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2011.05 赤城山テント泊登山(鈴ヶ岳~鍬柄山、地蔵岳~長七郎山~小地蔵岳)(2)【鈴ヶ岳~鍬柄山編】

赤城山テント泊登山、【鈴ヶ岳~鍬柄山編】(1)の続きです。

大沼の畔にテントを張り、北側のルートから鈴ヶ岳山頂直下まで登ってきた私たち。

息を荒げながら険しい岩場を越えていくと、一気に景色が広がりました。
「わぁっ!すごーい!!
素晴らしい景色

眼下一面に広がる冬枯れの木々の海は、実に壮観でした。
テントでお昼寝しないで、ここに登ってきて良かったなぁ

ここでしばらく景色を楽しんだ私たちは、最後の登りへと向かいました。
いよいよ頂上へ

大岩を乗り越え、すり抜けして進んでいくと、ついに・・・

鈴ヶ岳山頂に到着ーっ!
鈴ヶ岳山頂

あまり広くない山頂にはごつごつした大岩が積み重なっていて、その一角に「鈴嶽山神社」の石碑が立てられていました。
すごく雰囲気があって、素敵ですね
石碑が並んでいます
この石碑の前に、お米がお供えされていました。信仰の厚い山なんだろうなぁ。

登り始めが遅かったせいで、この時すでに14時近くになっていました。
私たちは近くの岩に腰掛けて、簡単な昼食をとることにします。

今日の山ごはんは、フリーズドライの中華スープと、家で作ってきたサンドイッチ!
たとえ簡単なものでも、山で食べるごはんはやっぱり美味しいです
山ごはん!

私たちが食事をしている間じゅう、辺りを沢山の蝶が飛び回っていました。
みんなで追いかけ合ったり、岩の上で休んだり・・・なんだかとっても楽しそう
蝶がいました

食事を終えた私たちは、荷物をまとめると山頂を後にしました。
来た道を20分ほど戻り、大ダオと呼ばれる分岐点までたどり着くと、今度は南東方面へと足を進めます。

冬枯れの明るい道をしばらく歩いていくと・・・
明るい道

この指導標、よく見ると柱の部分に山の名前が書いてあります。
鍬柄山(くわがらやま)の山頂に到着です!
鍬柄山山頂

ここからの眺めはとても素晴らしいものでした
私はまるで鳥にでもなったような気分で、赤城の山々や地面にぽっかりと口を開いた大沼を見下ろしました。
素晴らしい眺めです

うーん、気分爽快!!

時間が遅かったのであまり長居をせず先へ進みましたが、こんな風に開けた道が続いていて、本当に歩くのが楽しかったです
楽しいなー♪

やがて現れた樹の幹に、こんな案内を見つけました。
山頂と出口の案内
で、出口!!(笑)
下山口は「山の世界からの出口」ということになるのかな?

この少し先にある鍬柄峠までは見晴らしも良く、私たちは楽しみながら歩いていきました。

それから、指導標に従って明るい林の中の道を進んでいきます。
さらに進みます

そしてついに、下山口の白樺牧場前に出てきましたー。
白樺牧場

歩きごたえもあったし、景色も素晴らしかったし、それにとても静かでいい山だったなぁ。

登山の余韻に浸りながら、舗装道路をてくてくと歩いていく私たち。
そして、トイレを借りるためにこちらの施設にお邪魔しましたー。
施設に着きました

登山だけでなく、テント泊装備を担いでの移動もあったので、思ったより体力を消耗していたようです。
ですが、閉店間近の売店で買ったソフトクリームがものすごく美味しかったので、あっさり回復しました(笑)

ここからはまた、朝バスを降りた湖尻厚生団地入口バス停まで戻って、そこからぐるっと大沼を回り込んでテントに帰ります。
日帰り登山ではないので時間に余裕のあった私たちは、散策路をあちこち寄り道しながら、のんびりと帰っていきました
散策路

テントへ戻るとさすがに1日の疲れがどっと出たのか、少しうたた寝をしてしまいました(笑)
辺りが暗くなった頃、ごそごそと起き出して晩ごはんを作ります。

具沢山のチゲ鍋はとってもいい匂い!
これを食べてあったまって、ぐっすり眠って・・・また明日も頑張るぞ!!
晩ごはん

【次回へ続く】
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2011.05 赤城山テント泊登山(鈴ヶ岳~鍬柄山、地蔵岳~長七郎山~小地蔵岳)(1)【鈴ヶ岳~鍬柄山編】

鈴ヶ岳(1,565m)・鍬柄山(1,562m)、地蔵岳(1,674m)・長七郎山(1,579m)・小地蔵岳(1,574m)/群馬県前橋市

今回のルートマップはコチラ(ルートラボ)

