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2014.03鐘ヶ嶽登山

鐘ヶ嶽(561m)/神奈川県厚木市


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約2時間40分

(移動時間)
広沢寺温泉駐車場(トイレあり)―【約80分。山の神トンネル手前にも簡易トイレあり】→鐘ヶ嶽山頂―【約55分】→舗装道路―【約15分】→駐車場

■参考マップ
山と高原地図 28 丹沢

前回の幕山登山で「春の低山歩きはやっぱり楽しいなぁ」と再認識した私

今回ものんびり低山ハイキングをしようと、東丹沢の鐘ヶ嶽にやってきました!

東丹沢といえば、思い出すのが2009年3月に登った大山三峰山。「ものすごく怖いトンネル」と「ヒル」がとても印象に残った山行でした(苦笑)

鐘ヶ嶽は、この大山三峰山の「ものすごく怖いトンネル」の手前から登り始めるんですよね。果たして今回はどうなるか・・・

こうして広沢寺温泉の駐車場から歩き始めた私たち。ここにはキレイな水洗トイレがありましたよー
駐車場

登山口までは、しばらく舗装道路を進んでいきます。
辺りに広がるのは、のどかな里山の風景天気も素晴らしいです
里山風景

車止めのゲートを越えてさらにしばらく進むと・・・見えてきました、山ノ神トンネル(山神隧道)!!
見た目もやや不気味ですが、実際に歩いてみると本当に不思議な感覚に襲われるんです
詳しくは2009年3月のレポートをご覧ください。
怖いトンネルが・・・

このトンネルの手前、左側が少し広くなっていて、簡易トイレも設置されていました。
ここが鐘ヶ岳の登山口。私たちは残念ながら(幸いにも?笑)、怖いトンネルは通らずに左手へ進むことになります。
トンネル脇の広場

ここに、「森林セラピー」の案内看板がありました!前回はあったかなぁ?
どうやら、今回歩く鐘ヶ嶽のコースがセラピーロードになっているようですね。これは楽しみ!
森林セラピーロードマップ

それではいよいよ、鐘ヶ嶽登山開始

・・・と、その前にこちらの方が「ちょっと、写真撮りなさいよ」とおっしゃっていたので、1枚掲載しておきます(笑)
(ずーっと足下にとまっていて全然逃げないんです)
蝶です

こうして登り始めた登山道は、きちんと整備されているものの、思ったより急な箇所が多くありました。
そして、鎖の付いた急な岩場なども現れました!そういえば、近くの大山三峰山も岩場が多かったなぁ。
鎖もあります

大山三峰山は3月下旬に登ったのですが、そこでヒルに出会ったんですよね(まだ本格始動している様子ではありませんでしたが・苦笑)
今回も似たような時期なので、湿った場所にはヒルがいるかも・・・と少し警戒していたのですが、やはりまだ時期が早いようで見かけることはありませんでした。
良かった・・・

鐘ヶ嶽の登山道は基本的にずっと樹林帯なのですが、開けた場所からは街のビル群や海を望むことができましたー
開けた場所

そこからは鬱蒼とした森の道だったり、少し開けて乾いた道だったりと、やや変化しながら続いていく登山道をひたすら進んでいきました。
誰もいない静かな道を、蝶や小さな花を観察しながらマイペースで歩いていける幸せ☆
登山道

そして、針葉樹がずらーっと立ち並ぶ道の向こうに、大きな看板が見えてきましたー!
もしや、あれは?と近づいていくと・・・

着きました!とっても静かな鐘ヶ嶽山頂です!!
鐘ヶ岳山頂!

ここは森の中で見晴らしはありませんが、ベンチ&テーブルや鐘ヶ嶽にまつわる説明の看板が設置されていました。
それから、石仏さんもいらっしゃいましたよー
石仏さん

私たちはここでおむすびを食べながら10分ほど小休止しました

それじゃ、下山しよう
今回は周回コースを計画していたので、来た道を引き返すのではなく、そのまま先へと進みます。

すると、山頂直下に建物が見えてきました。こちら、浅間神社です!
浅間神社

神社周辺もちょっとした休憩が取れるようになっていたのですが、こちらは一部が開けていて、大木の向こうに素晴らしい景色が広がっていましたー
わわわ、こっちで休憩すれば良かったかも!!
大木の向こうの景色

