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2011.02武川岳~二子山縦走登山(3)

武川岳~二子山縦走登山、(1)(2)の続きです。

名郷から武川岳を経てたどり着いた焼山山頂で、武甲山を眺めながら焼きそばパンを食べた私たち。
穏やかに晴れた冬の空からはポカポカの陽射しが降り注いで、とても幸せな気分になりました

とは言っても長い縦走コース、冬の日は短いのであまりのんびりもしていられません
私たちは荷物をまとめると、次なる山、二子山へ向かって歩き始めました。

やはり所々に雪が残っていましたが、先ほどまでの道に比べればだいぶ状態は良くなりました
二子山へ

私たちは暖かな陽射しを浴びながら、雑木の合間にラクダのような2つコブを望みながら、楽しく進んでいきます。
武川岳~焼山辺りまではほとんど人と出会うことがありませんでしたが、この辺りでは数組の登山者とすれ違いました。

これまでこの一帯では見たことのなかった、山ガールファッションの若い女の子とも出会いましたよー!
それから、Gパンにトレーナー姿で単独行をしている若い男性ともすれ違いました。リュックにもペットボトルくらいしか入っていないように見えたのですが、どこまで歩かれるのでしょうか。
彼の行く手に待っているであろう雪と氷の道を思い出してちょっと心配になってしまいました

やがて、今日何度目かのがっつり登り坂が現れましたー!
さすがに少し疲れも出ているので、一気にとはいきませんゆっくりペースでじわじわと登っていきます。

そしてなんとか登り切ると、左手の木々が切れて、やや後方に再び武甲山が姿を現しましたー!
武甲山が!

さっきより少し距離を空けて、薄く霞んだ武甲山。あれっ、この景色には見覚えがあるよ!?

そのすぐ先にはこの看板。そうそう!これも見覚えある。
見覚えある看板

というわけで・・・二子山(雄岳)登頂です!!
二子山(雄岳)山頂
(逆光につき真っ黒でごめんなさい・苦笑)

私たちは少し立ち止まって呼吸を整えると、再び歩き続けます。
短いけれど侮れない雪と岩のある道を進んでいくと・・・
雌岳へ

二子山(雌岳)に到着!
二子山(雌岳)山頂
こちらは木々に囲まれて眺望はありません。前回訪れた時は虫が沢山飛んでいたのですが、さすがにこの時期は静かなものですね(笑)

ここまで来れば、後は芦ヶ久保駅へ下るのみだね
雌岳から駅へ下るコースには、沢コースと尾根コースがあります。
前回登った時の感触では、尾根コースは距離が多少長そうなのですが、乾いた道の続く雰囲気。
沢コースは凍結の恐れがあり、しかも急坂の下りになるので危険そうです。
すれ違った登山者さんからも、沢コースはまだ雪がちらほら残っているということを聞いたので、私たちは尾根コースから下山することにしました。

と・・・歩き始めにいきなりこんな雪道がっ!!
すごい雪が!

大丈夫かな・・・と心配になりましたが、ここを抜けたら雪もなく乾いた尾根道が続いていましたー。ホッ。
雪がなくなりましたー

私たちは、ここからかなりハイペースで一気に下っていきました。
歩きやすいこともありましたし、コース中トイレがなかったので早く下山したかったということもありました(苦笑)

ハッ!!年輪さんがそんな私たちをじっと見つめてるっ!!!
「あんたたち、気をつけなさいよ」と言っているのでしょうか・・・
年輪さん・・・

というわけで、ハイペースながらも安全第一でどんどん高度を下げていく私たち。
時折見える、パッチワークみたいな冬の山の景色に癒されます
合間に景色が見えます

やがて、建物が現れました。冨士浅間神社です!
神社到着

ここまでくれば、あと一息だね。
私たちはさらに下っていきました。
ひたすら下ります

こうしてなんとか無事に、登山口まで下りてくることができましたよー!
登山口

私たちはそのまま舗装道路、大通りを歩き、道の駅あしがくぼへとたどり着きました。
トイレを借りて一安心(笑)したところ、自動販売機にこんなキャラクターを発見!
ブコーさん

武甲山キャラクター、ブコーさんなるものがいたとはっ!!
お腹が太鼓になっているというゆるキャラぶりに思わず笑ってしまう一方、地元の方々にとって、やっぱり武甲山はシンボル的存在なんだなぁとしみじみ思いました。

今回は雪や凍結など危ないところもありましたが、そういったことも想定に入れて計画や準備をしていたので、パニックになることなく落ち着いて歩き通すことができました。
とても長いけど、素晴らしい景色を随所に望み、のんびりできる山頂があり、そして武甲山と間近で向き合うことのできる素晴らしいコースでした。
今回は心も身体も、本当に充実した良い山行になりました!
ありがとうございました

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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2011.02武川岳~二子山縦走登山(2)

