スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2009.10中禅寺湖~半月山紅葉登山(1)

半月山(1,753m/栃木県日光市)

10月のある日、私は1枚のニュース写真に目を奪われていました。

それは湖に浮かぶイタリアのような形をした半島を空撮したものだったのですが、そこに色とりどりの毛糸玉みたいにモコモコとした紅葉の木々が、こぼれそうなぐらいぎっしりと乗っかっていたんです。

わぁぁ、すごい!まるでおもちゃみたい!どこの国にこんなおとぎの世界みたいな場所があるんだろう?ヨーロッパの方なのかなぁ?
ところが、写真の下に書かれていたのは、驚くべき場所の名前でした。


栃木・日光―――。


「えっ・・・。」
その瞬間、私の記憶の中から、ある山の名前が飛び出してきました。
梅雨に入る前、友達が
「日光のこの山からみる景色がすごいんだよね。」
と見せてくれたガイドブックの写真が蘇ります。
中禅寺湖に細長く突き出した八丁出島、そして湖の向こうに聳える美しい男体山の姿。
そうだ、これはあの場所だっ

私はその勢いのまま、友達にメールを送っていました。
「今度の週末、前に教えてくれた『半月山』に登らない?紅葉がありえないことになってるんだよ!」


こうして中禅寺湖・半月山紅葉ハイクを決めたのですが、普段でも大渋滞のいろは坂を通らねばならないことが分かりました。しかも今は紅葉シーズン・・・想像するだけでも恐ろしいことになりそうです
とにかく誰よりも早く行かねば、と深夜に車で出発した私達は、朝4時台には順調に日光市内へ入ってきました~

ところが、この時間でも既に清滝ICやいろは坂周辺には車が増えてきていました
さすがに渋滞とまではいきませんでしたが・・・。恐ろしい

半月山は、山頂からの展望はないものの、そのすぐ近くにある展望台から中禅寺湖や男体山を望む素晴らしい絶景が楽しめます。
展望台まではいくつかのルートがあるのですが、中禅寺湖スカイラインで山頂近くの第二駐車場まで車で行けば徒歩数十分、その一段下にある第一駐車場からでも徒歩1時間弱程度でたどり着いてしまうお気軽ハイキングです。

数十分ではちょっと物足りない気もしたのですが、とにかく人が殺到していて、展望台では写真撮影の順番待ちに1時間かかったなんて話も聞いたので、ここは早く着くことを優先して、第二駐車場まで行ってしまうことに決めました。

ところが・・・
「うそっ、中禅寺湖スカイラインのゲートが閉まってる・・・
半月山へ登るスカイラインは麓にゲートがあって、朝7時にならないと開かないそうなんです
し、知らなかった・・・。

ひとまずゲート前でUターンして、近くにある立木観音の歌が浜駐車場というところに車を停めました。
まだ朝5時前ですが、既にこの車の数
駐車場は既にいっぱい
見ると、ほとんどの車の中には人がいます。ゲートが開く7時までここで時間を潰すみたいですね~。

私達はマップとにらめっこしながら考えました。あと2時間ここで待って車で登るべきか、この場所から徒歩で山頂を目指すべきか・・・。
でもさ、そこに山があるのに、ここでじっと待っているだなんて、そんなこと私に出来ると思う?(笑)

というわけで、トイレを済ませて装備を固めると、いざ山頂へ向けてしゅっぱーつ
駐車場を抜けて中禅寺湖沿いの道を歩き始めると、そこはとても歩きやすい遊歩道になっていました。
早朝の遊歩道
まだ薄暗くてはっきりとはしないけど、この辺りの木々は紅葉のピークみたいだね
きんと冷えたきれいな空気を吸い込んで、カサカサと落ち葉を踏みながら歩いて行くのはとっても気分がいいです
最初は身震いするほど寒かったけれど、だんだん身体も温まってきました~。

