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「裏山」のある生活、始めました!

Twitterでは先日ご報告しましたが、最近ついに山の近くへ引っ越しました!

ここ数年、八ヶ岳やアルプス方面への移住を夢見てきましたが、
まずはそのための第一歩として、関東地方の低山エリアで新しい生活を始めました。


同じ日本なのに、しかもこれまで住んでいた街とそれほど距離が離れているわけでもないはずなのに、ここでの生活には初めて経験することや新たに発見するものなどがいっぱいあります

この辺りは夜が暗くて朝は早くて、色んな虫や鳥や動物がいます。
それは当たり前のことかもしれないけれど、都心で生まれ育った私にとっては、当たり前ではありませんでした(苦笑)

ご近所さんのほとんどは畑をやっていて、お天気のことにとても詳しいです。
隣に住んでいる人の顔もよく知らなかった生活から一変、ご近所の方々がどんどん声を掛けてきて下さり、うちのキッチンはあっという間にお裾分けの野菜たちでいっぱいになりました
(撮影するためにまとめてみましたが、全部ではありません・・・)
151029a


ここ最近は私自身も野菜作りを勉強させてもらうようになり、朝一番に畑に出て、土にまみれるところから1日をスタートさせています。
寒い朝には陽射しを浴びてほかほかになった畑の土から湯気が立ち上り、朝露を葉にいっぱいつけた野菜たちがキラキラと輝いていてなんとも清々しい気分になるんですよね


また、顔を上げれば、そこには山があります。
晴れた日にも、霧の日にもそこには山があって、日々色々な表情を見せてくれています。


もちろん、今までよりも不便なことが多くなりましたし、これからやってくる厳しい冬にはさらに大変なことも沢山出てくると思います。

それでも・・・なんだろう。

自然の近くで暮らすこと。自然の一部として、自然と共に生きること。
そうだ、そうなんだ。私の求めていたものは、きっとこういうことなんだ・・・と、しみじみ感じる瞬間が数多くあります。


まだまだ生活が完全には落ち着いておらず、カメラも出していないのでこの記事の写真もスマホ撮影になってしまいましたが
また今後も自分のペースで、のんびりと山歩きを続けていきたいと思っています



「裏山」のある生活、いよいよスタートです!

151029b

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2015.5三ツ峠山登山(木無山~開運山)

三ツ峠山(開運山:1,785m、木無山:1,732m)/山梨県都留市・西桂町・富士河口湖町


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約3時間

(行動時間)
金ヶ窪登山口駐車場(トイレあり)―【約1時間20分】→展望地―【約5分】→木無山頂上―【約10分】→三ツ峠山荘―【約3分】→四季楽園(トイレあり)―【約10分】→開運山頂上―【約10分】→四季楽園―【約3分】→三ツ峠山荘―【約2分】→展望地―【約45分】→金ヶ窪登山口駐車場

■参考マップ
山と高原地図 31 富士山 御坂・愛鷹


三ツ峠山へは以前からずっとお邪魔したいと考えていたのですが、なかなかタイミングが合いませんでした。
先日なんて、三ツ峠山へ登るために登山口へ向かっていたら、高速道路の大渋滞に巻き込まれて諦めるという事態に(泣)
(この時代わりに行ったのが高尾山でした)

私は三ツ峠山さんに避けられてるのかなぁ・・・
でも、諦めませんよー!!(って、なんだか恋愛話みたいになってきた・爆)私は懲りずに三ツ峠山登山計画を立てたんです。

そして登山当日。天気予報では曇りのようでしたが、いざ出かけてみると予想以上にすっきりとした青空が広がっていました
今日こそ、三ツ峠山から富士山を眺めるぞー!!

こうして金ヶ窪登山口までやってきた私たち。
ゲート手前にある登山道入口を左折すると、駐車場とトイレがありました。
駐車場には関係施設のものと思われる四駆の車なども複数停まっていましたが、一般の登山者さんの車も多くて9割方埋まっていました。さすが人気のお山だなぁー。

それでは登山開始!
今回はこの現在地から、三ツ峠山荘方面へ登っていき、木無山に立ち寄ってから三ツ峠山(開運山)に登頂して下りてくる計画です。
1505三ツ峠山1

歩き始めると、上の方まで施設の四駆などが通るのか、それなりに幅のあるしっかりした道が続いていました。
辺りは森に包まれていて、新緑がとても美しいです
あぁ、気持ちがいいなぁ。来て良かったなぁ
1505三ツ峠山2

登山口には多数の車が停まっていましたが、タイミングが良かったのか私たちの前後には人の姿はありませんでした。
登り始めからずっとハルゼミらしきセミの鳴き声が森に響き渡っていたのですが、同行者さんがふいに「静かだね」と言ったのが印象的でした。

確かに、自然の音は耳障りとか、うるさいとか感じないんですよね。辺りに響くセミやホトトギスの鳴き声を聞きながら、その言葉に強く共感しました。

こうして私たちはあえてかなりのゆっくりペースで、森の景色を眺めたり、山の話をしたりしながら進んでいきました。
本当に、とっても気持ちの良い道だなぁー
1505三ツ峠山3

道は全体的に森の中でまだ遠くの景色は望めませんでしたが、途中でちらっと山頂の電波塔らしきものも見えました
そしてベンチがあるところを通り過ぎると、鳥や花を見たり、写真を撮ったりしながらさらに登っていきます。
1505三ツ峠山4

やがて、森が開けて青空が頭上に広がりました!
そこをひと登りで、大きな看板のある尾根まで上がってきましたよー。
1505三ツ峠山5

このすぐ左手上方に建物が見えていましたが、私たちはひとまず右へと向かいました。
すぐ右のところには展望地があって、そこから富士山がどーん!と見えていたんですよー!

