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2009.10燕岳登山(2)

燕岳登山、(1)の続きです。

富士見ベンチを越えると徐々に視界が開け、まぶしい太陽の光が射すようになりました。
快晴というわけではないけれど、本当に爽やかないい天気
晴れてきました~

北アルプス三大急登と言われる道は、やはりかなりこたえます
息も心拍もどんどん上がっていくのに、ペースだけは一向に上がりません

そしてこんなに豪快な岩場も現れました~。
すごい岩場・・・
とはいえいざ登ってみると、見た目のわりに滑りにくいタイプの岩だったので、危険はさほどありませんでした(でもやっぱりきつい・・・

こうして歩き続けることしばらく、ようやく合戦小屋へとたどり着きました~!!
わぁ~、なんだかすごくオシャレでキレイな小屋ですね
合戦小屋

ここにはベンチやテーブル、トイレもあって、休憩するにはもってこいのところ。
私達も荷物を降ろして、少し休むことにしました~。

辺りにはさんさんと暖かな陽射しが降り注ぎ、とってものどかな雰囲気です。
私も軽食を頬張りながら、念入りに日焼け止めを塗り直していました。

と、同行の友達が進路の空を見上げながら、
「あ、やばいかも・・・・・・・・・・・」
ってつぶやいたんです。

「えっ?」
何の気なしに振り返った私が目にしたものは、山頂の方からまるで煙のようにもくもくと湧きだしてくる、真っ黒な雲の塊だったのでした――っ

「うそっ!?なんで?こんなにいい天気なのに!?」
「やばいよ!急がないと雨が降り出すかも!?」
突然のことに面食らいながらも、手早く身支度を整えて再び歩き出す私達。
ここはまだこんなに晴れてるのに・・・。心にも黒い不安が広がり始めました。
小屋からの道

合戦小屋を越えると道は大きく開け、辺りの景色を遠く広く見渡すことができるようになってきます。
10分ほどでベンチのある開けた場所につきましたが、ここで休んではいられません
道標に従って、燕岳山頂を目指します!
燕岳方面へ

合戦小屋までの厳しい急坂から一転、この辺りの道は比較的なだらかで歩きやすかったです。
それでも、楽なはずはなく・・・。ペースは全然上がりません

振り返れば、明るい空に遥か遠くまで続く山並みの美しい風景が見えています。
後ろは晴れてます・・・

それなのに、前方の空は・・・どんよりとした雲に覆われてるの
前方の空は・・・どんより
葉をすっかり落とした木々が並べる白い肌は美しくもあり、それでいて立ち並ぶ骸骨のような、不吉な暗示のようでもあり・・・
雨女のくせに日焼け止めを塗ったりして調子に乗ったのがダメだったのかなぁ

でもでも!こんな素敵な出会いもありました~
シラタマノキ!?
これ、シラタマノキっていうのかなぁ?実は先日茶臼岳に登った時、この植物を見かけていたんです。
「わぁ何これ、カワイイ~」って思ったんだけど、その時は人の多い小道だったので、カメラを出して立ち止まるのは憚られたのでした。
まさか、ここで再会できるなんてっ
ほんのりピンクに染まったまん丸な実が、鈴なりになっていて本当にかわいらしいの。
会えて良かった~じっくり見れて、写真にも撮れて本当に良かった

こうしてテンション上がり気味でしばらくしゃがみこんでいたのですが、その後急に立ち上がったら、クラクラッと立ちくらみに襲われてしまいました
数秒じっとしていたら治まったので、再び歩き始めたのですが・・・
その時、私は自分の身体の異変に気が付いたのでした。

合戦小屋から歩き始めてしばらく、道はこれまでより楽なはずなのに、身体は全然楽じゃない。
体力が尽きたとか、勾配がきついとか、そういうことじゃなくて、なんだか息苦しいの
さっきから軽い眠気にずっと襲われていて、それは夜行バスでしっかり眠れなかったせいかなぁと思ってたんだけど、ふと富士登山の時に周りの人たちが「眠い、眠い」って言っていたのを思い出したんです。

「まさか・・・」
自分の手の指を見てみると、爪がうっすら紫色に変色していました。
先ほどの立ちくらみといい、こうした変調といい・・・私の身体には今、徐々に高度障害(高山病)が出始めているのかもしれない。