やがて、林が切れて中禅寺湖が広く見渡せる場所に出ました。
八丁出島が見えてきた
夜が明けて、モノクロだった世界が徐々に色を取り戻してくる時間。
湖面に立ち上る靄の向こうに、八丁出島が浮かび上がってきました~
色合いはまだはっきりしないけど、やっぱり毛糸玉みたいにモッコモコだね
この時間にはまだ人もボートも出ていなくて、本当に静かな静かな夜明けの光景です。

ここからもしばらく、紅葉を楽しみながら湖畔の遊歩道を歩いて行きます。
というか紅葉を楽しみすぎてペースががた落ち・・・
ふと思ったんだけどね、駐車場から半月山の山頂までは、標準コースタイムで2時間ほど。
私達が出発したのが5:40頃だから・・・普通に行けば到着が7時半を回るってことだよねぇ?
7時に開いたゲートを通って、車で山頂を目指す人たちの方が、早いんじゃないのっ?

混雑を避けて先手を打ったはずの私達、もしや今から戻って車で登った方が早いんじゃ・・・という根本的な疑問を感じつつ、お互いはっきりとは言い出せないまま無言で歩き続けました(苦笑)

そして八丁出島の付け根近くまで来たところで、「半月峠」と書かれた分岐の看板にぶつかります。
ここからいよいよ、半月山登山開始です!
半月山登山道
いいのかな~・・・今から戻った方が早いのかもな~・・・
若干弱気になりながらも、整備された林の中の登山道を登っていきます

初めは緩やかだった道も、やがて勾配がぐっと増してきました。
高度を上げるに従って、視界を覆っていた木々も徐々にまばらになってきます。

「あっ・・・!!八丁出島が見えるよ!」
八丁出島が見えます

「わぁ~、こっちは紅葉がキレイだね~!!」
紅葉の山々もなんとか・・・

小枝が邪魔してすっきりと開けた景色、というわけにはいきませんが、こんな景色をちょこちょこ楽しみながら登っていきました。
展望台へは車の人たちに遅れを取ってしまうかもしれないけれど、こうして色んな景色を楽しめるのは、登山道を歩いて登ってきた人だけの特権だよね
と、自分を納得させてみたりして・・・(笑)

木々が少なくなってくると、足元には笹が目立つようになってきました。
意外と細くて、道を外れると坂も急なので、間違えて足を踏み外さないように気をつけないといけません。
足元注意!

こうして歩くことしばらく、ぽんっと開けた場所に出てきました~。
看板や分岐の標識が立っています。ここが半月峠なんだね。
半月峠

今日一緒に来た友達は、私の2倍くらい身長があって(それは言いすぎか。)、体力もある男の子なので、とにかく歩くペースがめちゃめちゃ速いんです
イメージとしては、ゴールデンレトリバーとチワワが一緒にお散歩する感じなのっ
いつもなら、「もっとゆっくり歩いて~」ってお願いするのですが、今日はそこまで体力温存すべき距離でもないし、なるべく早く展望台へ着きたいという思いもあったので、彼のペースについていくことにしていました。
お陰でかなり息は上がりましたが、予想以上に早いタイムでここまで登ってくることができました

半月峠からは中禅寺湖方面は見えないのですが、遥か遠くまで、折り重なるようにして続いていく山並みを一望することができました。
半月峠からの景色をバックに。

近くの山々は、ちょっと終わりかけだけど鮮やかな黄葉に染まっています。
黄葉の山々も見えます

日光って、東照宮とか神橋とか、文化的な景観が印象に残っているんだけど、こんなに自然が豊かで山深いところだったんだね・・・。

今回の第一の目的は、展望台から八丁出島の紅葉の風景を見ることなのですが、予想もしていなかった素晴らしい眺望にしばし足を止めて見入ってしまいました。
ちょっとぐらい展望台への到着が遅れても、混雑で1時間待ってもいいじゃない。
自分の足で歩いてきたからこそ、こんな素敵な景色に出会えたんだから。
私の心のもやもやも、秋の空にすぅっと昇って消えて行くような気がしました。

よーし、それじゃぁ山頂へ向けて再出発
って、あれれ・・・?