武川岳~二子山縦走登山、(1)の続きです。

のどかな雰囲気の武川岳山頂を後にした私たち。
ここから焼山を経て二子山まで、長い尾根道歩きになります

これまで通り、雪に覆われた道と乾いた落ち葉の道が交互に現れますが、積雪量はいくぶん増えてきたように感じました
誰にも踏まれていない道端の雪だと、こんな風に膝くらいまで足が埋もれてしまいます!
結構深いです

それでも人は少なからず歩いているようで、登山道上の雪には踏み跡がつけられていました。
ほどよく踏まれた雪道は、凸凹の多い土の道よりむしろ歩きやすいぐらいです
大きなアップダウンもなかったので、私たちは凍結箇所に気を付けながら、思ったより快適に歩を進めていきました。
まばらな雪道

植生が変わり雑木が増えてくると、葉のすっかり落ちた枝々を透かして景色が見えるようになってきました。
木々の切れ間では、向こうの山並みを望むこともできましたよー!
うーん、山全体に雪がついているみたいだなぁ。
向こうの山にも、雪

そして、緩やかな坂を一直線に登り切ると、蔦岩山の山頂へたどり着きましたー!
近くの木に、小さな山頂看板がかけられていました。
蔦岩山

よしっ、この調子だったらさほどの労なく焼山・二子山を縦走できそうだなぁ。
なんて一瞬思ってしまいましたが、思い通りにいかないのが山ってもので・・・(苦笑)

こっ、これはスキー場の上級者コースですかー!!
急降下!

と言いたくなるような雪の急坂が現れて、一気に歩きづらくなってきたんです
しかも雪の量が結構多い・・・。私たちはゆっくり慎重に、踏み跡をたどりながらゆるゆると下っていきました。
今日はダブルストック(LEKI シーヴァアンチショック)を持ってきてて本当に良かったぁー

そんな状況ではありましたが、私はこの雪道歩きをむしろ楽しんでいました
雪の上に落ち葉
雪の上に枯葉が落ちてる!季節の順番でいけば、枯葉の上に雪が積もるのが当たり前だと思っていたから、ちょっと違和感があってすごく面白い光景

それから、敢えてちょっと踏み跡を外して、雪の感触を確かめてみたりもしました。
雪に埋もれてみます
この写真は撮影のためにわざと深いところに埋まってみましたが、踏み跡のあるところを歩けばここまで埋まることはありません(苦笑)

だけど、こんな風に思いっきり凍結したところもありました!気を付けないと・・・
つるつるの凍結面

また、一見雪や氷がなくても、土が凍っていて滑るところもありました。
しかもそれがかなり傾斜のある下りだったりするのでとても危険。そういうところでは近くの木にも頼りながら、本当に慎重に、慎重に下っていきました。

こうして急坂が一段落すると、すぐ右手に林道が並走するようになりました。この林道を下ればバス停(バスの本数は少ないみたいですが)もあり、駅まで通じていてタクシー利用も出来そうなので、いざという時のエスケープルートとして計画に入れていたところです。
林道と並走
ですが、今回は大丈夫そう。このまま進みます!

雪は減ったものの、今度は登りになった坂を一気に上がっていくと、何やら看板の立てられた広場が見えてきましたー!
もしかしたら、そこは・・・
あの広場は・・・

「やったー!」
焼山山頂!

そう、ここは焼山山頂。
その標識の背後には、横顔の武甲山がくっきりと大きく聳えていました。
やった、私はこれが見たかったんだ!

ここからの眺望は実に素晴らしく、進行方向にはこの後向かう二子山の特徴的な山容が見えています。
二子山方面

そして、やはり圧巻は武甲山。私はザックを下ろしてベンチに腰掛けながら、じっとその姿を眺めました。
武甲山の眺め

この角度から見る武甲山を「横顔」だと思ってしまうのは、大きく削られたあの採掘跡が影響しているのでしょう。
大きな山の一部があんなにもぱっくりと、ちぎり取られるようにしてなくなっている姿を間近で見るのは少なからず衝撃的でもありました。
考えることが多すぎて、思うことが強すぎて、うまく言葉にはできないけれど・・・私は今日、こうして武甲山と向き合うことができて良かったと思いました。

「それじゃぁ、山ごはんにしようか!」
今回の山行を計画した時から、武甲山を眺めながらご飯を食べたいと思っていた私は、さっそくご飯の準備に取りかかります。
まずはお鍋で焼きそばを作って、それをパンに挟んで・・・

「山焼きそばパン」、いただきまーす!(笑)
焼きそばパン!

