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2010.12沼津アルプス縦走登山(3)

沼津アルプス縦走登山、(1)(2)の続きです。

徳倉山の山頂を後にした私たちは、さらに北へと進んでいきます。

2つ並んだ小さな祠の前を通り過ぎ、鎖のついた急坂を下っていくと、こんな木に出会いましたー!

オシャレな木!

その前にも同じ種類と思われる木を見かけていたのですが、この独特な樹皮の模様、なんだかすごくオシャレですよね
なんていう種類の木なんだろう?山で見かける花だけでなく、樹木の図鑑も欲しくなりました。

そこからわずかの距離で横山峠にたどり着きました。指導標にはバス停のある下山口の案内が書かれています。
しかし、目指す先には「横山・香貫山 アト2山」の文字。よしっ、頑張ろう!と気合いを入れ直して先へ進みます。

そして、峠から15分ほどで横山(183m)に登頂!
横山山頂
ここは木々に囲まれていて、眺望はないようです。

この辺りからは私たちの口数も、撮影する写真の枚数もぐっと減ってきました(苦笑)が、少しずつ行動食をつまみながらペースは落とさずに進んでいきます。
(ちょっとトイレにも行きたくなってきた・・・

横山から5分ちょっとで中弛の指導標にぶつかりました。
そこに書かれている「香貫山(モウ1山)」の文字を見て、元気が湧いてきました!
なんだか、この沼津アルプスを整備された地元の方に、面と向かって励ましてもらっているような気持ちになります。

今日は風も強くてものすごく寒いけど、沼津アルプスってあったかい山だなぁ。

こうして私たちは次々現れる指導標に元気をもらいながら、歩き続けます。
今日何度目かのロープ付き急坂を下ったところで、八重坂峠というところに出てきました。
ついに、指導標に「JR沼津駅」の表示が・・・!!
八重坂峠

ここで私たちはいったん車道に出ます。地上の世界に下りてきて少し気持ちも緩みますが、それを許さないかのように風が激しく吹き荒れていました
車道に出ました

こ、これは、森の中にいた方が身体は楽かも・・・(苦笑)
私たちは逃げるようにして再び登山道へ入りました。

さぁ、残るはアト1山、香貫山!
これまでの山と違って、香貫山一体は公園として整備されているようで、道も登山というよりは遊歩道のような雰囲気になりました。

歩きやすくなって、足元の小さな生き物にも目が留まりやすくなりましたよー。
こちらはぽかぽかの陽だまりの中に咲く、小さな白い花。
花発見!

いよいよ道は整備され、公園らしくなってきます。
公園の遊歩道

やがて舗装された道路に出てくると、私たちは香貫山の山頂・・・というか、ひとまずトイレ(苦笑)を探してキョロキョロしながら進んでいきました。
この冷たい風のせいか、年末の慌ただしさのせいか、公園を散歩する人の姿は全く見られません。

そして、ついにトイレを発見!
スタート地点にあったコンビニ以来のトイレとの再会に、思わず駆け込む私たち(苦笑)

このトイレのすぐ近くには、展望台がありました。
トイレで一息ついた私たち(笑)は、せっかくなので少し景色を見ていくことに。

「おおーっ!!すごい景色!!
絶景です!
これは、なんて爽快な景色だろう!
眼下に広がる白い街の向こうに黒い愛鷹山がごろりと横たわり、その奥から富士山が真っ白な頭を覗かせています。

実はこの展望台、こんな建物(↓)の上から景色を望めるようになっているのですが、この時は冷たい風がゴォーゴォーとうなっていて、階段を上る気力が湧きませんでした(苦笑)
展望台

というわけで、私たちはこの建物の下から景色を眺めていたのですが、それでも十分に楽しめるものでした。
展望台からの景色

さぁ、景色も堪能したところで、今日最後の頂を目指そう!
私たちは園内の案内図を確認しながら、香貫山の山頂へ向けて歩き始めました。
こうしてたどり着いた頂は、工事現場の中の建物の横?といった感じで、これまでの山頂のような雰囲気ではありませんでしたが・・・