何、これ?

とんでもない道がっ!

私達の前に伸びるのは、一面の笹に覆いつくされた、獣道のように頼りない1本の細道。
しかもありえないぐらいの急坂なんですけどっ!?

ここ、本当に登山道ですかっ?
鹿の皆さんの生活道とかじゃないんですかっ!?

【次回へ続く】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2009.11.12 Thu 08:37  |  おはようございます!

日光は、探検すると、すてきな場所がいっぱいですよね♪
行ってみたいけど、やっぱり渋滞を考えると、「どうしよう?」って思います。
山スカート、かわいいです!
わたし、最初は、「山でスカートなんて履けないよ。」と思っていましたが、最近はすっかりスカート派になっています。
モンベルのサーマラップスカートは、キルティングになってるから、今の季節でも寒くないよ。

2009.11.12 Thu 22:51  |  ふみ様

ふみ様、こんばんは!コメントありがとうございます☆

そうなんです、日光って本当に素敵なところなんだけど、渋滞が心配なんですよねe-330
友達が男体山に行こうとしたら、渋滞につかまってたどり着けなかったっていう話を最近聞きました(苦笑)

山スカート、初めてはいた時にすごく足が動かしやすくて感動しました~e-454
だけど、私は身体が小さいからか、山スカートが結構大きめになってしまうことが多いんですよね・・・e-330
モンベルのサーマラップスカート、あったかそうですよね~!今度試着してみますe-320

2009.11.13 Fri 13:13  |  管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2009.11.15 Sun 17:59  |  日光の秋模様

Yamajoshiさん、はじめまして。

少し前からYamajoshiさんのブログを見ていますが、読み手をどんどん山の世界へ引き込んで入ってしまう文章ですね。
貴女の明るい性格と相まって、読んでいて楽しいです。
車を持たない私にとって、日光の山々は近くて、気軽に行けるところがいいです。
車のゲートが開かず、歩けばいいことがある。何かと素敵な出会いがありますよね。
それは、ある時は景色だったり、ある時は一輪の花だったり、ある時は野鳥であったり。

秋色に染まる日光はいいですよね。
八丁出島の紅葉は素敵ですね。
日本に生まれて本当に良かったね。
私は一昨年の二月に新雪をラッセルしながら登りました。
新緑の頃の日光もまた楽し。たくさんの野鳥の美しい囀りも聞かれて。今秋は病を患って秋色に染まる山道を歩けませんでしたが、みなさんの写真を見て、秋風に吹かれています。私は日本の山しか歩いていませんが、山はすばらしい自然の学校ですね。一期一会のすばらしい出会いで心を満たしてくれます。元気に山登りを楽しんでください。これからもブログを楽しみにしています

2009.11.15 Sun 22:17  |  ヤマガラ様

ヤマガラ様、初めまして!ブログご訪問&コメント頂きありがとうございます。

自分の日記のつもりで気ままに書いているブログなので、そのように言って頂けると大変恐縮です。
ありがとうございますe-454

日光は歴史的な建築物などもさることながら、その自然の豊かさも本当に素晴らしいですね。どの季節にもそれぞれの美しさがあって、何度でも訪れたくなります・・・が、車で行くと渋滞に泣かされますねe-330

ラッセル登山、楽しそうですがかなり体力を消耗しそうですね!
お身体の具合はいかがでしょうか。山へ行くと元気をもらえる気がしますよねe-454ヤマガラ様もご無理のない範囲でこれからも山歩きなど楽しまれて下さい。

それでは、お時間がありましたらまた遊びにいらして下さいね♪

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/137-6f5bdefc
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。