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2012年を振り返って

今年も残すところあとわずかとなりました。
毎年のように、この頃には「1年って早いものだなぁー」と思ってしまいます。


この2012年は、皆様にとってどんな年だったでしょうか。
私にとっては、大きな変化のあった1年でした。

登山においては、雪山の世界に足を踏み出したことが特に大きかったです。

3月の天狗岳登山にて


残雪期ではありましたが「白い山」に入り、その例えようのない美しさを自分自身の目で見ることができました
そして、それと同時に山の恐ろしさも強く感じることができました。


また、海外で3,776mを超える山を歩いたことも大きな経験となりました。

7月のキナバル山(マレーシア)登山にて


日本では見ることのできないような動植物や景色と出会い、現地の方々や「登山」という同じ目的を持って集まった各国の方々と交流をすることができました


さらに、夏山では憧れだった剱岳や槍ヶ岳にもお邪魔することができました

▼8月の剱岳登山にて
2012年剱岳登山にて

▼9月の槍ヶ岳登山にて
2012年槍ヶ岳登山にて


こうして色々な山へお邪魔している内に、私の中に漠然とあった大きな夢が、はっきりとした形へと変わっていきました。
いつかこのブログでも、私の夢のお話ができたらいいなーと思っています


来年はまず、目の前に立ちはだかる大きな山と向き合わなければなりません。
それを乗り越えるのはとても困難で、長い時間がかかるかもしれません。

それでも、諦めずに進んでいきたいと思います。
どんなにゆっくりでも遠回りでも、一歩ずつ目標に向かって歩き続けようと思います。

4月の金峰山登山にて
2012年金峰山登山にて


今年も本当にありがとうございました!
来年も当ブログではしばらく2012年の登山レポートが続きますが(苦笑)、どうぞよろしくお願いします


2013年が皆様にとっても私にとっても、良い1年となりますように。
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2012.05榛名富士日食鑑賞登山

榛名富士(1,390m/群馬県高崎市)



■今回のコース(出発&到着時間)
登山口6:27→7:01榛名富士山頂駅→7:04榛名富士山神社(周辺で日食鑑賞)8:26→登山口8:58

■参考マップ
山と高原地図 20 赤城・皇海・筑波


山に登ると、「宇宙や地球ってなんだか不思議だなぁ、すごいなぁ」なんて思いながら青空や星空を眺める機会が多くあります。
今回、珍しい金環日食が関東地方でも観られると聞いて、真っ先に思い浮かべたのが「山頂で日食鑑賞!」ということでした(笑)

そこで私は当日に休みを取り、日の出までに山頂へ登ることができて、日食鑑賞のできる条件が揃っている山について調べてみました
最初は東京近辺の山を予定していましたが、天気がイマイチと聞いて少し北上することに。

その結果、榛名湖畔に聳える美しい山、榛名富士へお邪魔することに決めたんです。
こちらの山は、登山を始める以前にロープウェイで登ったことがありました。
私にとってとても思い入れの深い山なのですが・・・その話はまたいつか(笑)


こうして登山口へやって来た時には、すでに辺りは明るくなってきていました。
美しい山の姿につい見とれてしまいそうになりますが、あまりのんびりとはしていられません

それでは早速登山開始!
出発!

榛名富士の登山道を歩いたのは初めてでしたが、足下には一面に笹が生い茂り、明るくて雰囲気の良い道でした
笹の道

時々木々の合間から榛名湖を望みつつ、私たちは一気に登っていきます。
そして・・・はい!榛名富士山頂駅に到着ー!(早い・苦笑)
山頂駅

ロープウェイ始発前の駅は人の気配もなくとても静かです。
近くにあった「榛名富士山頂1390m」の看板で記念撮影
榛名富士山頂

それから私たちは、足早に榛名富士山神社へと進みました。
この鳥居、前回もくぐったなぁ・・・。懐かしく感じます
鳥居をくぐって・・・

そして、紅白の色合いがとても特徴的な神社へ到着しました
榛名富士さん、お邪魔しています!とご挨拶
榛名富士山神社

登山が一段落したので、私たちは眺めの良い場所を探して腰を落ち着けました。
時刻は7時を少し回ったところ。どうやら間に合ったようです

それでは早速日食を鑑賞しようと、私たちは「秘密兵器」を構えました。




それが、こちらの日食鑑賞マシーン1号!(笑)
1号(笑)




なんと2号まで!(爆)
2号(笑)




・・・すいません、ちょっと事情を説明させて下さい

実は、前日に日食グラスを買いに行ったのですが、なんとどこのお店でも売り切れになっていたんです!
数日前まではスーパーやドラッグストアなど、至るところにずらっと並んでいたのに・・・「直前に買えばいいや」と完全に油断していました
結局夜まであちこちを探し回りましたが、日食グラスは手に入りませんでした