その景色がまた、ものすごいんですっ
ホラッ!!
1505三ツ峠山6

裾野を長く伸ばした富士山に、手前の花と新緑が彩りを添えています。
うーん、素晴らしい景色!!富士山が雲に隠されることもなく、これだけはっきり見えるとは・・・なんて良い日なんだろう

この展望地はベンチや方位盤も置いてあって、ちょっとした広場になっていました。
私たちは少しの間景色を眺めてから、その先にあるはずの木無山へと向かうことにしました

そこからの道はなだらかで、のどかな散歩道のようでした。
私はこういう道が大好きなんですよねー
1505三ツ峠山7

道端に生えている熊笹らしき笹や、イチゴのような花などを眺めながらトコトコ歩いていくと、分岐にぶつかりました。
えーと、木無山はどっちかな?と思ったら、そこにある看板に「木無山」の表示が・・・!!
きつい坂を登り切って山頂に到着!みたいな感じではなく、なだらかな道をお散歩してたら登頂していたという感じですね(笑)
1505三ツ峠山8

記念撮影をしてから再び来た道を引き返し、先ほどの展望地の方まで戻ってきましたー。
お次はあの電波等がいっぱい立っている山頂(開運山)を目指します!
1505三ツ峠山9

・・・と、その前に写真を1枚。
こちら、なんの変哲もないタンポポの写真ではありますが・・・。ここで見たタンポポは、普段見るものよりも大きめで、ちょっと雰囲気も違っていて目を引きました。
キレイですねー
1505三ツ峠山10

さぁ、それでは出発!
まずは三ツ峠山荘前を通過しました。ここにもベンチがあり、富士山の眺めが素晴らしいです。
すでに沢山の登山者さんたちが腰を下ろして景色を眺めていらっしゃったので、私たちは写真だけ撮って先へと進みました。

それにしても、三ツ峠山荘は山の上とは思えないような、普通のお宅みたいな感じですね。すごいなぁ!
1505三ツ峠山11

山荘の先に進むと、平らなスペースが広がりました。
そこから開運山の山頂が目の前に見えるのですが、その下部が切り立った岩場になっていました。
ここは屏風岩と呼ばれるクライミングスポットなのですが、その迫力といったら!
見づらいですが、この写真にもクライマーさんたちが写っていますよー。
1505三ツ峠山12

こうして、景色に圧倒されながら広場を過ぎると、今度は四季楽園に到着ー!
1505三ツ峠山13

ここから開運山の頂上までは、開けているものの乾いて表面の砂がざらざらとした滑りやすい道になりました。
傾斜も結構きつかったりするので、足下をしっかり確認しながら確実に登っていく必要がありました。
うーん、さすがに暑くなってきた!!
1505三ツ峠山14

そして、電波塔などの建物を左に見ながら急坂をひと登りして、頂上に到着ー!
立派な石碑の向こうには、どーんと富士山が聳えています!とってもいい感じ
1505三ツ峠山16

周囲に大勢の登山者さんがいらっしゃるので、石碑と富士山のツーショットを撮ろうとするとちょっとビミョーなアングルになってしまいましたが
この辺りからの富士山の眺めは、本当に素晴らしかったです
1505三ツ峠山17

また、南アルプス方面(たぶん)の山並みもはっきりと見えていましたよー
雪の残る山並みに、ちょっと不思議な縦の雲・・・。
1505三ツ峠山15

この辺りは遮る物がないので、これだけ良いお天気だととっても暑かったです
人も多かったので、私たちは少し下ったところで休憩することにしました。

頂上直下は急坂で、地表にザラザラした乾いた砂が乗っているので、下りはとても滑りやすくなっていました。
気を付けていても、ツルっといってしまいそう・・・なるべく浮石のないところを探して丁寧に下っていきました。

こうして何とか無事に四季楽園まで下ってくることができました。小屋の周囲は人が多かったので、先ほど富士山を眺めた展望地まで戻ってみることにしました。
すると・・・展望地は誰もいなーいっ!
1505三ツ峠山18

というわけで、私たちは見晴らしの良いベンチに腰掛けて、おむすびを頬張りました。
それから、サーモス 山専ボトルに入れてきた冷たい飲み物もいただきます。
この日はよく晴れてかなり暑かったので、冷たい飲み物は本当にありがたかったです

