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2011年のおわりに

早いもので、2011年もあとわずかとなりました。

今年、日本には決して忘れることのできない大きな大きな出来事がありました。
私自身、様々な感情が湧き起こり、色々なことを考えさせられた1年でした。

いつもなら休みになれば自然と山へ向かっていた足が、止まってしまった時期もありました。
それでも、恐る恐る再び山へ足を踏み入れた時、山は私に色々なことを気付かせてくれました。

例えば・・・

どんなに暗い夜でも、いつか必ず明けるのだということ。
日の出

険しく厳しい環境にも、鮮やかに燃える命があるのだということ。
岩場に咲く花

自然はやっぱり偉大なのだということ。
早朝の景色

これから迎える2012年も自分のペースで、ゆっくりでも歩き続けることを諦めずに進んでいきたいと思います。
これからも当ブログをどうぞよろしくお願いいたします。

最後に、先日山で出会った石の写真を掲載します!
何だか真ん丸で、微笑んでいるように見えませんか!?
2012年がこんな風に円くて、笑顔の沢山生まれる1年になりますように。
微笑む石!
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2011.01 伊予ヶ岳・嵯峨山登山(3)【嵯峨山編】

伊予ヶ岳・嵯峨山登山【伊予ヶ岳編】、(1)(2)の続きです。

嵯峨山(315.49m/千葉県安房郡鋸南町)

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

伊予ヶ岳登山を終えて、電車で岩井駅から保田駅へと移動した私たち。
駅前から出ているバスへと乗り換えて、小保田バス停で下車しました。

今度はここから、水仙で有名な嵯峨山へと向かいます!
私たちはバス停の脇から奥へと続く舗装路を進み始めました。
嵯峨山へ向かいます

舗装路はしばらく続いていて、両脇にはちらほらと水仙の花が見られるようになりました。
わぁー、キレイ!でも山の中にはもっとすごい水仙畑があるのかな?期待が膨らみます

時間が遅めだったせいか、辺りに登山客らしき人の姿はほとんどありません。
案内の道標もたまにしかないのでちょっと迷いそうになりましたが、駐車場を兼ねた空き地までやってくると、水仙の切り花を売る地元の方がいらっしゃったのでホッとしました。
「嵯峨山 50分」と書かれた手書きの看板に従って水仙畑の奥へと進んでいくと、早速白い水仙の花たちが、ほんのりした甘い香りを伴ってお出迎えしてくれましたー!
水仙の道!

動画も撮りましたので、よろしければご覧ください。
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水仙畑の合間につけられた細い道を、花たちを蹴らないよう内股気味に進んでいくと、一瞬畑が終わってちょっと荒れた感じの山道になりましたー。
橋を渡ります

しかし、またすぐに林が切れて、一面に水仙の広がる広場へと出てきたんです。
「わぁー、キレイ!
遠くの方まで一面に続く白い花の海。すごくいい香りも漂っています。
一面の水仙!

去年はこれが見たくて嵯峨山登山を計画してはいたものの、時間の都合で訪れることができなかったんだよね。
私はカメラを片手に、辺りをぐるぐる見回して花を眺めました。

ですが、これで嵯峨山登山が終わりというわけではありません。
ここからは、急に登山道らしい道へと変わります。しかも結構急勾配で荒れている印象です。
登山道

伊予ヶ岳の山頂直下と同じく、砂がちで乾いた急坂が現れ、所々ロープの張られた場所も出てきました。
水仙鑑賞のためのお散歩気分で行ってしまうと、ちょっときつい道かもしれませんね

そしてこんなにごつごつした痩せ尾根まで・・・。お花に浮かれてついつい気が緩み転倒、なんてことがないように慎重に進みます。
痩せ尾根

この痩せ尾根の少し先に、急斜面に沿って水仙畑の広がる場所がありました。
斜面にも水仙が
特に表示が見当たらなかったのですが、この辺りが水仙ピークと呼ばれているところなのかなぁ?
かなり急なところにも水仙たちはしっかり根付いてキレイな花を咲かせています。
ここまで地元の方々はお世話をしに上がってこられているのかな。そうだとしたら本当にありがたいことです

そして、思ったよりも遠く感じましたが・・・なんとか嵯峨山頂上に到着です!
嵯峨山頂上

大きな看板に書かれているのは、「嵯峨山 31549m」???
あっ!違った、315.49mですね(笑)

今回は同行者さんがお弁当を用意してきてくれていたのですが、伊予ヶ岳は混雑していたので食事を取れませんでした。
そこで、少し時間が遅くなってしまいましたが、ここでお弁当を広げることにします
お弁当タイム!
といっても嵯峨山の山頂付近は木々に囲まれた場所なので、あまり景色を眺めながらのんびりできる雰囲気ではなさそうです(苦笑)
しかも、この直前から急激に天気が悪くなってきていたので、私たちは大急ぎでお弁当を口に放り込んでいきました。(ですが、お弁当は美味しかったです。同行者さんありがとうございます!)

