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2009.11岩櫃山登山(1)

岩櫃山(802m/群馬県吾妻郡東吾妻町)

図書館でふと手に取った登山ガイドを、見るともなしにただパラパラとめくっていた時のこと。
ほんの一瞬目の前を通過したある写真に、思わず「あ!」と小さな声を上げてしまいました。

慌てて行き過ぎたページを戻してみると、そこに現れたのは、まるで妙義山を思わせるような奇岩群の寄り集まった、荒々しく異様な山の姿。

岩櫃山(いわびつやま)・・・。その名前を目でなぞりながら、すでに私の心は決まっていました。
「この山に登ろう」

岩櫃山全景
(登山途中に撮影した岩櫃山全景)

岩櫃山にはいくつかの登山コースがあるようですが、西側から山頂を目指す<密岩通り>を歩くコースが最もドラマチックな登山を楽しめそうです(私の感覚では)。
車でアクセスした場合、「密岩通り登山口」へはJR吾妻線郷原駅に駐車(車5台分)して30~40分歩くか、登山口前の駐車スペース(車2台分)に停めるかの選択肢があると複数のガイドに書いてありました。
ところが、実際に登山口や駅前に行っても、きちんと駐車が認められている場所はなさそうでした~無理に停めて地元住民の方々にご迷惑をおかけすることは避けたかったので、山の東側にある一本松駐車場(車50台分)に向かうことにしました。

一本松には広くてキレイな駐車場が2面あって、奥の方には小さなトイレもありました。
時間が早いせいか、誰もいない駐車場に車を停めた私達は、装備を整えると、すぐ奥にある「原町平沢登山口」へと歩き始めました。

登山口近くには「休憩所」と書かれた小屋があって、分かりやすいマップや所要時間の図が置かれているの。
ネットやガイドブックでなかなか詳細な情報が得られなかったので、これは助かります!
そして、この近くにあった案内看板がこちら。
岩櫃山ルートマップ

ここからだと<沢通り>を通って山頂を往復するコースが最短なんだけど、どうしても<密岩通り>から登頂したかった私は、ここで本日のルートを検討しました。
その結果、「原町平沢登山口」から<沢通り>で「櫃の口(天狗の蹴上げ岩)」へ登り、そこから山頂ではなく一旦<旧赤岩通り>へ下りてぐるっと麓を回り込み、「密岩通り登山口」から山頂へ至るという、ちょっと変則的な遠回りコースを歩くことに決定!(※赤岩通りは現在通行止)
帰りは駐車場まで<尾根通り>を通って岩櫃城跡も見れば、岩櫃山のルートをほぼ全て歩くことができそうですね

さぁ、いよいよ登山開始!
初めは植林の中の良く整備された道を登って行きます。
歩き始めはこんな道
この辺りの木々には、かなりの年月を重ねたと思われる大きさのものも多くて、きちんと手入れがなされているような印象です。
やがてその植生が広葉樹へと変わると、足元も一面の落ち葉で覆い尽くされるようになりました。

ですが、前回の金袋山のようなふかふか道とは違って、落ち葉の下にはごつごつとした石が多く、つまずきそうになったり滑ったりと少し歩きづらかったです
そして標高を上げていくほどに、足元だけではなく、そこらじゅうに岩がぼこぼこと露出してくるようになってきました~。
気付けば、辺りは岩だらけ!
岩だらけになってきました

ついにはこんなにものすごい景色まで現れました~
天狗の蹴上げ岩
まるで新宿副都心の高層ビル群のように立ち並ぶ高い岩々。ここが「天狗の蹴上げ岩」のようです。
その迫力に圧倒されて、しばらくぽかーんと見上げてしまいました。

本来、このまま直進すれば山頂までは20分程度で到着してしまうようなのですが、私達は当初の予定通り、ここから<旧赤岩通り>方向へ進路を変えます。

そして尾根に上がると、指導標に従って右方向へ。
旧赤岩通りへ

この山は、こんな風に道案内もしっかりしていて、道迷いの心配が少ないです。
駐車場の広さから見ても、恐らく紅葉などのシーズンには老若男女、大勢の人で賑わう山なのでしょう。
季節が冬へと向かって駆け足で移ろいゆく今は、時間も早いせいか人の気配すら感じないのでした。

私達は明るい山腹の道を快適に進んで行きます。
明るい道

裸になった木々の向こうに、青い空や遠くの景色がチラチラと見えていました。
これってもしかして、山頂からは360度の絶景が見えてしまうんじゃないのっ!?とわくわくしながら歩いていると・・・

「うわぁ~!!ここ、すごいーっ
ほんのわずかに木の切れ間があって、そこから覗く景色にびっくり!
浅間山と岩松の絶景!

