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2012.08三国山・生藤山登山(2)

三国山・生藤山登山、(1)の続きです。

軍刀利神社奥社から急な坂を登って元社までやってきた私たち。
10分ほどの休憩の後、いよいよ三国山へ向けて歩き始めました。

三国山の山頂へは、いったん下ってちょっと登る形になります。
三国山へ

明るい林の中の道は、先ほどまでとは打って変わってとても歩きやすくなりました
快適、快適ー♪
快適です♪

この辺りではキノコがちらほらと姿を見せてくれましたー。
白くて目立つこのキノコは、おそらくテングタケ科のキノコ、シロオニタケだと思われます。
かなり立派ですね
キノコがいた!

写真は省略しますが、近くにはシロオニタケの幼菌もいましたよー。
幼菌はイガグリ頭でカワイイ感じなんです

そして道中こんな表示も目にしました。
関東ふれあいの道

歩きやすいと思ったら、なるほど関東ふれあいの道だったんですねー。

こうしてあれこれ見ながら歩いていたら、ベンチがいくつも置かれた広場状の場所に出てきましたー。
広場に出ました

奥に大きな看板があるので見てみようと進んでみたら、三国山の山頂標柱がありました!
そう、ここが三国山の山頂なんです
三国山山頂

ちなみに、大きな看板によればここは「関東ふれあいの道 富士見のみち」に属していて、東京都・神奈川県・山梨県の境が接しているのだそうです。
それで三国山って言うんですね。

ここからもきっと見晴らしはいいのでしょうが・・・写真は省略します(苦笑)
代わりに見つけた、色鮮やかなアジサイの花をお楽しみ下さい
アジサイです

それから私たちは、三国山から数分のところにある生藤山の山頂目指して歩き始めました。
やっぱりこの先も歩きやすい道なんだねー。
生藤山へ

と思ったら、生藤山の山頂直下はかなり荒々しい感じの急坂になりましたー
躓いて転んだりしないよう、気を付けて登っていきます。
結構ワイルド

そして・・・生藤山の山頂に到着ー!!
生藤山山頂

ここは軍刀利神社元社や三国山に比べると、こぢんまりとした感じの場所でした。
とっても静かで落ち着くなぁ

特にここから何が見えるというわけでもなかったのですが、私たちは少しこの場所で休憩を取りました。

さぁ、落ち着いたところでそろそろ下山を始めよう
私たちは三国山を経由しない道を使って軍刀利神社奥社へと下ることにしました。

今回のコースは植林の多いところでしたが、こんな風に広葉樹の森もありましたよー。
何もかもが鮮やかな晴天の時もいいですが、少し霞んだ景色も雰囲気があっていいですよね
広葉樹の森

ちなみに、道中このような指導標がいくつも立てられていたので、道は分かりやすかったです。
軍刀利神社へ戻りましょう!
指導標

私たちは森の中の細道を一気に下っていきました。
細い道

そして、奥社に到着!
この角度から見る大桂も、どっしりとしていてとても迫力がありました
再び大桂

ここまで来たら、下山完了まではあとちょっと!
そのまま歩いていこうとした私は、ふと何かの気配を感じて立ち止まりました。

そこで、信じられないような光景を目にしたんです。
苦手な方もいると思うのでアップでは載せませんが・・・見えるでしょうか?
信じられない光景が・・・

なんと、奥の院の前にじっと座り込むヒキガエルさんがいたんです

実は、行きにお参りのためここに立った時、大きなヒキガエルがピョンピョンと逃げていくのを目撃していたんです。
どうやら彼がその時もここに座っていて、私たちが去ってからまた戻ってきたようなのです。

ゆっくりとある程度の距離まで近づいて写真を撮っても、彼は逃げる様子もなくじっとそこに座っています。
ただじっと奥社を見つめているその姿は、何かを一心にお祈りしているかのようでした

カエルさんがお参りしてる・・・・・・すごいっ!!
本人がどう思っていたかは分かりませんが、私にはそこに何か意味があるように感じられました。
すごいなぁ、すごいなぁ
私も一緒にお参りをしてから、彼を驚かさないようにそっとその場を後にしました。
奥社を後にします

さぁ、帰ろう!
帰ります

こうして歩くことしばらく、私たちは無事に社務所まで戻ってくることができたのでした。
社務所到着


今回の三国山~生藤山のコースは約3時間という短い行程ながら、とても濃厚で充実した登山となりました
特に、軍刀利神社に漂う厳かな空気、そして大桂やカエルさんなど、驚くような出会いがあったことが深く印象に残りました。
ここがパワースポットと呼ばれているのも納得です!