肉眼で太陽を眺めるわけにもいかないので、インターネットで日食グラスに代わる鑑賞方法をあれこれ検索した結果、発見したのがこれらの自作マシーンでした(苦笑)
というわけで、前夜に慌てて制作したこれらのマシーンを抱えて、本日山頂まで登ってきた次第です(苦笑)

しかし、これらの日食鑑賞マシーンたち、見た目はちょっと微妙ですけど仕事はバッチリしてくれました
筒の先端にある小さな穴から入ってきた光が、一番手前の壁に太陽の形をくっきりと浮かび上がらせてくれたんです。

ほらっ、もう日食が始まってるよ
ちゃんと見えます!

見上げれば、空が少しずつ薄暗くなってきているように感じます。
いよいよ、始まるね。
暗くなってきた

ここからはただ黙って、ひたすら太陽の変化を眺め続けました。

太陽が三日月みたいに細くなってきた!
細くなってきた

もうすぐ、もうすぐ・・・!!
もうすぐ・・・

やったぁ!キレイなリングになりました!
この時は本当に感動しましたー
リングになった!

それからリングがほどけて、徐々に太陽が丸みを取り戻していきました。
空もどんどん明るくなっていきます
丸くなっていきます

これにて、日食鑑賞終了です!

前夜にバタバタしたものの、計画通りに「山頂で日食鑑賞」という目的を果たすことができて、大満足の私たち。
自分たちの手の中で展開される天体ショーには本当に感動しました!

日食が終わってから少し辺りの景色を眺めましたが、残念ながら遠くの景色は雲に覆われてしまってよく見えませんでした。
後で聞いた話では、都内でも分厚い雲のお陰でむしろ日食が見やすかったとか。

それでは、そろそろ下山しよう!
私たちはのんびりと来た道を引き返し始めました。

山頂付近に咲いていたタンポポは、とっても大きくて目を引きましたよー
大きなタンポポ

それから、笹の斜面を下っていきます。
榛名湖がキレイですねー
榛名湖を見ながら・・・

こうしてあっという間に下山完了しました!
少し離れたところから榛名富士を振り返ります。キレイだなぁ・・・
下山完了!

登山をして日食まで観てきたのに、まだ朝の9時台というのは驚きですね
せっかくなので、榛名湖畔をぐるりと一周ドライブしてみましたー
榛名湖ドライブー

湖を後にして10分ほど車を走らせると、道路の両脇が真っ赤に染まりました
わぁー、ツツジの花かな?とってもキレイ!!
ツツジがキレイです!

こうして今回の日食鑑賞登山は無事に終了しました


榛名富士をはじめとして、榛名山一帯は本当に美しく、素晴らしい自然の景観が楽しめるところだと感じています。
また、榛名神社は私の大好きな神社のひとつでもあります。矢立杉や岩々の迫力には圧倒されます!

次回またゆっくりと時間を取って、榛名の自然を楽しみに訪れたいと思いました

【終わり】
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2012.05石老山登山

石老山(702m/神奈川県相模原市)


※ルートはかなり大まかにつけています

■今回のコース(出発&到着時刻)
相模湖病院9:06→9:22顕鏡寺9:30→9:56融合平見晴台→10:21石老山山頂10:36→11:43相模湖病院

■参考マップ
山と高原地図 27 高尾・陣馬


東京近郊の低山は私にとってアクセスしやすい場所のひとつなので、これまでに色々な山へお邪魔してきました。
それでも、まだまだ未踏の山が沢山あります。
相模湖の南側にある石老山も、興味があったもののなかなか訪れることのできなかった山でした。

そして今回ようやく機会を得て、石老山へと登ることができたんです

今回は相模湖病院からのスタート
ここには登山者用の駐車場がありますが、やはり人気の山なのか既に満車に近い状態でした。
駐車場はいっぱい

準備を整えた私たちは、指導標に従って病院の脇を抜け、山へと入ってきます。
登山道はとてもしっかりしていて、私たちが歩いた時にはぬかるんだり崩れたりしているようなところも特にありませんでした。
このような石畳になっているところもありましたよー。
スタートです

石老山という名前の通り、道中には大岩や奇岩が次々と現れました。
例えばこんな岩。岩の上に岩が立っていますねー
すごい岩が!