【次回へ続く】
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2011.02武川岳~二子山縦走登山(1)

前武川岳(1003m)・武川岳(1052m)・蔦岩山(1003m)・焼山(850m)・二子山(883m)/埼玉県飯能市・秩父郡横瀬町

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

ここ最近は軽めのハイキングが続いたので、長い行程を歩きたくなり、縦走登山を計画することにしました。
電車&バスでのアクセスがしやすいコースをいくつか候補に挙げたのですが、今回のコースを選んだ決め手はこれでした。
「武甲山の横顔(?)を間近で眺められること」

私は武甲山が好きです。登ることはもちろん、別の山からその姿を眺めることも好きなんです
2009年には今回のコースにも含まれている横瀬の二子山へ登りましたが、その時はあいにくの天気で武甲山は雲隠れしてしまったんですよね(苦笑)

今度こそ、武甲山を近くでじっくり眺めてみたいなぁ・・・晴れマークの並んだ天気予報に期待を膨らませながら、私は飯能駅へとやってきました。

1時間ほどバスに揺られて名郷バス停で下車すると、公衆トイレを借りて装備を整えます。
公衆トイレ

この辺りにはいくつもの魅力ある山々が連なっていて、ここ名郷を拠点に色んなコースを歩くことができます。
この時も単独行の登山者さんたちが2人ほどバスを降りましたが、私たちとは別の山へ向かったようでした。

さぁ、私たちも登山開始!地図を片手に舗装路を歩き始めます。
民宿西山荘の看板のところで右へ曲がり、さらに先へと進んでいきます。
要所には武川岳を示す指導標も立てられているので、道は分かりやすいですね
道案内があります

そして、いよいよ山道へ。
・・・と思ったら、また舗装路へ出てきてしまいましたー(笑)
どうやら、本当の登り口までは舗装路をショートカットする道が付けられているようです。

そして、今度こそ本当の登山道がスタートしました。
いよいよ登山道

傾斜のある道を息を弾ませながら登っていくと、直進方向の旧登山道は通れないので左側へ迂回するようにという指示看板が立てられていました。
さらに進むと、今度は「この先右側上部鉱山につき落石等頭上注意」という看板も。
辺りは背の高い植林が鬱蒼と生い茂るばかりで眺望はききませんが、何やら工事現場のような音が聞こえてきます。
ここも武甲山と同じように、石灰石の採掘が行われているのかなぁ?
そんなことを考えながらしばらく登っていくと、辺りにはごろごろとした岩が姿を見せるようになってきました。
岩が出てきました

やがて、私たちは木々の切り開かれた台地上の場所にぶつかりました。
工事現場にあるようなフェンスが立てられています。ここが採掘現場のようですね。
うん、そうか。ここも・・・そうなんだね。
採掘現場

色んなことを思いめぐらせながら現場を後にして、さらに登り続けます。
植生が変わってきて、空から明るい陽射しが差し込むようになる頃には、辺りはごつごつとした白っぽい岩だらけの道へと変わっていました。

そして大岩が無造作に積み重ねられたようなところが現れました。
手前には「天狗岩」の看板が立てられています。
天狗岩

この写真のところから左が男坂、右が女坂と分かれていたので、私たちは男坂を選びました。
かなり岩の多い道でだいぶ息が上がりましたが、なんとか登り切ることができました。
岩だらけの登り

やがて開けた場所に出ると、遠くの山並みまで良く見渡すことができました。
「うわぁ、すごーい!
見晴らし良好です!
ここまでは誰とも会うこともなく、静かな静かな山歩き。まぶしく降り注ぐ陽射しに目を細めながら景色を楽しみました

このすぐ先に、「天狗岩頂上」の看板がありました。
天狗岩の看板があったところから、ここまでが全部天狗岩なのかな?イマイチ分からなかったのですが(笑)、登りごたえのあるところでした!

ここからは道も落ち着いて、再び林の中を進んでいきます。
が、ちらほらと雪が見えてきましたー!
雪が出てきました

左手にフェンスの立てられた道を抜けてしばらくいくと、平坦な広場が見えてきました。
うわぁ、すっかり雪が積もってしまっていますねー!
雪の広場

広場にたどり着くと、ベンチや指導標のほかに手作り感あふれる山頂標識も立てられていました。
前武川岳山頂に到着です!
前武川岳

雪の様子を見てみると、少し前に降ったものが溶けかけていて、柔らかい雪の部分と凍結部分、それから土の露出した部分がミックスされていました。
軽アイゼンの用意もあるのですが、この状態では使う必要はなさそう。とにかく気を付けて進むことにしました。
雪の道

ここから先は予想通り、残雪の多い道と乾いた道が交互に現れるようになりました。
雪のないポカポカ道はとっても快適♪
快適な道

一方、全面に雪の残る道では滑らないよう注意しながら足を運びます。
こちらは雪の道

こうして進むこと15分ほど、武川岳山頂へとたどり着きましたー!
武川岳山頂

こちらの山頂は雪もほとんどなく、明るくてのどかな雰囲気に包まれていました。
私たちはベンチに腰を下ろして、日向ぼっこをしながら少し休憩をとりました。
ポカポカした陽気に誘われてついついお昼寝などをしてしまいたくなりますが、これから先の長い行程のことを考えてそれは自粛しました(苦笑)

【次回へ続く】
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