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2012.09富士山~宝永山登山(2)

富士山~宝永山登山、(1)の続きです。

富士宮口五合目から登山を始め、標高約3,000mの地点でご来光を拝んだ私たち
九合目に向けて、岩がちな急坂を登っていきます。
急坂です

上空には少しずつ雲が湧いてきました。気流の関係なのか、まるでUFOの集団がやってきたかのような不思議な光景が広がっています
不思議な光景・・・

私が今歩いているこの場所は、まるで地球ではないどこかの惑星のようですね・・・。
地球の景色?

そして、ついに九合目(標高約3,460m)の万年雪山荘さんまでたどり着きましたー!
体調も良好で、同行者さんともども高山病の兆候はありません
九合目!

私たちは眼下の景色や近くの残雪を眺めてから、さらに急坂を登っていきました。
そして順調に九合五勺(約3,590m)の胸突山荘さんまでやってきましたー
九合五勺

もはや雲海も向こうの山並みも、はるか下に見えています。
昨日まで暮らしていた地上の世界から遠く離れて、私は今、神様の暮らす世界へと足を踏み入れてしまっているのではないか・・・。
そんな風にさえ感じられる光景です
まさに雲の上の世界

さぁ、山頂まではあと少し!
私たちははやる気持ちを抑えながら、着実に登っていきました。
山頂はもうすぐ!

標高もあってかなりきつい坂ですが、もうちょっと、あと少し。
あの鳥居を越えれば・・・もうひと頑張り
鳥居を越えれば・・・

そして・・・
富士宮口山頂にたどり着きましたー!!
やったぁー!!
富士宮口山頂

私たちは一息ついて記念撮影
頂上奥宮の前で何人かの登山者さんが座っていらっしゃったので、写真が柱だけになってしまいましたが(笑)、無事登り切りました!

しかし、九合五勺を過ぎた頃から山頂付近にはガスが出てきてしまっていたんですよね
私たちはお鉢巡りはせず、すぐ近くの剣ヶ峰を往復してくることにしました!

富士宮口の頂上からは剣ヶ峰が近くていいですねー。
前回歩いた時は普通の道でしたが、今回はこんな池もできてましたー!
池ができてます!

今は山頂付近にだけ雲が覆いかぶさっているようで、頭上は真っ白ですが眼下の光景ははっきりと見えていました。
地上と山と空の間にある、なんだか不思議な景色です。
不思議な光景

こうしていよいよ、馬の背の登りに差し掛かった私たち。
ここは傾斜がきつく、砂礫に足も取られるのでかなりきついんですよねー
馬の背

私は何度か立ち止まって呼吸を整えつつ、何とか馬の背を登り切りました。
そして、最高点直下までやってきてびっくり!!
びっくり!

「えっ!?空いてるー!!

2010年の8月に来た時は、ここに行列ができていたんですよねー。
というわけで、今回はとてもスムーズにここまでやってくることができました

剣ヶ峰に無事登頂です!!
おめでとうー!!そして、ありがとうっ!!
3,776m!

近くにいた数組の登山者さんたちと写真を撮り合った後、私たちは富士山の大きな火口を眺めました。
またこの景色に会えたね。富士山はやっぱりすごいなぁー
火口の風景

下界のお天気は良さそうですが、標高4,000m近いこの山頂付近は今後どうなるか分かりません。
あまり長居はせずに下山することにします

私たちは馬の背を一気に下り、再び富士宮口の頂上まで戻ってきました。
再び富士宮口頂上

富士宮口は登山道と下山道が共通なので、富士宮口ルートで下山する場合はここから下っていくことになります。
私たちはこの道は使わず、数分先に進んだところにある御殿場口へと向かいました。

こちらが御殿場口の頂上。私たちはここから下山します!
御殿場口頂上

御殿場口といえば大砂走りが有名ですが、しばらくは砂地ではなく、砂礫のジグザグ道が続いていました。
今日は全体的に登山者さんの数は少ないと思いますが、このルートはその中でもさらに人がまばらでした。
ジグザグ道

こうして下り始めると急激に雲が晴れていき、眼下の景色がはっきりと見えるようになりました
これから向かう宝永山方面も見えていますねー
下界もくっきり

ここからは素晴らしいお天気の中、雲海を眺めながらの快適な下山になりました

【次回へ続く】
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2012.09富士山~宝永山登山(1)