もうひとつの目的であった新しい靴についても、かなりフィットしていて問題はなさそうです。
安全祈願を済ませ、パワーも頂き、これでアルプスへのテント泊登山の準備は整いました!!

今回も素敵な登山をありがとうございました

【終わり】
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2012.08三国山・生藤山登山(1)

三国山(960m)・生藤山(990m)/東京都西多摩郡檜原村・神奈川県相模原市



■今回のコース(出発&到着時刻)
7:28軍刀利神社社務所→7:41軍刀利神社本殿→7:52軍刀利神社奥社(大桂)→8:49軍刀利神社元社9:00→9:16三国山→9:23生藤山9:32→10:12軍刀利神社奥社10:21→10:30軍刀利神社社務所

■参考マップ
山と高原地図 27 高尾・陣馬


最近、夏用の登山靴を新しく購入しました!
都内の公園や丘などを数回歩いてみて問題はなかったので、今度は行程の短い低山で履いてみることにしました。

東京近郊で興味のあるエリアから山を選んでいる時、ふと三国山~生藤山のコースが思い浮かびました。
こちらでおそらく最短となるのは、軍刀利神社(ぐんだりじんじゃ)を起点にしたコースです。

軍刀利神社は日本武尊を祀る神社で、一部ではパワースポットとも言われているのだとか。
これからの夏山登山を安全に楽しむためにも、ぜひお参りしておきたい
そんな思いで今回の登山を計画した私は、こちらの神社のパワーを感じさせるような驚きの出来事に遭遇することになるのでした。


その朝、計画通りに軍刀利神社の社務所から登山を開始した私たち。
まだ早い時間だったためか、周囲に人は誰もいないようでした。
軍刀利神社社務所

ここから数分、舗装道路を歩きます。
背の高い杉並木は、とっても雰囲気がありますねー
雰囲気のある道

やがて、鳥居と長い石段が見えてきました。
この石段もかなり歴史を感じさせますね
石段

石段は長いだけでなく濡れて滑りやすくもなっていたので、私たちは手すりにつかまりながらゆっくりゆっくり登っていきました。
そして登り切ったところに、本殿がありましたー
大きな刀が目を引きます!
本殿

苔生した石灯籠。中が三日月形になっていました。
石灯籠

私たちはお参りをして、さらに先へと進みます
さらに先へ進みます

前日に雨が降ったようで、辺りの景色はしっとりと潤っています。
道の脇には色々な花たちがいくつも咲いていましたよー
花1

花2


人気の高尾山や陣馬山にも近い場所ではありますが、霞のかかったこの景色には、まるで深山に分け入っているかのような雰囲気さえ感じます
霞がかかっています

やがて、向こうに鳥居と赤い橋が見えてきました。
奥の院に着いたようですね。
鳥居が見えてきました

鳥居の方へ何気なく近づいていくと、そこには驚きの光景が待ち受けていました。
奥の院の前に、大きな大きな桂の木が立っていたんです
大桂!

その大木の足下まで近づいてみると、さらにその大きさが実感できました。
1枚の写真では到底全体を収められません!
大きいです!

静かな森に威厳をもって佇むその姿に、見ているこちらも心が透明になっていくような思いでした。
なんて素晴らしいところなんだろう・・・

私たちは奥の院にお参りすると、さらに先へと進んでいきました。
ここからの道はなかなか大変でした
細くて傾斜がきつめなだけでなく、少なくとも今朝はまだ誰も通っていないのか、蜘蛛の巣に引っかかること多数(苦笑)
細い道

今回は参拝も目的のひとつなので、途中の分岐では軍刀利神社元社を経由して三国山を目指すコースを選びました。
軍刀利神社元社方面の道は女坂らしいのですが、なだらかな感じは特にしませんでしたねー

誰もいない登山道は、途中で濃いガスに包まれました。
このまま別の世界へ連れて行かれるのではないかと、ちょっとドキドキしてしまいますね・・・
ガスが濃くなってきた

やがて、前方が明るくなってきました!
よし、ここを登り切れば、きっと・・・。
私たちは最後の坂を一気に登っていきました。
最後の登り


そして・・・

着きましたー!!軍刀利神社元社です!!
軍刀利神社元社

ここは鳥居と祠のある広場になっており、休憩できるようなベンチもいくつか設置されていました。
見晴らしも良さそうだったのですが、今日は・・・

景色は・・・

・・・ですよねー(苦笑)
※晴れればここから富士山も見えるみたいです!

ちなみにここから北西の熊倉山方面へ少し進んだところに軍荼利山という標高970mの山頂があるらしいのですが、この辺りも軍荼利山と呼ぶことがあるようです。ここが東峰なのかな?
木に掛けられていたのは、軍荼利山950mという看板でした。
軍荼利山950m

私たちは少し休憩を取ってから、三国山~生藤山へ向かいます!