沼ア縦走最後の山、香貫山登頂です!
香貫山山頂

それから私たちは歩きやすい遊歩道をたどって街へと下ります。
下山します

木々の合間にちらちらと白い街並みが見えていたのですが、少し進むと大きく景色の開けたところに出てきましたー。
ここからも愛鷹山、富士山方面を広く望むことができます。
ここからも富士山が
こんなに間近に富士山を望みながら暮らせる街・・・素敵だなぁ

そしてそのすぐ先に、五重塔のそびえる香陵台がありました。
ここは桜の咲く時期に訪れたらきっとキレイだろうなぁ
五重塔

そこから数分、舗装された階段を下りて、大通りへ出てきました。
これにて、沼アの縦走は無事完了です

当初の計画ではここから駅まで歩いて行けそう、なんて考えていたのですが、思った以上にハードなアップダウンの連続で、さすがにこれ以上歩く気にはなれませんでした
私たちはタイミング良くやってきたバスに乗り込んで沼津駅へと戻り、駅近くのお店で海の幸をお腹一杯頂いたのでしたー
海の幸を堪能

こうして無事に縦走を終えることができた沼津アルプス。見晴らしも抜群で、体力的にも登りごたえ十分でした。
何より、地元の方々の温かみを身近に感じながら歩くことのできる、素敵な登山道がそこにはありました。
沼津の小さなアルプスには、色んな人々の大きな愛が目いっぱい詰まっている、そんな風に感じたのでした。

今度は風の強すぎない日にお邪魔します(苦笑)

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
多比バス停(9:00)→多比口峠(9:37)→多比峠(10:10)→鷲頭山(10:29)→小鷲頭山(10:45)→中将岩(10:59)→志下峠(11:04)→志下山(11:24)→志下坂峠(11:34)→香貫台分岐(12:02)→徳倉山(12:09)→横山峠(12:40)→横山(12:56)→八重坂峠(13:10)→展望台(13:58)→香貫山(14:10)→香陵台(14:29)→香貫山登山口(14:40)

◆周辺の天気予報
静岡県沼津市多比周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレは沼津駅、香貫山公園内にある。多比バス停近くではコンビニがあったけど、最近閉店したという噂が!?
水場は香貫山公園内に「水飲み場」と書かれた蛇口あり。他には見かけた記憶がないので、あらかじめ用意しておいた方が無難。
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2010.12沼津アルプス縦走登山(2)

沼津アルプス縦走登山、(1)の続きです。

小鷲頭山の山頂から美しい海岸線を眺めた私たちは、さらに先へと進みます。
山頂の指導標には「ロープ場」と赤字で書かれていたのですが、確かにかなり急なロープ付きの坂が現れました
道が落ち葉で覆われていて、岩や木の根などの凹凸が分かりにくいので慎重に下ります。

すると、今度はこんなに大きな岩がかぶさるようにそびえている場所に出てきましたー!
よく見ると、岩壁に「中将岩」の文字が。
中将岩
近くにあった説明版によれば、中将さんとは平清盛の五男、平重衡のことで、この辺りに隠れ住んでいたようです。

こうして中将岩を見学してから志下峠まで進んでいくと、おそらく南行ルートを歩く登山者のために設置されたと思われる、こんな案内がありましたー。
「中将さん100メートル」・・・事情を知らない人は何事かと思ってしまうかも(笑)
「中将さん100メートル」

それから道はだいぶ歩きやすくなりました。なだらかで広めな明るい尾根道です
開けた道を進む

この辺りは要所要所に看板や指導標も多く立てられていました。
海の見晴らしがいいところには「き☆らら展望台」という看板が(名前がカワイイ!)。
そこから馬込峠を経て、今度は「奥駿河パノラマ台」という看板。かわいいイラストがついていました。
それでも・・・やっぱり風が強ーい!
林の中や、尾根を少し風下側に外した道の時はだいぶ落ち着くのですが、見晴らしの良い開けた場所にでるととたんに冷たい風が吹き荒れ始めます。
ゴォォッとうなり声を上げて風が走ると、辺りの草木がゆさゆさと大きく踊るのでした

おかげで今日は登り始めからレインジャケットを羽織ったままなのですが、汗をかくようなことはありませんでした(苦笑)
冷たい風にさらされる顔が痛いほど冷たくて、私は途中からジャケットのフードを深くかぶり、サングラスをかけた怪しいいでたちで歩いていました(笑)

それでも、この風のおかげで頭上には雲一つない真っ青な空が広がっていましたよー
高い高い空の上を飛んでいく飛行機。気持ち良さそう!
飛行機雲!