私たちはここで少し景色を眺めてから、再び下り始めました。
ところが、ここからが大変!かなり急な石段が続いていたんです
急な石段

こちらの石段、一段ごとの幅が狭いので、足の大きな人だと真っ直ぐに足を置けないかもしれません。
段差も結構大きかったので、すれ違う登りの人も大変そうでしたが、下りも結構危ない感じがしました

特に手術をした方の足は柔軟性がやや足りないので、この石段下りはかなりこたえました(苦笑)
登山用ステッキ(シナノ サントレース 3YS)を持ってきたら良かったのかもしれないなぁ。

そんな時、再び「写真撮りなさいよ」とおっしゃるお方が(笑)
今回の登山中、何度も蝶と出会ったんですよね。しかも、近づいても全然逃げないんです。
というわけで、こんな写真を撮ってみました!
「蝶さん、危ない!逃げてー!!」(笑)
蝶です

やがて石段が落ち着くと、開けた土の道になりましたー。
明るい道

そして、見晴らしの良い場所も現れました!立ち並ぶ石碑がとっても印象的。
山頂には石仏さんや神社もあったし、鐘ヶ嶽は信仰の厚い山なんだなぁとしみじみ感じました
素晴らしい見晴らし

そこからさらに数分、気持ち良く下っていくと、またまた見晴らしの良い場所に出ましたー!
ちょっとズームしてみたのですが・・・中央やや右寄りのひときわ高いビル、もしかして横浜のランドマークタワーじゃないでしょうか?
すごーいっ!!
横浜方面?

ここで少し景色を楽しんでから、私たちはさらに下っていきました。
気づけば辺りは木漏れ日のまぶしい森の中。

道中には、こうした「○丁目」の表示や、石仏さんなどもありましたよー!
○丁目の表示

それからも、とっても気持ちの良い道が続いていきました。
背の高い木々と木漏れ日の織り成す光景が、とっても美しいです
気持ちの良い道

私は大きく開けた高山の景色も好きですが、こういう静かな森の道もとっても好きなんですよねー

こうして最後に鳥居をくぐり、石段を下りて舗装道路へと出てきましたー
あとはのんびり、里山の景色を楽しみながら駐車場へ戻った私たちなのでした。
里の風景

日帰りハイキングにぴったりの低山で、私が登山を始めた頃からお世話になっているガイドブック「関東日帰りの山ベスト100」でも最初に紹介されている鐘ヶ嶽。
これまで何度も候補に挙がってきたのですが、ヒルが苦手な私としては時期を選ぶ山でもあったので、これまでお邪魔することができませんでした。

今回は3月下旬だったのでヒルに遭遇することもなく、鬱蒼とした森の道や、歴史・信仰を感じさせる神社、所々に現れる素晴らしい眺望を楽しむことができました!

今回歩いたのと逆回りで周回すると、神社への道のりをより楽しめそうな気もします
というわけで、今度は神社から山頂へ向かうコースでお邪魔したいと思います・・・ヒルのいない時期に。(笑)

【終わり】
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2014.03 幕山登山

幕山(626m)/神奈川県足柄下郡湯河原町


※山頂から梅林に下るところが直滑降みたいになっていますが、GPSの計測漏れです
実際には登り下りとも同じコースを辿り、最後に梅林を散策して駐車場に戻っています。
ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約3時間20分

(移動時間)
第三駐車場(トイレあり)―【約15分】→幕山登山口の標柱(公園内トイレあり)―【約60分】→幕山山頂―【約50分】→麓―【約10分】→駐車場

■参考マップ
山と高原地図 29 箱根


3月の幕山は、一足お先に春の装い
登山道は赤、白、ピンクの梅の花たちに囲まれ、甘ーい香りに包まれていました
幕山全景

梅林終点から先は、冬枯れの雰囲気の森の中を登ります。
見晴らしの良い場所からは、真鶴半島や相模湾を見渡すことができました!