遥かに連なる山並みの先に、真っ白な頭を出しているのは恐らく浅間山
その美しさもさることながら、手前に突き出した岩櫃山の険しい岩場に、まるで浮世絵の世界から飛び出してきたような、見事な姿をした松の木が立っているではありませんか!
すっごーいあんな場所に植木屋さんが剪定をしに行くはずはないから、まさに自然の造形ですよね。
私達は感動のままに、「すごい!すごい!」を連発しながらシャッターを切りまくりました(苦笑)

そして、<旧赤岩通り>(<十二様通り>ともいうみたい)を下っていくと、林が切れてススキの広がる野原へ出てきました~。
ススキの野原から岩櫃山を見上げる
ここで岩櫃山の全容が明らかになります。
ふところに終わりかけの紅葉たちをぎゅっと巻き付けて、荒々しく突き出した岩稜・・・。想像以上の険しさと美しさに、これからの道に対するちょっとの不安と大きな期待が湧き上がってきて、心臓がドキドキし始めました。

今日の登山、とんでもないことになりそうだなぁ。

ススキの野原に付けられた道を少し進んで行くと、道は舗装された里の道へと出てきました。
民家の庭先にいる飼い犬くんを怒らせないように、熊鈴の音を消しながら密岩通り登山口へ向かって坂を登っていきます。
こんなにも特異な姿をしたこの山が、家の裏山だっていう環境・・・羨ましすぎですっ
古谷T字路近くから見た岩櫃山

こうしてようやく、「密岩通り登山口」へとたどり着いた私達。
密岩通り登山口

ここからいよいよ、山頂を目指した「絶景」と「絶叫」の登山が始まります!

【次回へ続く】
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Comment

2009.12.05 Sat 19:41  |  岩櫃山

yamajoshiさんこんばんは!

体調はいかがでしょうか?
こんな日は(雨ですし)岳でも読みましょう!

さて、岩櫃山ですか。
いつも草津への道すがらに横目に見ている山ですが、かゆいところに手が届くというか、心の隅に気になるところをズバっと行きますね!(笑)

今後の参考にしますので、次のレポも楽しみにしております。

2009.12.05 Sat 21:56  |  長次郎様

長次郎様、こんばんは!コメントありがとうございます。

気持ちは元気なのですが、微熱と関節の痛みで身体はちょっと弱り気味ですe-449e-282
マンガ喫茶にも出かけられないので、体調を見ながら登山レポートでも書こうと思います(苦笑)
リンク集もこの機会に整備できるといいのですが・・・e-330

岩櫃山、ご存知でしたか~!私も写真を見かけて一目惚れでしたe-349
この山、本っっっっっ当に楽しかったです!!!
詳細をここに書き出したら止まらなくなってしまいますので(笑)、続きはレポートにて熱く語らせて頂きます♪

2009.12.06 Sun 06:25  |  はじめまして

yamajoshiさま、こんにちは。
はじめてコメントさせていただきます。
要所要所でタイミングよく撮られた写真にいつも感心しています。
レポートの表現が飄逸なのでスリリングな箇所の記事もついつい頬が緩んでしまいます。
今回も続きを期待していますね。

2009.12.06 Sun 14:19  |  

岩櫃山に登られたんですね!
我が家は毎年夏に群馬旅行に出かけるのですが、
その時の常宿が岩櫃山の麓にあるんですよ。
いつも岩櫃山を眺めながら「登ってみたいね」と話をしていました。
『山頂を目指した「絶景」と「絶叫」の登山』のレポートが楽しみです♪

  • #djnh.SQU
  • ポレポレとうさん
  • URL
  • Edit

2009.12.06 Sun 21:31  |  amigo様

amigo様、こんばんは!コメントありがとうございます☆

元々はマニュアル操作の出来る大きめなデジカメを愛用していたのですが、山カメラとしてコンパクトなデジカメを使うようになってから、ちょっとした場所でも写真が撮りやすくなりました!