そして、このような名のある岩の近くには、説明の看板が立てられていました
説明文

登山道は深い林の中にあるのでなかなか景色は開けませんでしたが、こうした岩たちを見物しながら楽しく登っていくことができました
奇岩の立ち並ぶ様子はまるで筑波山のようですねー。

こうして私たちは順調に高度を稼いでいき、お寺の石段前までやってきました!
その上には、大きな杉の木(津久井の名木 蛇木杉)が立っています。
石段と杉の木

「うわぁー、大きいなぁ」としばらく杉の木を見上げてから、その先に門を構える顕鏡寺へとお邪魔します!
顕鏡寺

お寺の中は林が開けていて、景色を広く見渡すことができました。
素晴らしいお天気で、陽射しがまぶしいです
見晴らし良好!

私たちはお寺を出ると、再び山頂目指して登り始めます。
とその前に、門の近くにあった岩窟を見学。
岩窟

迫力ある大岩が一面に苔生している様子には、歴史が感じられますねー。
中は思ったよりも広く、小さな祠がありましたが、暗かったのでちょっと怖かったです

岩窟から少し登ったところにも、目を引く大きな岩がありましたー
説明看板によれば、「蓮華岩・大天狗岩」とのこと。
すごい岩ですね

その先数分のところで、分岐にぶつかりましたー。
どちらも山頂へ行けるようですが、八方岩経由と桜山展望台経由の2つの道があるようです。

せっかくの良いお天気なので、まずは展望台を経由する道から行ってみましょう
こうしてよく整備された歩きやすい登山道を進んでいくと・・・
進みます

木々が切り開かれていて、とても見晴らしの良い場所に出てきましたー!!
素晴らしい眺望!

方角的には先ほどお寺から見た景色とほぼ同じなのですが、こちらから見ると眼下の景色もより広く見えていました。
かなり霞んでいましたが、遠くに高層ビルなども見えましたよー

この辺りで景色を楽しんだ後は、再び林の中の道を登っていきます。
この道は「桜道」という名前が付けられているみたいですね。素敵な名前です
桜道

そして、少し登った先で八方岩経由の道と合流しました。
そこから丸太が階段状に設置された道を登っていくと、今度は針葉樹と広葉樹でできたトンネルのような道になりましたー
木漏れ日が気持ちいいですねー!
木のトンネル

そこからひと登りで、融合平展望台にやってきましたー!
ここからは相模湖を見下ろすことができましたいい景色ですね♪
展望台から

山頂まではまだもう少し登りが続きます。
行程の短いハイキングコースではありますが、道中に見どころが沢山あるので登りごたえ十分ですねー
登ります

こうして登りが落ち着いたところで、ようやく山頂にたどり着きましたー!
細長い広場状の場所に立つ、立派な山頂標柱。
石老山の頂上です
石老山頂上

そしてもう1つ小ぶり(というか普通サイズ?)な山頂標柱がありましたが、その背後はこのように景色が開けていました
見晴らしもいいです

実は・・・上の写真で一番目立っているとんがり山が大室山だと思うのですが、その右後方に富士山が聳えていたようなのです。
この時は薄雲がかかっていたので、富士山の存在に気付くことができませんでした

後から登山者さんが次々と登ってこられたので、見晴らしの良い場所をすぐに譲って奥のベンチに下がったため、富士山には気付かないまま・・・
ベンチで軽食をつまんで少し休憩してから下山を始めると、途中ですれ違った団体さんに
「山頂で富士山見えましたー?」
と聞かれて初めて、「あっ!富士山が見えてたのかも!?」と気付いた次第です。。

後になって写真を見返してみたのですが、雲の中になんとなく白い頭が見えているような、いないような・・・(苦笑)
うーん、ちょっと残念でしたが仕方がありません。次回登山時にはしっかりと富士山を探してきたいと思います!

というわけで、次々と登ってこられる登山者さんたちと何度もすれ違いながら下っていった私たち。
融合平展望台でちょっと景色を見て、今度は八方岩方面へと進みます。

こちらも見晴らしの良い場所や大岩があったりして、とても楽しい道でした
こちらも見晴らし良好!

こうしてどんどん標高を下げていった私たち。道がよく整備されていて、下りもとても歩きやすかったです
下ります

そして、下山開始から1時間ちょっとで相模湖病院に到着ー!
最後はシャガの花とカワトンボさん(ニホンカワトンボのオスかな?※後日調べ)に挨拶をして、今回の登山を締めくくったのでした
花とトンボ


今回の石老山登山では、苔生した大岩たちや岩窟など、山の名前に相応しい光景を見ることができました。
高尾山や陣馬山などと近い場所にある山ですが、その雰囲気は随分と違っているんですねー

短い行程ながら見どころや展望ポイントなども多く、内容の濃い登山を楽しめる今回のコース。
「試しに登山をしてみたいけど、高尾山は遠足で行ったことがあるしなぁー」なんていうお友達には、是非お勧めしてみたいところだと思いました!

【終わり】
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