山頂付近は風が強かったものの、しっかりと山ごはんを堪能しました(笑)

その後再び麓の梅林へと下り、可憐な梅の花をひとつひとつ愛でながら、のんびりと春の山歩きを楽しみました
梅の花

今回の幕山登山レポートは、コロンビアスポーツウェアさんのホームページに掲載させて頂きました。
詳細はコチラをご覧ください。

【終わり】
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2014.03 黒檜山登山

黒檜山(1,828m)/群馬県前橋市富士見町


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約3時間

(移動時間)
登山口―【約120分】→黒檜山山頂―【約45分】→登山口

■参考マップ
山と高原地図 20 赤城・皇海・筑波


前回は鎌倉アルプスで早春のハイキングを楽しみましたが、今回は雪の赤城山を登ります
季節の変わり目は、山や地域を変えることで両方の季節を楽しめるのがいいですよねー

天気は文句なしの晴れ予報とのことで、早朝に車で赤城山へと向かった私たち
高速道路を走っていると、赤城山全体がくっきりと見えてきました。雪もしっかりありそうで、とっても楽しみ♪
赤城山くっきり

ところが・・・

山にはありがちなこととは言え、あんなに快晴だったはずなのに、登山口へ近づくほどにどんどん雲が増えていきまして・・・(苦笑)
雪道を慎重に進んで大沼付近までやってきた頃には、時折強い風が吹いて、雪がちらつくこともあるほどでした

今回は今後に向けたトレーニングも兼ねているので、天候等の状況によって、あらかじめ黒檜山~駒ヶ岳の縦走、黒檜山ピストン、大沼周辺で雪上訓練という3パターンの計画を立てていました。
そして登山を中止するほどの天気ではないものの、現状の風だと縦走コースはやや心配ということで、山頂直下まで樹林帯を登り下りする黒檜山ピストンで行くことにしました!

2010年10月に駒ケ岳~黒檜山を縦走した際、こちらのコースは下りで利用しています。
そのためどういう道なのかは分かっているのですが、今回は雪があるので景色は随分と違っているはずです。

こうして私たちは一旦「おのこ駐車場」でトイレを借りてから黒檜山登山口に近い駐車場まで車を進め、準備をしっかりと整えてから歩き始めました
車道もこの通り、すっかり雪道です!
雪道です

少し進むと、右手に黒檜山登山口が現れました。看板などは雪に埋もれてしまっていますねー。
その代わり、ピンク色のテープと踏み跡は目立っていました。
登山口

それではいよいよ、登山スタート
・・・と、ここで当レポートの冒頭に戻って頂きたいのですが、今回山頂までの登りに約2時間、下りに約45分かかっています。
同じ道の登りと下りでこれだけの差が出ているのはどういうことか・・・想像しながらお読みください(苦笑)

裸の木々と真っ白な雪ばかりの森の奥へと、ピンク色のテープとトレースが続いていきます。
雪の状態も良く、念のため持参したワカンは使う必要はありませんでした。

がっ!!登り始めから傾斜がものすご―――――くきついっ!!(苦笑)
雪のない時期にここを下った時も「傾斜のきつい坂だなぁ」と思っていたのですが、雪が積もったことでより一層斜度が増しているようにも感じられました

この写真で傾斜の感じが分かって頂けるでしょうか・・・。
かなり急です

特に手術をした方の足は、足首の可動域が狭まっているのでなかなか柔軟な対応ができません
私は道の状況に応じてがに股、横向き、そしてたまにキックステップも使いながら登っていきました。

空には時折風の音が響きましたが、山体と樹林に遮られて私たちの周囲にはそれほど強い風は吹いてきませんでした。これは狙い通りです
時々雲が流れて、頭上の枝たちの合間から青空がのぞきました。真っ白な世界、冬枯れの森から見上げる空はなんとも言えない美しさがあります
光が射します

こうして登って行くことしばらく、猫岩付近の開けた場所までたどり着きましたー!
見下ろせば、真っ白な大沼が!ワカサギ釣りのテント村も見えましたよー
大沼を見下ろす

神社の赤い橋が、モノクロの世界に彩りを添えていました
赤い橋

ここからも、まだまだ急な登り坂は続いていきます。息を弾ませながら、ゆっくりじっくりと登っていきます。
雲の動きが早いので、こうして青空も度々姿を見せてくれました。
青空も

しかし、風がだんだんと森の中にも吹き込んでくるようになりました。
サングラスをゴーグルに変え、フードをかぶります。(バラクラバもしています)