・・・と、そのうちブヨらしき小虫がまとわりついてきたので、休憩終了!(苦笑)
荷物を片付けて、下山を始めます。

この位の時間になると、下から登ってくる登山者さんの数がかなり多くなっていました。
とはいえある程度の道幅があるので、すれ違いもスムーズでどんどん下っていくことができました。

すれ違いの合間には、景色もしっかり楽しみましたよー。
とってもお天気が良いから、木漏れ日もこんなに芸術的!!
1505三ツ峠山19

こうして無事に登山口まで下ってくることができましたー!
その後私たちは途中の道の駅に立ち寄って、のんびりしてから帰路に就いたのでした


これまでタイミングが合わず、なかなかお邪魔することができなかった三ツ峠山。
念願かなって初めてお邪魔することができた今回は、予想以上に素晴らしいお天気に恵まれ、富士山の眺めも素晴らしく最高の登山を楽しむことができました

やはり人がとても多いですが、それだけ魅力のある山ですね
今度はまた違うコースでの登山や、縦走なども計画してみたいと思います!
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2015.5草戸山登山

草戸山(365m)/東京都町田市


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約1時間35分

(行動時間)
城山湖コミュニティ広場駐車場(トイレあり)―【約5分】→登山道入口―【約40分】→草戸山頂上―【約40分】→城山湖コミュニティ広場駐車場

■参考マップ
山と高原地図 27 高尾・陣馬


この日は山友さんたちにヒマラヤのお土産を渡すことにしていたのですが、せっかくだからみんなでハイキングもしようということになり、草戸山を提案しました

草戸山だけだと高尾山よりも短い行程になりますが、湖を一周するよく整備された気持ちの良い道で、意外とアップダウンがあって登りごたえもあることから、私のお気に入りのハイキングコースのひとつになっているんですよねー

それでは出発!駐車場から発電所方面へ舗装道路を進み、まもなく現れた分岐から登山道へと入っていきます。
1505草戸山1

前回の高尾山でもそうでしたが、とにかく新緑がとーっても美しいです
ヒマラヤでは乾いた砂や岩の道、一面雪に覆われた道を歩くことが多かったので、より一層この緑が目に優しく入ってくる気がします
あぁ、美しいなぁ・・・素敵だなぁ
1505草戸山2

私たちは緩やかな登り坂を、おしゃべりを楽しみながら快適に進んでいきます。
所々に咲いている赤いツツジの花を眺めたり、木々の合間から城山湖を見下ろしたりすることもできましたよー!
草戸山に登るのが始めての同行者さんも、「いい道だねぇー、キレイだねぇー」と楽しそうに歩いてくれているのがとっても嬉しかったです

そして、まだそれほど登った気もしないうちに下り階段が現れます(苦笑)
それからは、登りもあるものの、下りの方が多いような気がする道をどんどん進んでいきました。

最後はちょっと登って、開けた頂上に到着しましたー!
1505草戸山3

これまではほぼ森の中の道を歩いていたので、日陰で涼しいくらいでした。
でも、山頂は大きく開けて陽当たりが良いので、急に蒸し暑くなってきましたー

展望台が日陰になっているので、私たちはそこで涼みながら景色を眺めました。
遠くは霞んでいるものの、近くのビル群が見えて良い景色です!
1505草戸山4

ただ、この展望台周辺には黒い虫がいっぱいフワフワと飛び回っていました(苦笑)
この虫・・・たぶんハグロケバエ(興味のある方はネット検索をどうぞ・苦笑)さんだと思うのですが、飛び姿がちょっと独特で、サイズもそこそこあるので見ていてあまり気持ちの良いものではありません
ですが・・・この虫を初めて見た時、「何この虫?」と声を上げた私に対してある人が「妖精さんじゃない?」と答えたのがとてもツボにハマリまして(笑)
それ以来、彼らのことを「妖精さん」と呼ぶことにしたら、ほんの少し親近感が湧くようになりました。

そんな「妖精さん」を横目に、軽く行動食をつまむ私たち(笑)
山頂にはほとんど手ぶらの方やワンちゃん連れのご家族など、お散歩で訪れている方も多くいらっしゃいました。

さぁ、それでは下山開始!

下山とはいうものの、ここからの道には下りだけではなく登りもあるんですよねー。
アップダウンのある道を進んでいき、17時で閉まると書かれた門を通過すると、そこからは舗装された道になりました。

階段を下って湖岸(堰堤?)に出た私たちは、湖を泳ぐ鯉を覗き込んだりしながらのんびりトコトコ歩いていきました。
1505草戸山5

陽が射すと暑いのですが、水面を渡ってくる風がとーっても涼しくて、本当に気持ちがいいんですっ
「わぁー、ここいいね!!風が涼しいー!!
って、みんなで風を感じながらワイワイ進んでいきました。

そこからは舗装道路をしばらく歩いて金毘羅神社へ。そこから少しで広場へと下る階段が見えてきます。
その階段を下って、広場を通り抜ければ、駐車場に到着!

こうして草戸山ゆるハイクを楽しんだ私たちは、車でカフェへ移動して、コーヒーと食事とお喋りを3時間も楽しんでから解散したのでした。
今日はいっぱい喋ったなぁー(笑)
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yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
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・身体が小さい
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