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トークショーのご報告☆

今さらですが・・・先月とあるイベントにお声がけ頂き、ちょっとしたトークショーをさせて頂きました

とはいえ私が偉そうに語れる内容なんて何もないのですが・・・
頂いたお話が「登山を始めたばかりの方を主な対象として、山の魅力を語る」というようなテーマだったので、それならいくらでも喋れそう・・・とお引き受けしました(笑)

当日のイベントには初めから参加させて頂き、山好きの方々とお喋りしたりして楽しい時間を過ごすことができました!
トークショーは時間が押していたこともあり、あっという間に終わりまして・・・分かりやすくまとめてお話しできず申し訳なかったです
用意した写真も全てはお見せできなかったので、このブログにひととおりアップしておきたいと思います。

素人のつたない写真ではうまく伝えられないかもしれないけれど、全部私が山で出会った光景です。
少しでも山の魅力が伝わったらいいな、という思いを込めて。



■山の美しさ

千畳敷カール
▲私が登山にはまったきっかけの場所、千畳敷カール。
この夏に木曽駒ケ岳~宝剣岳登山のため再訪しましたが、やっぱりため息が出るほど美しかったです。

北岳
▲2010年夏、南アルプス・北岳の写真。きつかったけど、幸せな山行でした。
この写真は、書籍「山女子宣言」の表紙にもさせて頂きました。

一切経山 魔女の瞳
▲福島県・一切経山の頂上付近から見る神秘的な”魔女の瞳”。
この夏にお邪魔しました。福島の山大好きです☆お邪魔したい山がまだまだ沢山あります。


■山から見る景色の素晴らしさ

石割山付近からの富士山
▲石割山から見る富士山
この日はずーっと富士山を眺めながらの山歩き。とっても幸せでした☆

雲海と富士山
▲北岳~間ノ岳の稜線から見る雲海と富士山のシルエット。
憧れ続けた「雲の上の世界」に立つことができました。

ご来光
▲北岳~間ノ岳の稜線よりご来光。
どの山で見ても、ご来光には本当に感動しますよね


■山で暮らす動植物

ブナの巨木
▲四国の大座礼山にて、神々しいオーラを放つブナの巨木。
この巨木たちに会いたくて、四国遠征をしてきました。

ニッコウキスゲ満開☆
▲霧ヶ峰、満開のニッコウキスゲ。
遠くから見ても斜面が黄色に染まっていて、とてもキレイでした!

雷鳥夫婦☆
▲南アルプスで出会った雷鳥夫婦。
会うたびにメロメロになるかわいらしさ☆


■道の楽しさ・面白さ

わくわくするような稜線
▲南アルプスの稜線。
この道をこれから歩くんだって考えるだけで、わくわくしてきます!

険しい岩場
▲南アルプス・甲斐駒ケ岳の山頂直登ルート。
とにかく険しくて、暑くて、きつくて・・・この夏一番の苦しい登りでした。その分登頂の達成感といったらもう!


■山での生活

山ごはん
▲山ごはん。限られた食材・調理器具の範囲で、工夫して色んなメニューを考えるのが楽しいです☆

テント泊
▲日帰りも山小屋泊まりも楽しい!だけど、テント泊もすごく楽しい!


■番外編:海外登山

韓国の山
▲韓国の登山風景。あんまりいい写真じゃないけど、険しい岩山にハシゴが完備されてて、カラフルなウェアを着た登山者が楽しく登ってる、そんな韓国の登山風景を1枚で表すとこうなりました☆

ここに載せたのは、私が出会った山の魅力のほんの一部です。
きっと山に登る人それぞれに、色んな山の魅力との出会いがあるんだと思います

これからも、ずっと山に登り続けていきたいなぁ
山って、本当にいいものですね☆
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2010.11霧藻ヶ峰~雲取山~七ツ石山テント泊登山(4)

霧藻ヶ峰~雲取山~七ツ石山テント泊登山、(1)(2)(3)の続きです。

雲取山荘のテント場を後にして雲取山頂を越え、気持ちの良い石尾根縦走路を歩いてブナ坂までやってきた私たち。
ここから目の前に立ちはだかる急坂を登って、七ツ石山に登頂してから下山するか、このまま七ツ石山は登らずに下山するか・・・さぁ、どうしよう?

時間的には余裕があったものの、テント泊の重い荷物を背負っての急登はなかなかキツイものです
だけど・・・こんなに爽やかなお天気で、富士山がずっと目の端っこに座ってくれてて、大好きなこの縦走路で。
こんなにご機嫌な山歩きを、もう少しだけ楽しんでいたいって私は思いました。
というわけで、友達と相談した結果・・・


七ツ石山の頂へ向けて、激登り~~~~!!(笑)
七ツ石山の急登!!