ふとしたきっかけで山登りを始めたのが、3年ほど前のこと。

根っからの都会っ子だった私は、当初「山登りは楽しいけど、泊まりがけで山に行くのはちょっと遠慮したいなぁ」なんて考えていたんだっけ。
それがいつの間にか、山小屋泊まりの縦走登山をするようになり、さらに2年目の晩秋には、同行の友達にテントを持って来てもらって、テント泊登山も経験し・・・
こうして考えると、私の元にマイテントがやってくるのは、必然の流れというべきものなのかもしれません(笑)

というわけで、今年に入ってテントを購入した私は、東京周辺のキャンプ場で何度か練習をしました。
そしてついに、テントをかついで登山に出かけることになったのです

記念すべき第1回のマイテント泊登山の行先は、以前に出版社の担当さんとも出かけた赤城山
初めてなので、山の中にテントを張るような登山ではなく、ベースキャンプ型・・・つまり、麓のキャンプ場を登山基地にして、日帰りで周囲の山を登ろうという計画を立てました

いまだかつてない重量に膨れ上がったザック(カリマー クーガー 40-55)をおんぶした私は、電車とバスを乗り継いで、赤城山までやってきました。
バス停付近の景色

「湖尻厚生団地入口」でバスを降りるなり「ここはどこ?」状態になりましたが(苦笑)、「湖尻」「沼尻」「青木旅館」のキーワードを頼りに、大沼の畔まで下りてきました。

ここ赤城山は、大沼を取り囲むようにして、いくつもの山々が峰を連ねています。
大沼の向こうに見えるのは、以前登った黒檜山と駒ヶ岳かな?
大沼

こうして沼沿いの道をとぼとぼと歩くことしばらく、私たちはようやく赤城山キャンプ場へとたどり着きました。
事前にビジターセンターへ問い合わせたのですが、ルールを守って使用すれば、無料で使ってOKとのこと。ありがたいキャンプ場です!

トイレや炊事場から近いところに適地を見つけたので、私たちは早速テントを設営します。
重いザックから解放されて、空に浮いてしまいそうな身体をテントの中へ放り込むと、私は遅い朝食のシリアルをかき込みました。
シリアルいただきます!

穏やかに晴れたこの日、開け放したテントの入口からは、沼を渡る風が爽やかに吹き込んできました。
あぁー、このままお昼寝なんてしたら、すごく幸せなんだろうなぁ・・・
テントから大沼を望む

ですが、せっかく登山に来たのですから、いつまでものんびりとはしていられません。
これ以上ここにいると足から根が生えてしまいそうだったので、私たちは早々にテントを出ると、中身が抜けてぺしゃんこになったザックをかついで、再び舗装道路を歩き始めました。
山へ出発!

林間学校の建物前を通過して、案内看板を確認した私たちは、いよいよ山道へと入っていきます。
登山道へ

5月上旬とはいえ、まだまだ景色に春の色は見られません。
静かな冬枯れの樹林帯を、トコトコ歩いていきます

そうそう、ただいま赤城山へ出張中・・・
じゃなくて、これは「出張峠」を示す看板です(笑)
出張?

どうやらこの道は、「関東ふれあいの道」の一部のようです。
東京近郊の登山道でも良く見かける、例の看板が時々立てられていました

その先から、道は下りベースになります。
急な斜面は丸太の階段になっていたりして、本来は整備されている道のようなのですが、倒木や枯れ枝が登山道上に沢山落ちて、結構荒れた雰囲気のところも出てきました
このエリアの中でもあまり人気のない山なのか、最近人が歩いた様子があまりなく、時々道も不確かになります(苦笑)
それでも着実に、私たちは歩を進めていきました。
橋を渡ります

ほら、道端には、こんなにもきれいな花が咲いていましたよー!
森は生きてるんだなぁ。こういう光景を目にするとすごくホッとしますねー
キレイな花!

そしてちょっと崩れかけていて、どこを通れば良いか戸惑ってしまう道がありましたが、なんとか無事通過
荒れた道

すると、車が数台停められた広場状のところに出てきましたー!林道の終点みたいですね。
林道終点

ここから鈴ヶ岳山頂に至る道へ入っていくわけですが・・・出だしがなかなかすごいです(笑)
鈴ヶ岳へ

この先も、冬枯れの明るい登山道が続いています。
苔むした岩がごろごろ転がるところも現れましたー。
苔むした岩たち

そして、この日の山行で一番気になったのがこれ!
からかさお化け?

柔らかな綿毛に覆われた「からかさお化け」みたいなのが、ポツポツ立っています!!
大型のヒトヨタケの仲間かなぁと思ったのですが、どうやら何かの葉っぱの芽のようです。
所々に現れる彼らの姿はかなり目立っていました。成長したらどんな姿になるんだろう?なんだかワクワクしてしまいます

その後、道の傾斜はかなりきつくなってきました。大きな岩も数が増えてきています。
急な登りです

そしてついに、こんな岩場まで登場しました!!
こ、これは迫力満点・・・!!
ものすごい岩場がっ!!