富士山(剣ヶ峰・3,776m)・宝永山(2,693m)/静岡県御殿場市・富士宮市他



■今回のコース(出発&到着時刻※途中の細かい休憩時間は記載していません)
富士宮口五合目3:12→3:38六合目→4:36新七合目→(ご来光)→5:23元祖七合目→6:00八合目→6:40九合目→7:10九合五勺→7:47富士宮口頂上→8:04剣ヶ峰頂上8:14→8:40御殿場口頂上→9:21八合目→10:07七合目→10:24下り六合→10:36宝永山山頂→11:14六合目→11:29富士宮口五合目

■参考マップ
山と高原地図 31 富士山 御坂・愛鷹


「富士山に登らぬばか、二度登るばか」
富士山の登山について話す時、私はふとこの言葉を思い出すことがあります。

2009年に初めて富士山登山を決めた時、私の心には「日本一標高の高い山だから」とか、「日本人なら一度は・・・」という思いが強くあったように感じます。
その目的であれば、「一度は登ってみたい、でも一度登れば十分」だったのかもしれません。

ですが、実際に登ってみると、富士山にはそういう"肩書き"に関係なく、独特の世界観や素晴らしい景色があることに気付いたんです。
4,000m近い独立峰として、もっとその世界に触れたい、感じたいと考えると、私にとってはたった一度の登山では足りませんでした。

というわけで、今回で四度目となる富士山登山のレポートをこれからアップしていくことになりました(笑)


これまで吉田口・河口湖口ルートと須走口ルートを使って富士山登山をしてきたので、今回は富士宮口ルートで登り、下りは御殿場口ルートを途中まで使って富士宮口五合目に戻ってくるコースを計画しました。

ここ最近標高2,500m以上の山を歩き回ることが多かったためか、登山のための体力・気力がとても充実しているという実感がありました
同行者さんも登山経験・装備含めて自分に近い状況の人だったため、今回は初めて9月に富士山へお邪魔することにしました!

とはいえ、9月になると富士山は登山シーズン終了。山小屋も続々営業を終了してしまいます。
今回は日帰りの計画でしたが、緊急時やトイレのことなどもあるので、まだ営業している小屋も少なくない9月初旬に登山をすることに決めました。


こうして当日の午前3時前に、標高2,400mの富士宮口五合目にやってきた私たち。
空はよく晴れて月が明るく、ヘッドライトを点けなくても荷物の準備ができるほどでした。

高度に身体を慣らすためにやや時間をかけて身支度を整えてから、いよいよ登山開始!
(ちょっとブレててごめんなさい)
登山開始!

私たちは意識してゆっくりとしたペースで歩いていきます。
空には無数の星、そして眼下には雲の海と街の明かりが見えていました。
とても幻想的な景色です
幻想的な景色


五合目から六合目まではそれほど距離はなく、大きなアップダウンや岩場などもない歩きやすい道です。
六合目へ

そして、雲海荘さんや宝永山荘さんの並ぶ六合目に到着!
ここから宝永山へ向かう道と分かれて富士山頂方面へと登っていきます。
六合目到着!

いよいよ傾斜もきつくなり、本格的な登山らしくなってきました。
真っ暗だったので写真はありませんが、足下は富士山らしい砂礫の道でした。所々に白い矢印のマーキングがあったので、暗闇でも道は分かりやすかったです。

こうして六合目から50分ほど登ったところで、御来光山荘さんのある新七合目(約2,780m)に到着しました。
東の空がオレンジ色に染まってきましたよー
夜が明けてきた

それからは空がみるみる明るくなっていき、登山道の様子や眼下の雲海の景色などもはっきりと見えるようになりました。
私たちは何度も東の空を見上げて、ご来光のタイミングを計りながら登っていきました。

そして、ついに標高3,000mのところまでやってきましたー!
時間もちょうど良かったので、私たちはこの辺りでいったん立ち止まることにします。
標高3,000m地点

するとまもなく、東の地平線からゆっくりゆっくりと、少し横長にも見える大きな大きな太陽が昇ってきました。
すごい・・・なんて神々しい光景なんだろう
ご来光

太陽の出現に遅れること少し、オレンジ色の光が上空の雲をじわじわと伝って、私たちの元まで届きました。
太陽の温かさとありがたさ、この世界の美しさ、そして自分が生きていることの喜びを感じることができました。
本当に生きてて良かった。ありがとうございます

こうして太陽に元気をもらった私たちは、すっかり明るくなった登山道を再び登り始めました。
すぐ先が元祖七合目、標高約3,010mです!
元祖七合目

私たちは次の八合目を目指してさらに登っていきました。
八合目へ

登山道からは、山頂方面の景色も、眼下の雲海も、全てが見渡せました。
太陽から伸びる光の束が下界に降り注ぐ様子には、思わずため息がこぼれます。
なんと神々しい景色、美しい世界なんだろうか・・・。
美しい・・・

その数分後、今度は上空の景色に思わず声を上げてしまいました。
「あっ!何あれ!?
何あれ!?

