スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2015.11高座山~杓子山登山

高座山(1,304m)・杓子山(1,597.6m)/山梨県忍野村


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):約4時間20分

(行動時間)
鳥居地峠―【約15分】→登山コース入口―【約40分】→高座山頂上―【約40分】→大権首峠―【約35分】→杓子山頂上―【約20分】→大権首峠―【約30分】→高座山頂上―【約30分】→登山コース入口―【約10分】→鳥居地峠

■参考マップ
山と高原地図 31 富士山 御坂・愛鷹


7月・8月は八ヶ岳や北アルプスの山々へお邪魔して、夏山を満喫した私。
その後、引越しの準備や片付けなどが思った以上に大変で、しばらくの間足が山から遠ざかっていました

そして11月に入り、ようやく生活も落ち着いてきたので、久々の登山へ出かけることにしました
今回の行き先は、杓子山ですっ


杓子山は山中湖の北側に位置し、富士山をはじめとする眺望の素晴らしさで人気の高い山です。
実は私、2014年にもこちらへお邪魔していたのですが、登山に集中できない事情(事故などではなく、ちょっとしたことです)があり、この山の魅力を100%の状態で味わうことができなかったな・・・と心残りに思っていました

そのため、当ブログにも登山レポートをアップしていなかったのですが、杓子山ってホントに素晴らしい山なんです
だから、もう一度ちゃんとこの山と100%で向き合いたい!と、2度目の訪問を決めたのでした


鳥居地峠から高座山~杓子山を往復するこのコース上には、登山者の利用できるトイレがないので、近くのコンビニで買い物ついでにトイレを借りて、峠の駐車スペースまでやってきた私たち。
このスペースの駐車可能台数は5台ほどでしょうか。私たちは何とかギリギリ最後の1台に滑り込みました。

それでは登山スタート!
ここからしばらく、車も通れるような道を歩いていきます。
1511杓子山1

森には光が射し、冬枯れの枝々には朝露がキラキラと輝いていました
もっと気温が低かったら霧氷になっていたのかな?
1511杓子山2

意外と息の弾む登りもありながら15分ほど進んでいくと、登山コース入口の分岐に到着しました!
登山コースとしては、ここを直進するのではなく、左手の道を登って尾根上を進んでいく形になります。
前回訪れた時はここで少し迷ったのですが、今回は案内の看板が立てられていて、分かりやすくなっていました

私たちは落ち葉がいっぱいに敷き詰められた明るい尾根道を登っていきます!
1511杓子山3

森の景色の中を5分ほど登っていくと、視界がぱぁっと開けました。
周囲には一面にススキの原が広がり、その黄金色の景色が真っ青な空に美しく映えています

そして・・・登りながら右手に振り返ると、この絶景がっ!!
1511杓子山4

す、すんごーいっ!!素晴らしいっ!!
この景色には大興奮、大感動ですっ

眼下に広がるススキの原も、陽射しを浴びて白くキラキラと輝いていて、驚くほどキレイでした。
まるで夢の国に来たみたい。いい時期に来たなぁー!
1511杓子山5

しかしこの杓子山は、眺めがいい山というだけではありません。
さらに印象的な特徴を備えているのです・・・それがこちら。

ススキの原を歩いていくと見えてくる、この急斜面ですっ
1511杓子山6

以前、この斜面について「滑り台」と形容した方がいらっしゃり、実際に登ってみてその言葉がいかに的確かを思い知ったのですが(苦笑)、詳細はこれからご案内します。(笑)

前を行く登山者さんたちが、一気に空へ昇っていくようにさえ見えるほどの急傾斜。
恐る恐る近づいてみると、登山道は大きくV字型にえぐれていて、中央が細く一筋深い溝になっていました。そのため、足の置き場所がちょっと難しかったです
1511杓子山7

かなりきつい斜面でしたが、何度も振り返って富士山を眺めつつ、気持ちに余裕を持って高度を上げていきました。
急坂はいったん一段落するのですが、またその先で、前方に聳えるこんもりとしたピークへ向けての2段目の急な登りが始まります。
こちらの坂も中央部がえぐれていて、ロープも設置されていました。

この辺りの坂は、路面がツルツルした固い土になっていて、その上に小さな粒状の土の塊がコロコロと乗っている感じなんです。
この写真で状態がお分かりいただけるでしょうか?これが全体的に急な斜面になっているんです。
1511杓子山8

つまり、滑り台の上にビーズが散りばめられているところを、直登するような感じといいますか
まぁ、前回は霜柱の影響でぬかるんでいて、滑り台どころかウォータースライダーみたいになっていたので、それよりは断然マシです(笑)