すぐに止んだのですが、一瞬パラッと雨が落ちてきたりもしていたので、お弁当を食べ終わった私たちは早めに下山しようと来た道を戻り始めました。

急ぎつつも焦らずに危険な痩せ尾根を慎重に越え、ロープのついた急坂を下り、道が一段落すると再び水仙たちの世界が広がります。
元気な水仙の花
天気もなんとか持ってくれたようで一安心。私たちは少し落ち着いて、水仙をゆっくりと眺めながら下っていきました。

そして・・・行きには気付かなかったんだけど、登山道脇に生えていたこの不思議な形の木・・・

なんだかホラーテイストなピカチュウの横顔に見えませんかー!?(笑)
ピ、ピカチュウ!?(笑)

こうしてなんとか無事、スタート地点の小保田バス停へと戻ってきた私たち。
小保田バス停

ここからはバスには乗らずタクシーを呼んで、近くの有名店である「ばんや」さんへ直行!
登山帰りに海の幸を頂く、なんて贅沢を楽しんで今回の山旅を締めくくったのでしたー
なめろう


今回お邪魔した千葉の山々は、いずれも標高が300m台の低山でした。
それでも、迫力ある山容や静かで雰囲気の良い登山道、スリリングな鎖場やかわいらしい花たち、素晴らしい眺望・・・と、その魅力を数え上げたらきりがありません。
帰りの電車に揺られながら、私はしみじみと思うのでした。

「標高が高くても低くても、やっぱり山って面白いなぁ!」ってね。

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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2011.01 伊予ヶ岳・嵯峨山登山(2)【伊予ヶ岳編】

伊予ヶ岳・嵯峨山登山【伊予ヶ岳編】、(1)の続きです。

山頂直下の滑りやすい鎖場を越えて、頂上(南峰)へとたどり着いた私たち。
山頂標識の先は切れ落ちた崖になっているのですが、中空に突き出すように伸びた細長い岩の中ほどまでががっちりと柵で囲われ、人が歩けるようになっていました。
私はそのぎりぎり先まで進んでみました。うーん、かなりの高度感です!
山頂の岩場の先へ

山頂からの見晴らしは実に素晴らしく、足下にはまさにジオラマのような里の景色が広がっています。
まるで鳥になったような気分で眺める低山独特のこの見晴らしが、私は大好きなんです
山頂からの見晴らし

・・・と、下の方から賑やかな声がだんだんと近づいてきました。団体さんがこちらに向かって来ているようです。
広くはない山頂なので、早めに場所を譲ることにして、私たちは向こうに見える北峰へと向かいました。
北峰へ

北峰までは距離もわずかで、難しいところは特になさそうです。
歩きやすい道

途中で景色が開けたので、歩いてきた方角を振り返ってみると・・・
おおーっ!南峰があのとんがりだったのかぁー!
南峰を振り返る

山頂には既に団体さんのうちの何人かが立っているようです。
さすがに「ミトンの親指」の部分までは人が行けないようになっていたんだね(笑)

こうしてやってきた北峰には、三角点がぽつんと置かれていました。
北峰
ここからの見晴らしも最高!今日は少し雲が厚くて霞んでしまっていますが、森と畑と家々の織り成すジオラマの世界が遥かに広がっています。
正面に見える、猫の耳みたいな、カエルの頭みたいな双耳峰は以前お邪魔した富山ですねー。
富山が見えます

しばらく景色を楽しんでいると賑やかな声がまた近づいてきて、一気に団体さんが北峰へと登ってこられましたー!
あっという間に山頂は通勤ラッシュ時の地下鉄状態に(笑)
既に見晴らしも十分に楽しんでいた私たちは、南峰を経て下山することにしました。

南峰にもまだまだたくさんの団体さんたちがいらっしゃいましたが、ロープ場・鎖場はもう皆さん登り切ったところのよう。
ここを下る時に登りの団体さんとぶつかってしまうとなかなか進みづらいと思っていたので、ちょうどいいタイミングでした。

私たちは賑やかになった山頂を後にして、静かなロープ場・鎖場を下っていきます。
やはり、下りの方が滑りやすく危険度が増していたので、慎重に進みます。
ロープ場を下ります

休憩所のところまで下りきれば、険しい坂は一段落。
私たちは引き続き、整備された階段状の坂を下っていきます。
一気に下ります

ルート中、指導標には富山の表示も出てきます。伊予ヶ岳から富山を縦走するのも楽しそうですが、今回は伊予ヶ岳のみ。またいつか来る時は縦走してみたいなぁ。
富山・伊予ヶ岳分岐

こうして静かな登山道を一気に下った私たちは、菜の花畑を通り抜け、振り返った民家の屋根越しに見えるあのとんがり山へ別れを告げて、登山口へと戻ってきましたー。
伊予ヶ岳を振り返る

お疲れ様。それでは自転車に乗って道の駅へ戻りましょう!

行きは延々と続く緩やかな上り坂に苦労した私たちでしたが、その分帰りはとっても楽でした!
ペダルを漕ぐ必要もなく、ブレーキでスピードを調整しながらの快適なサイクリング♪

「わー!爽快~♪」
「最後にコレがあるなら、行きに頑張った甲斐があるってもんだねー!
自転車で戻ります

こうしてあっという間に道の駅へと戻ってきた私たちは、無事にレンタサイクルを返却することができました。
ここからは徒歩でてくてく15分ほど、大きな水仙のオブジェが飾られたJR岩井駅へ到着~。
岩井駅へ!

それでは、次の山へと向かいます!

【次回へ続く】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
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・身体が小さい
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