見た目の通り、この登りは本当にきつかったです
細かく細かくジグザグを切りながら、何度も立ち止まって呼吸を整えながら、じりじりと登っていきました。
振り返れば、これまで歩いてきた雲取山からの道と富士山がずっと見えています。
よし、もうちょっと頑張ろう。もうちょっと、もうちょっと・・・

こうして・・・

七ツ石山、登頂ー!!
七ツ石山頂上

小広い山頂はひっそりとしていて、人の気配は全くありませんでした。
私たちは近くに腰を下ろすと、ザックからエスビット ポケットストーブを取り出します。
そして、蒸した肉まんとコーンスープを作ってちょこっと休憩タイム♪

富士山展望コーンスープ!

上の写真、見づらいけど、右側にある黒っぽい木の背後に見えるのが富士山なの。
最高の見晴らしの中で飲むコーンスープは、とっても美味しい肉まんもやっぱりコンビニで買ったみたいな美味しさですっ!(笑)

見上げれば、高い秋空。
秋の空

その時、トランシーバーで交信をしながら、おじさま2人が登ってこられました。
その肩には銃が・・・聞けば、鹿狩りの作業中なのだそうです。
ちょっと会話を交わした後、私たちはそろそろ下山することにしました。

先ほどまでと違って、少し細めになった道を滑らないよう注意しながら一気に下って行くと・・・
一気に下ります

七ツ石小屋へたどりつきました~。
七ツ石小屋
ここはこじんまりした小屋で、とても静か。小屋番さんが1人、のんびり過ごしておられました。
私たちはトイレを借りると、さらに下っていきます。

少ししてふと気付いたのですが、標高を下げるほど、周りの色がどんどん鮮やかになっていくではありませんか。
どうやら、山頂付近では時期を過ぎていた紅葉が、この辺りの標高では今まさに見頃を迎えていたようなのです。

もう少し下ったら、もしかして・・・。
後はバス停までひたすら下るだけだと思っていたのですが、嬉しい予感にドキドキしてきました
紅葉が近付いてきました

やがて、ブナ坂から鴨沢へ直接下る道と合流したのですが・・・

「キャー!すごーい!!

私たちはついに、紅葉真っ只中に突入しましたー!!
ブナ坂からの道と合流

視界いっぱいに広がる赤や黄色、秋の色!
ここがキレイ、向こうもキレイ・・・1歩進むごとにどんどん違った景色が見えてきて、なかなか先へ進めません。
紅葉真っ盛り!!

さらに下っていくと植林の割合が増えてきたのですが、それでもなお秋の余韻をしばらく残しながら、鴨沢への道は続いていきました。
秋色の道

やがて道が完全に植林帯に変わると、ようやく私たちもペースアップできました
途中で突然目の前にリスが飛び出してきて、危うくぶつかりそうになるハプニングも!
彼は私を認めると「あわわっ!」という声が聞こえてきそうなぐらい大慌てで身を翻し、森に消えていきました。驚かせちゃってごめんね~

こうしてだいぶ高度を下げてから、雲取山からの最後のお土産をもらいました。
キレイな紅葉の景色です☆
最後に見た紅葉

そしてついに、道には里の人々の生活の匂いが感じられるようになってきました。
鴨沢までは、あとちょっとだね。
もうすぐ鴨沢!


重い荷物を背負っての2日間の行程で、かなり足にも疲労が出ています。
それでも、前回ここを歩いた時とは色んなことが違っていました。
心にも身体にも時間にも余裕を残して、なお山を楽しむことができていたんです。

ほんの少しでも、進歩できているんだよね。ちょっとだけでも成長できているんだよね。
本当に疲れていたけれど、すごく嬉しい気持ちになりました

こうして無事に鴨沢バス停へと下山を果たした私たち。
無事の下山、おめでとう!ありがとう!
鴨沢バス停

それからバスに揺られて奥多摩駅へと移動した私たちは、奥多摩駅前の蕎麦屋さんで今回のテント泊山行を締めくくったのでした
奥多摩駅で蕎麦。


私にとって、初めてのテント泊登山。それこそ衣食住の全部を自分たちで担ぎ上げなきゃいけない大変さもあるけど、だからこそ得られる喜びも多くあるんだなぁって感じました。
これを機会に私もマイテントを手に入れて、日帰り登山、山小屋泊登山に加えてテント泊登山を選択肢のひとつに加えたいなぁ。
今後に向けての夢も広がる登山になりました

雲取山は、私に色んなことを教えてくれる。踏み出した1歩目から、下山する最後の1歩まで、素晴らしい山の世界を見せてくれる。
言葉を失うほどに美しい夕景、こぼれ落ちそうな星空、歩くだけで幸せな気分になれる尾根道の風景・・・
やっぱり、雲取山ってほんっと――――――にいい山です!