幸い、頭痛や吐き気などの強い症状は全くなかったので、とにかく深呼吸を意識しながらゆっくりと足を進めていくことにしました。
富士山とは1,000mも違うんだから・・・と油断していましたが、山は"標高"っていう1つのものさしだけでは測れない色んな条件が複雑に絡み合っていて、何が起こるか分からないんだなぁってことを痛感しました
幸い身体からのちょっとしたサインに早めに気付くことが出来たおかげで、徐々に眠気や爪の変色は治まっていきました。
それでもやっぱり、この道のきつさは変わらないよ~

やがて、息も絶え絶えな私達をさらに苦しめるかのような、階段や岩場の登りも現れるようになってきました~
険しくなってきました~
く、苦しい~でも、ここを登り切れば・・・

・・・アレっ!?
燕山荘が遠い・・・
さっきから前方に見えていた燕山荘がもうすぐそこにあると思ったのに、岩場を登ってみたら、まだまだ先じゃありませんかっ
こんなに距離感が狂ってしまうほど、私の身体はいっぱいいっぱいだったのかもしれません

振り返れば、青空さえ覗く爽快な景色がまだまだ広がってるのに・・・
後ろはまだまだ晴れ

私達の目指す先、燕岳山頂付近には、どす黒い雲がゆっくりと下りて来ている様子がはっきりと見えるのでした。
山頂が、隠されてく・・・

山の神様、お願いだからもう少しだけ、もう少しだけ待っていて下さい・・・。
ほんの少しでもいいから、私にあの世界の光景を見させて下さい・・・。
お願い。お願い・・・。まだ隠さないで・・・!!

急ぐことのできない身体にもどかしさを感じながら、私にできるのはただ祈ることと、自分の足で一歩一歩、前に進むことだけでした。

どんなにゆっくりでも、前に進むことをやめなければ、いつか必ずあの場所にたどり着くことができるはず
だけど、たどり着いた先に待っているものは、果たして・・・。

【次回へ続く】
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Comment

2009.11.05 Thu 19:29  |  共感しました♪

はじめまして~^^
コメントをどこに書いたらいいか、迷ってしまって、拍手のところに書きましたので、見てくださったらうれしいです♪♪♪

2009.11.05 Thu 21:26  |  山の桜様

山の桜様、初めまして!ブログご訪問&コメントありがとうございます☆

コメント、分かりづらかったですか~!ごめんなさいっ。拍手の方のコメントも拝見しました。ありがとうございましたe-454
山の桜様が登られているような、東北の山にもすごく興味があります。きっと自然が豊かで、空気も水も美味しくて素敵な山歩きが楽しめるんだろうなぁe-454
そうですね、標高に関わらず、山を歩くとリフレッシュできて、元気をもらえますよね。新聞記事をご覧頂き共感頂けてとても嬉しいです♪

それでは、よろしければまたお時間のある時に遊びにいらして下さいe-454
おばあ様(102歳!わぁ~素晴らしいですねっe-405)にもよろしくお伝え下さ~いe-320

2009.11.06 Fri 04:48  |  

お早うございます
リンクさせていただきました
もしよろしかったら相互リンクおねがいします
ご検討のほどよろしくお願いいたします

アウトドア人気ランキング娯楽部
http://269g.2-d.jp/12outd/

  • #-
  • アウトドア人気ランキング娯楽部
  • URL

2009.11.08 Sun 21:50  |  リンクありがとうございます

アウトドア人気ランキング娯楽部様、リンクありがとうございますー。
人気とか、ランキングとか、あんまり気にしないマイペース派なのですが(苦笑)、相互リンク検討させて頂きますねー。

2009.12.03 Thu 13:39  |  感動

のお裾分けしっかり頂きました(笑。

山女子さん、初めまして!
ストレートなハンドルネームに・・・これは訪問しないわけにはいかないだろう(笑)と
覗いてみれば・・・しっかりはまりました(苦笑)。
ビシビシと伝わってくる辛さと喜びの相関図に思わず頑張れ!って、
心の中で叫んでしまいました。