富士山の上に、まるでUFOのような不思議な形をした雲が、3層ほど積み重なって浮いていたんです・・・
それは美しいというよりも、不気味な光景でした。

「あれって笠雲なのかな?」
「ああいう雲が出た時って、天気はどうなるんだろう・・・?」
山岳気象の本や富士山にかかる雲の情報は事前に見ていたのですが、その場ではあの雲が暗示するものが何であるかが思い浮かびませんでした

でも・・・なんだか天気が下り坂に向かいそうな気がするなぁ。
私たちは無理のない程度に少しだけペースアップをして、こまめに天気の様子を見ながら今後の計画を調整していくことにしました。
どうかお天気が持ってくれますように!

この辺りでは、登山道上に大きな岩がかなり目立ってきました。傾斜も結構きついですねー。
登山者さんの数がとても少ないのが幸いです。私たちはつまづいたりペースを乱したりしないよう、気をつけて登っていきました。
大岩の道

それでも、こんなに荒々しい岩場に花が咲いているんですねー
シャッターを押す時に一瞬呼吸を止めると、その後一気に息がゼーゼー、心臓がバクバクします
というわけで、あんまりキレイに写真が撮れなくてごめんなさい(苦笑)
花が咲いてます!

そして午前6時、八合目(標高約3,250m)に到着ー!
八合目到着

やはり標高が高いので同じ運動量でも普段より心拍数が上がり気味ですが、呼吸法やペース配分もうまくいっていて身体は絶好調です
自分の身体と対話しながら、そして富士山の感触や景色を楽しみながら、かなり余裕を持って登れているように感じます。

眼下には、これまで歩いてきた道がはっきり見えていました。
わぁー、ここまで来たんだね
眼下の景色

そして見上げると、山頂はもうすぐそこにあるかのように思えてきます。
空も青いですねー
山頂方面

ですが・・・
そのすぐ脇には、あの雲がまだいました。
しかもさらに形が変わって、3層が一体化しているではありませんか!
雲が・・・!!

自然の力は本当に偉大で強大で・・・美しくもあり、恐ろしくもあり・・・。
そんな自然の造形をこんなに間近で見ることができたのは、とても貴重な経験でした。

まだ天気に変化はなかったので、私たちはこのまま登山を続けることにしました。
ただ、あの雲が気になるので、お鉢巡りはこの時点で計画から外しました。
今後は状況を見て登頂せずに富士宮口ルートで引き返すか、富士宮口頂上まで登って下山するか、剣ヶ峰頂上まで行って下山するかの3段階で検討することにしました。

途中で出会ったお地蔵様。
どうか、今回の富士山登山を安全に楽しめますように。
お地蔵様

私たちは一定のペースをキープしながら、岩がちな急坂を登っていきます。
急坂

すでに、ここ富士山以外では日本国内には存在しない標高の場所を歩いています。
富士山だからこそ見ることのできる世界をしっかりと目に焼き付けながら、私は空へと向かっていきました。
素晴らしい富士山の景色


【次回へ続く】
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2012.09唐松岳テント泊登山(2)

唐松岳テント泊登山、(1)の続きです。

前日に唐松岳に登頂し、唐松岳頂上山荘のテント場でテント泊をした私たち。
朝目が覚めてテントの外に顔を出してみると・・・予想していた通り、辺りはガスで真っ白けでした(苦笑)

雨が降っているわけではないのですが、濃いガスに包まれているのでテントも道もしっとりと濡れています。
私たちはテントを片付けていったん山荘まで上がりました。
山荘へ

山荘で購入したお湯でミルクティーを作り、ほっと一息。
それから私たちは荷物をまとめると、下山を始めることにしました

まだまだ辺りはガスで真っ白でしたが、天気図、予報ともに悪くはありません。
おそらく前回同様、下っていくうちに青空と出会えることでしょう。
今日は道中に見られる花をゆっくりと楽しみながら下るつもりです

下りはじめからしばらくは幅が狭く岩がちで、ちょっと危険な感じのする道が続きます。
視界も悪いので気をつけないと・・・
気をつけて・・・

道端には沢山のチングルマさんたちがいたのですが、みんなお風呂上がりみたいにしっとりと濡れていました
チングルマさんたち

他にも、数種類の花たちを見ることができましたー
他にも花が咲いてます

こうして30分ほど下ったところで、空を覆っていた灰色の雲が切れて、ぱぁっと明るい陽射しが降り注いできました!
やったぁ、晴れてきた!!