【次回へ続く】
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2012.08高尾山ナイトハイク

高尾山(599m/東京都八王子市)



■今回のコース(出発&到着時刻)
0:00高尾山口―(稲荷山コース)→0:50展望台0:57→1:42高尾山山頂2:17―(1号路)→3:26下山

■参考マップ
山と高原地図 27 高尾・陣馬

※高尾山といえど、夜間の登山は昼間の登山とは全く違っていて危険なことも多いです。
おススメはしませんので、ひとまず当レポートでエアーナイトハイクをお楽しみ下さい



これまで、暗闇の中で長時間登山をするという機会はほとんどありませんでした。
富士山では夜中から登っていましたが、随所に山小屋の明かりがあったり、他の登山者さんたちがいたりしたので、それほど闇を意識することはなかったんです。

それでも、今後何らかのアクシデントや計画上の必要などがあって、夜に山を歩く機会があるかもしれません。
そのため、その前に一度夜の山がどういうものなのかを経験しておきたいと思っていました。

そこで今回計画したのが、高尾山ナイトハイク。
道がよく整備されていて昼間には何度か歩いた経験があることと、実際にここでナイトハイクをされている方々の情報があったことから、この場所に決めました!

本当は陣馬山への縦走も考えていたのですが・・・ナイトハイク初心者にはハードルが高いと考えて、高尾山往復にしました


今回のコースは安全を考えて、登りに稲荷山コース、下りに舗装された1号路を使うことにしました。
また、単独行は怖すぎるので複数での行動としました。
そして何かあった時に少し待機すればすぐ明るくなるよう、深夜~未明の時間帯に歩きます!


※ここからの写真はお化け屋敷潜入ルポみたいになっているので、苦手な方はご注意下さい(苦笑)
※最後にちょっと怖いエピソードがありますので、怖い話が苦手な方もご注意下さい


深夜に車で高尾山口駅前のコインパーキングへやってきた私たち。
さすがに駐車場は空いていましたが、駐車台数はゼロではありませんでした

私たちは準備を整えて、まずは舗装道路を歩き始めます。
そして、ケーブルカーの駅へ到着!
昼間なら多くの人で賑わっているこの場所も、今はとても静かです。
全然雰囲気が違うなぁ・・・。
ケーブルカー駅

駅を過ぎて間もなく現れた分岐から、いよいよ稲荷山コースの登山道へと入っていきます。
うーん・・・なんだかちょっと勇気がいるなぁ
いよいよ登山道へ

こうして登山道を歩き始めると、昼間とはまったく別の世界が広がっていることが分かりました。
闇という得体の知れない存在が、山全体を包み込んでいるかのようです。

おでこに付けたヘッドライトの光だけが、たった一筋その闇を切り裂いて、私に進路を示してくれていました
それでも、その光の先に丸く浮かび上がるのは、闇に色を抜かれたモノクロの世界だけでした。
ヘッドライトだけが頼りです

視覚から得られる情報が限られているためか、その他の感覚が研ぎ澄まされていくような気がします。
辺りには植物や動物や虫や、そういった人間以外のありとあらゆる生き物の「気」のようなものが濃密に漂っているように感じられました。
そうか、昼間の高尾山とは違って、今は「彼らの時間」なんだ。

ひとたびランプを消して立ち止まれば、目にも耳にも闇が覆いかぶさってくるようです。
「怖い」
多分、一度そう意識してしまうと、これ以上先に進めなくなってしまうような気がしました。
そのため、なるべく余計なことは考えないよう意識しながら、ただ登ることに集中しました。


高尾山の稲荷山コースは以前にも歩いたことがありますが、とてもよく整備されていて比較的歩きやすい道だと思います。
しかし!今回は足を踏み出すのにとても気を遣いました

暗くて凹凸が分かりづらいからというのも理由のひとつなのですが、登山道上に虫がいっぱい佇んでいらっしゃったというのが最も大きな理由です(苦笑)

写真は載せませんが、真っ黒なカマドウマみたいな方々が数歩進むごとにヘッドライトの光の輪の中に浮かび上がるんです
彼らの時間を邪魔しているのは私の方なので、間違えて踏んだりしないよう足の置き場をとっさに変えないといけません。
しばらくそのことに集中して登っていきました(苦笑)

そして・・・
ギャー!!蜂!!
スズメバチ!

・・・と思ったら、案内の看板でした(笑)
この看板を暗闇の中で見るのはちょっと怖いですね

こうして歩くことしばらく、中間地点の展望台のところまで上がってくることができましたー
ちょっと休憩しよう、とベンチの方へ移動してみてびっくり!!