そして、眺めの良い尾根道を進んでいくと広場のようになった場所が現れました。
このパターンだと、もしかして・・・

やっぱり、山頂!志下山の山頂標柱がありました。
志下山頂上

沼アの各山頂はだいたい見晴らしの良い広場になっていて、景色を眺めながら休憩できるよう整備されているみたい。
ここ志下山からも素晴らしい海の景色を望むことができました。すごく爽快!

そのそばにある「さざなみ展望台」の看板、イラストがすごくかわいかったので写真を1枚。
看板がカワイイ!

さぁ、まだまだ続きます!
尾根道からの素晴らしい眺めを名残惜しく見送りながら進んでいくと、すぐに志下坂峠へとぶつかりました。
指導標には沼アの山一覧が書かれていて、現在地が分かるようになっていました。これは分かりやすくてありがたいっ
案内が分かりやすい!

うーん、山の数を見る限りではまだ半分程度しか歩いていないのかぁ。
ここまででも結構強烈なアップダウンがあったりしたので、最北の香貫山へ至る道のりもかなり歩きごたえがありそうです。
その分、山歩きを長く深く楽しめるってことだよねさぁ行こう!

それからも林に入ったり、景色が開けたりしながら道はずっと続いていきました。
相変わらず風は強くて、林の中に入ると眺望はないけれど風が弱まるのでちょっとホッとします(苦笑)
同行のお友達と、「木の存在って本当にありがたいねぇ~」なんて言い合いながら歩いていきました。

あっ、見て!不思議な形の木があるよ。シュートを放とうとしているサッカー選手に見える(笑)
変わった形の木

こちらは一面に落ち葉の積もった登山道。快調に進んでいきます。
落ち葉の道を進む

そして、景色が開けたところからはついにこんな光景も目にすることができましたー!
手前に伸びる山並みの向こう、大半は雲に隠れてしまっているけれど・・・富士山です!
富士山が見えてきましたー!

実はここまでにも富士山眺望スポットはあったのですが、ピンポイントで雲が厚くかかっていて、その姿を全く拝むことができなかったんです
さすがにこの風で、重い雲も少しずつ流れてきているのかもしれません。
香貫山へ行く頃には、きっと・・・!期待を胸にさらに進みます。

それから戦時中の対空壕跡を越え、香貫台分岐を過ぎると、大きく開けた広場に出てきましたー。
広場に出た、ということは・・・

ということは・・・

着いた!徳倉山の山頂です!
徳倉山頂上!

山頂標柱の向こうには、美しい海岸線と富士山(まだ雲は残ってるけど)の素晴らしい眺めが広がっています。
わぁー、爽快!こんな場所で景色をおかずにお弁当を食べたらどんなに美味しいことだろう
・・・とは思うものの、今日のこの風では腰を落ち着ける気には到底なれません(苦笑)
ザックの中には山ごはんの食材が入ってはいたのですが、今日のご飯は下山後に頂くことにしました。

こうして、そのまま先を目指し進んでいく私たちなのでした。
先へ進みます

【次回へ続く】
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2010.12沼津アルプス縦走登山(1)

沼津アルプス:鷲頭山(392m)・小鷲頭山(330m)・志下山(214m)・徳倉山(256m)・横山(183m)・香貫山(193m)/静岡県沼津市

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

日本各地には、「○○アルプス」と名付けられた、いわゆる「ご当地アルプス」がいくつもあります。
私もこれまでに、いくつかのご当地アルプスやその一部の山を歩かせて頂きました。
長瀞アルプス飯能アルプス(の一部)小鹿野アルプス桐生アルプス(の一部)

これらは北・南・中央といった著名なアルプスに比べると標高も規模もはるかに小さな、いわば「ミニアルプス」たちですから、「アルプス縦走登山!」などと意気込んで行くと拍子抜けしてしまうかもしれません(笑)
ですが、ご当地ならではの味わい深い山歩きを楽しめるところが彼らの魅力のひとつであると、私は感じています。
果たして、今回訪れる港町・沼津のアルプスは、私にどんな景色を見せてくれるのでしょうか。