スリップに気をつけながら、足下を確かにして、急な斜面をじっくりと登っていく私たち。
そんな中、滑り台・・・もとい、登山道の脇にこんなにキレイな花を見かけました
1511杓子山9

あぁ、癒される、癒される!この状況でこれは癒されるー!!
ありがとうっ

こうして息を弾ませながら急斜面を登りきり、木々に囲まれた道を進んでいくと・・・
静かな高座山の頂上へとたどり着きました
1511杓子山10

ここ高座山の頂上周辺は木々に囲まれていますが、この時期は葉がすっかり落ちているので木々の合間の見通しが利きました。
富士山や、麓の町も見ることができましたよー

心身ともにリフレッシュしたら、杓子山へ向けて出発です
ここまで急坂を登ってきましたが、この先今度は結構急な下り坂があるので油断はできません

しかも、この時は登山道に落ち葉がふかふかに積もっていて、路面の状況が見づらくなっていました。
安全のため、ストックを1本出して、足下の状況を探りながら下ることにしました。
1511杓子山11

そこからはまた、しばらく森の中の道が続きます。落ち葉の下には木の根なども横切っていたりするので、気をつけて進んでいきます。
やがて、道が岩がちになってきて、急な登りではまたロープが垂らされているところも出てきました。
足下には気をつけながら登っていきます。

そして岩がごつごつとしたところをいったん下り、鉄塔のあるところを通過しました。
この辺りからの山の眺めも良いんですよねー
1511杓子山12

鉄塔を越えると、またその先から登りになります。
この辺りはかなりごつごつとした岩場になっていて、通過する時に両手を使うようなところも出てきました。
1511杓子山13

ここのコースはアップダウンが多くて、滑り台みたいな急坂もあって、さらには岩場もあって、なんという盛り沢山なところなのでしょうか
いやぁー、登り応えがありますねぇー!!

ようやく岩場が落ち着いて、森の中の静かな道を進んでいくと、簡易トイレの設置された場所に出てきました。
(ちなみに、この簡易トイレはこのすぐ先にあるハンググライダー離陸場の利用者専用です
ここが大権首峠で、不動湯方面から登ってくる林道とぶつかっています。
前回の下山時はあの急坂の下りを避けて、この林道から不動湯経由で鳥居地峠へ下ったんですよね

少しなだらかな道を進んで再び登り坂に入ると、ハンググライダー離陸場の脇を通りかかります。
ここからの富士山の眺めが素晴らしいんですよねーここから飛び立つなんて、気持ちが良いだろうなぁ
1511杓子山14

私たちはさらに高い場所を目指して、冬枯れの明るい登山道を進んでいきました。
1511杓子山15

先ほどの急坂に比べたら歩きやすい道ですが、ここまでの急坂・岩場・アップダウンの影響が足に出ていて、全くペースが上がりません
でも、前回もそうだったんですよねー。ここは無理せず、ゆっくりゆっくりと登っていきました。

そう、どんなにゆっくりでも、前に進むことさえ諦めなければ、いつかは目指す場所に辿りつけるんです。
少しずつ、少しずつ高度を上げていくと、やがて森を抜けて景色が開け、杓子山の頂上があとちょっとのところまで近づいてきましたー

がっ!頂上直下にも滑り台的な急坂が・・・(苦笑)
1511杓子山16

焦らず、ゆっくり、確実に足を運んでいくと・・・
やったぁ!杓子山に登頂ですっ
1511杓子山17

いやぁー、ここからの眺めの素晴らしいこと!
富士山を裾野まで広く見渡せるだけでなく、近くの石割山方面や遠くの南アルプス方面、奥秩父方面など、ぐるりと多くの山並みを望むことが出来ました。
1511杓子山18

眼下に広がる街の眺めも美しく、白っぽい家々と、その合間に伸びる山裾の紅葉との色合いが素晴らしかったです
それにしても、やっぱり今年は雪が少ないですね。同じくらいの時期だと、1年前の富士山は白い帽子をもっと深くかぶっていた気がします。

私たちはあちこち移動して方角を変えながら、辺りの景色を楽しみました。

ここ杓子山の頂上はちょっとした広場になっていて、テーブル&ベンチが3つくらい設置されています。
前回訪れた時はこの広場一帯はドロッドロにぬかるんでいて、田んぼみたいになっていたんですよね
今回は霜柱なども出ておらず、ぬかるみもほとんどなかったので助かりました

登頂後しばらく景色を満喫した私たちは、空いていたテーブルのところに腰を落ち着けて、登山口手前のコンビニで買ってきたパンやおにぎりを食べました。
やっぱり良い景色の中で食べるご飯は、美味しさが増しますねー