細かいことにいちいち感動してしまう性質なので、それを文章にしていくとどんどん長文に・・・(苦笑)読みづらくてすみませんe-330

続きも1つアップしましたので、よろしければお時間のある時にでもご覧頂けたら嬉しいです♪

2009.12.06 Sun 21:38  |  ポレポレとうさん様

ポレポレとうさん様、こんばんは!コメントありがとうございます。

はい、岩櫃山に登ってきました。
毎年麓の宿に泊まられているんですか?なんという偶然e-451
すごくマイナーな山かと思っていましたが、意外と知名度が高いのかもしれませんね。

岩櫃山は東側(群馬原町駅側)にある駐車場から沢通り経由で登ると、危険な箇所もほとんどなく短時間で登ることができそうです。
スリリングな道がお好みであれば、密岩通りがオススメですよ~(笑)

先ほどレポート1つアップしました。「絶景」と「絶叫」の核心部分は次回のレポートになってしまいますが、よろしければご覧下さい☆

2009.12.10 Thu 16:15  |  

おじゃまします!

ここ小林康彦の文庫本「日本百低山」(タイトルナイスです/笑み)でも
“ゴシック様式の大聖堂のような山”と表現してました。
なるほど、そう言われると確かにー。

岩櫃山・・・瑞牆山とともになんともガツンと男らしい岩峰ですね。
ともに山名もなかなか読めない・・・書けないし(笑。

山ヤは・・・体力だけではなくって、頭も鍛えないといけないですね(汗。

2009.12.10 Thu 22:51  |  

初めて投稿します。
毎回、興味深く拝見させて頂いています。

お薦めの山がありますので、機会があれば足を運んでください。

皆野長瀞を流れる荒川を眺望できる陣見山(?)と、
将門伝説や秩父事件と関連付けられる城峯山です。

2009.12.11 Fri 23:54  |  sho様(2)

sho様、こんばんは!コメントありがとうございます☆

>小林康彦の文庫本「日本百低山」
えっ!こういう本があるんですか?すごく興味あります!
ネーミングもナイスですね。今度探してみます。

山の名前には、読みづらいもの・書きづらいものが少なくないですよね。
石裂(おざく)山とか、多峯主(とうのす)山とか・・・。

みずがき山が漢字で書けるようになったら、山女子としてレベルアップできそうです(笑)

2009.12.11 Fri 23:59  |  やまさん様

やまさん様、初めまして!ブログご訪問&コメントを頂きありがとうございます。

お勧めの山をご紹介下さり、ありがとうございます!
陣見山・・・どこかで聞いた覚えがあると思ったら、先日登った鐘撞堂山のゴール地点に「陣見山登山口」と書かれた手書きの看板を見かけていたのでした。

城峯山も含めて、近々登りたい山のリストに加えておきますね。素敵な情報をありがとうございました!

よろしければ、お時間のある時にまたお越し下さい。お待ちしております♪

2010.02.06 Sat 18:56  |  岩櫃

うちの裏山なんで思わず書き込みしちゃいました
登山口まで5分のとこに住んでますよσ(≧w≦)

  • #-
  • にゃんこ
  • URL

2010.02.07 Sun 00:32  |  にゃんこ様

にゃんこ様、初めまして!ブログご訪問&コメントありがとうございます☆

ええーっ!!e-451なんと、にゃんこ様は岩櫃山の麓に住んでいらっしゃるんですか!?
あんなに素敵な山を、「裏山」って呼べる環境、本当に羨ましいですe-446

もしよろしければ、地元の方として岩櫃山登山にオススメの時期など教えて頂けたらすごく嬉しいです☆とっても楽しい山なので、また遊びに行きたいと思っています♪

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