ありがとう、雲取山。そして・・・同行してくれた友達にも、心からありがとう!!

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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2010.11霧藻ヶ峰~雲取山~七ツ石山テント泊登山(3)

霧藻ヶ峰~雲取山~七ツ石山テント泊登山、(1)(2)の続きです。

翌朝、テントを抜け出した友達の気配に気づいてからもしばらくまどろんでいると、足音が戻ってきて、
「ご来光。ちょっとだけ見れるよ!
と声をかけられました。
「えっ!本当?私も見てくる!」
私はぽかぽかのシュラフから這い出すと、山荘前へと向かいました。
山荘周辺は広場になっていますが、森に囲まれていて展望はないものと思っていました。
ですが、人々の頭越しにちょっとだけご来光を見ることができました!
やっぱり太陽はあったかいなぁ。
ご来光!

うん、夜半の風が嘘のように、穏やかで素晴らしい天気

すっかり明るくなると、山荘内、テント場共に、出発する人々で辺りはとても賑やかになりました。
でも私たちは時間にかなり余裕があるので、ゆっくり出発することにしていました。

テントに戻って腰までシュラフにもぐると、温かい飲み物でホッと一息
それから山荘前のテーブルに出て行って朝ごはんを広げ、デザートまで頂きまして・・・
朝ごはん♪

再びテントに戻ってからはお喋りしながらゆっくり準備。
さぁ、そろそろテントを片付けよう・・・と外に出たら、

テント場、誰もいない!!(苦笑)

こうしてのんびり山の朝を過ごした私たちは、9時頃ようやく山荘を後にしたのでした

山頂までの急坂は昨日歩いたばかりですが、重いザックを背負っている今回は勝手が違います。
「お、重い~

こんな風にスリリングなところもあるので、気をつけて進みます。
すごい倒木・・・

もちろん、この辺りでも元気な苔のみんなに出会えましたよ~
苔も元気!

こうして何度も立ち止まりながら坂を登り切り、再び雲取山の頂へ。
再び雲取山頂上

そこでは昨夕見たものとはまた違った、素晴らしい景色が私たちを待っていました。

「おおおー!すごーいっ!!!

大きく開けた視界には、徐々に白く霞みながら何層にも折り重なって続いていく山並み。
そしてその奥には、てっぺんに雪の帽子をちょこんとかぶり、大きく大きく立ち上がる富士山の姿がありましたーっ!

富士山が見えたー!

そしてこの後進む石尾根方面も、素晴らしい眺望ではありませんか。
石尾根方向の眺望

前回歩いた時もこの景色に感動したんだけど、今回も本当に・・・なんて素敵なんだろう
雲取山から見るこの景色が、私をいつも幸せな気分にしてくれるんです。
生きてて良かったぁ、って

富士山と向き合う

山頂の景色をゆっくりと楽しんだ私たちは、いよいよ鴨沢へ向けて石尾根を下り始めました。
富士山は、私の右手にずっとついてきてくれています。
ああ、本当に、ほんっとーにこの道は・・・なんて素敵なんだろう!
素晴らしい景色

いよいよ石尾根縦走路へ!
幾度も現れるざれた急坂を、細かくジグザクを切って慎重に下っていくと、やがて傾斜は落ち着いて歩きやすく広い尾根道になりました。

登山日和とあって、何組もの登山者とすれ違ったのですが、皆私の大きなザック(というより、小さな私の身体とのバランス)を見て、驚きの声を上げるわけです(苦笑)
「君っ、ヒマラヤから下りて来たのかい?」
なんて言われることも・・・(笑)
実際は45-55リットルなので、そこまで大きくないんですけどね・・・

奥多摩小屋にたどり着くと、ちょっとトイレ休憩。
そしてこんな有名人(?)と遭遇しました。これはもしや、隣の・・・(笑)
・・・トトロ?

ここから先も、気持ちの良い尾根道をブナ坂まで下っていきます。
山頂付近にいた時は少し雲が多めだったのですが、この頃には青空とまぶしい陽射しが戻ってきました。
ちょっと暑いくらいの天気です!
青空です

この先のブナ坂で、直接鴨沢に下りる道と七ツ石山を経由して鴨沢へ下りる道が分岐します。
当初は後者のコースを計画していたのですが、ひとまずブナ坂に着いてから相談して決めようということになりました。

それは何故かって?
七ツ石山へ伸びる登山道が、思ったより、かなり、ものすごーく急に見えたからです(苦笑)

ものすごい急坂

道が木陰に入って、ひんやりした空気に包まれると、そこがブナ坂の分岐です。

ブナ坂の分岐

直進すれば、七ツ石山への急登。右手に曲がれば、鴨沢への下り。
・・・さぁ、どうしようか?

【次回へ続く】
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yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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