そこから急激に天候が回復していき、見通しもぐっと良くなりました。
斜面いっぱいのチングルマさんたちがとってもキレイです
斜面いっぱいのチングルマさんたち

そして丸山ケルンを過ぎると、さっきまでのガスガスのお天気が嘘のような青空
気持ちがいいですねー!!
青空です!

それからちょっと岩々の林の道を下って、昨日立ち寄れなかった扇雪渓へと行ってみました。
雪がどーんと残っていますねー。
扇雪渓
ここではちょっと雲ってしまいましたが、またすぐに青空が広がりました

再び林の中の登山道に戻ってどんどん下っていくと、さらなるお花畑ゾーンが広がっていました!
緑の草原の中に、ピンク、青、白、紫・・・色とりどりの花がいっぱいに咲き乱れています。
すごーいっ!!
お花畑!

気づけば上の方も雲がずいぶん取れてきましたよー。
山の景色も素晴らしいです
山の景色

眼下の景色もこんなにクッキリ!!
眼下の景色

私たちは何度も立ち止まり、あちこちにカメラを向けて昨日の分も景色や花を楽しみながら下っていきました。
お花の向こうには八方池も見えてきた!
八方池も見えてきた!

黄色い花も発見!
黄色い花

あぁ、楽しいなぁ。なんて楽しい道なんだろう
こうしてのんびりと下っていき、行きにも感動したダケカンバ(かな?)の大木が立ち並ぶ林に差し掛かると・・・

「あっ!サルがいるっ!!
サルです!

登山道からかなり近い枝の上に、1匹のサルがいましたー!
麓の景色を眺めながら、朝食でもとっていたのかな?(笑)

私たちはあまり近づきすぎてサルを刺激しないように気をつけながら、先へと進みました。
ここの林の雰囲気は本当に素晴らしいですねー
下りの今は前後に人がほとんどいなかったので、じっくりと幹や枝の形などを見て歩きました。
素晴らしいです

林を抜けて、再び大きく開けた景色の中を快適に進んでいくと、八方池が見えてきましたー!
この辺りになるとずいぶんと人が増えてきました。
八方池

ここからは道の整備状況がさらに良くなり、観光客の方々も歩くのどかな雰囲気になりました。
これまでとは違った種類の花も見られます。

その中でも特に目を引いたのが、タカネマツムシソウ!
色合いもとっても素敵だし、花が終わった後なのかな?緑色のボールみたいなのもカワイイんです
タカネマツムシソウ

それから私たちは顔みたいな八方ケルンを過ぎ、さらに花を愛でながら下ります。
花を愛でながら・・・

途中から木道も出てきました。とてもよく整備されているので歩きやすいです。
右側通行の区間も設けられていたので、混んでいる時でもすれ違いがしやすそうですね
木道

いよいよ下山のゴール地点である八方池山荘まではあとわずかとなりましたが、ギリギリまでお花観察を粘りますっ(笑)

行きに写真を撮った「鈴なりの花」とはまたちょっと違ったタイプの子も見つけましたよー!
こちらはオオバギボウシでしょうか?
オオバギボウシ?

そしてこちらの群生を眺めたら、八方池山荘に到着ー!
本当に最後の最後まで、お花だらけの下山になりましたね
最後まで、花

私たちは荷物を片付けてリフトとゴンドラを乗り継ぎ、下界へと戻りました。
その後はいつも通り、近くでお蕎麦を頂いて東京へと帰ったのでした


今年2回目となる唐松岳は、やっぱり上の方はガスに覆われていることが多かったです。
それでも山頂付近からの景色を少しだけ見させてもらうことができて、とても嬉しかったです!

また、残雪の時期とは違い、最後まで花がいっぱいの登山を楽しむことができたのも深く印象に残りました。
やっぱり季節によって山は色々な表情を見せてくれますよね

素敵な山、唐松岳へはまたきっとお邪魔すると思います。
いつか、晴天の唐松岳に会えたらいいな(笑)

今回もありがとうございました!

【終わり】
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yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
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