オイラも山1年生の頃、行くなら北アルプスだなんてテント担いで登ったのだけど、
もう、山なんて俺には向いてない!これで止めてやる!って位にしんどい思いをしましたよ。
でも、稜線出たら、悔しいかな、やられた!って感じでしょ(笑。
もう飴とムチの使い分けの巧さに、山の仕掛けた罠に、すっかりあれからはまってしまいましたオイラ(汗。
(今でも自分の備忘録ブログの辛かった山行ベスト3です/笑。)

自分にとっても思い出深い燕山行、山女子さんのブログを読まさせて頂いて、うんうん!辛いよねこのあたりとか、山荘が見えてからが遠いのは山の常識さとか勝手に思いながら楽しく読まさせて頂きました(笑。

都会にあるものは何もないけど、都会にないものは全てある!
あー山は良いね!

また遊びに来ます、なんて。

2009.12.04 Fri 23:46  |  sho様

sho様、初めまして!ブログご訪問&コメント頂きありがとうございます☆

昨春ブログを作った時に、「山女」というにはまだまだひよっこだし・・・というつもりで「子」をつけて「山女子」という名前にしたのですが、その後、巷でもその言葉が随分使われるようになってしまい、「わぁ、私なんだかストレートな名前すぎて図々しいかもe-330」とちょっと焦っています(苦笑)

山1年生でテントを担いで北アルプスってすごいですね~!
私もいつかテントを担いでの山登りに挑戦してみたいですe-454

山登りって本当にしんどくて、疲れて、へとへとになるのですが、それ以上に沢山のパワーをもらって帰ってきている気がします。
これからもマイペースに高い山、低い山問わず歩いていきたいと思っていますので、よろしければまたお時間のある時にでも遊びにいらして下さいね♪

2009.12.07 Mon 17:57  |  

ぜんぜん図々しいどころか、山のパッションとファッション(ナイスですよ)が
ビシバシ感じられて、ストレート、力強さが良いです(ほめ殺しかな/笑)!

山女子さんも、テント泊・・・・・時間の問題だと思いますよ(笑。
なんてったって、大地に横たわる、ファスナー開けて5秒でお山と空と繋がってるんだから。

んな事、言われなくっても感じ取ってるんだろうけどもね(苦笑。

では、いつの日にか山女子さんのテント体験記を期待して・・・おじゃましました!

2009.12.07 Mon 23:24  |  sho様

sho様、こんばんは!コメントありがとうございます☆

お褒め頂きありがとうございます。sho様は熱いお方なんですね♪
すいません、前のコメントで昨春にブログを作った・・・と書いたのですが、今春でした。
そう考えると、短期間でどれだけ沢山の山に登っているのか、自分・・・e-263

そうですよね、自分でもテント泊デビューはそう遠くない未来のことなんだろうなって思いますe-454
でも、もし私が自分のテントと車を手に入れたら、もう地上には戻ってこれなくなるかも!?(苦笑)

はい、山登りも少しずつグレードアップさせながらマイペースにやっていきたいと思っていますので、またお時間のある時にでも遊びにいらして頂けたら嬉しいです♪

2009.12.08 Tue 15:56  |  

わっ!またコメントに反応、書いてしまった(すんまへん)/汗。
あっ!決して暑苦しいオヤジじゃないですよ/笑。

た、短期間ってヤマ女子さん、こんだけの山行記録・・・完全に地上の人ではありませんよ・・・完全に山に愛されている。

もうこれ以上愛されないためにも、車とテントは控えましょう/嘘。

今度おいらの不肖(sho)軟弱blogにも遊びに来て下さい。
と言って、非公開なんだけども(偉そうに)/汗。

2009.12.09 Wed 23:18  |  sho様

sho様、こんばんは!コメントありがとうございます☆

いえいえ、コメント書いて下さってありがとうございます!sho様のコメントはいつも楽しく拝見しております(笑)

確かに、もはや地上の人ではないのかも・・・e-330こんな私でも山に愛してもらえていると嬉しいのですがe-454
車とテント・・・あぁ、夢に出てきそうです(苦笑)

sho様のブログ・・・非公開じゃ遊びにいけないじゃないですかっe-451e-329
よろしければ、どうぞまたお越し下さい♪

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