいです。
空気まで緑に染まってしまいそうな、本当に素晴らしい森だなぁ
緑がいっぱい!

あちこちに、ブナの大木もどっしりと立っていました。本当に美しくて圧巻の光景!
ブナの大木

会津駒ケ岳は湿原と木道のイメージでしたが、こんなにも雰囲気の良い森があったんですね
所々にぬかるんだ箇所もありましたが、全体的に歩きやすく、ワクワクするような楽しい登りになりました

山頂までの距離を示した標柱も随所に立てられているので、すごく分かりやすいですね~。
わかりやすい指導標

こうして森林浴を楽しみながら歩くことしばらく、辺りの景色が開けた場所に出たと思ったら・・・

「わぁぁぁぁーっ!!すごーいっ!!

素晴らしい展望!

森の向こうに、黒々とした山並みが幾重にも連なる幻想的な光景があったんです。

私のイメージしていた木道や湿原がまだ現れないうちに、こんなにも変化に富んだ素晴らしい景色が次々現れるなんて・・・
ここ、楽しい!めちゃめちゃ楽しいっ!!
私はすごく嬉しくなって、ニヤニヤしながら歩いていきました。

この頃になると森の木々も随分とまばらになり、近くの山肌もはっきりと見えるようになってきました。
木々がまばらになってきました~

紅葉しないタイプの木々も多かったのですが、所々に秋まっさかりな木も現れます。
顔を上げれば、ホラ・・・1枚残らず黄色に染まった木に、澄んだ秋の青空。そして、小さく見えるのは白い月。
気持ちがすーっとして、なんだかワクワク、楽しくなってくるような景色でしょ?
黄葉と青空と月のコラボ☆

そしてついに、木道が始まりましたー!
木道スタート!

辺りにはまだ背の低めな木々が茂っていましたが、その向こうに黄色い丘が見えてきました。
私が今歩いているこの木道がずぅっとその丘を登っていって、てっぺんにある小屋まで続いています。
あれが駒の小屋だね。なんだか秋のカナダの風景みたい・・・行ったことないけど(苦笑)
小屋が見えてきた!

このすぐ後、私はずっと憧れていた景色と出会うことになりました。
一面秋色に染まる高層湿原、その所々にぽっかりと口を開ける池塘たち・・・それはあまりにも美しくて、まるで絵画みたいな光景でした。
夜明け前に仮眠を取ったあの駐車場で、私はいまだ覚めない夢の中にいるのかもしれない。そう思えるほど、信じられないような美しさでした。

だから・・・この時の私がそうであったように、ここから先のブログでも少し無口になるかもしれません(笑)
ホントに、「すごい」っていう言葉のほかはため息ぐらいしかでなかったから・・・

その美しさが写真で少しでも伝わったらいいな。

美しい池塘と湿原

湿原の向こうにも素晴らしい景色

木道を進みます

こうして、駒の小屋前にある駒ノ大池へ到着しました
駒の大池

【次回へ続く】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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