【次回へ続く】
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2012.02 早滝・中止の滝 氷瀑鑑賞ハイク(3)

早滝・中止の滝 氷瀑鑑賞ハイク、(1)(2)の続きです。

早滝で想像以上に美しい氷の造形を楽しんだ私たちは、さらに期待を膨らませて次の滝へと向かいます

が・・・。

「えええっ!!つ、通行止め!?

実は私たち、北相木村の大禅の滝というところへ向かっていたのですが、早滝方面からアクセスする道がことごとく通行止めになっていたのでした
事前に各役所に電話をかけて、滝の状況や周囲の状況を確認していたのですが・・・アクセスの途中に通行止めがあるかもしれないというところまでは気が回りませんでしたうーん、失敗。

すっかり意気消沈して、来た道を引き返す私たち。せっかく車でここまで来たのに、もう帰らなきゃいけないなんて、ちょっともったいないなぁ

と、そんな時に救いの手は差し伸べられたのです!

「あれ・・・?そこの道標、ここを曲がると『中止の滝』って書いてあるよね。確か、インターネットで氷瀑を調べていた時に名前を見かけたような・・・」

「ちょっと待って、携帯で調べてみよう!」

急いで検索してみると、やはりその滝は氷瀑でも知られたところでした。
こうして当初の予定とは少し違ってしまったけれど、氷瀑ハイク計画、再始動です!

道標に従って車を走らせることしばらく、中止の滝という看板の立てられた駐車スペースにたどり着きました。
中止の滝入口
この写真で分かるように、この滝はあの「御巣鷹の尾根」の少し手前にあります。

ここから滝までは100mの距離とのこと。私たちは手早く身支度を済ませて歩き始めます。

ですが・・・

この急な坂は一体!?(苦笑)
いきなりの急坂!

100mという短距離で滝が見える場所にたどり着くために、かなり思い切った急上昇をする必要があるようです。
雪はないので危険は感じませんでしたが、先ほどの早滝とは比べものにならないくらい呼吸が乱されました

それでも距離が短いので、それほどペースは落とさずに登っていきます。
傾斜はどんどんきつくなっていきました。

もうここなんて、何かの冗談としか思えないような・・・(笑)
急すぎる・・・

現れた手すりに、「つかまる」というよりはむしろ「しがみつく」感じで、這い上がっていく私たち

そして間もなく、

「あっ!あれだ!」

大きく切れ落ちた崖を挟んで、向こう側に真っ白な氷瀑が現れましたー!!
滝が見えた!

数人集まるといっぱいになってしまいそうな狭いスペースのところで手すりが途切れ、その先には道が無かったので、ここが観瀑台だと判断し、私たちはザックを下ろしました。

少し小枝がかぶさってきていますが、その氷瀑の全容を望むことができました。
やや遠くから眺める形にはなりますが、その大きさは早滝に引けを取らないものでした。

中止の滝は既に上から4分の1ほどは融けてしまっていて、ざぁざぁと水が流れ落ちています。
そのせいか、無数の氷柱たちが長く長く伸びて、繊細な美しさを際立たせていました。
美しい滝

すごいなぁ・・・。

中止の滝全景

私たちが来た時、駐車場に他の車は停まっておらず、辺りには人の気配も全くありませんでした。
静かな静かな観瀑台で、私たちは軽食をとることにしましたー!

サーモスのお湯を使って、インスタントのキノコスープを作ります
あったかくて美味しいー
スープであったまろう♪

それから、買ってきた太巻きも頂きました

自分たちで作ったものではありませんでしたが、こうして美しい氷瀑を眺めながらのごはん(滝ごはん?笑)は普段の何倍も美味しく感じました
滝を眺めながら

滝壷付近に青いビニール袋がひとつ落ちているのが見えたので、インターネットで調べてみると、近くまで下りられるルートもあるようなことが書いてありました。
そんな道があったんだ。気づかなかったなぁ。
無理に下りるのは危なさそうだったので、今日はこのまま戻ることにします。

さよなら、中止の滝さん!
さよなら、氷瀑

こうして、ものすごく急な坂をヒーヒー言いながら下っていく私たちなのでした(苦笑)


今回計画した氷瀑ハイクは、ちょっとした予定変更もありましたが事故なく無事に2つの氷瀑を見て回ることができました。
本格的な雪山登山の装備や技術のない私ですが、こうして厳冬期の自然が見せてくれる素晴らしい世界に、ほんのちょっとお邪魔できたことが嬉しかったです。
厳しい厳しいあの世界は、やっぱり想像以上に美しかったのでした。

美しいこの世界に・・・今回もありがとうございました!

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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