私はルートや風の状況だけでなく、自分の状態にも意識を向けながら、急な坂を登っていきました。
そして太陽の光が届いた時には、ふと立ち止まって森の景色を眺めました。

とてもとても厳しくて、だけど例えようもなく美しい世界の光景です
美しい世界

やがて周囲が見事な霧氷の森に変わる頃には、粉雪交じりの風が強まってきました。
風、強まる。

徐々にトレースも薄くなり、数センチの新雪が私の足取りをさらに重くしていきました。
ついに、雪庇まで現れましたよー!!近寄らないよう注意して進みます
雪庇

天気はイマイチなものの、駒ヶ岳方面から縦走してくる方もいらっしゃったようで、この辺りで数組のグループとすれ違いました。
道の状況など、情報交換をしてからさらに先を目指します。

ところが、私の登高ペースはどんどん落ちていきました
立ち止まって小休止することが増え、なかなか先に進めません

どうやら、ザックにしまっていたためあまりこまめに飲み物&行動食をとれていなかったことと、ここまでずっとトップで登っていたことが原因だったようです。
一度しっかり水分&エネルギー補給をして、同行者さんにトップを代わってもらったらとても楽になりました

逆にトップを代わってくれた人曰く、後ろを歩いていくのとは疲労感が違うとのこと。
深雪のラッセルはなかったものの、ちょっとしたルートファインディングや数センチの新雪を踏み分けていく行為だけでも意外とエネルギーを消耗しているのかもしれないなぁ。

山頂まではまだまだ急な登り坂が続きます
こちらの氷柱は写真では見づらいですが、粉雪が横から降りかかって、白と透明のストライプ模様になっていますよー!
氷柱

しばしば森の中を強い風が駆け抜けていき、そのたびに雪面から粉雪が舞いあがります。
人間が飛ばされるほどの風ではないものの、雪山の厳しさを思い知らされます。
レイヤリングが上手くいっていたので、寒さや暑さを感じることなく登山に集中することができたのは幸いでした。
厳しい世界

このような厳しさの中では、雪山独特の美しさがいっそう際立ちます。
なんと素晴らしい霧氷でしょうか!
霧氷!

こうして長い時間をかけて登ってきた急坂も、ようやく終わりが見えてきました。
頭上には空が広がっています。よし、あとちょっと
もうすぐ・・・

息を弾ませながら何とか最後の急坂を登り切ると、そこにはトレースのない真っ白な世界が広がっていました
一瞬間違えて駒ヶ岳への縦走路方面へ進みそうになり、すぐに地図とコンパスを広げて軌道修正(苦笑)

そして、たっぷりと雪をかぶった木々の間を少し進んでいくと、黒檜山の山頂にたどりつきましたー!!
黒檜山山頂!

残念ながら私が登頂した時には太陽がすっかり隠れてしまっていて、風も強かったので長居はできませんでした。
下山するために来た道を引き返し始めると、さっきまで誰もいなかった駒ヶ岳方面から、続々と登山者さんたちがやってきてすれ違いました。
皆さんすごいなぁー!

私たちは当初の予定通り、駒ヶ岳方面へは進まずそのまま下ります。
きつくて長かった登り坂も、帰りはハイペースで下っていくことができました。

とはいえ、あまりに急なのでしっかりブレーキをかけないと転びそうになります
また、時々踏み抜きもあったので、かなり足腰にひびきました

それでも下っていくほどに空が明るくなり、風も弱まってきました
気づけば真っ白に輝く冬の森の向こうに、大沼も見えていましたよー!
まぶしい森

私たちはどんどん下っていき、あっという間に登山口まで戻ってくることができましたー。
駐車場へ戻る道にも、雪庇風なものができていましたよー
雪庇?

駐車場で荷物を片付けていると、黒檜山周辺にかかる雲が風に流されて、青空が見えてきました。
ありがとう、また来ます!
また来ます!

こうして赤城山を後にした私たちは、途中のSAでお蕎麦を食べてから家路についたのでした
蕎麦


今回の黒檜山登山では、雪の季節ならではの美しさだけでなく、厳しさにも出会いました。
ある程度の風を想定しつつ、一部レイヤリングのテストもしながら登らせて頂きましたが、今後につながるとても良い経験ができたと思います。

また次回積雪期にお邪魔する時には、赤城山の別の山や、縦走路も歩かせて頂きたいと思います!

【終わり】
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