「えっ・・・登山口、どこ?」
沼津駅から乗り込んだバスを「多比」バス停で下車した私は、思わずそんな声を上げてしまいました。
そのバス停は住宅街を走る交通量の少なくない道の途中にあって、主に地元の方が生活のために利用されているという雰囲気でした。
ぐるりと見渡して目につくのは車、住宅、そしてコンビニ。登山口を示す看板などは見当たりません

ひとまず近くのコンビニに立ち寄って気持ちを落ち着けると、地図を広げて登山口を探します。
「こっちの方かな?」と見当をつけて裏手の方へ回ってみると・・・案内発見!良かったぁー。
ようやく見つけた案内

こうして登山口さえたどり着けずに登山断念となる危機を乗り越え(?)、山麓の里の道を歩き始めた私たち。
里の道を進みます
途中で道がY字に分かれたりしたのですが、なんとなくこっちの方かなーという感じでゆるく進んでいきます(笑)

やがて、登山道を示す指導標が現れ始めました。
これがまたすごいんです!
カラフルだし、手作り感にあふれているし、情報もとっても親切なの
手作りの指導標!

「沼津アルプス」は略して「沼ア」と呼ぶんだね。なんだかかっこいい!

私たちは今回、この沼津アルプス・・・いや、"沼ア"を南から北に向かって全縦走する予定です。
まずは鷲頭山・大平山方面へ、地面の案内表示に従って進みます。
地面にも案内が!

この辺りまで来ると親切な案内が随所に見られるようになりました。どれも手書きのようですごくいい雰囲気☆
案内は親切です

こうしていよいよ登山道へ。冬枯れの明るい道からスタートです!
いよいよ登山道

私たちは傾斜のある坂をどんどん登っていきます。
実は・・・バスを下車した時から気付いていたのですが、今日は風が強い!
沼ア北行ルートで全縦走する場合には初めに大平山へ登ることになるのですが、この山は縦走路から東に外れて往復30分ほどの寄り道をするような形になります。
私たちも元々大平山へ立ち寄るつもりだったのですが・・・多比口峠についた瞬間、冷たーい強風をまともに受けたことで気持ちが萎えて、残念ながら大平山は見送りとさせて頂きました(苦笑)

その代わり、生い茂る木々の合間から望む街並みの景色に元気をもらいましたよー!
爽快な景色

大平山登頂を見送った私たちは、そのまま鷲頭山へ向けて尾根道を進んでいきました。
細くぐにゃぐにゃした木が生い茂っていて、まるでトンネルみたい!この辺りが指導標に書かれていたウバメガシの林なのかなぁ?
岩もごつごつしていますが、道は明瞭で迷う心配はなさそうです。
ぐにゃぐにゃした木

アップダウンを経て多比峠へたどり着くと、指導標には「鷲頭山まであと12分」と書かれていました。
よし、もうすぐだね!整備された落ち葉の道を快調に進んでいきます。
落ち葉の道

やがて、トンネルのように視界を覆っていた林が切れて、眺望が広がり始めました!
眼下の街を一望。うわぁー爽快感、開放感!
見晴らし良好!

それから坂を一気に登っていくと、広場のようなところに出てきました。
そこに立つ標柱には「鷲頭山 392M」の文字が。やったぁ、沼ア最初の山頂に到着ー!
鷲頭山山頂!

鷲頭山の頂上からは、低木の頭ごしに広く景色を見渡すことができました。
群青色の海に、白い街並み。本当に素晴らしい眺望です!
ですが・・・遮るものがないこの場所では、顔が痛くなるほど冷たい風がゴォゴォいいながらぶつかってくるのです(泣)

というわけで・・・あまりのんびりと景色を見る間もなく、先を目指した私たち
数分歩いて道が少し木々に隠されてきたところで、今度は小鷲頭山の山頂へとたどり着きました!

こちらも海側の一部が切り開かれて、景色を望むことができます。
小鷲頭山

ズームにして1枚。弧を描く海岸線のなんと美しいことか。
美しい海岸線

こんなに青い海を眺めていたら、なんとなく南国気分になりそうですが、実際は鼻が真っ赤になるほど冷たい風の中にいるのでした(苦笑)
この後の私たち、どうなってしまうのでしょうか!?

【次回へ続く】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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