わぁー!すごい夜景だぁー!!
すごい夜景

暗くて静かなこの山から明るい街並みを見下ろしていると、何だか人間の住む世界からずっと遠い場所に来てしまったように感じます。
それでも、ここは高尾山なんだよね

私たちは少し夜景を眺めてから、再び先へと進みました。
この先もやっぱり暗闇です
暗闇です

この日は風がなく、夜とは言ってもかなり蒸し暑さを感じました。
山頂直下の長い階段を前にして、私たちは思わず立ち止まって小休止。

と、その足下に花を見つけましたよー!!
花発見!

暗闇の登山道ではなかなか花に気付けなかったので、とても嬉しかったです☆
スポットライトを浴びる夜の花っていうのも、また新鮮な感じで素敵ですねー

こうして元気を取り戻した私は、えいやっと階段をひと登り
そして、高尾山の山頂にたどり着きましたー!
高尾山山頂
驚いたことに、山頂広場には2組ほどの登山者さんがいらっしゃいましたよー。

私たちは大見晴園地の辺りから景色を眺めました。
写真には撮りづらかったのですが、うっすらと山の輪郭も見えています。
景色を眺めます

それからちょっと場所を変え、ベンチに座って行動食をつまみました。
ここからもこんな夜景が見えていましたよー
夜景も見えました

この時点で深夜2時。
睡魔に襲われる前に下山を始めようと、私たちは1号路を薬王院に向けて下り始めました。

高尾山にはムササビが住んでいるそうで、薬王院周辺でもよく観察されているという情報を見てきました。
そのため、この辺りでムササビに出会えないかなー?と、辺りをキョロキョロしながら進みます。

そして・・・出会いましたー!!!

ムササビ・・・
ムササビ・・・


・・・の、看板に。(苦笑)


どうやら出没する時間帯が違っていたようで、生ムササビに出会うことはできませんでした。
うーん、残念

そして、私たちはこの「夜間う回路」の案内表示に従って下っていきました。
う回路の案内

う回路を抜けて薬王院を過ぎると舗装道路になり、点々と外灯もついていたりするので少し安心できました。
外灯がありました

ケーブルカーの駅付近に見晴らしの良い場所があったなーと思って行ってみると、やっぱりここからも夜景がキレイに見えましたよー
またまた夜景!

ここからは舗装された道をひたすら下っていきます。
時間が時間だったこともあり、単調な下り坂で一気に眠気が強くなってきました

「眠い、眠いー!
「やばーい
と口々に言いながら下っていきます。
(睡魔と闘っていたため写真はありません・苦笑)

こうして何とか眠らずに登山口近くまで下ってくることができました
あと数十メートルで下山完了だぁ・・・と気持ちが緩んだその時、

ウゥー・・・

左手の藪の中から、小さなうめき声のようなモノが聞こえたんです。

「ん、何?今の。」
思わずその場に立ち止まり、藪の中に目を凝らしましたが真っ暗で何も見えません。

そこで同行者さんがヘッドライトを手に持って、藪の奥の方を照らしました。
すると、


グオオォォ―――!!!




ええええええええええ―――――――っ!!??


藪の奥から上がった大きな重低音のうなり声に、一瞬にして眠気は吹き飛び、心臓がバクバクと脈打ち始めました

私たちは顔を見合わせながら、早足でその場を離れました。
お互いに「こういう時は走ってはいけない」と思っていたからなんとか平静を装っていましたが、どちらかが走り出したりしたらとたんにパニックになっていたと思います。。。

そして・・・下山完了。
下山完了


最後のうなり声の主は一体誰だったのでしょうか・・・?
犬?イノシシ?熊?もしかしたら人間のおじさんのいびきだったのかも・・・はっきりとは分かりません


今回夜の山を歩いてみて、昼間の登山とは全く違う雰囲気や危険があることを実感しました。

夜の山では「私たち人間はお邪魔している立場なんだ」という気持ちをさらに強く感じさせられます。
今後積極的にナイトハイクを計画するつもりはありませんが、機会があるとしたら「彼らの時間」をできるだけ邪魔することなく、また自分が睡魔にも襲われないよう、夕方から夜の早い時間帯の行動がいいかもしれないなと思いました。
モンベルさんなどでガイドさんのついたナイトハイクツアーなどもやっているようなので、そちらを利用するのもアリかもしれませんね。

今度は高尾山のムササビに是非一度会ってみたいなぁ。
ビジターセンターで開催しているムササビ観察会などにいつか参加できたらいいなと思います

高尾山と高尾山に住む生き物の皆さま、お邪魔しました!ありがとうございました

【終わり】
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
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・身体が小さい
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