じっとしていると少し肌寒く感じるのでウィンドブレーカーを羽織りましたが、ちょうどよい気候でとっても気持ちが良かったです。
これならのーんびり過ごせそうだなぁ

しかし、ここは人気のある山なので、後から大きなグループなど、多くの方々が登ってこられました。
テーブルの数にも限りがあるので、私たちは早めに場所を譲って下山することにしました

まず現れる難所が頂上直下の急坂ですが、この時はぬかるんではいなかったので、さほど苦労することなく下ることができました。
そこからしばらくは"一般的な山道"なので(笑)、スムーズに下っていきます。

これから頂上を目指して登ってくる方も多くいらっしゃったので、「富士山の見晴らしがいいですよ」とか、「今日は登山日和ですね」とか、笑顔で会話しながらすれ違いました。

やがてハンググライダー離陸場の脇を通過し、歩きやすいなだらかな道に下りて大権首峠にたどり着きました。
ここでちょうど地元の方に出会って、「不動湯方面のコースもぜひ利用してね!」と声を掛けていただきました。
前回はそちらのコースを利用させていただきましたが、今回は来た道(滑り台コース?笑)を引き返します。また今度、不動湯方面へお邪魔します

ここから登山道を登っていくと、間もなく岩場エリアに突入しました。
落ち葉で足下が見づらくなっているので、気をつけて進んでいきました。

そこから鉄塔を通過し、岩場を越えてさらに先へ。最後のややきつい坂を登っていくと、高座山の頂上まで戻ってくることができました。
ここまでは比較的スムーズに戻ってくることができました。問題はここから・・・。

高座山の頂上から樹林帯を抜けると、目の前には富士山と、これから下る尾根道がはっきりと見えました。
これは壮観です
1511杓子山19

そして、ここから滑り台がスタート!(苦笑)

まずは私たちが「大滑り台」と名づけた急坂。
見るからに滑りそうで、足を踏み出すのが怖いほどです
1511杓子山20

足下をしっかり確認しながら、丁寧に足を下ろしていきますが、この時はぬかるみがなかったためか、思ったより滑らずに下ることができました。
それでも油断せずに、慎重に・・・。

そして大滑り台が一段落したら、富士山へ向かっていくような尾根道をどんどん進んでいきます。
辺りには一面の白いススキが風に揺れていて、とってもキレイ
朝登るときは光を受けてキラキラと輝いていたススキの穂が、今はふんわりと柔らかな印象に変わっていました。
見る角度や、光の加減でこんなにも雰囲気が変わるんですね

こうしてしばらく進んでいくと、今度は「小滑り台」が登場!(苦笑)
こちらは、私たちの期待を裏切らず?大変なことになっていました

いくら足をフラットに置いても、傾斜がきついので重力が働き、ただ立っているだけでも勝手にツルーっと滑っていくんです
このままだとスキージャンプみたいになってしまいそう(苦笑)

足を置きやすい場所がほとんどなかったので、右へ左へと細かく刻みながら、とにかくゆっくりと慎重に足場を探って下っていきました。
そして・・・なんとか転倒することなく、無事に下りきりましたーっ!!

ついつい脱力しそうなところでしたが、まだ下山したわけではありません
気を抜かず、さらに下っていきました。

そして、最後に富士山の景色目に焼きつけ、振り返って今下りてきた尾根を眺めてから、森の中へと入っていきました。
落ち着いた雰囲気の森の中をスムーズに下っていき、登山コースの入口へ。ここでようやくホッと一息

後は車も通れる歩きやすい道をとことこ歩いて、鳥居地峠へ
こうして無事に駐車スペースのところまで戻ってくることができましたー

駐車スペースには、朝来た時よりも多くの車が止まっていました。やはり人気の山なんだね。
私たちは荷物を片付けて車に積み込むと、秋らしい雲を眺めながら帰路に就いたのでした
1511杓子山21

今後もし誰かに、「杓子山ってどういうところ?」と聞かれたら、私は一瞬答えに詰まってしまうかもしれません。
なぜなら、伝えたい特徴が多すぎるからです(笑)

富士山の裾野までを広く見渡せるあの眺望はもちろん、今回のコースなら高座山手前に広がるススキの原も実に美しいです
そして、距離やコースタイムでは計れないあの登り応え!!
さらにさらに、高座山手前のあの大滑り台&小滑り台!!(笑)

とにかく熱く語りたくなるような、本当に素敵な山だと思います


ただ、あの滑り台的な急坂に関しては、路面の状況によっては(特に下りが)かなり危ないかもしれません
不動湯方面など他にも色々なコースが考えられるので、今度はぜひまた違ったコースでお邪魔してみたいと思います。


今回も楽しい登山になりました。ありがとうございました
スポンサーサイト
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。